【秘密】男性教師と女子生徒【背徳】55
男性教師と女子生徒の背徳的行為・・・
(男性)教師と(女子)生徒の関係であればシチュエーションは自由です。
教師が誑かすのもよし、教え子から誘惑するもよし。
幼な妻なんてのもありです。様々な設定でお楽しみください。
募集の際には、あなたが「男性教師」なのか「女子生徒」なのかを明確にね。
希望設定がわかりやすいと、話がスムーズに進むのでなお良し。
【注意事項】
○18歳未満は使用禁止です。
○チャット等外部誘導・メアドなどの個人情報晒しは禁止です。
その他、リアルの出会いに繋がる可能性がある行為は全面禁止です。
○スレH・エロ会話板内のスレ以外のURL貼付は禁止です。
○掛けもち・無言落ち等、マナー違反行為は禁止です。
○このスレでの募集はOKですが、伝言や待ち合わせは禁止です。
○定員は2名です。(男×1・女×1)
○荒らしは無視するか落ちること。
○プレイ後の雑談はほどほどに・・・長引くようであれば該当スレに移動をお願いします。
○>>950を過ぎたら次スレを立てるか依頼してください。
前スレ
【秘密】男性教師と女子生徒【背徳】54
https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/sureh/1719235879/ ひあっ!やぁ!
(電流が走るような刺激にのけぞりしがみつく。)
いやああぁっ!離して!んあぁっ!強い!何これぇ!
(頭を振って快感に堪えるが下腹部が熱くなる。) ぷはあっ!
(暴れる綾音に一度、乳首から口を離す)
そんな格好で暴れるとますます身体が痛いゾ?
(綾音の身体から下りると、今度はスカート(たくしあげ)
(転んだ時に見えたピンクの下着はすっかり湿り気を帯び)
なんだ、こんなに感じているのか?
やはり、これは非処女と言わざるを得ないか
(言いながら、湿った箇所を二本の指でぐりぐりと刺激していく) は…あ…
(唾液で光る乳首にぞっとして逃げようと腕に力わ入れるがスカートを捲くられ体が起こせない。)
いやあ!そんなとこ触らないで!
(湿って気持ち悪く思うだけで愛液だとはまだ思わない。)
気持ち悪い!離して!助けて!誰か!
(足をバタバタさせながら放課後は人のいない階だと気付かず声を上げる)
やぁ…処女だから…やめて… そこまで強く言うなら確かに処女なのかも知れないな
(ピンクのショーツの上から触れるとどんどんと愛液が溢れ出る)
(クロッチ部分に染みがついたショーツを下ろして太ももに引っ掛けると、既にアソコがぐっしょりと濡れており、受け入れ準備は万端で)
(ゆっくりとズボンを下ろすと既に自分のイチモツが屹立している)
それじゃあ、処女かどうか、先生が確かめるぞ
(握ったイチモツの先端を綾音のアソコに宛てがい、ならすように割れ目に沿って上下に動かす) あぁ…
(パンツを脱がされ羞恥と恐怖で呆然とする。)
ひっ!いや!やだぁ!無理無理!本当に無理!先生お願いやめて!
(初めて見る男のモノに身体を堅くしていやいやと頭を振る。それでも身体は更に濡らしていやらしい音を響かせる。) それじゃあ挿入するぞ
(綾音の悲鳴を完全に無視して、己の欲望にのみ忠実に行動する)
(挿入行為自体はスムーズに進み、綾音の腟内を自分のペニスで侵入していく)
異様に濡れてるから、随分とスムーズに入るな
(ぶつっと何かを突き破る、破瓜した感覚を得る)
綾音、お前本当に初めてだったんだな。先生、証明したぞ
(教え子の処女を奪うという異様な事態を満足気な笑みを浮かべて喜ぶ変態教師)
綾音、お前も気持ち良くなれよ
(温かい膣内を感じるだけでも心地よいが、少しずつ前後に動き始める) ひっやぁ…ひいぃっ!あぐ…いや、いた…いたいい!
(無理矢理身体を押し広げられ割ける感覚に息も忘れ涙を溢れさせる。)
は…は…いや…ぁ…
(痛みとショックに足をガクガクさせる。動かれると中の形が理解出来てしまい自然と締め付ける。)
動かないで…中が…あ…う…んん… 綾音、大丈夫か?安心しろ、先生がついてるぞ
(自分のせいで綾音が痛みを感じていることを理解できていない)
(綾音の足はM字に開かせたまま、カラダを前に倒し、上半身が綾音にピッタリと密着する)
はあっ
(綾音の肩を掴み、斜め上から叩きつけるようにピストン運動を続ける)
(覆いかぶさった上半身は綾音の乳首と擦れ、また快感を生み出す)
どうだ綾音?だんだんと気持ち良くなってきたろ? んひぃっ!
(痛みと乳首の快感にビクンと身体が跳ねる。)
ああっ!やぁ!乳首いやああぁっ!動かないでえぇ!
(擦れるたびに身体が熱くなっていき中を締め付ける。)
先生抜いて…んん!やだぁあ!ああぁっ!ん〜〜!
(乳首が擦れる度に痛みが快感に変わっていき声が甘くなる。) (綾音の締め付けが少しキツくなり)
お、どうした綾音?段々と気持ち良くなってきたか?
教えてくれよ、綾音。どこが気持ち良いんだ?
オレの何が気持ち良いんだ?言ってみろ
(少しだけピストンのペースを緩め、綾音がもっと刺激を欲しがるよう仕向ける) は…んん…
(動きが緩くなり無意識に胸を擦りつける。)
わかん…ない…んん…はあ…あ…先生抜いて…下さい…は…ん…んん…
(切なそうな顔で見上げて腰を引こうとする。カリが中を擦り自然と腰を揺すってしまう。)
あ…ん…いやぁん!なんでぇ…先生…やだやだぁ!もう気持ちいのやだぁ!何これぇ! 抜いて欲しいなら、ちゃんと言うんだ
綾音、どこが気持ち良いんだよ?
オレの何が気持ち良いんだよ?
(綾音が腰を動かし、欲しているのを察し、卑猥な言葉で責め立てる)
ほら、ちゃんと言えよ
(一転して、今度は腰の動きを再度加速させる)
(打ちつける度に綾音の乳房や太ももが揺れ、ピチンと打ちつける音が響き渡る)
(徐々に腰奥の昂りも増していき) はあ…は…ぁ…んあ!ああぁっ!ああっ!ひああん!激しい…ぁ!ん〜〜!
(快感に抗えず蕩けた顔で揺さぶられる。)
ち…乳首…とぉ…あん!んん!はぁ…先生のが、ゴリゴリ擦れると…変になりそ…あん! 綾音、先生の、じゃ分からないよ?
先生の何が気持ち良いのか、ちゃんと言ってくれないと
先生のおちんちんが気持ち良いって、ちゃんと言うんだ
ほら、大きな声で言うんだ
ああ、気持ち良い
綾音、先生そろそろ限界だ、このまま綾音の中に出すぞっ
しっかり受け止めろよ
(フィニッシュに向けて、身体を起こすと綾音の腰を荒く掴む)
(やや乱暴気味に腰を激しく動かしていくと、そのまま奥から、すべてを解き放つ)
(射精した精子が、そのまま綾音の膣奥まで放たれていくのを感じる)
はあっ、はあっ はあん!あん!ああっ!中はぁ…いやぁん!
(嫌と言いながら背中を弱々しく叩く。)
はぁ…あん!先生のおち…おちんちん!先生のおちんちんが気持いいです!先生のおちんちんかま気持ち良くて、ああっ!中!いや!ああっおちんちんいい!おちんちんいいー!
(叫ぶように絶頂を迎え、中に出され流れこんでくるのを感じる。)
はあ!はあ!おちんち…ん…ん…ビクビクしてる…中に出されちゃった…先生の…
(身体は飲み込もうと絞るように腰を揺らし続けるからと) 綾音……
(ぐっと最後に深いキスをして)
今日のことは秘密にするんだぞ
安心しろ、通報の方は先生がなんとかしてやるからな
さ、もう1回だ
(そう言うと、中から抜くこともなく、まだ衰えないイチモツで再び綾音の中を弄び始めた)
(その日、夕方を過ぎ夜になっても、進路指導室の電気が消えることはなかった)
【長時間お疲れ様でした。】
【一旦、〆てみましたが、どうします?もう1回戦します?】
【とても良かったので別日にまたお相手お願いしたいです!】 で…も先生…これ…中…あ…うそ…あひ!いやぁん!また…おちんちんしないで!
(言いながらも熱く火照り何度も中に注がれたいと欲する
もう少しだけ出来ますか? すみませんがやはりまた今度お願いします。同じ名前で来ますので。 了解です。以下空室。
【よかったら伝言しますので、見てください】 彩音と使います。
彩音へ
昨日の続きという形でそのまま再開でいいのかな?
それで良かったらこっちから書き出しします。 先生
今晩も宜しくお願いします。
書き出しお願いします。 さ、もう1回だ。と言いたいところだが、さすがに床だとお前も痛いよな
よいしょっと
(ぐったりした様子の彩音をお姫様抱っこすると、生徒指導室の机の上に寝かせる)
まあ、これで多少はマシだろ
再開するぞ。
(自分は立ったまま、寝かせた彩音の膝を掴むと外側に開かせる)
ついでに、これも
(脱ぎ捨てて椅子にかけていたズボンからスマホを取り出す)
(M字開脚のような体勢で彩音の膣内に再度侵入していくと同時に、スマホの機能でその様を録画していく)
【よろしくね。昨日のスレH踏まえて、新しい要望とかあったら教えてください】
【こちらは、昨日のレスが興奮して良かったので、今日も淫語多めにしたいかな。。。】 はぁ…はぁ…ん…先生…
(体に力が入らず脚を閉じられない)
や!…撮らないで…さいてい…ん〜〜!
(挿入しただけでビクビクと軽くイク)
あ…当たるとこ…違うと…ああぁっっっ
隠語多めですね。
私は身体中触って欲しいかな。 さいてい……?
じゃあ、何でお前は最低野郎のおちんちんでこんなによがってるんだよ?
(立ったまま腰を動かし、リズミカルに彩音の膣奥を抉っていく)
ま、これは弱みだよ。何かあった時に困らないようにさ
(興味なさげにスマホを放り投げてしまう)
さ、そんなことより彩音をもっと味合わせてくれよ
(自分の身体の上半身を倒し、再び彩音に覆いかぶさる)
(片手では彩音の髪を撫で上げながら、もう片方の手で彩音を抱きとめつつ耳を舌先で舐め、やわらかく噛んで味わう)
【OK、上からいっぱい触ってくね】 おちんちんって言った…のに…抜かないか、ら…あん!ああっ!だめぇ!突いちゃ!あん!
(まだ残る嫌悪感に縋るように言葉は拒否する)
はあん…はなして…んひぁっ!やぁ!響くぅ!
(耳にダイレクトに響く水音にびっくりして中を無意識に締める) お、耳を舐めたら、まんこの締め付けがキツくなったぞ
他に、どこが気持ち良いのか教えてみろよ
(イチモツは挿入したままで、再びキスをすると、全身を愉しむように上から彩音の身体に触れていく)
(続けて、首筋に舌を這わせると、鎖骨から顎先までを何度も何度も舐めあげていく)
(さらには汗もかいた脇にまで舌は進み、胸の横から脇までを舌先で刺激していく) そ…んな…舐めちゃ…あ…ん…
(どこを触られてもゾクゾクとして身体がよろこんでいるのが分かるが、最初の快感が忘れられず我慢が出来なくなり)
せんせ…乳首…
(恥ずかしそうな悔しそうな顔で、でも期待にドキドとして胸を突き出す) はは、いやらしい、良い娘だ
(大きく膨らんだ彩音の乳房が突き出されると思わず谷間に顔をうずめてしまう)
(両手で乳房を鷲掴みにすると、左右交互に乳首を口先に含んで往復させる)
(同時に空いた乳首には手で摘まみ上げ、激しく擦りあげることで、常に両方の乳首に刺激が与えられるようにする) ああぁっ!強い!摘まないで…頭痺れる!乳首壊れちゃう!気持ちいい!乳首気持ちいいー!
(涙を流しながら思い切り仰け反り絶頂する)
はあ…はあ…あん!せんせ…今ダメ!おっぱい離して!ダメダメ!こんな…いやぁん!ああっ!ああっ!
(頭を抱えて口を離せないように自分でしているのにも気付かず乳首で連続でイキぐったりと四肢を投げ出す)
は…はあ…ん…あ…ん… (連続でイキ、ぐったりする彩音を見ながら)
彩音、将来のためにひとつだけ教えておいてやる
(一度だけグイっと深いキスをしながら耳元で囁く)
そんな風にダメって言ったって、誰もダメだとは思わないし、やめもしない
(言うなり、再び彩音をイジメ始める)
(乳首に対する攻めを止めることはなく、口で吸うバリエーションをさらに増やしていく)
(噛む力も吸い上げる力も強め、徹底的に彩音の乳首を嬲っていく)
(一方で、痛みも発生し得る攻めの後は、必ずゆっくりと舐めあげ、いたわるような行動をする)
(挿入したままの体勢で、ひたすら彩音の乳首を弄び愛し続ける) ん…やぁ…だって、もうダメ…
(呼吸も整う隙もなくすぐにまた快感に襲われる。)
ああん!先生!吸わないで!乳首取れちゃう!
(足をバタバタさせて痛いのが気持ち良さに変わりつつあるのを感じる。)
ダメ…乳首おかしいから…ああん…ん…はぁ…乳首凄い…私おかし?乳首でイクのおかしい?
(優しく舐められると足りないとでも言うようにくねらせる) 綾音、ほんとに乳首弱いんだなあ
(ニヤニヤしながら、何度も乳首を口に含んでは吸い上げ、指で摘んでは擦り)
でも、そろそろ
こっちも感じて欲しいかな
(挿入したままの下腹にピストン運動を再開する)
(プックリ膨れたクリトリスに指を伸ばすと、こちらも押しつぶすように刺激していく)
なあ、綾音、お前のどこが気持ち良いか言えよ? んああん!
(クリトリスに悲鳴のような声を上げる)
先生!それダメ!クリトリスダメ!おちんちんも突いちゃダメ!
(洪水のように濡らした箇所からは動く度に卑猥な音が響き最初よりもずっとスムーズに滑る)
クリトリスとおちんちん!気持ちいい!気持ち良くて怖いぃ!クリトリスとおちんちん両方ダメ!ダメ!
(脚をピンと伸ばしまたビクンビクン跳ねてイクが自身の腰が止まらない)
ダメぇ!イッたのにダメ!クリトリス大きくなるからもう止めて!おちんちんも!おちんちんいい!おちんちん!! 綾音、お前良い女だ、こんなに何度もイッてるな
でも、さっきも言ったろ?
ダメって言ったって誰もやめないさ
(引き続き、クリトリスを刺激しながら、ピストン運動を続く)
綾音、もっと言ってみろ!
他に何も言わなくていいから、おちんちん!とだけ言ってみろ!
綾音はこんなに可愛い声出せる淫乱な女子高生だろっ!
我慢してないで、大きな声で言ってみろっ!
(ガツガツと腰を打ちつける、腟内が壊れんばかりに抉る動きを続ける) (たまらない快感に脳が溶けるようで、欲望ををただ口から漏らしていく)
おちんちんいい!もっと突いてぇ!んあ!ああん!処女だったのに気持ちいいの!おちんちん欲しい!おちんちんっ!ん〜〜!ああぁっ!!おちんちんでもっと犯して!先生のおちんちんずっと嵌められたいぃ!おちんちんもっと!おちんちん!
(何度イッたかも分からず机をビシャビシャにしていく) 綾音、いいぞ
先生好みの淫乱に仕上がってきたな!
もっと言えよ、もっと言って気持ち良くなってくれ!
(腰の打ち込みは間断なく続き)
このまま、出そうだ
綾音、今度はどうだ?また、綾音の中に出してもいいか?
綾音、今度は先生と一緒にイこうな?
先生の精子で、綾音の子宮をいっぱいにしていいか?
(再び腰を掴み、力を入れ、烈しく叩きつけていく) おちんちん気持ちいい!おちんちんん〜〜!
(快感を味わうように目を閉じる)
先生のおちんちんイク?おちんちん中で出して!中出しでイク!おちんちんイク!イク!ああん!おちんち…!
(中で張り詰めるのを感じると激しく身体揺さぶられる。胸が上下に跳ねる。脚は腰に絡ませ自らクリを強く擦り続ける。) ああ、先生もイクぞ
そのまま綾音の中に出すぞ!
綾音、先生のおちんちんでイクんだ!
(腰に足を絡まれ、綾音の子宮にのめり込む勢いで、最後の一突きを入れて)
うっっ!
(綾音の腟内に1回目よりも濃厚な精液を叩きつける)
ああっ、出ていってるぞ
綾音の中に精子が出ていってるな
(綾音を妊娠させるほどの勢いで白濁の濁流が噴出していく)
届いてるのわかるか?このまま全部出すぞ!
綾音も一緒にイくぞ!くうっ!
(最後の一滴まで全てを綾音の中に解き放ち、綾音の上に崩れ落ち果てる) ああん!ああー!ああー!あはああん!
(快感だけを追い中に注がれると同時に果てる。)
(中でビクビクとしているのを感じて残りも搾り取るようにゆるゆる腰をグラインドさせる。)
先生の…おちんちん…中で出たね…おちんちん…
(重さとイキ過ぎてダルいが中にいるおちんちんを可愛がるようにしつこく腰をまだ揺する。)
先生…本当にパパ活してもっとおちんちん欲しい…もっとおちんちんに中出しされたい…だから
(耳元で囁くように)
おちんちんでまた指導して… 綾音⋯
(崩れ落ちた後に、綾音を正面から抱きしめる)
本当にけしからん生徒だ
今後も厳しく指導が必要だ、だから明日も生徒指導室に来なさい
【これで〆かな】
【2日間お疲れ様でした】
【この後、良ければ少しだけ感想とか話しさせてもらってもいいですか?(別スレ移動して)】 はぁ…はぁ…はい先生…
(妊娠したらどうしようと頭の隅で考えながら意識を手放す。)
(ありがとうございました。寝落ちしそうなのでこれで失礼します。) 以下空室
【ありがとうございました】
【また伝言のこしときます、気が向いたらお相手ください】 13歳の誕生日に、女子中学生のえっちなおねだりをいっぱい聞いてくださる担任の先生を募集します >>455
こんばんは
どんな感じのシチュ希望ですか?
おねだりのないようを聞いてみたいです >>456 こんばんは
大好きな先生に「拘束されてえっちな拷問」をされたい、です。。。///
SMホテルで拘束椅子に縛り付けられて、いやらしい質問をされて、答えを口ごもっているとえっちなオモチャで「拷問」されちゃうの・・・そんなイヤらしい妄想をしちゃってます。
どうですか?先生・・・/// いなくなっちゃった・・・?
>>457の設定で遊んでくださる先生、募集します。いっぱい辱めてほしいな 優等生女子と男性教師のシチュでお相手を募集します。
教師のことが好きな生徒が卒業前に確かなつながりを求めて来て教師もそれにこたえるというようなシチュで
甘い雰囲気でリードさせてもらおうかと思います。 もう少し待ち。
ちょっと違う設定でも優等生女子と教師の組み合わせでしたらできるだけ合わせます。 杉・山・卓・誠は女子.生.徒をレ.イ.プして中.絶させたことで有名だよ。その生徒はそれで自殺したから。有名事件。