感じてる顔見られんの恥ずかしい
でも流菜の顔はみる、隅々までみる、嫌がってもみる
流菜は俺の奥さんなんだから俺の言うこと聞け
(玉に柔らかい唇が触れると思わず目を閉じてしまい…)
いや、だから見ないでよ
俺の言うこと聞け、見るな ……あー、そこやばいって…腰浮く…
(腰が浮かないよう必死に堪えていても、時折ビクついてしまう腰)
あー止めろ…反応みるなよ
(流菜のザラザラと舌の生あたたかい感覚にに玉はみるみる硬くなり、ペニスもビクビクと震え揺れだす…)
はあ…はあ…
(喉をのけぞらせ天井を見ては流菜に顔を戻し、我慢汁が玉まで垂れ…)
流菜…我慢出来ない、手で抜いてくれ…