うん…ありがとう、アユミさん……落ち着く……
(目を閉じると柔らかな胸の谷間に顔を埋める。初めてのようで初めてじゃない、温もりと香りをすっと受け入れると、疲れた身体に何かが注ぎ込まれるような不思議な感覚で、深く呼吸をする度に朦朧とした意識が少しずつ回復していく)
そうか…アユミさんって天使だったんだ……
俺のこと、どこかでずっと見ててくれてたのかな……
きっと今日が俺の限界で、それを見かねて空の上から俺を癒やしに来てくれた……
そう言われても俺、受け入れられる気がする
(ストレスで強張っていた筋肉は次第に解れ、血流が勢い良く全身に巡り、意識は疲れからアユミさんへと移っていく)
いい匂いするね、アユミさん
おっぱいも柔らかくて、気持ちいい……
(ふらふらと伸ばした手で乳房をむんずと掴み、指の間で突起を挟んで摘む)