>>319
そうだよ。疲れて寝る前にも葵のこと思い出して…ね。葵でいっぱいエッチなこと想像してた。

唇にも、おっぱいにも、やらしいここにも、たくさんキスしたかったんだよ。
(じゅるっ、じゅるっ、と止め処無く溢れる愛液を舌で掬っては吸い上げ、甘美な香りに脳の奥まで痺れる感覚に溺れながら夢中で)

俺のも濡れてるだろ?
葵にされて我慢できなくて、パンツにシミできるくらいになってたんだ。
もっとやらしく舐めて、葵の口の中で舌使って俺のを愛して……
(手を伸ばして葵の頭を抑え、先走った汁と葵の唾液でヌルヌルになった先端を唇の前へ押し付けると、そのまま強引に口を割って咥えさせ、次第にずっぽりと根本まで沈め)

葵、舌と口の中でいっぱいやらしくして、ね。