ううん。翔真くんのお部屋に呼ばれるの好きだから嬉しいもん。
疲れてるのにお部屋考えさせて悪かったかなーってだけですー。
(誤解されないようにと、一生懸命伝えて)
もうっ。
紗友だって翔真くんに会えることが一番だし、最高のサービスなんだから。
(頬を膨らませながら、じっと見つめて真剣さをアピールする)
きゃっ、ん……ばかあ。
(不意に足が宙に浮くとびっくりしながらも、抱きついて)
や、う……やっぱり、暖かくなること何か分かってるんじゃないですか。
(優しい手つきが少しずつ愛撫に変わると、顔を赤くして)
(小さく唇を尖らせると、恥ずかしそうに俯いて)
ん…っ、サービス……してくれるなら、紗友……翔真くんの、食べたいです。
これ、ちょうだい?
(手を膝の上に乗せ、ゆっくりと撫で上げると翔真くんのモノにズボン越しに触れて)
(甘えるような声で小さく囁く)