はぁ…はぁ…中ぁ…いやぁ…
んっ!!んぁっ!!きゃうっ!!お、おねがっ!ぁぁ!もう…休ませ、ってぇ!

(繋がったまま玄関からリビングに歩かされ、その途中で強く突き上げられ細く小さな身体をのけ反らす)

あぁ…いやぁ…いやぁ…

(ソファーの上でおじさんと向き合う格好にされ、小さな身体はおじさんの身体にすっぽりと収まり
 いよいよこんな気持ち悪いおじさんに犯されていることを実感し、絶望の涙を流す)