んあっっ!あおい…さんっ…、きもちい…
そんなにしたら…やばいって…、やりすぎ……あっ!
(期待で血が沸騰しそうなほど昂ぶる中、胸の谷間でヌルヌルと擦られ粘っこい接触音が雨の音に響く中、合間にチロチロと舌を這わされると、背中から電気が走り全身がビクンと跳ねて)
(胸を離されたものの、あまりの気持ちよさに痙攣は止まらす、反り返った男根は夜の灯りを黒く照らして)
葵さん…葵さんもこんなに感じてくれたのですね
早く…、一緒に、葵さんとひとつになりたい……
いいよね、葵…、大好き
(間を置かずに手を取られ、粘液が表面から滲み出た下着に触れさせられ、葵さんの表情とその感触に全てを察し、クロッチの部分を指で横にどけ、着衣のままの葵さんの腰を引き寄せ
糸を引く赤い蕾に張り詰めた幹へあてがい、そのまま葵さんの身体をゆっくりと沈めさせて)