火に油かしら

一昨日のわたしの気持ち


たとえば、湊の触れた熱のひとつひとつに反応を返したいと思う時
その時間帯はいつも遅すぎて
ひとつひとつは叶わぬともわたしの熱は伝えたいと
抱きしめたいと願った事が払いのけたと言われてました
(・∀・)
それでもあなたの熱を受け止めながら思っていたことは前にいらねとあなたに言われたけれど
コトが終わった翌日の朝のわたしの妄想
あなたはそこに自分はいないと言ったけど、ちゃんとわたしの思う湊がここにいるなあ
という多幸感の載ったちゃぶ台は相変わらずひっくり返されてた

って感じです
(ワンルーム内きょろきょろ見回す)