>>903
(顔を両手で覆っているのをいいことに、紗友の耳元に口を寄せて)
分かってるよ。紗友が今ちゃんとおちんちん欲しいですって言ってくれたからね。

(悪い顔で笑みを浮かべると、手を伸ばして紗友の股間を触りながら)
ここにあるおまんこに入れればいいんだよね?
おまんこに入れてくださいって言ってくれたら入れてあげるよ。
でも、紗友のおまんこってすごく気持ちいいからすぐにイッちゃったらごめんね。
でも、代わりに今夜は空になるまで何発も紗友の中に出してあげるからそれでいいよね?

(紗友がこちらを見えていないのを利用して、すぐに身体を起こしてズボンを下ろし)
意地悪って言うけど、そうやって恥ずかしがってる紗友がかわいいのがわるいんだからね。
意地悪してほしくなかったらかわいくなくなればいいんじゃない?
でも、紗友は何してもかわいいから無理かもしれないけど。

(紗友のスカートを勢いよくめくりあげて、素早く紗友の下着をずらして硬くなったモノをズブリと奥まで突き刺すと)
どう?硬くて大きな俺のおちんちん満足してくれた?
それともこうやらないと満足できない?
ゆっくりがいいならそう言ってくれればいいし、激しいのがいいならそう教えてね。
(ゆっくりと腰を動かしてはピタリと止めて、またゆっくり動かしてはピタリと止めるのを繰り返す)