あの嬉しそうな伝言の次にやっちゃったーでしたし
落差大きくて昨日今日と引きずってらっしゃらないか気になっていました
でも、ようやく笑顔になって頂けてよかった
実際私はそこまで冷静沈着でもございませんよᴡ
強いて言えば亜弓さまの執事という立場が今の私を作っている、となりますかね
できる限りそう振る舞いたいと心に決めてはいるのですが、亜弓さまへの想いが膨らみ過ぎてしまうと、そうもいかないことは亜弓さまもご存知の通りᴡ
そうお伝えしておけば嫌なことあってもその後落ち込まず楽しくお過ごしできますでしょ?ᴡ