>>394
ごめん、この俺の性癖ってほんと時間しか要さないわ
可能であれば丸一日掛けて焦らし続けたいよね
て、あ、(ほんとだね既視感)
あー…その舐め方めちゃくちゃエロ…い
夏菜の口ん中あったか…い…あ、そこ
そこ好き…もっと音立てて
夏菜の息ももっと感じたい…はぁ
(吸う唇の感触、なまあたたかい舌の感触に、さらに反り上がった先が夏菜の上顎を固く突く)
(無意識にも腰が動きそうになるが、少し動いただけで喉奥を突いてしまいそうで、それを防ぐために腰を固めれるも、自然と腰がびくつき、)
あ、待って、こうしたい…
(夏菜の向きをなんとか変えようと)
夏菜、顔んとこに跨って