>>364
夏凛凪、夏凛凪、はぁっはぁ
んふうっ
(ビクビクさせながら果て、顔や身体に飛び散った夏凛凪を見ながら)
すっげーエロいよ。夏凛凪。俺だけの夏凛凪。
ほら。。
(言いながら最後の白濁を絞り出しながら、夏凛凪の胸の先端に擦り付ける)