(羞恥のあまり両手で顔を覆う。淫液の糸を引きながらゆっくり下着をズラされていくと、ぽってりした陰唇と
生き物の口のようにヒクつきながら濡れて光る膣口がカメラに大写しにされ)
(少し触れただけの鬼の指もすぐ咥え込もうとするところまで配信されて)
なんで…うそ、むりむり、私、だってアイドルなのにっ…!!
(マイクロビキニもずらされ、ほぼ全裸に近い乱れた姿で)
(カメラに映しながら身を固定されこれから始まることを理解して、嫌がりながらも興奮を隠さず)
ゴム!ゴムして、ねえっ!お願い…お願いしますぅ…!
そんなの入らないっから、ああっ来ちゃ、あ、ああああッ…!!
(とろとろにとろけたおまんこは鬼頭をたやすく咥え込み)
(最奥まで貫かれると、背中からのけ反りながら甲高い嬌声をスタジオ内に響かせる)