【なりきり】陰獣の館28棟目【妖魔・メイドさん】 [無断転載禁止]©bbspink.com

1 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/09/10(日) 21:05:59.42 ID:NYIMiFzZ
このスレは、何処かに存在する洋館『館』を舞台に、
人間・犬猫・魔獣に妖怪etc…が不思議な、
時に淫靡な物語を繰り広げるなりきりスレです。
客となって好き放題するも良いでしょう。
メイドとなって奉仕しつくすのもまた一興。
みんなに迷惑をかけない程度でお約束を守れるなら、
自由に思いのまま楽しんでください。

お約束
・皆さんマターリ進行でお願いします!
・人が来なくても泣かないでください!
・キャラかぶりには注意してください!
・混雑時、複数の絡みが発生しそうな時は先の組に確認をしてください!
・挨拶と一緒に、その日の落ち時間(予定)を言ってくれると嬉しいかもしれません!
・喧嘩(戦闘)はあまりお勧めしません。する時は相手に確認を取り人の居ない場所でしてください!
・戦闘が起こったときに戦闘に巻き込まれたくなければ逃げるか近づかないようにしてください!
・【中の人は括弧で会話してください!】
・【500KB前後に次スレ準備すると良いかも?】

前スレ
【なりきり】陰獣の館27棟目【妖魔・メイドさん】
http://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/erochara2/1455207015/
2 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/09/10(日) 21:07:42.08 ID:NYIMiFzZ
新規参加者は以下の項目を参考に、自己紹介をお願いします。

必須項目
【名前】
【性別】
【容姿】
【種族】
【性格】
【年齢】
【特徴】

選択項目
【本名】
【身長】
【役職】
【特技】
【その他】

必須項目で不明または決まってない時は不明でお願いします。
選択項目は自分で追加してもOKです。
また、名無しの方もお待ちしております。
※一度決めた設定は「設定を貼るスレ」なんかに残しておくといいかもね

オリキャラのプロフィールを貼るスレ
http://nasu.bbspink.com/test/read.cgi/erochara2/1125588949/
3 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/09/10(日) 21:09:02.34 ID:NYIMiFzZ
館の歴史 【最初期のものだけになります】

【なりきり】陰獣の館10棟目【妖魔・メイドさん】
ttp://pie.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1082872525/
【なりきり】陰獣の館9棟目【妖魔・メイドさん】
ttp://pie.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1081492264/
【なりきり】陰獣の館8棟目【妖魔・メイドさん】
ttp://pie.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1080406821/
【なりきり】陰獣の館7棟目【妖魔・メイドさん】
ttp://pie.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1079711999/
【なりきり】陰獣の館6棟目【妖魔・メイドさん】
ttp://www2.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1079261130/
【なりきり】陰獣の館5棟目【妖魔・メイドさん】
ttp://www2.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1078752037/
【なりきり】陰獣の館4棟目【妖魔・メイドさん】
ttp://www2.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1072542695/
【なりきり】陰獣の館3棟目【妖魔・メイドさん】
ttp://www2.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1069432820/
【なりきり】陰獣の館2棟目【妖魔・メイドさん】
ttp://www2.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1068555424/
【陰獣】の館
ttp://www2.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1064288719/
4 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/09/10(日) 21:11:34.21 ID:NYIMiFzZ
続き

【なりきり】陰獣の館22棟目【妖魔・メイドさん】
ttp://pele.bbspink.com/test/read.cgi/erochara2/1286084428/
【なりきり】陰獣の館21棟目【妖魔・メイドさん】
ttp://yomi.bbspink.com/test/read.cgi/erochara2/1265118068/l50
【なりきり】陰獣の館20棟目【妖魔・メイドさん】
ttp://yomi.bbspink.com/test/read.cgi/erochara2/1252129668/
【なりきり】陰獣の館19棟目【妖魔・メイドさん】
ttp://yomi.bbspink.com/test/read.cgi/erochara2/1229841519/
【なりきり】陰獣の館18棟目【妖魔・メイドさん】
http://yomi.bbspink.com/test/read.cgi/erochara2/1177215959/
【なりきり】陰獣の館17棟目【妖魔・メイドさん】
http://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/erochara2/1157862281/
【なりきり】陰獣の館16棟目【妖魔・メイドさん】
ttp://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/erochara2/1141535666/
【なりきり】陰獣の館15棟目【妖魔・メイドさん】
http://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/erochara2/1112975616/
【なりきり】陰獣の館14棟目【妖魔・メイドさん】
ttp://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1098594692/
【なりきり】陰獣の館13棟目【妖魔・メイドさん】
ttp://idol.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1092324305/
【なりきり】陰獣の館12目【妖魔・メイドさん】
ttp://idol.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1088786368/
【なりきり】陰獣の館11目【妖魔・メイドさん】
ttp://pie.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1085322997/
5 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/09/10(日) 21:19:01.73 ID:NYIMiFzZ
参考他スレ

【お相手】待機したらageるスレ その16【募集中】
http://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/erochara2/1456547659/

こんな設定でお相手してよ!inオリキャラ10
http://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/erochara2/1470323650/

【待ち合せ】オリキャラ板楽屋スレ28【打ち合せ】
http://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/erochara2/1481203469/
6 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/09/10(日) 23:17:53.76 ID:NYIMiFzZ
【名前】風見 鈴(かざみ りん)
【性別】女
【容姿】ぱっちりとした吸い込まれるような漆黒の瞳と、細身のスレンダーなスタイル。 あまり胸がない。
     瞳と同じような漆黒の髪を短く整えている。少し癖っ毛。
【種族】烏天狗
【性格】感情表現が豊かで、素直な性格。
     若さゆえに落ち込む事も多いが、立ち直るのも早い。
【年齢】150歳くらいだが、天狗としては若い。人間にすると14〜15歳くらい。
【特徴】首にぴったりと巻かれた、幅広の真っ黒な首輪。
     結構大雑把で外見などに気を使う事があまりなく、春から夏にかけては短パンを、秋から冬に
     かけてはGパンを穿く事が多いが、最近は少しだけ服装に気を使うようになってきた。

【本名】鈴
【身長】150cmくらい。
【役職】特になし。 時々メイドの真似事をするくらい。
【特技】水泳、飛行、石つぶて
【その他】人間界で中学に通っていたが、館にいる兄を追ってきた烏天狗の少女。
      天狗としては未熟で、喧嘩になったら人間にも負けそう。
      でも、以前ある人の手ほどきで多少は術が使えるようになった。     
      密かに第2の人格を持っているが、あるきっかけがない限りそれが出てくる事はない。
      館内では行動パターンが決まっていて、大概はテラスやラウンジ、または庭にいる。季節を問わず。

      人間の姿を気に入っていて基本的にはその姿で暮らしているが、当然烏天狗の姿も持っている。
      ただしその姿は、カラスというよりは黒いヒヨコに近いらしい。(カラスっぽくないという理由で本人はあまり
      好きではないようだ)
     
      完全にスイッチが入ると超の付くドMになり、痛みや苦しみも快楽として受け入れるようになる。
      そして極端に従順になり、どんな命令でも従うようになる。
     
      基本的にロールでのNGは殆どありません。
      強いてあげれば、過度の肉体改造は遠慮したいです。

【新スレを立てたので、プロフを投下しておきます】
7 : 皇 顎門 ◆PqKpizdbao 2017/09/12(火) 01:53:50.03 ID:W8z5i02l
【スレ立てお疲れ様でござるよ鈴殿。某も保守に参上。プロフィールをば…。】

【名前】皇 顎門(すめらぎ あぎと)
【性別】男
【容姿】長いマフラー状の首布を巻いた黒装束
    右目から頬に刀傷(これが無ければやや童顔)
【種族】人間
【職業】忍者
【装備】忍者刀『龍星』・小刀『獅吼』・セラミック製苦無多数、ほか
【性格】修行と訓練により冷徹だが、本質は穏やかで優しい(性行為では基本S)
【身長】168p
【年齢】19歳
【特徴】忍者装束に身を包みながらも顔は露わに。
    修行や旅のせいで、やや世間ズレしている。 
【その他】古より現代まで続く『冥皇影刃流』忍術継承者にして里の次期頭目。
     里始まって以来の天才と言われたが14歳の時、
     何者かに里を壊滅させられ以後仇を探す流浪の旅に
8 : 名無しさん@ピンキー2017/09/12(火) 09:28:27.03 ID:O8Gk2+AL
9 : 名無しさん@ピンキー2017/09/13(水) 15:49:40.21 ID:GzC6Iwyz
10 : 名無しさん@ピンキー2017/09/13(水) 15:50:29.74 ID:GzC6Iwyz
10
11 : 名無しさん@ピンキー2017/09/13(水) 15:50:57.84 ID:GzC6Iwyz
11
12 : 霜月 陣内 ◆zZB4MWG3E2 2017/09/13(水) 22:20:25.41 ID:CA+NHGDn
【私も保守がてら貼っておこう】

【名前】霜月 陣内(しもつき じんない)
【性別】男性
【容姿】銀灰色の髪と瞳、普段は眼鏡を使用。やや骨太
    顔つきや体つきは30歳前後に見える
【種族】自称・人間(異種DNAが入っている可能性あり)
【性格】つかみ所がなく、たまに慇懃無礼
    様々なことに関心はあるが、謎は多い方が良いと思っている
【年齢】不詳。自分でも時々忘れる
【特徴】グレーのスーツを着て傘と鞄を提げた姿が基本形
    季節により浴衣やロングコートなども着用
【身長】180cmほど
【役職】風来の魔術師(修行中)。各地を放浪していることが多い
【特技】各種の小道具作りとそれを使った魔術
    (傘で飛行、鞄から大きすぎるものを取り出す等)
    拳銃を所持するがまず撃たない
【その他】館の定住者ではないので、出立すると月単位で戻らない
13 : 名無しさん@ピンキー2017/09/15(金) 13:47:18.15 ID:szNqIt7e
14 : 名無しさん@ピンキー2017/09/16(土) 23:35:35.67 ID:1bro0ERd
15 : 名無しさん@ピンキー2017/09/16(土) 23:35:58.68 ID:1bro0ERd
15
16 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/09/17(日) 18:02:24.04 ID:yKj6PL7H
【時間になったので待機します】
17 : 霜月 陣内 ◆zZB4MWG3E2 2017/09/17(日) 18:06:02.12 ID:eNXXC0tV
【こんばんわ。俗世では台風に警戒中ですが、大事ないでしょうか】
【どちらへ書こうかと思っていた矢先、誘導はありがたいです】
【レス作成中のためもう少しお待ちを】
18 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/09/17(日) 18:11:09.04 ID:yKj6PL7H
【こんばんわ霜月さん】
【台風は私のところはこれから通ると思いますが、あまり影響がないよう願っています】
【前のスレは容量がギリギリですから、あとは埋めるだけにしようと思います】
【ではレスをお待ちしていますね】
19 : 霜月 陣内 ◆zZB4MWG3E2 2017/09/17(日) 18:23:04.41 ID:JMmglD0I
(鈴の内側へ埋め込んだ肉竿を少しずつ引き出していく)
(彼女からすると、身体の奥を裏返しにされるような感覚なのかもしれない)
(引き抜くこと自体の刺激はさほどでもないが、そういった想像と)
(腸壁がしっくりと吸い付いて離れない感触は悪くない)
同じだな……もっと愉しんでいこう。
(少女も肌を重ね、奥深くを突かれることで実感しているようだ)
(亀頭のみが尻に埋まったところで腰を止め、また突き入れるが今度は浅めの挿入)
(自分はきつい締め付けを味わい、彼女には入り口での刺激を与える)
む、むっ…く、鈴のお尻で噛まれてるようだ。
(両脚を押さえつけるようにすると腰が持ち上がった)
(より急な角度で尻を串刺しにして細かい律動をはじめる)
(動きに合わせるように締め上げや吸い付きも感じられて)
ん、ふっ、ふぅぅ……どうだ、美味い…かな?
(彼女の菊門も何度押し広げたか数え切れないが、まるで緩まないように思える)

こういうのは…どうかな。
(先端を咥えさせた状態で左脚を持ち上げ、ぐるりと回すと)
(少女の身体は仰向けから横向きに寝る格好に。繋がった部分が捻り上げられ)
お、おぉ……

【では今晩もお付き合いを。少しリミットが早くなるかもしれませんが】
20 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/09/17(日) 18:56:30.25 ID:yKj6PL7H
あ、あ、あっ、あ、あっ…お、おし、りっ…
(引き抜かれていく肉棒が、なおも少女の腸壁を擦る)
じ、じんな、いっ…さんのが…中、中でっ…ぁ、あっ、ぁぁあっ!
(ゆっくりと動く肉棒は、それが尻穴や腸を拡げ、埋めている事を少女に明確に感じさせてくる)
(尻穴の縁まで引き出された肉棒が、亀頭だけを中に残して止まる)
…ぁ、ふっ…ひゃんっ!
(すると今度は浅めに挿入されて、少女も小さく震えて短い悲鳴を上げた)
はひっ、ひっ、ん、んっ、んっく、ううんっ!
(腸の奥を責めるのではなく、尻穴を小刻みに擦るように突かれる少女)
(連続で与えられる痺れるような快感に、切なげな声で喘ぎ続ける)
(脚を押さえられて腰を持ち上げられ、そのまま挿入を続ける霜月)
あんんっ、んく、んっ、んっ!
(腰が上がった分だけ急な角度で肉棒を突き入れられ、なおも小刻みに尻穴を穿られる)
あ、あっ…陣内、さっ…あふ、ぅんっ!あ、あっ、ふぁあっ!
(これまで身体を重ね合った時と同じように、蕩けた瞳で陣内を見つめながら何度も声を上げる)

(すると霜月が、肉棒を入れたまま少女の体勢を変えた)
ふ、ぇ…え…?
(霜月は少女の左脚を持つと、肉棒を挿入したままグルンと少女を回転させた)
ひゃうううっ!
(すると尻穴に嵌った肉棒が擦れ、少女は思いがけない刺激に嬌声を上げる)
(霜月はそのまま少女の身体を横向きにして、尻穴の感触に浸っているよう)
っ…は、ぁっ…陣内、さん…
(横向きのまま顔を動かして霜月を見る少女)
陣内さんの、おチンポ…すごい、気持ちいいよ…ぉ
(霜月の肉棒に心身を溶かされていく少女も、尻穴の快楽に浸っているようだ)

【霜月さんは何時くらいまでできそうですか?】
21 : 霜月 陣内 ◆zZB4MWG3E2 2017/09/17(日) 18:59:05.41 ID:6MAvxJU0
【22時過ぎというあたりでしょうか】
【さて、少し早いですが中座させていただき、レスは戻ってから書きましょう】
22 : 名無しさん@ピンキー2017/09/17(日) 19:21:12.79 ID:WWLd6utW
22
23 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/09/17(日) 19:42:20.01 ID:yKj6PL7H
【タイムリミット了解しました】
【私も少しの間席を外しますね】
24 : 霜月 陣内 ◆zZB4MWG3E2 2017/09/17(日) 20:15:27.90 ID:74DNgmqr
(門のすぐ内側を、挿入する時とは逆にノックするように亀頭で刺激)
(その度に彼女の甲高い声が室内に響き、締め付けもきつくなる)
(何度かそれを繰り返した後にまた奥へ押し入っていくと)
ふぅぅ……
(幹の中ほどは締められても刺激そのものは強くないが)
(奥で拡がる感覚はひと息つくのに良いし、少女の深い位置まで)
(自身を埋め込んでいることは満足感につながっている)
(そうして深々と貫いた姿勢で、蕩けきった瞳と表情の鈴に)
可愛いな、鈴は……こうしている時は、特にね。

(少女の身体を捻って松葉崩しに近い体勢に)
(柔軟さと窮屈さを併せ持った門がぎゅっと絞め上げるのに、痛いほどの刺激を受けるが)
気持ちいい、か……なら、もっとしてみよう。
(脚を抱え上げたまま腰を使い出す。膣への挿入時ほど大きな往復にはならず)
(また菊門の周囲に細かな刺激を繰り返す動き)
む、ふっ、くぅぅ……たまらん…
(主導権を持っているのは自分だが、鈴の健気なお尻の反応にさほど余裕があるわけでもない)
(腸内で亀頭や幹が膨れ、欲望を吐き出そうとするのが近づいている)

【お待たせしました】
25 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/09/17(日) 20:50:41.52 ID:yKj6PL7H
んくっ、ふ、ぁっ、ぁあっ!
(霜月の腰が動くたびに、少女が身体を揺らして声を上げる)
(少しの間小刻みに挿入されていた肉棒が、再び少女の尻の奥へと深く刺さっていく)
おっ…んぉおっ…!
(蕩けた表情に微かな驚きの色を浮かべ、少女が小さく呻く)
(深く挿入された肉棒が、直腸の先のS字結腸の壁にぶつかったのだ)
お、おな、お腹、中っ…あ、あっ、ふぁあっ、コツンって、た、叩いて、るの、おぉっ!
(尻穴と腸壁を擦られながら亀頭に叩かれる)
お、お…おしり、おしり、すごい、よぉ、お、おっ…!
(3つの刺激に耐え切れずに心身を蕩けさせる少女を、霜月が可愛いと言ってくれている)
(それを聴いたのかは分からないが、少女が嬉しげに蕩けた微笑を見せた)

(少女の身体を横にした霜月が、肉棒を挿入したまま話してくる)
は、ひゃ…う、んんっ…き、きもち、良いのぉっ…!
(こくこくと頷いて、それを示そうとするようにお尻を揺らした)
(霜月は少女の左脚を抱えたまま、また腰を動かし始めた)
んくっ、ふ、あっ…ふぁあっ…お、おしり、いいよぉっ…!
(尻穴を小刻みに擦られ、そこから電流のような快感が全身を震わせる)
じ、じんな、陣内ひゃんの…良いのぉ…!
お、お、おチンポ、おしり擦られれ、んぉっ…はぁ、ぁぁっ!
(快楽に溺れながら、それでも肉棒をせがむように嬌声を上げ続ける)
(やがて少女は、肉棒が膨張して尻穴や直腸を拡げていくことに気づく)
あ、あっ…陣内さんっ…お、おチンポ、おチンポおっきくなってるよぉっ!
お、おしっ…おしりっ…あたひのおしり、おチンポで、ぁひっ…拡げられて、る、ぅうっ!

【こちらもお待たせしました】
26 : 霜月 陣内 ◆zZB4MWG3E2 2017/09/17(日) 21:09:01.01 ID:74DNgmqr
(根元まで呑み込ませた際、奥に当たるような感触が。少女の限界まで挿入していたようだ)
(これまで何度も鈴の尻を犯しているがここまで達したのは初めてかもしれない)
これは……お、おっ。
(普通なら危険も伴うような行為だが、彼女にはこれも性感を昂ぶらせる刺激となっている)
すごいな……鈴のお腹の奥までいったか。

(しかし自分への快感は奥深くより入り口近くの方が勝る)
(横向きで脚を高く上げた格好の少女に短いストロークで打ち込んでいくと)
(快楽に溺れたような甘い声で喘ぎ続け、吸い付きも一際強くなっていく)
む、む…ん、く。鈴の中に吸い込まれそうだ。
(こちらも意識して刺激するというより、ひとりでに腰を動かしている)
(押し広げられてもそれに対して締め返す門に搾られ、やがて)

……むぅっ……鈴、出すぞ……お、おぉ……
(菊門のすぐ内側で亀頭がむっと膨れ、熱い精を吐き出した)
(直後に奥まで挿入。少女の腹の底まで満たそうと言わんばかりに)
(お預けをくらっていた欲求がびゅっ、びゅっと)
27 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/09/17(日) 21:34:41.18 ID:yKj6PL7H
(少女の小さな窄まりは、霜月の肉棒の変化を敏感に感じ取っていた)
(尻穴を往復する陰茎が、腸壁を擦る亀頭が段々と膨張していく)
(少女はその現象を、これまで自分の身体で何度も味わっていた)
(それは霜月の射精が近づいているという兆し)
あ、あっ、すごっ…陣内さんの、おチンポっ…お、おっ…おっきく、おっき…んぁあっ!
(霜月が肉棒小さく早く突き入れ、少女にさらに快感を与えていく)
あふっ、あ、ひっ、じん、じんな、い、ひゃ、っ、あ、おっ、おおっ!
(少女の尻に霜月の腰が勢いよくぶつかり、汗に塗れた2人の肉が湿った音を立てる)
(それと同時に、2人の結合部からは、グチュグチュという腸液と先走り液の混ざる音も聞こえる)
あひっひっ!んひ、おっ、おおおっ!も、らめっ!らめっ!
(その音に負けないほど大きな、少女の叫びに似た嬌声が部屋に響く)

じん、なっ…あお、ぉおっ!あたし、もっ…ひ、ぁっ、あっ!い、い、いっ!イっちゃ…うっ!
(少女の身体も限界に達しつつあり、指も触れられていない秘裂からは大量の愛液が溢れている)
(さらに挿入を続けた肉棒が、霜月の呻きと共に尻穴のすぐ内側でピタッと止まった)
きゃひっ…
(肉棒の突然の停止に、身体をビクンと震わせる少女)
(次の瞬間)
っっっあ゛っおぉおおっ!!
(尻穴の裏を精液で焼いた肉棒を、そのまま直腸の奥まで突っ込まれ、少女は獣にも似た声を上げて痙攣した)
(奥まで挿入された肉棒から、なおも煮えたぎった精液がドクドクと流れ込む)
ひゃひっひ、ひっ…あ、あたひも、おおおっ!い、いっ、イっっっくううううぅううぅぅうう!
(精液の勢いに押し出されたように、少女も背中を反らして絶頂を迎えた)

【次のレスくらいで凍結でしょうか?】
28 : 霜月 陣内 ◆zZB4MWG3E2 2017/09/17(日) 21:53:50.86 ID:7eMXtEMX
(理性が飛んだような鈴の叫びを耳に、腸内で二度、三度と精を放つ)
(尻を深く貫いた肉の楔は欲望を吐き出しても熱を持ったままで)
……く、ぅぅぅ……ふ。
(たっぷりと射精して荒い息をつく。お互い、全身に汗をかいているし)
(結合部からも様々な体液が滴っている。まだ自身を呑み込ませたまま)
(少女の身体に両手を回して余韻に浸っている)

はぁ、はぁっ……夢中になってしまう、な。
(まだ腰にあまり力は入らないが、ゆっくりと抜き出していく)
(ぽっかり開いた菊門から白濁がとろっと流れ落ちた)
(それが寝台に敷かれたシーツを染めるのを、やや物憂げな目で見つめ)
………ふふ。
(ごろりと身を横たえ、無言で鈴の肌を撫でる)
(特に言うべきことは浮かばなくとも、肌の触れ合いで通じるものはあるだろう)

【では、少し短いですが今晩はここらで】
【延長戦に進むか別の風景にするかは次回の気分次第ですね】

【それで都合ですが、次の日曜は留守にしていると思われます】
【金曜(夕方〜晩)か土曜(21時以降)なら可能です】
29 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/09/17(日) 21:58:56.92 ID:yKj6PL7H
【はい、了解です】
【私はどちらでもいいので、霜月さんの気分にお任せしますね】

【あと私の予定は、日曜日以外だと金曜日の夜になると思います】
【時間的には19時〜22時くらいになる感じですが、霜月さんはそのくらいで大丈夫でしょうか?】
30 : 霜月 陣内 ◆zZB4MWG3E2 2017/09/17(日) 22:01:52.57 ID:l8RNAa4R
【どうもです。22日金曜の19時で予定しますか】
【都合によりレス開始が遅くなるかもしれませんが、その場合はお知らせします】

【今晩も反応を楽しませていただきました。お先に失礼しますね】
31 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/09/17(日) 22:06:39.15 ID:yKj6PL7H
【はい、私は予定通り来れると思いますが、万が一何かあればこちらに伝言します】

【今日も霜月さんとのエッチを堪能できました】
【また次回も楽しみにしています】
【それでは霜月さん、お休みなさい】
32 : 名無しさん@ピンキー2017/09/17(日) 23:50:51.72 ID:WWLd6utW
33 : 名無しさん@ピンキー2017/09/17(日) 23:51:10.22 ID:WWLd6utW
33
34 : 名無しさん@ピンキー2017/09/18(月) 10:41:28.69 ID:hsm5beSw
35 : 名無しさん@ピンキー2017/09/18(月) 10:41:58.53 ID:hsm5beSw
35
36 : 霜月 陣内 ◆zZB4MWG3E2 2017/09/22(金) 18:53:47.89 ID:sdmd91Na
【直前の連絡で失礼……19時開始予定ですが、所用の都合で】
【戻ってくるのが20時前後になると思われます】
【勝手ながら、先にレスを作っていてもらえるとありがたいです】
37 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/09/22(金) 19:01:29.87 ID:CuDu1lIz
【こんばんは、鈴です】

>霜月さんへ
【帰宅時間の件了解しました】
【のんびりレスを作りながらお待ちしていますね】
38 : 霜月 陣内 ◆zZB4MWG3E2 2017/09/22(金) 19:50:36.40 ID:oisWukrs
【お待たせしました。今から22時過ぎ頃まで可能です】
39 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/09/22(金) 19:54:06.22 ID:CuDu1lIz
>28
ぉ、あっ…あ、あ、ふあっ…あぁぁぁぁぁっ…!
(全身を震わせながら、少女が細く長く絶頂の声を上げる)
(少女の尻に密着した霜月の腰も、射精のたびに何度も震えている)
あ、あっ、あっ、熱っ…まだ、出っ……んく、ぅぅっ……
(尻穴の根元まで挿入された肉棒の先からは、火傷しそうなほど煮えたぎった白濁液が大量に噴き出し)
(少女の直腸から下腹部全体に熱を伝播させていく)

ぁ…ぁぁ……
(やがて絶頂の波が過ぎ去り、少女の身体から強張りが抜けた)
(霜月の射精も終わり、少女の身体を抱きながら荒い息をついている)
…ふぁ…ぅ
(くたりと脱力した少女の体内には、未だ霜月の肉棒が埋まったままだ)
(まだ硬さを残しているそれを直腸で感じながら、少女は心地よい疲労感を覚えている)

んっ…!
(少女が呻いた)
(霜月が腰を引き、肉棒が徐々に引き抜かれていく)
ん、んっ…あ、ぅぅっ…!
(未だ敏感な直腸を擦られ、少女は霜月の腕の中で小さく震える)
(尻穴から引き抜かれてきた肉棒は、2人の様々な体液に塗れ鈍い光を放っている)
っ…ふあぁっ!
(最後に低く湿った音がして亀頭が抜けると、その大きさに拡がった尻穴から白濁液が溢れ出てきた)
(射精の激しさを表すように、溢れた白濁液は寝台のシーツを濡らして独特の匂いを漂わせている)
(小さな笑い声がして、隣に横になった霜月が抱きしめた少女を撫でてきた)
(密着した霜月の身体から、自分と同じかそれ以上の熱を感じる)
(その熱が、霜月が自分の尻で気持ちよくなってくれた事を伝えてくるような気がして、少女は何だか嬉しくなった)
ん……
(自分を抱き締める霜月の腕に顔を寄せ、少女は甘える子猫のように頬をすりつけた)

【霜月さんお帰りなさい】
【私は22時くらいまでロールできるので、その辺りまで宜しくお願いします】
40 : 霜月 陣内 ◆zZB4MWG3E2 2017/09/22(金) 20:20:09.75 ID:JXQqHmkU
(したたかに放った後で、幾分柔らかくなった肉竿が抜けて)
(鈴のお尻と自身の亀頭の間に粘り気を帯びた糸がつっと引いた)
(入り口近くに溜まっていた精が零れ落ち、行為の激しさを示している)
(小柄な身体を抱き寄せ、まだ熱を持った肌を指でなぞりながら)
……やはり、いいな。
(彼女も頬を寄せてくる。多くは語らず、しばらく肌を合わせて)
(互いの呼吸が落ち着くまではただ撫でている…はずだったが)
(遠慮のない指先は少女のまだ堅い乳首や薄い腹、さらにその下へも伸びる)
(もちろん急な刺激ではなく、ごく軽いタッチ)

まだ朝は遠いか……
(窓から差し込む月光。急ぐ必要などもないが)
もっと愉しんでもいいな。
(右手の指先が鈴の股間をまさぐり、左手は胸へ当てている)
(そして彼女の太腿の裏には、再び熱を持ちはじめたものが)
一回じゃ足りない…そうだろ?

【と言ってますが、今回のお話としてはそろそろ締めに向かおうかと思います】
【けっこう長くなったし、来月の予定がどうにも読めないこともありまして】
41 : 名無しさん@ピンキー2017/09/22(金) 20:42:11.51 ID:DUeIhpSM
42 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/09/22(金) 20:48:01.49 ID:CuDu1lIz
(横たわる少女の肌に、霜月が指を這わせる)
ぁっ…
(尻穴と同じように、絶頂によって敏感になった感覚が軽く痺れるような刺激を伝えてくる)
(でもそれ以上は何もせずに、寄り添うように横になる2人)
(それから少しして、やや呼吸が整ってきた頃)
あっ…
(少女が再び身体を小さく震わせた)
(その小さな身体を撫でていた手が、胸から腹を撫で、そして下腹部へと向かっていく)
陣内、さ…んんっ…
(強い愛撫ではない為刺激も軽いものだが、少女の情欲にまた火が灯り始める)

(少女に軽く触れながら、霜月が誰にポツリと呟くのが聴こえた)
(瞬間、少女の胸がトクンと大きく脈打つ)
(それを感じ取ったのか、霜月の右手が股間へ滑り込んでまさぐってきた)
あっ!んんっ…じんな…ぁあっ!
(大きく喘ぎ始める少女の胸を、霜月の左手がこねるように揉んでくる)
(そして少女の尻に当てられた肉棒は、まだ足りないと言うかのように屹立していた)
ふ、ぅぁっ!んっ…すご…おチンポ、硬、ぃっ…んんっ!
(だんだん声を大きくしていく少女に、霜月が誘うように囁いてくる)
うんっ!足りないのっ!あたし、もっと、もっと陣内さんのおチンポ、ほしいのぉっ!
(再び快楽に溺れ始めた少女は、蕩けた瞳で霜月の肉棒を求め声を上げた)

【はい、分かりました】
【私もリハビリみたいな感じで、そこそこできればいいかなと思っていたので】
【では次のレスで〆でしょうか?】
43 : 霜月 陣内 ◆zZB4MWG3E2 2017/09/22(金) 21:19:55.13 ID:X2yIUo2Y
(このまま軽い触れ合いのまま、眠ってしまうのも悪くはなかった、が)
(久方ぶりの逢瀬ということもあって肉体の方は一度の放出では足りなかった)
(それは彼女も同様であったようで)
ははっ、鈴も欲しいんだな……。
(鎮まりきったわけではない心身にはすぐ火がつく)
朝まで、いや朝になっても抱かせてもらうか。
(後ろの門を攻めている間、ずっとお預けになっていた前の門は)
(こちらにも欲しいと言わんばかりに涎のように蜜を滴らせている)
鈴のここも欲張りだな…なぁに、すぐ食べさせるさ。

(横向きになっている少女の身体を、今度はうつ伏せの姿勢にすると)
ほら、いやらしくて可愛らしいところを…よく見せてごらん。
(お尻を突き出させる。まだ窄まりきらない門からは白濁がたらりと滴り)
(割れ目からの蜜と混じってシーツに新たな染みを作っていった)
中々にそそる……今度は後ろからいかせてもらうよ。
(自身の股間では、既に回復して槍のように強張ったものが)
(先端をあてがい、獣の姿勢で一息に突き入れた)
(少女の方でも「出来上がっている」らしく、狭いながらも抵抗はなく呑み込まれる)
む…! 鈴、いいぞ……何度でもいけそうだ。じっくり温めておくれよ……!
(彼女が簡単に孕むとは思えないし、それを強く望むわけでもなかったが)
(「種付け」という言葉が脳裏をよぎる。そして、それもいいなと思いつつ)
(技巧を凝らすのではなく自然に動くまま鈴を貪っていく)
鈴、またきつく締めてくれる……く!

(結局、連日のように鈴を抱きに抱いてから陣内が旅立ったのはすっかり秋になり)
(影鈴が地元で獲れたという新米を炊いて振舞った後のことだった)



【こんな落ちですが、途中から「稲刈りに呼びつけられた」というのは思いついてました】
【ともあれ、久々に楽しませていただきました】
44 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/09/22(金) 21:53:42.34 ID:CuDu1lIz
(少女の言葉に笑を含んだ返事を返してくる霜月)
うんっ…あ、あたし、欲しいの…陣内さんの…!
(少女も自分の欲望を隠すことなく、霜月を求める言葉を放ち続ける)
(それに答える霜月の言葉は、2人の飽くなき情欲の深さを物語っていた)
うれし…してっ、朝になっても、ずっとずっと、おチンポ欲しいよぉ!
(蕩けた表情の少女は、それと同じように秘裂を蕩けさせて腰をくねらせる)
(もう少女の頭には、霜月との甘く激しい交わりしかないようだった)

(霜月に言われるまま俯せになる少女)
(そんな少女に霜月は、尻を上げてみせるよう促してくる)
う、うん…こう?
(少女は小ぶりな尻を突き上げ、愛液に塗れた秘裂を霜月に晒した)
(ポタポタと愛液を垂らすそこに、まだ拡がったままの尻穴から垂れてきた白濁液と腸液の混合汁が混ざる)
(そこで混ざった新たな汁がシーツに落ち、欲望の染みを広げていく)
(その光景にそそられたのか、霜月の肉棒は完全に回復して雄々しく天を突いていた)
はぁっ…うん…きて、陣内さん…
(荒い呼吸をしながら、突き上げた尻を小さく揺らす少女)
(霜月の手が少女の尻を抱え、濡れそぼった膣口に焼けた鉄棒を思わせる先端が当てられる)
んぁっ…あっはっ…入っ、ひっ、ひっ…ぁああああぁぁあぁっ!
(間髪を入れずに、肉棒は少女の膣を子宮口まで一気に貫いた)
あ、ひっ…き、た…ぁ
(さらに蕩けた表情で微笑み、膣の奥底まで捩じ込まれた肉棒を身体で感じる少女)
(すぐさま膣と子宮を責め始める霜月に、少女は腰を振る事で応える)
いいっ、いいのっ!何度でもいいのっ!
お、ほっ…おまん、こっ…おまんこ何度でもイッて、イッてほしいの、ぉっおっ…んおぉおっ!
(腰を振り、時にはくねらせて膣内の肉棒を根元まで受け入れる少女)
(その秘裂も膣口も膣道も、全てが霜月の子種汁を求めるように締め付ける)
あ、あおおおっ!じん、陣内ひゃっ…も、イクっ、イクッ、あたひ、おまんこイッひゃうぅううぅう!

(それから暫くの間、2人が部屋から出てくる事はなかった)
(部屋中に響き渡る嬌声と、様々な汁が垂れ落ち混ざり合う音、判別不能なほどにブレンドされた匂い)
(2人だけの桃源郷と化したそこでの饗宴は、季節が移り影鈴の収穫祭が行われるまで続いたらしい)

【私の〆はこんな感じになりました】
【何となく収穫祭という言葉が浮かんだので、そのまま使ってしまいました(笑】
【久し振りでしたが、私もロールを堪能させていただきました】
45 : 霜月 陣内 ◆zZB4MWG3E2 2017/09/22(金) 21:58:23.04 ID:8IWFufqS
【実際の季節も、そろそろお米ですかって時期になりましたからねぇ】

【では、長丁場のお付き合いに感謝しつつ今晩は失礼しましょう】
【また忘れた頃にふらっと出てきたら遊んでくださいね。ありがとうございました】
46 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/09/22(金) 22:03:47.64 ID:CuDu1lIz
【いえいえ、私の方こそ忙しい中お相手してもらって感謝しています】
【またいずれ、時間の出来た時に鈴を可愛がってもらえると幸いです】

【では私もこれで落ちようと思います】
【霜月さん、今回も有難うございました!】
47 : 名無しさん@ピンキー2017/09/24(日) 11:16:39.33 ID:PfMWhN1z
48 : 名無しさん@ピンキー2017/09/24(日) 20:39:16.83 ID:0y81IiYR
良い…
49 : 名無しさん@ピンキー2017/09/24(日) 21:49:27.63 ID:PfMWhN1z
50 : 名無しさん@ピンキー2017/09/24(日) 21:50:25.37 ID:PfMWhN1z
50
51 : 名無しさん@ピンキー2017/09/29(金) 15:00:43.69 ID:5rmkhbQx
52 : 名無しさん@ピンキー2017/09/30(土) 01:45:50.34 ID:0HjtBk01
53 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/09/30(土) 20:05:29.55 ID:kgC1tZqz
【こんばんは、少し時間ができたので来てみました】
【少しの間ですが、こっそりと待機してみます】
54 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/09/30(土) 21:02:36.91 ID:kgC1tZqz
【では待機を解除します】
55 : 名無しさん@ピンキー2017/09/30(土) 23:27:05.39 ID:0HjtBk01
55
56 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/01(日) 18:47:21.24 ID:SHB87fu2
【昨日に続いてこんばんは】
【昨日と同じくそんなに時間は取れませんが、少しの間待機してみます】
57 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/01(日) 20:21:22.40 ID:SHB87fu2
【ボーっとしていたら落ちるのを忘れていました(笑】
【それではこれで落ちますね】
58 : 名無しさん@ピンキー2017/10/04(水) 11:23:49.87 ID:qn7+uqE/
59 : 名無しさん@ピンキー2017/10/04(水) 22:40:40.06 ID:qn7+uqE/
60 : 名無しさん@ピンキー2017/10/04(水) 22:40:58.83 ID:qn7+uqE/
60
61 : 名無しさん@ピンキー2017/10/05(木) 23:51:04.58 ID:K5MNTkgi
62 : 名無しさん@ピンキー2017/10/08(日) 01:25:03.58 ID:mJNpjLc0
63 : 名無しさん@ピンキー2017/10/09(月) 09:43:52.20 ID:0fM4nnuV
64 : 名無しさん@ピンキー2017/10/09(月) 18:53:28.66 ID:0fM4nnuV
65 : 名無しさん@ピンキー2017/10/09(月) 18:53:46.20 ID:0fM4nnuV
65
66 : 名無しさん@ピンキー2017/10/09(月) 18:54:09.39 ID:0fM4nnuV
66
67 : 名無しさん@ピンキー2017/10/09(月) 19:14:23.92 ID:0fM4nnuV
68 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/09(月) 19:31:24.84 ID:+kZCQqEn
【いつもよりも遅い時間ですが、少々時間ができたので来てみました】
【またいつも通り、のんびりと待機してみます】
69 : 名無しさん@ピンキー2017/10/09(月) 20:38:55.48 ID:HZ8ktN7+
【お初にお目にかかります、楽しそうなスレなので声をかけてみました】
【NLとしゃれ込みたいのですが何か気を付けることはありますでしょうか】
70 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/09(月) 20:46:14.50 ID:+kZCQqEn
>69
【こちらこそ初めまして、来てくれて有難うございます】
【楽しいスレかどうかは分かりませんが、楽しんでもらえるよう頑張りますね】
【>68で書いていなかったのですが>6にプロフがあるので参考にしてもらえると嬉しいです】
【あとこういうことを訊くのは若干恥ずかしいのですが、NLとは何の意味でしょうか?】
71 : ◆gfgoyCbSWs 2017/10/09(月) 20:51:57.09 ID:HZ8ktN7+
>>70
【少し悩みますね……こちらも妖魔でいくか、人間でいくか】

【ああ、すみません、ここではあまり使われない言葉でしたね】
【BLGLに対して異性同士の恋愛、ということで】
72 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/09(月) 20:55:32.57 ID:+kZCQqEn
>71
【私の方には相手の種族にNGはないので、何でも選んでもらっていいですよ】

【NLってぞういう意味だったんですね】
【有難うございます、勉強になりました】
【あ、勿論NLでも全然大丈夫です!】
73 : ◆gfgoyCbSWs 2017/10/09(月) 21:11:05.79 ID:HZ8ktN7+
>>72
【では竜種か鬼、鳳、麒麟等の東洋系でいきたいですね】

【兄を追ってきたということですが、こちらに兄の面影を見て懐いてくれる、という展開もおいしそうです】
【兄さんとか呼んで欲しい……かも?】
74 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/09(月) 21:19:00.91 ID:+kZCQqEn
>73
【はい、種族は了解しました】

【◆gfgoyCbSWsさんに兄を重ねる感じですね】
【シチュとしては疑似的な近親相姦…でしょうか?】

【あと呼び方ですが、兄さんとお兄ちゃんのどちらがいいですか?】
【勿論それ以外の呼び方でも大丈夫ですよ】
75 : ◆gfgoyCbSWs 2017/10/09(月) 21:25:09.66 ID:HZ8ktN7+
>>74
【そう、そうです!ほどよく薄められた背徳感……】

【普段は兄さんで、興奮してたり甘える時はお兄ちゃんでいかがでしょうか?】
【あと、羞恥シチュは大丈夫でしょうか?】
76 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/09(月) 21:34:40.92 ID:+kZCQqEn
>75
【ほどよく薄められた背徳感…少しくすぐったくなる感じがいいですね】

【では呼び方は、普段と甘える時で分けるようにします】
【羞恥も大丈夫なので、たくさん辱めてもらってもいいですよ】
【あとお互いの関係ですが、最初から顔見知りで◆gfgoyCbSWsさんに懐いている感じにしますか?】
77 : ◆gfgoyCbSWs 2017/10/09(月) 21:41:42.10 ID:HZ8ktN7+
>>76
【たっぷり甘やかしてみたいです。でも、恥ずかしいことをさせる時はちょっと意地悪かも】
【誰かに見られるかも知れないシチュエーションで声を我慢させながら責めたり】
【そうですね、初対面からやると導入がややこしくなりそうなのでその方がいいかと】
78 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/09(月) 21:49:29.49 ID:+kZCQqEn
>77
【甘えるのも恥ずかしいのも好きなので、お言葉に甘えさせていただきますね】
【プロフにもありますが、私的にNGは殆どないので思いついたら何でもしてもらっていいですよ】
【では最初から兄さんと呼んで懐いているようにします】

【シチュの話はこんな感じでしょうか】
【他に何か、決めたい事とか訊いておきたい事とかありますか?】
79 : ◆gfgoyCbSWs 2017/10/09(月) 22:05:37.98 ID:HZ8ktN7+
【すみません、お待たせしました】

>>78
【おお、それは嬉しいばかりです】
【あ、こちら重いスカは無理ですが気持ち良すぎて失禁等なら大好物です】
【その後片付けでも妹(仮)への愛を示せますし】

【あとは……どこから始めましょうか?】
【こちらのプロフについては、もう少し練ります】
80 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/09(月) 22:24:13.84 ID:+kZCQqEn
>79
【いえいえ、ロールでは何でも受け入れるスタンスなので(笑】
【あとNGかどうか微妙なときは、遠慮なく訊いてください】
【失禁とかも平気なので、してしまった時は片付けをお願いします(笑】

【書き出しですが、私からの場合は ◆gfgoyCbSWsさんの部屋に訪ねていくところからにしようと思っています】
【ちなみに服装は、長袖のだぶついた感じのパジャマの予定です】
【 ◆gfgoyCbSWsさんから書き出す場合はお任せになってしまいますが、私の方で合わせていきます】

【それと意外に重要な事ですが、今日は何時くらいまでできそうでしょうか?】
【私は0時くらいまで大丈夫だと思います】
81 : ◆gfgoyCbSWs 2017/10/09(月) 22:39:48.47 ID:HZ8ktN7+
>>80
【プロフはもう少しお待ちを……同じ鳥系ということで鳳のつもりです】

【朝起こして髪を梳かしたり、くしゃみをしたらちり紙を出して鼻をかませてやったり溺愛してしまいそうです】
【ですが、あまり溺愛描写に熱を入れすぎてもアレなので控え目にします】

【そうですね……文量や形式等はこちらから合わせていきたいので書き出しはお願いしたいです】
【もちろんこちらからでもいいですよ。その場合は……耳かきしているところからにしましょうか?笑】

【そうですね、こちらも0時くらいまでがリミットです】
82 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/09(月) 22:52:18.27 ID:+kZCQqEn
>81
【パジャマは狙いすぎかなと思ったのですが、問題ないようなので良かったです】
【溺愛の描写も勿論歓迎ですよ。気の済むまで…と言いたいところですが、限度はお任せします】

【では私の方から書き出しますね】
【文量とかは特に合わせなくてもいいですよ】
【◆gfgoyCbSWsさんの、好きなように書いてもらえればいいと思います】

【書き出しですが、◆gfgoyCbSWsさんのプロフを確認してからでいいでしょうか?】
83 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/09(月) 23:01:15.03 ID:HZ8ktN7+
>>82
【名前】瑞城 耀(みずき よう)
【性別】男
【容姿】根元が赤く、毛先は黄色の炎のような髪。少し眉が薄く、目付きが鋭く怖い顔をしていて(本人は気にしており自分で眉を描こうかとも考えている)「いかつい」等と言われると結構凹む
【種族】鳳凰
【職業】将来有望な人間に天啓を伝えるメッセンジャー。だが担当地区に有望な人間が少なくなり館周辺の地区に飛ばされてしまった
【装備】赤と青の鉄扇。これを術の触媒とする
【性格】かわいいものに目がなく、自室にはこっそりぬいぐるみを数体置いている。
【身長】172p
【年齢】外見年齢は20〜22歳ほど。

とりあえずはこれで……
今回のために追加しておくと、
【性格】かわいいものに目がなく、自室にはこっそりぬいぐるみを数体置いている。今一番可愛いと思うものは鈴。もちろん黒いひよこのような姿もお気に入り
【その他】鈴のことは可愛がっているが、その愛情は少し屈折しており恥ずかしい目に遭わせるのも好き

【これでいかがでしょう?】
84 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/09(月) 23:06:09.63 ID:+kZCQqEn
>83
【プロフ確認しました。有難うございます】
【では、あまり時間もないので書き出しを作りますね】
【なるべく早めに透過しますので、暫く待っていてください】
85 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/09(月) 23:10:56.17 ID:HZ8ktN7+
>>84
【ありがとうございます、よろしくお願いします】
86 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/09(月) 23:31:11.02 ID:+kZCQqEn
(ある日の館)
(部屋の扉がゆっくりと開いて、少女がひょこっと廊下に出てきた)
(傍目には13、4歳に見えるくらいの幼さの少女)
(着ているのは少しぶかぶかのパジャマで、薄いピンクを基調としていて、様々な猫のイラストがプリントされている)

(廊下に出た少女はトタトタと歩いて隣の部屋の扉の前に立つ)
……
(少し様子をうかがってから、扉をコンコンとノックした)
兄さん、鈴だよっ!
(元気そうな外見そのままの元気な声で呼びかける少女)
ねえ兄さんっ、いるんでしょ?
(呼びかけながら、何だかそわそわしている少女)
(一刻も早く、部屋の中の人物に会いたいといったふうに落ち着きがない)

【お待たせしました!】
【パジャマを着てお邪魔していますが、朝にしようか夜にしようか迷っています】
【耀さんはシチュとしては朝と夜のどちらがいいでしょうか?】

【あと時間的に次のレスまでになりそうですが、耀さんは凍結は大丈夫でしょうか】
87 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/09(月) 23:46:06.31 ID:HZ8ktN7+
>>86
(シャツにハーフパンツといったラフな格好で机に向かう耀)
(仕事には制服があり、かっちりと着込む必要があるため普段の服装には無頓着なのだこれも他の館の住人からのもらい物である)
(しかし鈴の義兄としてあまり恰好がわるいこともできず、少し悩んでもいた)
(……それはそうと、今は近辺の将来有望な人間のリストを整理しているのだ)
(あまり数がないのですぐに終わりそうだな、と思っているとノックの音が聞こえてくる)
(鈴か!と途端に陽気な気分になるも、机の上に黒いひよこのぬいぐるみを置きっぱなしにしていることに気付き慌てて布団の中に隠す)
どうした、鈴?入ってもいいぞ?
(鏡を見てできるだけ優しそうな顔を無理矢理作り……二秒で諦め扉の方に目を向けた)

【なんとなくですが、夜でいきましょうか?寝る前にいちゃいちゃする感じで……】

【もちろんです、凍結前提で考えておりました】
【こちら夜10時からであれば大体の日は空いています】
88 : 名無しさん@ピンキー2017/10/09(月) 23:47:41.09 ID:0fM4nnuV
88
89 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/09(月) 23:55:07.99 ID:+kZCQqEn
>87
【はい、では夜のお泊り(?)シチュでお願いします】
【それで、そろそろ0時なのでここで凍結ですね】

【私の予定なのですが、夜の10時くらいだと…まだ未定ですが12日が空くと思います】
【耀さんは12日の都合は大丈夫でしょうか?】
90 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/10(火) 00:01:54.79 ID:bzOYf9/0
>>89
【んん、エロいことしまくってやるぜへへへと思っていたのですが】
【初っ端から鈴がすごく可愛くて最初はエロ無しでも満足できそうな予感が……】
【ああいえ、もちろんいきなり性的に繋がるのも大歓迎ですよ!!】

【はい、言ってから思い出しましたが今週は明日だけは厳しかったです】
【12日であれば問題ありませんのでよろしくお願いします】
91 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/10(火) 00:12:02.78 ID:rE9Iaeh1
>90
【書いている方としては、可愛いと言ってもらえると嬉しいです】
【勿論このまま可愛がってほしいですが、エッチの意味でも沢山可愛がってくださいね】
【このロールの鈴は耀さんに心身で寄り添っているので、驚くことはあっても嫌がる事はないと思います】

【では一応12日の待ち合わせでお願いします】
【私の予定がまだ未定なので、何か変更があった時はここに書くようにします】

【いつの間にか0時を過ぎてしまったので、今日はこれで失礼しますね】
【ロール的には短い時間でしたが、シチュ決めも含めて楽しかったです】
【では耀さん、お休みなさい】
92 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/10(火) 00:21:00.61 ID:bzOYf9/0
>>91
【実はあまり細かい設定は考えていなかったのですが、鈴を見ると変態になるシスコンで確定しそうです】
【たぶん髪に顔を埋めてスーハースーハーとか毎日やってると思います】

【はい、了解です。ちょくちょく覗きにきますね】

【ああ、もうこんな時間……】
【今日は本当にありがとうございました、おやすみなさい】
93 : 名無しさん@ピンキー2017/10/11(水) 12:03:39.16 ID:3GLbCMP5
94 : 名無しさん@ピンキー2017/10/12(木) 21:22:30.33 ID:6U/3qh0f
95 : 名無しさん@ピンキー2017/10/12(木) 21:23:10.37 ID:6U/3qh0f
95
96 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/12(木) 21:56:16.19 ID:lfacwgj+
【時間が近いので待機します】
97 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/12(木) 21:58:50.13 ID:AiRrqzmT
>96
【こんばんは耀さん、お待たせしました】
【さっそく続きを書きますので、少しの間待っていてください】
98 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/12(木) 22:13:42.16 ID:lfacwgj+
>>97
【こんばんは、よろしくお願いします】
【最初の方の1、2スレを見ていたのですが、ここはかなり長く続いているようですね】
>>1のテンプレも二スレ目で大枠が完成していたようですし、由緒正しい(?)感じがします】
【それにこんな昔から即死判定があるなんて知りませんでした】
99 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/12(木) 22:15:31.25 ID:AiRrqzmT
>87
(そわそわしながら扉の前で立っている少女)
(もしかしたら留守なのかも…という不安が微かに表情に表れている)
(でも次の瞬間、部屋内からかけられた声にその不安は吹き飛んだ)
…う、うんっ!
(パッと笑顔になり、急いで扉を開けて中を覗く)
(その視線の先に机の方から少女を見る青年…耀の姿があった)
(何だかいかつい表情をしているが、これまで生活を共にして気にしなくなっていた)

兄さんっ♪
(弾けるような笑顔で走り寄り、耀の背中に回って抱き付く)
もう兄さんっ…居るんだったら早く返事してよぉ
(拗ねたような声で話しながら、耀の背中に頬ずりしている少女)
(どうやらお風呂上がりのようで、漆黒の髪からほのかにシャンプーの香りがする)

【お待たせしました!】
【前回の打ち合わせで訊いていなかったのですが、耀さんと鈴の肉体関係の有無はどうしましょう?】
【あと今日も私は0時くらいまでロールできると思いますが、耀さんのリミットはどのくらいですか?】?
100 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/12(木) 22:26:18.93 ID:AiRrqzmT
>98
【まだオリキャラ板ができる前から続いているスレですからね】
【エロパロ板のなりきりの生き残りなので、ある意味由緒正しいのかもしれません(笑】
101 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/12(木) 22:39:57.82 ID:lfacwgj+
>>99
(顔が怖い顔が怖いと昔から言われてきたが、鈴はそれでも慕ってくれる)
(地元を離れて寂しい思いをしている時にそうして鈴に癒され、今では完全に溺愛してしまっている)
(ただ最近、鈴を見ている時だけとても優しい目になっているのだが、鏡では確認できないんので自分では気づけていない)
鈴、別に勝手に入ってきても良いんだぞ?
(少々見られたら困るものもあるにはあるが……その時はその時だろう)
(勝手に入られて多少困る気持ちと、遠慮せずに入ってきてもらう嬉しさでは後者の方が強い)

ああ、少しぼーっとしていてな、すまん。
(どちらかと言えば今の方が惚けた顔をしている。鈴の髪の香りのせいだ)
(背中に温かな感触を感じながら、スーっとその香りを吸い込む。ただのシャンプーの香りだが、それが鈴から香っていると思うだけで天上の香りに思える)
(今日の作業は大したことがないが、それでも鈴に抱き着かれると一気に疲れが取れる気がする)

【そういえばそこは決めていませんでしたね】
【全く無しから毎晩ぐちゃぐちゃに愛し合ってるまで全て魅力的ですが……】
【他はしているが本番はまだ、というのはいかがでしょうか】
【こちらも0時頃が目安ですね……次回は18時くらいの早い時間に始めてみましょうか】
102 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/12(木) 23:03:54.36 ID:AiRrqzmT
>101
(傍目に見れば「怖い」と形容されそうな耀の顔)
(実際初めて出会った当初は、怒られているのではないかと思ってしまいあまり近づけなかった)
(それでも段々と、それが耀の普段の表情である事が分かると怖さも減っていった)
(そして時折見せてくれる優しさに触れていくうちに、徐々に少女の中で耀の姿が兄と重なっていった)
(今でこそ普通に兄と呼んでいるが、初めてそう呼んだ時の恥ずかしさと、それを上回る嬉しさを今でも覚えている)

(抱き付く少女に、耀が話してくる)
ん…あたしも、ホントならそうしたいけど…
(耀の背中にすりすりしながら、ちょっと困った感じで呟く)
でも兄さん、今日もお仕事してるでしょ?
…あたし、勝手に入ってきたりして邪魔にならない?
(窺うように耀の顔を見ると、何だかぼーっとした顔をしている)
…兄さん?
(キョトンとして呼んでみると、耀がハッとしたように返事してきた)
ぼーっとしていたって…ねえ、大丈夫?
お仕事も大事だけど…それで兄さんが病気になっちゃうの、やだよぉ
(本気で心配しているような少女)
…あ。
(そこで何かを思いついたように、表情を輝かせる少女)
ねえねえ、兄さんもしかして、忙しくてご飯食べてないんじゃないの?
(どうやらボーっとしているのは、空腹のためと睨んだらしい)
も、もしよければさ、サンドイッチか何か作ってあげようか?

【了解です、である程度まで進んでいる関係という事ですね】
【あと今日は0時までですね】
【次回の18時の案ですが、私は土曜日でしたらその時間に来れると思います】
【耀さんは土曜日の予定は如何でしょうか?】
103 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/12(木) 23:29:37.59 ID:lfacwgj+
>>102
かわいい鈴がお兄ちゃんに会いに来るのに、邪魔になんてなる訳ないだろ……
(鈴の頬がすりすりと押し付けられて背中が気持ち良い)
(もっと強く否定するつもりだったが、風呂上がりの鈴と触れ合って、その匂いに包まれる幸せでぼーっとしてしまっていて)
あっ、い、いや……病気じゃないって!

――あれ、病気といえば病気か?「鈴が好き過ぎて胸が苦しい病」?

(かなり頭の悪そうなことを考えているが、それなりに優秀な人材である。仕事の多い時代なら大活躍していたことだろう)
(血縁はないが、それでも大切な妹。その妹への愛が耀をアホにするのだ)
そういえば晩は適当に済ませてしまってたな。
(鈴の指摘は半分は当たっていた。しかし空腹なのは忙しさからではなく)
(鈴と一緒の食事が楽しみで、それを最大限に楽しむために一人の食事は軽いものにしているのだ)
鈴の手作りサンドイッチ!おお!食べたい!
(嬉しそうに振り向き、活き活きとした声でお願いし)

【すみません、遅くって……】

【土曜日なら未確定ですが来れるはずです。駄目なら早めに連絡いたしますね】
104 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/13(金) 00:01:57.33 ID:M4RZw+m0
>103
(少女の言葉に、耀は慌てて病気を否定した)
ん…良かった…
(ホッとして呟くと、少女は耀の背中に頬をぴたりと寄せた)
(少女の小さな身体とは違う耀の広い背中)
(何か不安な事があっても、耀の背中に抱き付くと全部忘れさせてくれる)
えへへ…
(耀が病気ではないと確信し、安心した少女はまた頬ずりする)

(そんなふうに少女がじゃれていると、耀がサンドイッチを食べたいと答えてきた)
ホ、ホント!?
(勢い込んだような耀の声に若干驚いた少女だが、それ以上に自分の作る物を欲しがってくれるのが嬉しい)
わ、わかった!
(パァっと満面の笑みを見せ、少女は大きく頷く)
じゃあすぐに作るから、えっと、ちょっとだけ待っててね…ちゅっ
(こっちを振り向いた耀の頬に軽くキスをすると、少女は部屋の添えつけのキッチンに入っていった)

(そして暫くして)
兄さんお待たせっ!
(トレイに皿を乗せて少女が戻ってきた)
ある物で作ったから、あんまり手は込んでないけど。
(少女が作ったのは、オーソドックスなハムとキュウリのサンドイッチと、タマゴのサンドイッチ)
(飲み物には、これもオーソドックスに紅茶)
急いで作ったけど、多分味は悪くないと思うよ。
あ、これ紅茶に入れるミルクと砂糖、兄さんのお好みでね?
(話しながら耀の前に皿を置く)
さっ、召し上がれ♪

【私も遅筆なので、全然気にする必要はないですよ】

【次回の予定ですが、では一応土曜日という事ですね】
【私も何かあれば伝言しますので、宜しくお願いします】
【というところで、ちょうど0時なので凍結にしてもらってもいいでしょうか?】
105 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/13(金) 00:05:53.41 ID:nRdr6KSb
>>104
【そう言われるとありがたいです】

【わかりました、では土曜日18時予定で】
【今夜はお付き合いいただき、ありがとうございました。次回を楽しみにしています】
106 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/13(金) 00:13:05.35 ID:M4RZw+m0
>105
【はい、では土曜日の18時でお願いします】

【短い時間ですが、今日も楽しくロールできました】
【次回も会うのを楽しみにしてますね】
【では耀さん、お休みなさい】
107 : 名無しさん@ピンキー2017/10/14(土) 12:59:47.94 ID:Vd1umnz5
108 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/14(土) 17:59:56.18 ID:brs5BeuL
>>106
【時間ですが……すみません、もう少し準備に時間がかかりそうです】
109 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/14(土) 18:02:18.35 ID:zy8SWoMM
>108
【こんばんは耀さん】
【私の方は平気なので、焦らずに準備してください】
110 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/14(土) 18:14:15.50 ID:brs5BeuL
>>109
【お気遣いありがとうございます、多分40分頃には来れるかと思います】
111 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/14(土) 18:40:49.12 ID:brs5BeuL
【戻って来れました、続きを用意しますね】
112 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/14(土) 18:47:22.99 ID:zy8SWoMM
【はい、お待ちしています】
113 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/14(土) 18:58:32.16 ID:brs5BeuL
>>104
ああ、本当。鈴の作ったものなら何でも嬉しいよ。
分かった。待っとく……幸せ。
(鈴を見送ると、唇が触れた部分をさすりながら、うっとりとした声を出す)

おー、ありがとう鈴!
(目の前に皿を並べられると、感謝を込めてぎゅーっと抱きしめる)
じゃあ早速食べようか。
(と言うと、脚を開いてその間に鈴を座らせ)
(後ろから密着しながら、紅茶にミルクと砂糖を入れていく)
(実は昔は紅茶が苦手だったのだが、鈴が淹れてくれるので好きになってしまっていた)
いただきます……ん、鈴の優しさの味がするっ!
(鈴の頭の後ろから、キュウリを噛む音が聞こえる。と、サンドイッチを持った手が鈴の目の前に出てきた)
鈴はお腹いっぱい?そうじゃないなら一緒に食べよう。
(と、空いた手で鈴を抱き締めた)

【お待たせしました、よろしくお願いします】
114 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/14(土) 19:39:24.87 ID:zy8SWoMM
>113
(机の上にサンドイッチを置くと、耀が喜びの声を上げた)
いえいえ、どういたしまし、て、ぇっ!?
(ちょっと謙遜ぶって答えた少女の身体が、耀の腕でぎゅっと抱き締められた)
(そのまま少女を自分の脚の間に座らせてから、サンドイッチを食べようとする)
…っっ…あ、え…う、うんっ…た、たくさん、食べて…?
(驚きと歓喜であわあわしながら、少女は耀の食べる様を見つめる)
(持ってきた紅茶にミルクと砂糖を入れる耀)
(以前は紅茶を飲まなかっ耀だが、少女が淹れる紅茶を飲むうちに、いつしか定番メニューになっていた)
(そんな事を思い出す少女の前で、耀がサンドイッチを手に取って頬張る)
……
(それを妙な緊張感と共に見つめる少女)
(そして耀の口から出た称賛の言葉に、少女は一瞬ホッとした表情を見せてから満面の笑みを浮かべた)
よ、かったぁ!
(耀の脚の間で嬉しさのあまり身体をふるふると震わせている少女)
ちょっと急いで作ったから、ほんのちょっとだけ心配だったんだけど…えへへっ
兄さん、どんどん食べていいからねっ?
(耀の身体に寄り掛かって、笑顔で下から見上げる少女)

(すると耀は少女をまた抱き締めながら、一緒にサンドイッチを食べようと提案してきた)
え…あ、あたし、も…?
(耀の手にしたサンドイッチが、少女の目の前に差し出される)
(少女自身は軽く夕食は取っているが、そんなことは関係ない)
(敬愛する耀の手で食べさせてもらう機会を逃すわけにはいかない)
(緊張と軽い興奮で赤くなった顔で、窺うように耀の表情を下から見上げる)
い、い…いただきますっ
(サンドイッチに視線を戻し、少女は差し出されたサンドイッチをパクリと口に入れた)
(口の中に広がる味が、いつもと違うように感じられる)
うん…美味しい…兄さんの、優しさの味もするよ…?
(感動の面持ちでサンドイッチを味わう少女)

【こちらこそ宜しくお願いします】
【今日の予定ですが、私は明日の外出の関係で22時くらいまでのリミットになると思います】
【耀さんは何時までロールできそうですか?】
115 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/14(土) 20:07:56.26 ID:brs5BeuL
>>114
大好きな鈴の作ったものがおいしくない訳ないだろ?
(鈴を抱き締めながら、その頭に頬を当てる。シャンプーの香りがする。そのまま深呼吸)
(鈴の匂いを吸い込んでいると思うと、じゅるりと唾液が湧いてくる)
(これが“食べちゃいたいくらい好き”ということだろうか、とまたアホなことを考えていると鈴の頭がもぞもぞ動く)
(何だろうと身体を離すと、今度は鈴の方からもたれかかってきてこちらを見上げてくる)
(そして宇宙一かわいい笑顔でこっちを見てくれる。思わず感動のため息が出た)

二人で食べた方が絶対に美味しいよ。ほら。
(鈴は少し戸惑い、緊張していたようだったが耀の手から食べてくれた)
うっ……!鈴……お兄ちゃん嬉しすぎて胸が苦しい……!
幸せで胸が潰れる……!
(普段の耀しか知らない者が今の彼を見ると仰天するだろう)
(鈴をぎゅーっと抱き締めながら、感動に目を潤ませていた)

【口移しなどはアリでしょうか?】

【あや、明日も用事なのですか……】
【わかりました、私は特に問題はないので22時まででお願いします】
116 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/14(土) 20:33:46.16 ID:zy8SWoMM
>115
(耀が少女を抱き締めながら、その髪に頬を当ててくる)
(そのままでいると、時々耀が深く呼吸する音が聞こえる)
(最初は何なのかよく分からなかったが、耀と付き合っていくうちに、少女の匂いを嗅いでいる音だと分かった)
(少女がそれを知って嫌がったかというと、そうでもなかった)
(少女は耀が大好きだったし、好きな人に匂いを嗅がれる事で、少女自身の清潔さにも繋がっていた)
(いつ匂いを嗅がれてもいいよう、少女は以前よりもずっと身体のケアをするようになったのだ)

(今日もこうして、2人密着しながら夜のひと時を過ごす)
(サンドイッチを食べた少女は、いつもと違う味を感じていた)
(もしかしたら急いで作った事によって、味に差異があったのかもしれない)
(でも少女は、それを半ば本気で耀の優しさが味を変えてくれたのだと思っていた)
(少女の言葉に感動したのか、耀は呻くように話してくる)
うんっ、あたしも幸せだよっ
(サンドイッチを嚥下して、耀を下から見上げて微笑む少女)
(少し痛いくらい抱き締めてくるが、それにも耀の愛が感じられるようで心地よかった)
兄さんに食べ物を作れて、それを美味しいって言ってもらえて…それを兄さんの手で食べさせてもらえるんだもん。
(もっと嗅いでほしいというかのように、耀の身体に頭を擦り付ける)
幸せで幸せで、あたし…自分が怖いくらいだよ。

【はい、勿論アリですよ】

【では22時くらいまででお願いします】
【明日は友人と出かける予定が入ってまして、申し訳ありません】
【ただ遅くなる前に帰る予定なので、22時くらいからなら時間が空くかもしれないです】
117 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/14(土) 21:04:21.20 ID:brs5BeuL
>>116
鈴はどうしてそんなにかわいいんだ……?
(答えが欲しい訳ではない。しかし人は本当に困った時は意味がなくとも言ってしまうものだ)
(耀は常々、鈴が出会ったばかりの頃より綺麗になっていると思っていた)
(それが努力によるものとも、そうさせている原因が自分だとも知らず)
(鈴への愛が強まっているからそう見えているのだと、何故かそこだけは間違っているとはいえ冷静に分析しており)
(そう思えば思うほど、もはや自分は鈴から離れられないのだな、と再確認していた)

俺も急に鈴がいなくなったりとか想像すると、怖い。
(鈴がサンドイッチを食べている間、髪の匂いを嗅いでいると鈴の方からも頭を押し付けてくる)
(本当に愛おしくて、はむっと唇で髪を咥え、ハッとしてすぐに離す)
(“食べちゃいたいくらい”とは言うが、そういえばこれは変態的だと漸く自覚したのだ)
(気持ちを落ち着けようと次はタマゴのサンドイッチを口に入れる)
(……と、急にいい考えが降ってきて)
手からの次は、口から食べてくれる?
(そう言うと、鈴をこちらに向かせて唇を重ね)
(口の中で小さくしたサンドイッチを、鈴の口内へ舌で送り込んだ)
118 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/14(土) 21:35:25.41 ID:zy8SWoMM
>117
(耀の言葉に、僅かに少女の表情が曇る)
あたしも…あたしも、兄さんから離れたくないよ…
(耀を兄と呼び始めてから、少女は耀を支えにしている部分があった)
(それだけに、耀の傍から離れるなんて、絶対に想像すらできない)
(少女は自分を抱き締める耀の腕をそっと握る)
(それはまるで、耀の傍から離れないという意思表示のようにも見える)

(擦り寄せる少女の頭に、耀の顔が近づく)
(髪の匂いを嗅ぐ呼吸音が聞こえ、少女はそれが嬉しくてもっと身体を寄せようとする)
(次の瞬間、少女の髪が一瞬引っ張られた)
ふぇ…
(耀が髪を握ったのかと思ったが、今耀の手は空いていない)
(実際は耀が少女の髪を口に咥えたのだが、そこまでは想像できなかった)
(再びサンドイッチを手に取って頬張る耀)
(それを微笑みながら下から見上げる少女)
(すると耀が何を思ったのか、少女の身体の向きを変えさせた)
…?
(耀と向かい合う形になり、キョトンとした表情を浮かべる少女)
(すると耀の顔が近づいてきて、すっと2人の唇が重なった)
んんっ…
(一瞬驚いたように瞳を見開いた少女だが、耀から舌でサンドイッチが送られてくるとすぐに意図を察した)
ん…んくっ…
(小さな舌を伸ばして耀の舌に乗ったサンドイッチを受け取り、自分の口の中に入れて味わう)
(もっと欲しいと言うかのように、少女の潤み始めた瞳が耀を見つめる)

【次のレスくらいで凍結にしてもらって大丈夫でしょうか?】
119 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/14(土) 22:04:54.65 ID:brs5BeuL
【ぎゃあ規制!】
120 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/14(土) 22:05:15.26 ID:brs5BeuL
>>118
あっ……
(鈴の表情が暗くなったのを見て、焦ったような声を出す)
大丈夫。絶対離れないし、絶対に離さないから。
(本当の兄に会えればいいと、最初は思っていたし多少は探すことも手伝った)
(だが今では会って欲しくないと思っている……嫉妬だ)
(何が鈴の本当の幸せかは分からない。ただ、自分こそが鈴の兄である、自分こそが鈴を幸せにできると強く思っていた)

……ぷは。
(一通り口内のサンドイッチを与え終えると、一旦唇を離し)
(物欲しげな視線を受けて、再びサンドイッチを口に入れ)
(今度はよく噛み、唾液と混ぜてそのまま飲み下せるようにする)
……ん……
(深く口付け、トロトロになったサンドイッチを鈴の口内に流し込む)
(まるで雛鳥に餌を与えているようだと微笑ましく感じる)
(そういえば二人共鳥系の妖怪であるな、と)

【すみません、少々オーバーしてしまいましたが大丈夫ですか?】
121 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/14(土) 22:09:46.23 ID:zy8SWoMM
>120
【はい大丈夫ですよ】
【22時は一応の目安で、絶対というわけではないですから】

【それでは今日はここで凍結でお願いします】
【次の予定ですが、さっき少し書きましたが明日は出かける用事がありますが、22時くらいに来れるかもしれないです】
【必ず来れると言い切れないのが辛いですが、耀さんの都合は如何でしょうか?】
122 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/14(土) 22:13:56.19 ID:brs5BeuL
>>121
【はい、では今日はここまでですね】

【明日22時はこちらも問題ありません】
【無理そうだったら言ってくださいね】
123 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/14(土) 22:21:55.70 ID:zy8SWoMM
>122
【了解しました】
【では明日の22時に一応待ち合わせをお願いします】
【外から書き込む時間があるかわからないので、22時半になっても来なかったら延期という事にしてください】

【今日は段々とエッチな感じになってきて、楽しんでレスを書けました】
【また次回も鈴を可愛がってくださいな】

【では明日の準備等があるので、今日はこれで失礼します】
【耀さん、お休みなさい】
124 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/14(土) 22:30:27.91 ID:brs5BeuL
>>123
【わかりました。とりあえず30分待ってみて判断しますね】

【今日は鈴のかわいさが爆発していて、耀もいい感じで暴走してくれました】
【これからも鈴のかわいさに比例して変態になっていくと思います】

【お疲れ様でした。明日もできればいいのですが……】
【今日はありがとうございました。おやすみなさい】
125 : 名無しさん@ピンキー2017/10/15(日) 11:24:24.20 ID:IZbZJI5j
125
126 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/15(日) 21:56:59.34 ID:/B8PUkLu
【時間ですので待ってみます】
127 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/15(日) 22:06:41.52 ID:1k4ToXb4
>126
【こんばんは、只今戻りました】
【予定よりも帰宅が遅れてしまいましたが、どうやら間に合ってよかったです】
【すぐにレスを作成するので少々待っていてください】
128 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/15(日) 22:16:03.21 ID:/B8PUkLu
>>127
【こんばんは、お疲れ様です】
【焦らずゆっくりしてくださいね】
129 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/15(日) 22:29:11.60 ID:1k4ToXb4
>120
ん…んくっ…
(舌に乗せたサンドイッチを飲み込み、また舌を伸ばす)
ふ、ぅ…んっ…
(また耀の舌からサンドイッチを受け取って、同じように飲み込む)
(やがてサンドイッチがなくなったのか、耀が唇を離した)
ふぁ…
(唇の温かさと心地よさにほわわとしてしまい、まだ味わいたくて下から耀を見上げる)

(少女の視線の意味を察したのか、耀は皿からサンドイッチを取ると口に入れた)
(そして今度はさっきよりもよく噛んでいく)
あ…
(耀の口の中で細かく?み砕かれていくサンドイッチを想像し、少女の鼓動が高まる)
(そして頃合いと思ったのか、再び耀が唇を重ねてきた)
ぁむ…んっ…
(さっきよりも深く重なった唇に、耀の舌がぬるりと入ってくる)
(そのまま少女の舌に触れた時、耀の舌からトロトロになった温かいサンドイッチが流れ込んできた)
…ぁふっ…ん、んっ…!
(耀の唾液と一体になったサンドイッチを、少女は口の中でくちゅくちゅとかき混ぜて飲み込んだ)
ふ、ぁ…は、ぁぁ…
(恍惚の表情で熱い息を吐いて、少女はまた物欲しげに耀を見上げる)

【お待たせしました】
【ロールの時間は0時くらいまでになりますが、宜しくお願いします】
130 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/15(日) 22:47:41.26 ID:/B8PUkLu
>>129
ん、ちゅ……
(鈴との口付けは、脳が蕩ける位気持ちがいい)
(それに、自分の唾液が混ざったものを飲み下させるのは、鈴を自分のものにできたようで独占欲が満たされる気がした)
(形を失ったサンドイッチを味わう鈴を見つめていると、彼女はねだるような視線を向けてくる)
……もっと?
(残ったサンドイッチを全て口の中に入れ、先程と同じようによく噛み砕き、唾液と混ぜる)
(手が空いたので鈴を抱き締めながら唇を重ね)
(腕を背に回して密着しながら、今度は渋るように少しずつトロトロのサンドイッチを流し込む)
(少しでもこの時間を長く、との思惑もあったが)
(先程の物欲しそうな表情を見て、少しだけ意地悪したくなったのだ)


【0時までですね、それでは今日もよろしくお願いします】
【長さはこれでも大丈夫でしょうか?】
131 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/15(日) 23:05:10.77 ID:1k4ToXb4
>130
(見上げる少女の視線に気づき、耀がもっと欲しいのか訊いてきた)
…うん
(熱にうかされたような瞳で頷く)
サンドイッチ…兄さんの味がするの…
もっと…兄さんの味のサンドイッチ…欲しいの…ぉ
(耀から与えられたサンドイッチは、少女にとってただの食べ物ではない)
(耀の一部である唾液を飲み込む感覚は、少女にある種の一体感も与えてくれていた)

(少女の欲望を聞いた耀が、残ったサンドイッチを全部口に入れてよく噛んでいく)
(その様子を、期待と興奮が篭った瞳で見つめる少女)
(サンドイッチを?みながら耀は少女を抱き締め、より身体を密着させてきた)
ふぁ…
(小さく声を上げた少女の唇に、再び耀の唇が深く重なる)
ぁ、ん……ん、ん……
(待ちきれないように舌を差し出す少女だが、耀の舌からは少しずつしかサンドイッチが流れてこない)
ふっ…ふ、ぅっ…?
(口一杯に耀の唾液が混ざったサンドイッチを咀嚼したかった少女にとっては、それはちょっとした焦燥感をもたらした)
んっ…ふ、ぅ…ん、んんっ…
(耀を見上げる少女の瞳が切なげに揺れ、小さな舌がエサをねだるように耀の舌をつつく)

【はい、大丈夫ですよ】
132 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/15(日) 23:23:34.28 ID:/B8PUkLu
>>131
(鈴のおねだりに、身体が熱くなるのを感じる)
(熱にうかされたような表情、甘えるような声色、言葉の選択に淫らなものを感じる)
(これは疑似的な性行為なのかも知れない)

ふ、んぅ……ちゅく……
(唇と唇を擦り合わせ、少しずつサンドイッチを送り込むが)
(決して一度には流し込まず、鈴を焦らしていく)
……んっ……ん?
(鈴が違和感に気付いたようで、戸惑ったような声を出す)
(それに対して子供をあやす時に使うような声でとぼけるが)
んふ……ちゅ、ぇる……
(耀の望む形で鈴は催促してきた。嬉しくて優しく頭を撫でる)
(減ってきていた残りのサンドイッチを鈴の口内へ流し込む)
(長く口の中に含んでいたため、サンドイッチの味は薄まっており唾液の比率が高かった)
ふぅっ、んん……はぁ……
(名残惜しいと思いつつ口を離し、鈴の貌を見る)
(艶のある表情に、つい下半身に血液が集まっていくのを感じる)
133 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/15(日) 23:51:10.18 ID:1k4ToXb4
>132
んん…んぅうっ…
(耀のサンドイッチが欲しくて、舌を一生懸命のばして耀の舌をつつく)
(その様子を見た耀が、あやすように少女の頭を撫でてくれる)
んむ……ふ、ぅ、ぅんんっ…!
(すると耀の舌から、少女の待ちに待ったサンドイッチが流れてきた)
(嬉しそうに目を細めて、耀の舌に自分の舌をくっつけてそれを受け取る)
(耀の口に溜っていたそれは、唾液が多く混ざってサンドイッチの味は殆どしなくなっていた)
ん…ん、ふ…ぁ…
(少女はそれを美味しそうに口に含み、舌で転がしている)
んっ、んくっ…こくっ…
(そして十分に味わったそれを、ゆっくりと喉を鳴らして飲み込んでいった)

(口の中の物を全部少女に与えた耀が、そっと唇を離していく)
ふあ…ぁ
(名残惜し気に口から出た小さな舌から、薄くタマゴの色のついた唾液が糸を引いている)
……
お兄ちゃんのサンドイッチ…美味しかった、よぉ…
(熱い呼吸を繰り返しながら、潤んだ瞳で耀を見上げる)
(もっと近くにいたいと言うように、両手を耀の背中に回してきゅっと抱き締める)

【頃合いかと思ったので、お兄ちゃんと呼ばせていただきました】
【あともうすぐ時間なので、今日はこれで凍結にしてもらってもいいでしょうか?】
134 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/15(日) 23:58:19.88 ID:/B8PUkLu
>>133
【絶妙なタイミングだと思います……うーん素晴らしい……】
【そうですね、あまり遅くなってもいけないので凍結にしましょう】
【こちら今週の予定はちょっと読めません、いつでも大丈夫とも言えるし、いつでも危ないとも言えます】
【一応18時からでも対応は可能かな、と思いますが平日は試してみないと分かりませんね】
135 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/16(月) 00:05:05.09 ID:klqaG9BZ
>134
【呼び方に関しては、ここしかないという感じでした(笑】
【褒めてもらえてよかったです】

【私の予定ですが、明後日の18日は今日と同じ時間に来れると思います】
【耀さんは当日にならないと分からない感じでしょうか?】
136 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/16(月) 00:11:42.89 ID:+n/YT0lT
>>135
【そうですね……いつ来るかは少し読めません、しかも重要なので絶対外せないのが悩ましいところです】
【一応18日の18時で予定しておきましょう】
【私の方も外から書き込めるかどうかは怪しいので30分音沙汰が無かったら延期ということでお願いします】
137 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/16(月) 00:19:11.44 ID:klqaG9BZ
>136
【あ、はい分かりました】
【では18日の18時くらいに一度来てみますね】
【勿論リアルの方が大事ですから、こちらの事は気にしないで仕事を頑張ってください】

【では私は今日はこれで失礼します】
【また次回のロールも楽しみにしていますね】
138 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/16(月) 00:25:31.39 ID:+n/YT0lT
>>137
【段々盛り上がってきたので次が楽しみですね】
【今日もありがとうございました。おやすみなさい】
139 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/17(火) 18:10:30.54 ID:EE+Ib0gm
【あああ、今になって日にちを間違えていたことに気づきました】
【本当は18日ではなくて17日に待ち合わせしたかったのですが…私のミスなのでしょうがないです】
【今日ほど時間は取れないですが、私は明日も来れるので明日の18時に改めてこちらに来る事にします】
140 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/17(火) 20:39:00.05 ID:oaXG3Hgr
【なんと、本当は今日だったのですか……】
【今からなら時間が取れますが、いかがでしょうか】
【一応30分ほど待ってみますね】
141 : 名無しさん@ピンキー2017/10/17(火) 23:53:35.22 ID:9rIJSyK5
142 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/18(水) 18:01:24.89 ID:0bpcruWD
>140
【昨日あれ後に来ていたんですね】
【一度くらい覗いてみればよかったです】

【というわけで時間なので待機します】
【耀さんは30分と言っていましたが、昨日みたいな事もあるかもしれないので暫く待ってみますね】
143 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/18(水) 18:39:27.81 ID:2Yw/VmXF
>>142
【帰って来れましたが時間が過ぎてますね……】
【間に合いませんでした……か?】
144 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/18(水) 18:41:40.81 ID:0bpcruWD
>143
【いえいえ、十分に間に合っていますよ】
【耀さんお帰りなさい】
145 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/18(水) 18:44:49.61 ID:2Yw/VmXF
>>144
【ああ、良かったです】
【続きを書きますのでよろしくお願いしますね】
146 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/18(水) 18:46:11.29 ID:0bpcruWD
>145
【はい、投下を待っています】
147 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/18(水) 19:08:21.97 ID:2Yw/VmXF
>>133
(口移しを恥ずかしがったり嫌がったりするどころか、甘えておねだりしてくる鈴)
(そしてこの幸せそうに蕩けた顔。ますます自分だけのものにしたくなる耀だった)
(密着しているうちにどんどん下腹部が熱くなっていくが、かと言って離れたくもないので黙っておくことにし)
はは、何言ってるんだ鈴。鈴が作ってくれたサンドイッチだろ?
……それとも、お兄ちゃんの口の中で完成ってことか?
(からかうように言いながら、あまりの愛しさに頭を撫でる手が止まらない)
(また髪の匂いを嗅ぎたくなってきたが、何か忘れているような気がして生唾を飲みながらグッと堪え)

そうだ、紅茶……
折角の紅茶が冷たくなってしまう。
(流石にこれを口移しするのは大変だ。よって素直に飲み)
よっと……うん、美味しい。
ほら、鈴も。
(離れたくないのでかなり判断に迷ったが、一旦身体を離し、鈴にも飲むよう促した)

【お待たせしました、今日もよろしくお願いします】
148 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/18(水) 19:35:12.33 ID:0bpcruWD
>147
(甘えた声を出す少女に、耀が言葉をかけてくる)
(少女は、当然とでもいうかのように頷く)
あたしが作ったのは、どこにでもあるただのサンドイッチだよ…
でも…あたしが食べたのは、お兄ちゃんのサンドイッチ。
(話しながら、その味を思い出すように唾液を飲み込む)
お兄ちゃんの唾が、たぁくさん混ざった…世界でただ1つのサンドイッチなの
…美味しかったよぉ
(少女は本当に嬉しそうに、耀の胸に頬を擦りつけた)

(その時、耀が思い出したように紅茶を手に取った)
(そういえば、耀はまだ紅茶にはさほど手を付けていない)
(寄り添う少女は、耀が紅茶を飲む様を下から見つめている)
(すると耀が少女にも紅茶を勧めてきた)
ふぇ…あ、う、うん…いただきます。
(ちょっと驚いたが、少女は素直にカップを受け取って1口飲む)
うん、美味しいっ
(こくりの飲み込んでから、何かを思うようにじっとカップを見つめる少女)
…ねえ、お兄ちゃん。
今度は、その…あたしの紅茶作ったら、飲んで、もらえる…?
(どうやら少女は、さっきの耀と同じことを考えたらしい)

【はい、こちらこそ】
【私は今日は22時くらいまで時間があるので、その時間までお願いします】
149 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/18(水) 19:58:23.01 ID:2Yw/VmXF
>>148
なんて可愛い事を言ってくれるんだ……!
大好きだっ、鈴……!
(感動のあまり声が震える)
(鈴はとても可愛い。そして妖艶になった)
(元々素質があったのか、耀が少しずつ変えていったのか)
(どちらにせよ、おかげで耀はますます鈴にのめり込んでいくことになるのだ)

はあ……
(鈴に見とれながらため息を吐く。紅茶を飲んでいるところを見ているだけで心が温かくなる)
ん、どうした?
(鈴は一口飲んだだけで止まってしまった。どうしたのだろう、と声をかけると)
あ……
の、飲む。飲みたいに決まってる。
(鈴の唾がたっぷり混ざった、世界でただ一つの紅茶)
(ここまで積極的になられて、飛び上がりそうなほど嬉しくなったが、流石にそこは耐え)

【22時までですね、分かりました】
【途中入浴等で外すかも知れませんが……】
150 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/18(水) 20:25:53.28 ID:0bpcruWD
>149
(少女の提案に、耀は躊躇なく賛成してくれた)
(カップを手ににこりと微笑む少女)
待っててねお兄ちゃん…んく…
(紅茶を再び口に含み、口内でくちゅくちゅとかき混ぜる)
ん…
(ワインのテイスティングのようにかき混ぜ、分泌した唾液を全部ミックスしていく)
んっ!
(やがて、口の中で紅茶ができると合図するように一声上げた)

(そしてさっきのように密着しようとしたが、これでは少女の位置が低くて耀に口移しできない)
んう…
(少し考えるしぐさを見せると、少女は耀の椅子の余っている部分に膝立ちになった)
(これで大体、少女の顔と耀の顔が同じくらいの高さになった)
ん…
(上気した顔を朱に染め、少女は耀の首に両手を回して顔を近づけていく)
(若干潤んだ瞳をそっと閉じ、耀の香りが鼻一杯に広がった瞬間)
んん…ん…
(少女はゆっくりと、耀の唇に自分の唇を押し付けた)
(これまであまり自分から口づけした経験がないから、緊張からか首に回した手が震えている)
ん、ふ…ん、んんっ…
(口から鼻に抜けていく耀の匂いに、思わず口内の紅茶を飲んでしまいそうになった)
ん、く……んん…ちゅるっ…
(その衝動に耐えながら、少女は差し入れた舌から紅茶を流し込んでいく)

【了解です、いつでも行ってもらっていいですよ】
151 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/18(水) 20:54:02.24 ID:2Yw/VmXF
>>150
うん、“鈴の紅茶”を待ってる。
(口内で紅茶を攪拌する音に、なんとなく性的な印象を感じてしまう)
(少し淫らな妄想が過ぎるか、と思いつつも目が離せずにいると)
(もういいよ、とでも言うかのように鈴が声を上げる)
……いただきます。でいいか?
(すぐに背を曲げて顔を近付けようとしたが、鈴はもっと密着したいらしい)
(好きなようにさせようと少し待っていると、鈴は膝立ちになって顔の高さを合わせてくれた)

(そのまま縋り付くようにこちらに顔を寄せてくる鈴)
(このままではバランスが悪い。腰と背中に腕を回し、鈴の身体を支える……温かい)
ん……ふふ、んん……
(こちらの唇に柔らかな鈴の唇が触れる。鈴からキスされたという事実に脳が蕩ける)
(ぼんやりした思考の中、愛しい鈴の舌を受け入れながら、緊張をほぐそうと背中をそっと撫でる)
(すると、徐々に紅茶がこちらの口の中に流れ込んでくる)
んっ、ちゅくっ、んっ……
(鈴の舌と自分の舌を擦り合わせたい欲求に耐えつつ)
(たっぷり鈴の唾液が混ざった紅茶を受け取り、飲み込むのが勿体ないと思いつつ少しずつ飲み下していく)
152 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/18(水) 21:23:45.69 ID:0bpcruWD
>151
(口内に溜めた紅茶を、舌を通じて耀の口内に流していく)
ん、ん…んぅっ…
(紅茶を零さないように、さっきの耀みたいに深く唇を重ねていく)
(耀は少女が姿勢を崩さないよう、腰と背中に手を回して支えてくれている)
(さらに少女の緊張が分かるのか、回した手で背中をポンポンと叩いてくれている)
(こういう場面でも優しさを見せてくれる耀に、少女は心中で大好きと何度も叫んでいた)
んっ、ちゅるっ…ふ、ぅ…んちゅ、ちゅむっ…
(大好きの感情を伝えたくて、何度も貪るように唇を重ね、紅茶をトロトロと流していく)

(やがて少女の口内の紅茶が殆どなくなった)
(残っているごく僅かな紅茶に、少女は唾液を混ぜ合わせる)
ふ…んぅっ…じゅ、る…
(紅茶とは名ばかりのほぼ唾液だけのものを、少女は耀の舌に渡す)
(全ての紅茶を耀に口移し終え、少女は閉じていた瞳をうっすらと開いた)
(潤んだ瞳に映る耀の瞳)
ふ、ぁ…
(そのまま耀の瞳を見つめながら、少女は名残惜し気に唇を離す)
(伸ばした小さな舌が最後に耀の口内から出てくると、唾液が糸を引きながら落ちていく)
……
(恥ずかしいのか、耀と床の間を視線が何度も揺れている)
…え…えと…お兄、ちゃん…
(思い切ったように口を開き、今度はじっと耀を見つめる)
あ、あたしの紅茶…どうだった…?
153 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/18(水) 21:47:26.46 ID:2Yw/VmXF
>>152
んっんっ……ちゅ、んく……
(口付けが長くなるにつれ、段々と紅茶というには薄い液体になっていく)
(しかしその方が良かった、これが鈴の味だと思うと胸の高鳴りが止まなかった)
(鈴を想う気持ちで一杯になった頭では、何の衒いもなく、ただ本当に美味しいとしか感じられないのだ)
ん……?く、ふ……ちゅぅ……
(突然紅茶の流れが止まる。思わず焦って催促するように鈴の唇を軽く吸ってしまう)
(……と、どうやら最後に残ったものを集めていると分かり、少し恥ずかしくなりながら待っていると)
(残った紅茶に、たっぷりの唾液を混ぜたものを乗せた鈴の舌が入ってきた)
んっ、ちゅ、んん、ちゅる……
(すかさず舌を絡ませ、こそぎ取るようにその液体を奪う)

……
(そして離れる二人。伸びた鈴の舌をやわやわと弱く唇で絞る)
(耀は目の前の鈴を見てはいるが口内に集中している。鼓動が早くなり、息が少々荒れるが口は開かず)
(最後の残った液体、僅かばかりの紅茶の味を含んだ鈴の唾液)
(これが鈴の味、と夢中で口の中で転がし、舌で嬲り、鼻から香りを抜く)
(十秒、二十秒……存分に味わった後、自分の唾液と混ざり過ぎて鈴の味が分からなくなる前にごくりと飲み下した)
(そして、惚けた視線が鈴と重なる)
鈴の味、美味しかったよ。毎日でも飲みたいくらい……
154 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/18(水) 21:50:22.07 ID:0bpcruWD
【申し訳ありません、いつの間にか時間になっていたので凍結にしてもらっていいでしょうか?】
155 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/18(水) 21:56:09.81 ID:2Yw/VmXF
【あっと、つい夢中になり過ぎていました】
【今回、自分が口移し大好きなのを再確認しました】
【ここまで完璧に付き合って貰えたのはもしかしたら初めてかも知れません】

【次の予定はどうしましょうか?】
156 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/18(水) 22:01:06.60 ID:0bpcruWD
>155
【こうやってロールしていると時間が過ぎるのが早いです】
【じつはサンドイッチを作った時、デザートでヨーグルトも考えていました】
【耀さんが口移し好きなら、出せばよかったですね】
【もしよろしければ、追加でヨーグルトも作りますよ(笑】

【次の私の予定ですが、土曜日の18時くらいに来れると思います】
【耀さんは土曜日の都合はいかがでしょうか?】
157 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/18(水) 22:12:04.55 ID:0bpcruWD
【申し訳ありません、少々外出するのでお先に落ちさせていただきます】
【レスの方は帰宅してから見ますね】
【それでは耀さん、おやすみなさい】
158 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/18(水) 22:12:21.49 ID:2Yw/VmXF
>>156
【そう言っていただけるとより一層楽しみになります】
【それは非常に魅力的な提案ですが……流石にそろそろお腹いっぱいですので(笑】
【でも、時間を空けてまたやってみたいです】

【土曜日ですか、こちらも大丈夫です】
【三日後ですか……待ち遠しいですね……】
159 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/18(水) 22:13:48.57 ID:2Yw/VmXF
>>157
【はい、お疲れ様です】
【また土曜日にお会いしましょう】
160 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/19(木) 00:49:18.09 ID:XDN+MGfr
>158
【帰宅したので耀さんに返レスです】
【了解です、では「運動」した後にゆっくり食べたいですね】
【その時はまたたくさん食べさせてくださいな】

【では次の待ち合わせは土曜日の18時くらいにお願いします】
【今度は日にちの間違いはないはずです(笑】
【以上、耀さんへのレスでした】
161 : 名無しさん@ピンキー2017/10/20(金) 22:52:20.32 ID:/AA/aFnc
162 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/21(土) 17:56:39.29 ID:XTjBN8YB
【時間が近いですので待ちますね】
163 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/21(土) 18:12:29.32 ID:YgdcO7zy
【耀さん、お待たせして申し訳ありません!】
【すぐ続きを書きますので、暫く待っていてください】
164 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/21(土) 18:15:29.87 ID:XTjBN8YB
>>163
【こんなの誤差ですよ誤差】
【落ち着いて書いてくださいね】
165 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/21(土) 18:39:34.57 ID:YgdcO7zy
>153
(口の中に残った全ての紅茶を耀の舌に注ぎ、少女はそっと口を離そうとする)
ひゃ、んっ!
(名残惜し気に伸ばした舌を耀の唇に軽く絞られ、思わず声が出てしまった少女)
んむ…もう、お兄ちゃんってば…お兄ちゃ…?
(舌を絞られてちょっと驚いた少女は、小さく頬を膨らませる)
(しかし耀の様子を見て、少女は言葉を飲み込んでしまった)
(耀は少女から注がれた紅茶…というより、唾をまだ口に含んで転がしていた)
お兄、ちゃん…
(少女の唾が耀の舌で転がされ、存分に嬲る音が聞こえてくる)
お、兄っ…は、ぁっ…ぁっ
(少女はまるで、自分の身体が耀の口の中で嬲られているような錯覚を覚えた)
(耀の熱い舌に腕を、胸を、腹を、背中を、隅々までねぶられていく)

(呼吸を荒くする少女の目の前で、耀は少女の唾を数十秒間舌で転がし続けてから飲み込んだ)
はぁっ…は、ぁ…
(耀の喉が音を立てて自分の唾を飲み込んでいく様子を、少女は最後まで凝視していた)
(一瞬の静寂の後、少女は自然と耀と視線を重ねて見つめ合う)
(そして耀の言葉に、少女は半ば恍惚としたまま頷いた)
あ…あたし…お、お兄ちゃんが望むなら、毎日だって飲ませてあげる…
…そ、それでね。
(恥ずかしいのか、僅かに視線を宙に泳がす少女)
その代わりに、ね…あたしも、もっと…お、お兄ちゃんの味…飲ませてもらっても、いい?

【お待たせしました!】
【私は今日は23時くらいまでロールできます】
【ただ前回と同じように外出するかもしれないので、その場合は22時くらいまでになると思います】
166 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/21(土) 19:06:15.89 ID:XTjBN8YB
>>165
ご馳走様。
(鈴の味を感じることで精一杯だった頭が徐々に働き出す)
(高揚感で靄がかかっていたような思考が少し落ち着き、鈴の違和感に気付く)
もしかして、飲んでるの見ていやらしい想像した?
これじゃ鈴も変態かな。
変態がお兄ちゃんだけじゃないって分かったのは嬉しいけどな。

……本当!?本当に毎日でもいいのか?
(朝起きて朝ごはんの前に。お昼前の喉が渇いた時に。寝る前によく眠れるように)
(すぐに色々な場面を想像してしまう……自制しないと毎日どころではなくなりそうだ)
ん?……いいに決まっているだろう!
いや、寧ろ飲んでくれ、好きなだけ、いくらでも!
(先程の妄想に、お返しに自分からも飲ませる場面が加わる)
(水分補給という点でみると一人で飲むより一体何倍効率が悪いのだろう、と考えて少し笑ってしまう)
もしかして今も欲しいのか?いいぞ、何がいい?今度はお兄ちゃんが持ってきてあげよう。

【分かりました、23時までできることを祈りますね】
167 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/21(土) 19:42:24.49 ID:YgdcO7zy
>166
(丁寧に食後の挨拶をした耀が、少女の心の内を読んだように話をしてくる)
ふぇ?
(意表を突かれた少女は、気の抜けたような声を出してしまった)
え、ぁ…あたしは…変態でも、いいよぉ
(とろんとした視線で、耀と自分に言い聞かせるような返事をする)
…大好きな人の…お兄ちゃんの味だもん…
(普段なら全力で否定しそうだが、口移しの高揚感からか自分で認めてしまった)

(少女の返事に耀は喜んでいる)
う、うん
(勢い込んだ耀の様子に、少女は少し驚きながら頷く)
(そのままの勢いで話してくる耀に、少女は少しだけタジタジしてしまう)
(でも飲んでくれという言葉に、少女は嬉しそうに笑って頷いた)
うん…じゃあ、あたしもお兄ちゃんの味…毎日飲んじゃおうかなぁ
(毎日耀に与えられる御馳走を想像したのか、少女の頬がさっきよりも赤くなった)
(少女の返事を聞いた耀が、興奮した感じで何を飲みたいのか訊いてきた)
…えっと、ね…
(惚けたような瞳が、耀の口の辺りを見つめる)
向こうのキッチンにね…デザートで食べてもらおうと思ったヨーグルトあるんだけど…
食後のデザート…食べたい?
(そこで一旦言葉を切って、こくりと喉を鳴らす)
(その視線は、まだ耀の口を見つめている)
あ、でも…あたし…お兄ちゃんの唾…唾だけでも、いいよ…?
お兄ちゃんの、一番濃い味…さっきみたいに…。

【正直、どちらにしようか悩みました】
【ヨーグルトでも唾だけでも、耀さんの好きな方をどうぞ】
【勿論お預けでもいいですよ】
168 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/21(土) 19:42:25.21 ID:XTjBN8YB
【すみません、ご飯の時間ですので次遅れます……】
169 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/21(土) 20:14:22.38 ID:YgdcO7zy
【私も夕御飯を食べてきますね】
170 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/21(土) 20:53:09.22 ID:XTjBN8YB
>>167
(鈴を可愛がるのは勿論大好きだし、今回のようにちょっと「濃い」スキンシップでも許してくれるのはとても嬉しい)
(ただ、鈴の方から求められるのはそれとは比較にならない強い幸福感を与えてくれる)
(故に勢い込んで返事してしまった訳だが、鈴をまた驚かせてしまったようだ)
(愛しい鈴を困らせてしまったかとハッとなる)
ご、ごめんな鈴、さっきからちょくちょく暴走してしまって……
鈴の方からおねだりされるのが嬉しくて、つい……
(鈴に嫌われたくなくて言い訳をする。と、鈴はもう笑っていて)

デザートか、いいな……
でも、どちらかと言うと……
(鈴の視線が一点に集まっているのを感じる。そしてそれは口のようだ)
(とても魅力的な提案だ、鈴のおねだりは何でも聞いてあげたいし、それに鈴に自分の味を教え込みたい)
(しかし、同時に悪戯心が湧いてきて)
寝る前までおあずけ、って言ったらどうする?
(当然、寝るにはまだ少し早い時間だ)

【すみません、お待たせしました……】
【お、おあずけですか、そんな事言われたらおあずけしてみたくなってしまいます……】
【この後、いつもやっているように寝る前の「運動」?をする流れでいかがでしょう】
【「運動」は鈴を愛撫することまではしている、ということで】
171 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/21(土) 21:28:27.87 ID:YgdcO7zy
>170
(少女の提案に、耀は考える仕草を見せている)
あたしはどっちでもいいよぉ
(少女の言葉に嘘はない)
(白く甘いトロトロの、ヨーグルトの唾液和え)
(何の混じりけもない、耀の一番濃い味を愉しめる唾液)
(ここまでの行為で心身が高揚している少女は、どちらであっても悦んで受け入れるつもりだった)
(しかし、耀の言葉は少女の予想外のものだった)
んぇ…おあずけ…?
(キョトンとした表情で、耀の言葉を反芻する)

や、やだっ、あたし、お兄ちゃんの味、もっと欲しいっ!欲しいの!
(ぶんぶか頭を振って、耀の味を欲しがる少女)
(深く重なった唇の感触や、口の中に潜り込んでくる舌の感触)
(そして触れ合った舌から注がれる、液体の美味しさ)
ねえっ、いいでしょ?
あたし、お兄ちゃんの、あんなの、初めてだったから…美味しくて…もっと、欲しいよぉ
(そわそわもじもじしながら呟く少女は、ふと耀の言葉を思い出した)
ね、ねえお兄ちゃん…寝る前…寝る前なら、いいの?
(おあずけという言葉に気を取られ、その前の言葉を忘れかけていた少女)
じゃ、じゃあさ…寝る前に、またたくさん…お兄ちゃんの、飲ませてくれる?
(期待に満ちた瞳で耀を見つめる少女)

【こちらこそお待たせしました】
【運動で思い出したのですが、鈴の経験はどうしましょうか】
【大雑把なところでは、処女か非処女かくらいですが】
172 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/21(土) 22:06:02.55 ID:XTjBN8YB
>>171
そう、おあずけ。
(どういう反応をするのか、ドキドキしながら鈴を見つめる)
(だがその後に見せた取り乱しぶりは、少々予想を超えていた)
(駄々を捏ねるように耀の味を欲しがる鈴)
(ここまで強く求められ、熱く灼けるような興奮を覚える)
(折れて素直に口移ししようかと思いかけた頃)

あ、ああ。寝る前ならな。
(耀としても、このままおあずけしたまま寝るのは悶々としたものを残すのでこの設定にした)
(おあずけの期間としては短いかと思ったが、十分に効果はあったようだ)
いつもの……して、眠くなったら……な。
(最近は何度か寝る前に鈴の身体を触って気持ち良くさせていた)
(その間だけ我慢させようか、という目論見だった)
(こちらも期待の目で見返す。鈴の瞳に吸い込まれそうだ)

【んー迷いますね……】
【最初が大変ですが、自らの手で淫らに変えていくようなシチュが好きなので処女がいいですかね】
173 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/21(土) 22:32:12.43 ID:YgdcO7zy
>172
(少女の言葉に、耀も頷いてくれた)
う、うんっ、じゃあ寝る前ね?
(念を押すようにもう一度言うと、少女はホッとしたような表情を見せた)
(本来なら唾液が混ざって半液体化したサンドイッチなんて、食べようという意識すら持たない)
(でも今日、大好きな人から口移しでもらったそれは、少女の固定観念を一瞬で破壊した)
また…飲ませて、ね?
(その衝撃ゆえに、少女は耀の味を…正確に言えば耀の唾液を強烈に欲するようになっていた)

(勿論飲ませてもらうのは、耀が言うように寝る前になる)
(嬉しそうに小さく微笑む少女に、耀は続けて話しかけてきた)
…うん、いつもの、でしょ?
(少女も納得したように頷いた)
(いつものとは、最近兄妹の間で寝る前に行われている行為の事)
お兄ちゃんの手…気持ちいから、好き
(一時期寝つきの悪かった少女を耀が愛撫してあげたところ、心地よさの為か寝つきが良くなった)
(その時以来、快感というものを覚え始めた少女は、時々耀の布団に潜り込む事がある)
(そして、幼い身体を摺り寄せて、耀の手に身を任せるのだ)
(見つめていた少女の瞳を、耀が見返してくる)
(鋭くも優しい瞳に引き寄せられるように、少女はそっと身体を寄せた)
お兄ちゃん…♪

【どうやら今日は予定の時間までできそうです】
【でももうすぐ23時なので、次のレスくらいで凍結してもらってもいいでしょうか?】
【あと処女のシチュは了解しました!】
174 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/21(土) 23:01:08.50 ID:XTjBN8YB
>>173
お兄ちゃんが鈴に嘘吐いたことあったか?
(不安なのか、念を押して聞いてきた鈴を安心させようとそう言う)
(キスくらいなら何度もしたことがある。しかしここまで濃厚に融け合うようなことはしてこなかった)
(最初こそ食物を介していたが、最終的にはほぼ体液の交換であり口での性交とも言える)
そんなに欲しいのか……
(やはり鈴に求められるのは嬉しいと再確認する)
(おあずけしただけで取り乱すほど鈴がこの行為にハマるとは、嬉しい誤算であった)

ん、疲れて寝ないようにな。
(肩に手を回し、身を預けてきた鈴の頭をくしゃっと撫でる)
触って欲しいところがあったら言うんだぞ。
(まずは背中につーっと指を這わせる。上から下へ、下から上へ。耀はこの時の鈴の吐息が好きだ)
(そして太腿に手を移し、そっとその付け根へ迫るように撫でる。次に触れる場所を期待させるように)
鈴……
(鈴と軽く唇を触れ合わせる本当に軽いキスだ。さっきまで散々絡み合っていた部分なので湿り気を感じる)
(そのまま鈴の目が物足りなさそうな色を宿すまで太腿への愛撫を続け)
(頃合いを見計らい、ぶかぶかのパジャマの隙間から手を入れ、下着を探るように指を動かす)

【ちょうど23時ですね、とても満たされるロールでした】
【では……次はいつが空いていますか?】
175 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/21(土) 23:10:43.37 ID:YgdcO7zy
>174
【私の方も充実したロールでした】
【まさか、こんなに唾液に拘る事になるとは予想していませんでしたが(笑】

【私の予定ですが、明日の18時半〜19時の間に来れると思います】
【外出からの帰宅時間が未定なので、だいたいこのくらいという感じです】
【耀さんは明日はまた来れそうでしょうか?】
176 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/21(土) 23:16:53.50 ID:XTjBN8YB
>>175
【新しいプレイの扉を開けたのなら幸いです】

【明日は多分来れます、台風次第なところはありますが】
【では18時半〜19時で】
【今日もお相手ありがとうございました、また明日お会いしましょう】
177 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/21(土) 23:26:36.30 ID:YgdcO7zy
>176
【何と言うか…意外な発見です】

【私も台風次第の面はあるので、もしかしたら遅れる可能性はあります】
【一応それを見越して、早めに行動しようとは思いますが】

【さてと、少々時間も過ぎたのでこれで私も落ちますね】
【耀さん、楽しい時間を有難うございました】
178 : 名無しさん@ピンキー2017/10/22(日) 14:23:12.47 ID:+wn4axpZ
179 : 名無しさん@ピンキー2017/10/22(日) 16:52:12.59 ID:+wn4axpZ
180 : 名無しさん@ピンキー2017/10/22(日) 16:52:34.45 ID:+wn4axpZ
180
181 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/22(日) 18:12:31.37 ID:de2ogKUR
【うーん、ちょっと時間通り来れるか微妙ですね……】
【今日は書き込める環境なので間に合いそうになかったら言いますね】
182 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/22(日) 18:38:54.86 ID:3FiEZ+0K
【何とか時間通りに帰宅できました】

>181
【伝言有難うございます】
【一応レスを作成しながら待機してますね】
183 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/22(日) 18:40:20.97 ID:de2ogKUR
【駄目ですね……ちょっと間に合いそうにありません】
【来れるのは19時半になると思います】
184 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/22(日) 18:42:03.91 ID:de2ogKUR
【っとと……書き込む前に読み込めばよかった】

>>182
【すみません、上記の通りです……】
185 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/22(日) 18:48:06.32 ID:3FiEZ+0K
>184
【伝言了解しました】
【現在レスを作成しているので、出来上がったら投下しておきますね】
186 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/22(日) 19:13:48.04 ID:3FiEZ+0K
>175
(肩に手を回してきた耀が、少女に寝ないよう話してきた)
うん、分かってるよぉ
だって、せっかくお兄ちゃんに飲ませてもらえるのに、寝ちゃったら勿体ないよ
(いつもなら行為の後は、心地よい疲れと共に眠ってしまう事が多い)
(でも今日に関しては、耀の口移しの為に起きていようという強い思いがある)

んくっ…っ!
(耀に身体を預ける少女が、小さく身震いして声を上げた)
(後ろに回された耀の指が、パジャマ越しに少女の背中を指で撫でている)
は、ぁっ…はぁ、あっ…
(上から下へと指が這うと、少女は耀にくっついたまま熱い吐息を漏らす)
(その吐息を聞きながら、耀は指をそのまま太ももへと移動させる)
あ、あ…お兄、ちゃん…
(太ももの付け根付近を撫でられると、緊張と快感で僅かに身体を固くする少女)
う、んっ…ん…
(そんな少女ん緊張をほぐすように、耀の唇が軽く少女の唇に触れる)
(そうやってほぐしながらも、耀の指は少女の太ももを撫で続ける)
あんっ、うっんんっ…お、お兄ちゃ…ぁ、んんっ…!
(愛撫を受ける少女が、何かを求めるような切なげな表情を見せる)
(緊張がほぐれた分、少女はより快感を感じやすくなっている)
ふ、ふぁっ、あっ…そ、そこっ、そこ、ぉっ…!
(股間により熱い火照りが感じられ、その欲求から少女はおねだりするように身体を震わせた)
(その思いは、その後すぐに叶う)
ひゃうっ!
(大きめのパジャマの隙間に耀の手が潜り込み、下着を探るように少女の肌を撫でてきた)
おっ、お兄っちゃ、あ、あっ…ふぁあっ!
(一段と強くなる快感に、少女は思わず耀の服を握りしめる)

【置きレスになりますが、続きを投下しておきますね】
187 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/22(日) 19:33:14.17 ID:de2ogKUR
【ただいま戻りました。お待たせして申し訳ありません】
188 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/22(日) 19:40:02.40 ID:3FiEZ+0K
>187
【お帰りなさい耀さん】
【台風も接近している中お疲れさまでした】
【私の続きは投下してあるので、レスの作成をお願いします】
189 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/22(日) 20:01:49.81 ID:de2ogKUR
>>186
(鈴の湿った熱い吐息がかかるのを感じる)
(これは鈴の「きもちいい」の印。興奮している証拠。それだけで自分まで心地よくなってくる)
鈴のえっちな声、もっと聞かせてくれ。
(パジャマ越しに鈴の滑らかな肌を感じる。早く直接触りたいとの思いが募る)
(しかし、まだまだもう少し我慢と自分に言い聞かせ、焦らすように太腿を撫で続ける)

うん、何?
(さも「お兄ちゃんと呼びかけられたから返事をしただけ」という体で返す)
(そして手の動きを一旦止め、パジャマの隙間から直接肌に触れ)
よしよし、気持ち良い気持ち良い。
(子供をあやすような声で囁く。服を引っ張られて伸びそうでも気にしない)
(下着の上から秘所の辺りに検討をつけ、指でトントン叩き弱い刺激を与える)
(何度か誤って陰核に当たるが、大体の位置を確認すると焦らすようにその部分を避け)
鈴、お兄ちゃんにどうして欲しいか言って欲しいな。

【お待たせしました。今夜もよろしくお願いします】
190 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/22(日) 20:34:04.29 ID:3FiEZ+0K
>189
ふあっ、ふぁあっ…!
(切なげな表情で喘ぐ少女)
(太ももを撫でられる今でも、気持ち良い事は気持ち良い)
(でもその愛撫が微妙な箇所に集中しているからか、少し快感も中途半端な感じがする)
お、お兄ちゃ、んんっ…うんんっ!
(もっと気持ち良くしてほしい少女だが、耀が曖昧な返事をする為意思が伝わっているかどうかも分からない)

(それでも耀に愛撫してもらう喜びは、何にも代えられるものではない)
あ、あっ…き、もち、いいよぉ…!
(耀の服をぎゅっと握り、肌に触れる手の感触に酔いしれつつある少女)
(そんな少女をあやすように、耀が耳元で囁いてくる)
お、おに…ぃっひゃっ…あぁあっ!
(耀の声に答えようとして、びくりと大きく身体が震えた)
(少女のパジャマの中で、耀の手がごそごそと動いている)
あ、はひっ、ぁぁあっ!
(下着の上から、耀の指が少女の秘所をこつこつと叩いてくる)
(口移ししてもらっていた時点で火照っていたそこは、じんわりと愛液を分泌している)
あ、あっ、んくっ…っひゃんんっ!
(時折一際高い声が上がるのは、耀の指が陰核を叩いたから)
(耀はそれで陰核の位置を確かめたのか、それ以降はそこを叩かなくなった)
(そうやって微妙にポイントをずらしながら、耀はまた囁くように少女に語りかけてきた)
あ、あっ、あた、あたしっ…
(震える声で喘ぎながら、少女は欲望を声にする)
お、お兄ちゃんに…っひっ…あ、あたしの…あたしのおまんこっ…おまんこ、もっと弄ってほしい…ほしい、よぉっ…!

【今日は昨日と同じ23時までロールできると思います】
191 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/22(日) 21:00:35.09 ID:de2ogKUR
>>190
(リズムよく鈴の秘所を叩く度、指先に湿り気を感じる)
(この小さな身体を自分が欲情させているのだと思うと益々気分が高揚する)
(切なげに鳴く声が可愛くて、ぎゅうっと抱き締めてしまう)
……ん。恥ずかしかったか?
(素直に欲望を口にした鈴を褒めるように頭を撫で、軽いキスをする)
(鈴の下着に手をかけ、少しずつずらして脱がしていく)
(本格的に弄る日はこうして脱がしている。鈴も耀がどういうつもりか当然分かるだろう)
(鈴の瞳を覗き込み、改めて「疲れて寝ないように」と少し笑みを浮かべた目で伝え)
腰、浮かせて……?
(そのまま膝のあたりまで下着を持っていき、パジャマの下を無防備な状態にしてしまう)

(寒くないように、と近くに置いてあった毛布を取って二人で包まり)
(再び鈴の下腹部に手を伸ばし、妖しく濡れた秘所を長い中指で撫で上げ、その勢いで陰核をはじく)
(快感で震える鈴を抱き寄せ、今度は膣口に中指を当て、ゆっくり力を入れていく)
気持ち良い?
(鈴の反応を窺いながら、ゆっくり第一関節と第二関節の間まで沈めていく)

【分かりました、23時までよろしくお願いします】
192 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/22(日) 21:32:16.47 ID:3FiEZ+0K
>191
(自らの欲望を口にした少女)
(すると耀が優しく頭を撫でてくれた)
…え…ううん…恥ずかしく、ないよ
(本当は恥ずかしい部分もあるが、こうして耀に頭を撫でてもらえる方が嬉しい)
(すると耀の手が、少女の下着の縁を掴んで下げ始めた)
あっ…お兄ちゃん…
(耀は少女の下着を、少女に確認させるようにゆっくりと下げていく)
(それは少女に、この後どうするのかを示すやり方)
(少女の秘所を愛撫する時は、耀はいつもこうして下着を脱がしていた)
(それを少女は知っているから、耀に腰を浮かすよう言われると素直に従う)
これで、いい…?
(足に力を入れて腰を浮かすと、耀はそのまま下着を膝まで下ろした)

(下着を下ろされて、急に下半身がひんやりしてくる)
(耀は少女が何か言う前に、その事を察したのか近くの毛布を手にして2人を包んだ)
…あったかい…
(毛布の温かさにほんわりとした表情になる少女)
…あっっ…んんんっ!
(耀と毛布にくるまって安らいでいた少女が、再び快感に喘ぎ始めた)
(毛布の中で、耀の手が下着を脱がした少女の秘所に当てられている)
あっ、あっ…ひぁっ、んぁあぁっ!
(耀の指は少女の濡れた秘裂をなぞるように撫でながら、陰核をつんと弾く)
ふ、ふぁっ、あ、あっ…お兄、ちゃ…きゃひっぃっ!
(陰核を弾かれるたびに震える少女を、耀が抱き寄せてくる)
はっ…はぁっ、はぁ、あっ、あっ…そこは…そこっ…んんああぁっ!
(そのまま秘裂に当てられた指で膣口を刺激を与えられ、少女は耀の腕の中で悲鳴に似た声を上げた)
(更に指を膣口にじゅぶじゅぶと沈めながら、喘ぐ少女に語りかけてくる)
ん、ぁひっ…き…気持ち、いいよぉっ…!
(勿論、少女の答えは最初から決まっている)
あ、あたし、あたしのおまんこっ…気持ちいいよぉっ…お、お兄ちゃんの、指っ…気持ちいいの、ぉっ…!
193 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/22(日) 21:58:46.68 ID:de2ogKUR
>>192
(鈴が感じているのを見るのは好きだ)
(これもまた、鈴を自分のものにできた気がするから)
(耀は今でも、鈴の本当の兄の存在を恐れていた)
(もし本当の兄が現れたら、これまでのように甘えてくれなくなるのではないか)
(そう、あった事もない人物に嫉妬していた)
(勿論鈴にはそんな事言ったこともなければ、悟らせるようなこともしていないはずである)
(ただただ、この不安感が鈴への執着を加速させているのだ)
鈴、鈴……
(すぐ傍から聞こえる悲鳴に近い嬌声)
(その声にまた「食べちゃいたいくらいかわいい」という感情が湧いてくる)
(さっき散々鈴の唾液を味わったばかりだというのに、満たしても満たしても渇いてしまう)
(たまらず、はむっと鈴の髪を唇で咥え、鼻からは髪の匂いをたっぷり吸い込む)

んー、ふー……
(そのまま夢中になって鈴の中に指を根元まで挿し入れる)
(たっぷり濡れたそこは、ぬめった感触を伝えながら指を受け入れる)
(いくら長い中指とはいえ、あまり奥までは入らない)
(そこで指を曲げ、ゆっくり引き抜きながら恥骨の裏、天井の敏感な部分、いわゆるGスポットを探す)
(ただ、何度もしてきたことなので大体の感覚は分かっており、すぐにちょっとザラッとした部分を見つける)
(そこで指を引き抜くのをやめ、逆にぐりっと押し込むようにして指の腹を押し当てた)
194 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/22(日) 22:32:40.61 ID:3FiEZ+0K
>193
(少女が悲鳴のような高い声を上げる傍で、耀が少女の名を呼んでくる)
おっ…おに、お兄ちゃんっ、お兄ちゃんっ!
(膣口から溢れた愛液が、愛撫を続ける耀の指を濡らす)
(毛布の中で耀の服を握りながら、少女は夢中で叫んでいた)
ふぁ、ぁあっ、気持ち、いいよ、ぉっ…お兄ちゃん、お兄ちゃ…んっ…!
(いつの間にか、知らず知らずのうちに2人に兄妹の関係ができあがっていた)
(最初は耀の強面の顔を怖がってあまり近づかなかった少女)
(でも耀の優しさを知り、比較的種族が近い事を知ると、段々と距離が縮まっていった)
(そのうちに、その雰囲気に兄の面影を見たのか、耀の事を兄と呼ぶようになった)
(耀も少女の望みを受け入れ、兄であろうとしてくれている)
(元々お兄ちゃん子だった少女は、それから耀に心身を預け、そして今は兄と呼びながらもお互いを求める関係になっている)
(耀もその望みを受け止め、少女の身体を優しく扱ってくれている)
(もしも少女の兄が館にいたのなら、耀と同じような関係になったかは分からない)
(ただ、今は目の前の大好きな兄に甘え、ずっと傍でこうしていたいと思って止まない少女だった)

きゃうんんっ!
(甲高い声を共に、少女が背筋を反らす)
(膣口を押していた耀の指が、突然にゅるっと膣内に入ってきたからだ)
は、ふっ…あ、あっ、ゆ、指っ…は、入って、るぅっ!
(ぶるぶる震えながら、膣の刺激に声を漏らす)
(膣内に入った指は、徐々に引き抜きながら、何かを探すようにその付近を撫でている)
あっ、あっ、あっ…お、お兄ちゃんっ…そこっ、んっ…!
(なおも震えながら、耀の指に身を任せる少女)
(やがて耀の指が、膣内のある部分で止まった)
ふ、ぇ…っあっっあああぁぁあぁんんっ!
(次の瞬間、少女はこれまでで最も大きく、最も高い声を出して大きく背中を反らした)
(同時に膣穴から愛液がピュルっと噴き出す)
(耀に膣内の最も敏感な箇所を愛撫され、少女は一瞬で軽く絶頂に達してしまったらしい)

【もうすぐ時間なので、次のレスで凍結にしてもらっていいでしょうか?】
195 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/22(日) 23:04:45.98 ID:de2ogKUR
【埋め立てですかー規制は心臓に悪い!】
【凍結ですね。うーん、もっとたくさんしたいのですがどうしても時間がかかってしまいます……悔しい……】
【この後もっとイかせまくるか、また唾液を与えるか……】
196 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/22(日) 23:04:55.42 ID:de2ogKUR
>>194
……っ鈴、もっと呼んでくれ……!
(「お兄ちゃん」と呼ばれる度に脳が痺れるような錯覚を覚える)
(何もかも溶かし込んでしまうような快感が耳から頭へ染み込んでいく)
(荒くも深い呼吸で鈴の匂いを感じ、全身で鈴の体温を感じ、耳からは鈴の嬌声を感じる)
もっと俺の指で感じて、俺を求めてくれ……
(愛しい鈴に五感を満たされ、目が潤むくらいの多幸感を覚える)
(そして耀の指が鈴の弱点を的確に捉える)

鈴、イったのか……?
(一瞬だった。いつもの愛撫で開発されて敏感になっていた、それだけではなさそうだ)
(きっと口移しでじっくり興奮させられていたからだろう)
(指が更にぬめるのを感じる。それどころか噴き出した愛液で手が濡れてしまった)
……
(軽い絶頂を迎えた鈴の頭をぽんぽんと撫でる)
(そして指を引き抜いて顔の前に運び、濡れて光る掌を見せる)
(更に躊躇いなくその指を自分の口へ運ぶと、ちゅうぅ、と音を立てて愛液を舐め取り)
こっちの鈴の味も……好きだ。
恥ずかしいか……?我慢できなかった。ごめん。
(そしてまた、そろそろと指を下腹部へと向かわせ)
(膣口の浅い部分をクチュクチュと音を立てて擦り上げる)

【凍結ですね。うーん、もっとたくさんしたいのですがどうしても時間がかかってしまいます……悔しい……】
【この後もっとイかせまくるか、また唾液を与えるか……】
197 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/22(日) 23:11:09.02 ID:3FiEZ+0K
>196
【楽しいロールなので、もっと時間が欲しいですね】
【こればかりはどうしようもない部分が多いですが…】

【という事で凍結ですね】
【私の次の予定ですが、多分25日の水曜日に来れます】
【時間はだいたい、19時くらいです】
【前と同じように、21時の待ち合わせでも大丈夫ですよ】
198 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/22(日) 23:18:17.91 ID:de2ogKUR
>>197
【こんな充実したロールはここ最近なかったです……】

【ちょーっと耀を妹に依存させ過ぎたかなーという部分はありますが……】
【軌道修正して欲しい部分があったら言ってくださいね。盛り上がると思わぬ方向へ振り切る可能性がありますから】

【次は水曜19時ですか、今から既に待ち遠しいです】
【相変わらず予定は読めませんが恐らくは問題ないかと思います】
199 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/22(日) 23:27:51.75 ID:3FiEZ+0K
>198
【始める前はちょっと心配だったのですが、楽しんでもらえているようでよかったです】

【私はそんなに気にしていないので、このままでも大丈夫ですよ】
【鈴の方も耀さんに依存している部分はあるので、依存しあう関係でもいいかもしれないです】
【勿論、いろいろと振り切れてもらってもいいですよ】
【肉体改造以外にNGはないので、言葉はアレですが色々実験みたいな感じで鈴を可愛がってあげてもらえれば嬉しいです】

【平日は週末に比べて時間は取れないですが、その中でできるだけ楽しんでロールしたいです】
【私も今から楽しみです】

【ではこの辺りで私は失礼します】
【水曜日もまた楽しみましょうね】
【耀さん、お休みなさい】
200 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/22(日) 23:33:09.10 ID:de2ogKUR
>>199
【共依存ってドロドロしたエロさがありますよね……】
【じっくり性感開発するのが好きですので、その方向でいきたいですね】
【肉体改造には興味ゼロですのでその辺は大丈夫かと】

【連日のお相手ありがとうございました】
【次回も楽しみましょう、おやすみなさい】
201 : 名無しさん@ピンキー2017/10/25(水) 08:09:44.82 ID:7MzfXcxa
202 : 名無しさん@ピンキー2017/10/25(水) 08:26:49.35 ID:7MzfXcxa
203 : 名無しさん@ピンキー2017/10/25(水) 18:54:20.05 ID:7MzfXcxa
204 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/25(水) 18:55:50.81 ID:0FIlhTM3
【時間ですので待機します】
205 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/25(水) 18:56:02.36 ID:A/BLyj+H
【少し早いですが、続きを書きながら待機します】
206 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/25(水) 18:57:11.21 ID:A/BLyj+H
>204
【あっと、ほぼ同時でしたね】
【今から続きを書くので、もう暫くお待ちください】
207 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/25(水) 19:00:15.94 ID:0FIlhTM3
>>206
【こんばんは、今日もよろしくお願いします】
208 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/25(水) 19:30:39.42 ID:A/BLyj+H
>196
(耀に内側の弱点を刺激され、一瞬で昇り詰めてしまった少女)
(軽いとはいえ、あまりに急激な絶頂に少女自身の意識がついていっていない)
あ…あふ、ぁ…
(ぼんやりとした視線が宙を彷徨い、小さく呻くように声を上げている)
(普段ならこんなに急にはイカないのだが、今日はこれまでの刺激が強すぎた)
(耀との間で遣り取りした、サンドイッチや紅茶の口移し)
(今までになかった初めての感覚が、少女の心身をいつも以上に昂ぶらせ、敏感にしていたのだろう)
(秘所から噴き出した愛液で気づいたのか、耀が少女の頭を優しく撫でてきた)
(真っ白だった意識が、耀が差し出してきた愛液に濡れた指を認識する)
…あ…お、お兄、ちゃ…!
(ぬめりと光るそれが自分の愛液だと分かり、言葉に詰まってしまった少女)
(耀はその愛液に濡れた指を、少女の目の前で口へと運んでいく)
あ、あっ…そんなっ…ふ、ぁあっ…!
(自分が出したいやらしい液を、大好きな兄が舐めていく)
(その恥ずかしさに、少女は思わず手で顔を覆ってしまった)

(少女の愛液を舐め終えた耀が、囁くように話してくる)
(ひたすら恥ずかしいには違いないが、美味しいと言われて僅かに嬉しい気持ちもある)
(それよりも、少女にとってはごめんと言われてしまった事の方が気になった)
(自分が必要以上に恥ずかしがったから、耀にごめんと言わせてしまったのではないか)
あ、あのっ、そんなこ、ぉひ、ぃっ…!
(そんな事ない、と言おうとした少女の口は、耀の愛撫によって快感の声になった)
あ、あ、あっ…お、兄っ…ぃいんっ!
(今の軽い絶頂によって十分すぎるほど湿った膣口に、再び耀の指が擦っている)
(その擦れ合う部分から、愛液がクチュクチュと音を立てているのが分かる)
お、お兄ちゃ、んんっ!ゆ、ゆび、ゆびっ…き、気持ち、い、ぃっ…よぉっ…!
(まだまだ敏感な少女の身体は、その愛撫にさっそく反応している)

【耀さんお待たせしました】
【今日は一応23時までロール可能なので、宜しくお願いします】
209 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/25(水) 19:59:56.43 ID:0FIlhTM3
>>208
(強烈な絶頂に半ば放心していた鈴)
(それでも愛液を目の前で舐めてやると、強い羞恥から顔を覆ってしまい)
(やり過ぎたかと多少の罪悪感を覚える)
(しかし、だからと言って手は止まらない。今言った通り、我慢ができないのだ)
(謝ったのもそのためで、そこには自分が鈴の前では変態になってしまうことに愛想を尽かされるのではないかという恐怖があった)
鈴、どうした?
(鈴は何か言いたげだが、言葉にならないようだ)
(すっかり出来上がった膣口を擦り続けているのだから当然といえば当然だが)
何か言いたいのか?
(口ではそう尋ねているが、指を容赦なく膣に突き立て、とても落ち着いて話させる気は無さそうだ)
(そう、やはり我慢が利かないのだ)
(イったばかりで滑りが良く、淫らな水音を立てる鈴の秘所)
(もっとも、鈴に聞かせるために敢えて大きな音が出るようにしているのだが)

そうか、気持ち良い?気持ち良いからもっとイかせて欲しいって言いたいのか?
(鈴を抱いていた手を陰核へ移し、両手で鈴に快楽を与える)
(指を再び根元まで挿入すると、もう片方の手の親指で先端から根元へ軽く押し潰すように何度も擦る)
(そのままもう一度開発され切った天井を甘く引っ掻きながら引き抜く。まさに快楽責めだ)
(このために爪の手入れを欠かしていないというのはここだけの話)
(鈴を傷付けず気持ち良くさせるためなら、欠片の面倒さもなかった)

【今日も23時までですね。じっくり楽しめそうで嬉しいです】
210 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/25(水) 20:29:13.80 ID:A/BLyj+H
>209
(膣口を擦られて喘ぐ少女に、耀が声をかけてくる)
ふ、ふあ、ぇっ…ゆ、指、ぃ、ぃいっ!
(少女は律儀に答えようとしているが、続けざまの快感に言葉にならない)
(直接擦られる膣口は勿論だが、快感はそれだけではない)
(愛撫と一緒に聞こえる淫らな水音は耳を、周囲に漂い始めた匂いが鼻を犯し始めている)
(そして既に、耀の唾液によって少女の舌は犯されている)
(更に視界は大好きな耀に占められていた為、少女は五感を快感に支配されているような状態だった)
き、ひっ…ひっ…気持ち、い、いいの、ぉ…いいのぉっ…!
(結果として少女は、ただ単純に快楽に染まった声を出す事しかできなかった)

(そんな少女に、耀が愛撫を続けながら話しかけてくる)
は、はひっ…はひっ、ひっ…き、もちっ…いっっひっいいぃいっ!
(何とか言葉を紡ぐ少女の理性が、新たな快感に削られていく)
(耀の空いている手が、少女の陰核を同時に責めてくる)
っあ、あっ!ああっ!そ、そこ、ぉっ…すご、ぃっんんんっ!ひ、ひゅっ…ひゃうううぅうっ!
(休むことなく耀の指が膣内に侵入し、片方の手の指と共同で上下に擦ってくる)
(そこからさらに膣内で指を立て、引っ掻くようにぐちゅりと引き抜いた)
あ゛っっっは、ぁ゛…い、いぐ、ぅっっっぁぁああぁぁぁぁぁああぁあぁっ…!!
(少女瞳が一瞬裏返り、全身をがくがくと痙攣させた)
(同時に、再び膣口から愛液がピュルルっと噴き出る)
(敏感になりすぎた身体に続けざまに愛撫を受け、少女も続けざまに絶頂に達してしまった)

【はい、じっくりと鈴で楽しんでくださいな】
211 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/25(水) 21:01:51.06 ID:0FIlhTM3
>>210
よしよし……いっぱいイっていいぞ、鈴。
でも、失神しないように気を付けてな。
(まだそんなことになるまでしたことは無いが、このペースだと充分あり得るかと思って言う)
(実際に失神しても優しく起こすだけのことだが)
(と、いうよりも一度くらいは失神するくらい気持ち良くさせてみたいと思っていた)
(その思いもあって、鈴の弱点への責めは一切緩めず)
(再び、耀の指が今一番気持ち良いところを引っ掻いた)

……ととっ!
(全身を痙攣させるほどの絶頂を迎える鈴)
(慌てて陰核から手を離し、鈴の身体を支えられるように備える)
(あまりにも強すぎる快感に、鈴は聞いたこともないような声を上げて絶頂している)
(それは見ていて少し心配になってくる程だったが)
(同時にここまで鈴を乱れさせてやった、鈴の記憶に快楽と共に自分を刻み込むことができたと達成感に包まれる)
鈴をこんなに気持ち良くさせられるのは、お兄ちゃんだけだろうな……
(流石にこのまま続けては呼吸もままならないだろうと、一瞬手を止めた、が)
(鈴のイキ顔を見ているうちに、もっともっと乱れさせてやりたいという想いが抑えきれず)
(まだ絶頂の波が引ききっていないうちに、追い打ちをかけるように天井をぐりゅっと押さえる)
212 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/25(水) 21:36:02.04 ID:A/BLyj+H
>211
(さきほど軽く昇らされた弱点を、続けざまに愛撫された少女)
(快感の波が引かないうちに、今度はより強い波に襲われた身体は、再び絶頂へと昇り詰めていった)
あ゛っ…はっ…ぁぁっ、あ…ぁぁ…
(生まれて初めて、少女は連続の絶頂を経験した)
(その感覚は衝撃的で、少女は痙攣させた身体を弓なりに反らしていた)
(少女の様子を心配したのか、耀が少女を支える態勢を取っている)
あ、あぁっ…あ……は、ぁっ…はぁっ…はぁっ…
(か細い声で余韻に浸っていた少女だが、ようやく身体の震えが止まった)
(でも初めての連続絶頂で、多少息が乱れてきている)
(そこまでの少女の痴態を見ていた耀が、独り言ように呟く)
う、うん…あ、あたし…はぁっ…はぁっ…こんな、の…初めて、だよぉ…
(息は乱れているが、耀の声に答える少女)

はぁっ…ふぅ…お、兄ちゃん…
(まだ息を乱しながら、少女は耀の胸に寄り掛かるように額をあてる)
(このまま息を整えながら、火照った身体も落ち着かせようとしていた)
…はぁ…はぁ…は、ぁ゛っ…あぁあ゛っうっんん!
(次の瞬間、少女が身体をぶるるっと震わせて喘ぎ声を上げた)
(少女の股間に伸びている耀の手が、もぞもぞと動いている)
(耀の指が、再び少女の膣内を刺激し始めている)
ひ、ひゃっ、ぁぁっ、ああっ、んあ゛ぁあっ!
(余韻が治まっていない身体はすぐさま反応し、股間から全身へと快感の信号を送っていく)
(少女の身体を知り尽くす耀の指は、当たり前のように少女の膣の天井をぐりりっと押さえてきた)
んぁぁああっ!お、おっ…おに、ちゃ…ま、またっ…あたし、きもちいいの、来て、りゅっ…
(強烈な刺激に、泣き笑いのような表情で声を上げる少女)
(連続の絶頂で疲労してきている少女だが、開発されていく身体は耀のもたらす快感を否応なく受け入れていく)
213 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/25(水) 22:06:04.87 ID:0FIlhTM3
【分割します】

>>212
……二人で色んな初めてを見つけていこうな。
(独占欲を隠し切れない問いにも純粋に答えてくれる鈴)
(嬉しくて、もっと欲が出てきてしまう)
鈴、もっと力を抜いていいんだぞ?
お兄ちゃんがちゃんと支えてやるからな。
(耀にもたれ掛かり、呼吸を整えようとする鈴)
(伝わってくる体温が熱い。まるで風邪を引いた時のように感じる)
(しかし、耀はそのまま休ませることを許しはしなかった)
鈴の鳴き声は好きだ……聞いているこっちまで気持ち良くなってくる。
214 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/25(水) 22:07:01.90 ID:0FIlhTM3
(鈴はそろそろ疲れてきているように見える)
(だがその快楽の海に落とされた淫らな表情を見ていると、また欲望を抑えることができず)
次はキスしながらイこうか、鈴。
ほら、こっち向いて……ん、はむ……
(ゆっくり指を出し入れしながら、今日何度目かも分からない口付けを交わす)
(ねっとりと唇を触れ合わせ、甘く咥え、優しく吸う)
(膣に関しては最早どこをどうすれば鈴が悦ぶかは大体わかってきていた)
(とどめだと言わんばかりに激しく指を突き入れ、力強く、しかし丁寧にざらついた弱点を何度も擦って刺激する)
(更に控え目な胸をパジャマの上から撫で、自分が全身で鈴を求めていることを印象付ける)

【めんどくさい規制ができたものです……】
215 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/25(水) 22:39:29.41 ID:A/BLyj+H
>214
ふ、ふぁぇっ、ま、また、指っ、ゆびっ、中、こしゅって、る、ぅぅっ!
(休む間もなく膣を愛撫する指が、更に少女に声を上げさせる)
(耀の指が膣内を弄り、蹂躙し、少女の幼さの残る身体を淫らに変えていく)
あ、あ、あっ、ふ、ぁぁっ!
(天井をこしこしと擦られ、ぐりぐりと押し込まれ、その度に少女は濡れた声で喘ぎ続ける)
(上気した顔、潤んだ瞳、熱い吐息、口の端から垂れ落ちる涎)
(その全てが、耀によって与えられる快楽の大きさを物語っている)

【私も分割します】
216 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/25(水) 22:41:43.84 ID:A/BLyj+H
(蕩けつつある少女を見て、耀が口づけを求めてきた)
ふ、ふぁ、い……ん、ちゅ…
(言われるまま耀を見つめ、そして唇を重ね合わせる)
んっ…ちゅむ…ぁ、む…ん、ふっ、ぅぅ…っ!
(貪るように耀と唇を重ねる少女が、くぐもった声を上げた)
(口づけの間も、耀の指は少女の膣を愛撫し続けている)
ちゅ、む…ん、ふっ…んく、ぅぅっ!む、ぅぅんんっ!
(唇を深く重ね、咥え合い吸い合う間にも、その指は少女の膣内の弱点を責めてくる)
(さらにパジャマの上から胸を撫でられ、快感が増していく)
ん、んくっ…ふ、むっ…っふぅうんんっ!
(そして突然耀の指が、頃合いを見たかのように激しく突き入れられてきた)
(唇を重ねたまま瞳を見開いて呻く少女に、耀は突き入れた指で弱点を丁寧に執拗に、そして力強く擦ってくる)
ふ、ふぐ、ぅぅぅっ!ふ、む、むむぅううっ!ひ、ふっひふっひ、ふっ…ふ、ぅうううぅぅぅうぅぅううぅ!
(あまりの快感に少女は再び全身をがたがたと痙攣させ、唇を重ねたまま絶頂の声を上げると…)
(びしょびしょに濡れた膣口から、また愛液がびゅるびゅるっと噴き出した)

【こうして私も引っかかっていますが、確かに面倒くさいですよね(苦笑】
【申し訳ありません、少し用事で席を外さないとならないのでここで凍結にしてもらっていいでしょうか?】
217 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/25(水) 22:46:35.67 ID:0FIlhTM3
>>216
【大した量でもないのに何故埋め立て扱いするのか……】
【分かりました、そろそろ時間ですしね】
【次回はいつごろになりますでしょうか】
218 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/25(水) 22:50:50.55 ID:A/BLyj+H
>217
【凍結有難うございます】
【私の予定ですが、今日よりもロール時間は短くなりますが、明日の19時くらいに来れると思います】
【耀さんは明日は空いているでしょうか?】
219 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/25(水) 22:54:37.33 ID:0FIlhTM3
>>218
【こちらも明日は大丈夫です】
【日が詰まっていると嬉しいので、短時間でも是非お願いします】
220 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/25(水) 22:57:27.47 ID:A/BLyj+H
>219
【分かりました、では明日の19時くらいの待ち合わせでお願いします】
【明日も今日みたいに楽しくロールしましょうね】

【では時間なので私は失礼します】
【耀さん、お休みなさい】
221 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/25(水) 23:00:18.59 ID:0FIlhTM3
>>220
【ではまた明日よろしくお願いします】
【またたくさん楽しみましょうね】
【お疲れ様でした、おやすみなさい】
222 : 名無しさん@ピンキー2017/10/25(水) 23:10:03.91 ID:7MzfXcxa
222
223 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/26(木) 19:00:18.13 ID:rZkuCNHE
【続きを書きつつ待機しますね】
224 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/26(木) 19:04:15.57 ID:CTwmyleS
>223
【耀さんお待たせしました】
【今日も宜しくお願いします】
225 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/26(木) 19:33:33.16 ID:rZkuCNHE
>>216
ふむっ、ふっ……んん……
(全身を震えさせながら絶頂する鈴を抱き、逃がすまいと口付けを続ける)
(執拗な責めはイっただけでは終わらず、洪水状態の愛液をびちゃびちゃ鳴らしながら擦り続け)
(鈴が疲れて動けなくなってしまうまで、その快楽責めは続いた)
ちゅ、ちゅ、んん……ぷぁっ……
(そして、鈴の口内を舐めしゃぶるようにしてキスも終える)
(顔を離すと二人の唇に透明な糸が引く。水分を消費したためか心なしか唾液の粘度が高い気がする)
(絶頂に次ぐ絶頂。鈴がどのくらい悦んでくれたかは分からないが、耀は満足だった)
(ただ、ここまでびしょびしょになるとは思っていなかったようで)

……パジャマ、洗わないとな。
このままだと眠れないよな。
(指を膣から引き抜き、愛液でさっき以上に手がびしょびしょになったのを見せ)
(イき過ぎて疲れてしまった鈴を優しくベッドに寝かせ、毛布をかける)
拭くもの取ってくるから待っててくれ。

(暫くして、替えのパジャマとタオルを抱えて現れる)
(更に、手にはヨーグルトが)

【お待たせしました。今日もよろしくお願いします】
226 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/26(木) 20:10:34.67 ID:CTwmyleS
>225
ふっ…んふ、ふぅぅっ…!
(絶頂の余韻でまだガクガクと震えている少女)
(快感に次ぐ快感で、秘裂からは愛液が溢れ、口の端からはだらしなく唾液が垂れている)
ん、ふっ…ふっ…ん、ふっ、ぅぅっ…!?
(惚けたような少女の瞳が、驚いたように見開かれる)
(愛液に濡れた耀の指が、休む事なく少女の膣を責め続けている)
ふっ、ふぅっ、んぅっふっ…ふぅう、んっ!
(重ねた唇の内側で、少女がくぐもった喘ぎ声を漏らす)
(止む事のない快楽の波に理性が翻弄され、与えられる快楽に釣られるように悶えている)
んくっ、くうっ、ふ、ふ、ふぅぅっ!ひふっ、ひふっ、ふ、ふっひふぅううぅううぅううぅうう!!
(程なくして少女は、続けざまという表現がピッタリくるような早さで絶頂に達していた)

(立て続けの絶頂を迎えた後、ようやく耀の愛撫が止まる)
ふ、ふっ…ん、ふっ……ん、ぁ…
(耀の唇が離れると、2人の唇をねっとりとした唾液の橋が繋ぐ)
(唾液の橋がゆっくりと落ちるのとほぼ同時に、少女は身体の力を失って耀にしなだれかかる)
あ…ぁふっ……ぁ、ぁ……
(激しい連続の絶頂で、少女の顔には疲労の色が濃い)
(身体に刻まれた快感は相当なものだったのか、少女のパジャマは水に付けたように濡れている)
(少女の様子を見た耀が、膣の指を抜いて部屋のベッドに運んでくれた)
…ん…
(毛布を掛けてくれた耀に、少女は疲れの見える顔に小さな笑顔を浮かべた)
(そのまま、言われた通りにじっと耀を待つ)
(暫くして現れた耀は、替えのパジャマとヨーグルトを持っていた)
お兄ちゃん…ありがと
(ベッドで休んで少し落ち着いたのか、さっきよりもはっきりと笑顔を見せる)
(でも視線は耀の持つヨーグルトを見ていた)
お兄ちゃん…それは…?

【今日は22時くらいまでなので、それまでお願いします】
227 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/26(木) 20:53:36.33 ID:rZkuCNHE
>>226
ヨーグルトだ。約束しただろ?
(キッチンにヨーグルトがあると聞いたのを思い出し、取ってきたのだ)
(寝る前に口移しをするという約束、どうしようかと悩んだが、折角用意されたものだし、という考えだった)
ほら、脱がせるぞ。
(鈴に微笑みかけると、一旦ヨーグルトを置いて鈴のパジャマを脱がす)
(鈴の裸が目に映る。愛しい鈴の裸体は好きだ)
(鈴が好きなので鈴の身体も全部好き。当たり前のことだ)
……お兄ちゃんに見られるの、恥ずかしいか?
(タオルで鈴の下半身をぽんぽんと拭う)
(鈴の世話をするのはいい気持ちだ。鈴のためならなんでもできる気がしてくる)
(失禁したら良かったのに。そうすれば一緒にお風呂に入れる)
(そんな変態らしいことを考えながら、パジャマを着せていく)

……で、お兄ちゃんのヨーグルト、欲しい?
それとももう疲れてるからやめとくか?
(鈴に求められるのは嬉しいが、かなり疲れていたようなのでそこが気にかかる)
(もっとも、そこまで疲れさせたのは自分なのだが)

【22時までですね、わかりました】
228 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/26(木) 21:18:05.32 ID:CTwmyleS
>227
(少女の言葉に、耀がすぐさま答えてくれた)
あ…そうだったね
(快楽の連続でぼんやりしていた脳裏に、耀との約束を思い出された)
(ヨーグルトも自分で用意したのに、その事も曖昧になっている)
(逆を言えば、そうなってしまうほどにさっきの愛撫が激しかったのだろう)
(持ってきたヨーグルトを置いてから、耀が横になった少女のパジャマを脱がしてくれる)
ん…
(横になって疲労が少し回復した少女も、脱がしやすいように身体を動かす)
(そうして上下のパジャマを脱いだ少女の裸体が、耀の前に晒される)
(いかにも身軽そうな、無駄肉の少ないスレンダーな肢体)
(成熟した肉感的な魅力には欠けるが、未完成の余地を(多分)残したある意味の魅力のある身体)
(いつもは白い肌は、絶頂の余韻なのかほんのりとピンク色に染まっている)
(全裸で横になる少女に、耀が恥ずかしくないか訊いてきた)
ううん…お兄ちゃんになら…全部見られても、平気。
(下半身を拭われて頬が赤くなってきているところを見ると、恥ずかしくないわけではなさそう)
(でもそれは、大好きな人に身体を拭いてもらえる悦びにも繋がっている)
(汗や愛液等で濡れた身体を拭いてもらい、少女は替えのパジャマを着させてもらう)

(見た目はすっきりとした少女に、耀がヨーグルトの事を訊いてくる)
(その言葉にも、耀が少女の事を気にかけている様子が伝わってくる)
あたし、大丈夫だよ。
(少女は躊躇することなく答えた)
お兄ちゃんのヨーグルト…あたしに、たくさん食べさせてほしいな…
(少女が疲れているのは事実だけど、それ以上に耀の口移しでヨーグルトが欲しい)
(耀の唾液の味を覚えてしまった自分に、食べないという選択肢は考えられなかった)

【時間的に、次のレスで凍結にしてもらっても大丈夫でしょうか?】
【あと、耀さんは失禁とかも大丈夫なのでしょうか?】
229 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/26(木) 21:55:37.63 ID:rZkuCNHE
>>228
(鈴の肌は性的興奮を示す薄桃色になっていた)
(発達途上の身体が性欲の色に染まる、そのいやらしさに思わず手を止めて見惚れてしまう)
(しかしいつまでも見ているわけにもいかずパジャマを着せていき)
そう?これだけじゃ恥ずかしくないのか……
(あまり恥ずかしがられても罪悪感があるが、少し寂しくもある)
(あれだけ性器を弄り倒した後で何を恥ずかしがれと言うのか、という話ではあるが)
(と、ここで鈴の頬が先程より赤くなっていることに気付く)
……ふふ。
(手の甲を鈴の頬に当て、すべすべの感触を楽しむ)
少しはすっきりしたんじゃないか?

(いつもならここで疲れて寝てしまう鈴だが、よほど口移しが癖になったようだ)
分かった。鈴はそこで横になってていいぞ。
全部お兄ちゃんがしてあげよう。
(鈴にそのまま寝ているように言うと、毛布を改めて掛け直す)
(そろそろ寒くなってきているので気を付けなければいけない)
じゃ、いくぞ。ん……
(少しだけ砂糖を加えたヨーグルトを軽く混ぜ、口に含む)
(まず感じたのは、ひんやりとした感覚。この季節に食べるにはちょっと冷たい)
(そして、ヨーグルト本来の酸味と微かな甘味。ゆっくり口の中で温め、そこに自分の唾液の味を混ぜて酸味を薄めていく)
……ん。
(鈴の目を見て準備ができたことを伝え、顔を近付けていく)
(そのまま横から唇を重ね、重力を使いゆっくり少しずつヨーグルトを流していく)
(鈴との口付けは何度しても興奮する。それに今回初めての角度なのでいつもより刺激が強く、つい呼吸が荒くなる)

【分かりました、ここまでですね】
【失禁してくれたら嬉しいですね、そんなになるまで気持ち良くさせられたという達成感があって好きです】
230 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/26(木) 22:03:47.43 ID:CTwmyleS
>229
【凍結有難うございます】
【失禁の件は了解しました】
【耀さんとの行為の中で、機会があればしてみたいかもしれないです】

【それで次の予定ですが、私は今日と同じロール時間でよろしければ明日も来れます】
【耀さんは明日もまた来れそうでしょうか?】
231 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/26(木) 22:10:53.42 ID:rZkuCNHE
>>230
【提案してくれて本当にありがとうございます】
【そういう機会があったら是非ともお願いしますね】

【明日も来れると思います。また19時からですね?】
232 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/26(木) 22:15:59.22 ID:CTwmyleS
>231
【少々恥ずかしいですが、一緒にお風呂にはいれる程度には漏らしてみようと思います(笑】

【はい、明日の19時くらいに来るようにします】
【引き続きよろしくお願いしますね】
【少々時間が過ぎてしまったので、これで失礼します】
【明日のロールも楽しみです】
【では耀さん、お休みなさい】
233 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/26(木) 22:18:34.49 ID:rZkuCNHE
>>232
【いやあ妄想が捗りますねえ……(笑】

【では明日もよろしくお願いします】
【今日もお相手ありがとうございました】
【おやすみなさい】
234 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/27(金) 18:59:25.02 ID:saOHfl/v
【こんばんは、続きを書きながら待機しますね】
235 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/27(金) 19:00:12.29 ID:yWz9Jih1
>>234
【こんばんは、今日もよろしくお願いします】
236 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/27(金) 19:33:19.06 ID:saOHfl/v
>229
(少女が口移しを望むと、耀も頷いて横になっていろと伝えてくる)
うん
(小さく頷いて横になったままじっとする少女)
(いつもなら一度絶頂に達したら、その疲れで心地よく眠ってします少女)
(でも今日は、さっきまであれだけ愛撫され、何度も絶頂に達しても全然眠くならない)
(最初に口移しで存分に口内を愛撫され、そのまま激しく絶頂を続け、まだ精神が昂ぶっているのだろう)
(薄くピンク色に染まった肌があらわすように、少女の心身はまだ情欲に染まったままだった)

(横になった少女の毛布を掛けなおし、耀が手にした容器のヨーグルトを口に含んだ)
(少女の視線は、ヨーグルトを含んだ口をむぐむぐと動かす耀に注がれる)
はぁ…はぁ…
(見つめる少女の呼吸が、また徐々に荒くなってきている)
(物欲しげな表情で、待ち切れないかのように身体を小さく揺すっている)
(やがて準備ができたのか、耀が目で合図を送ってきた)
う、うんっ
(勢い込んだ返事をして、少女は意味もなく姿勢を正して耀を待つ)
(近づいてきた耀は、真上からではなく横から唇を重ねてきた)
ん、んっ…
(少女も頭を少し動かして唇を重ねていくと、耀の口からどろりとしたヨーグルトが流れ込んできた)
んっ…んくっ…む、ぅ……!
(嬉々として受け取った少女の口内に、一緒に送られてくるものがあった)
(ふわりと口内に充満するそれは、呼吸を荒くした耀が吐いた息)
ん、ふっ…ぁ、ふ、ぅぅっ…ぁっ…
(生温かいヨーグルトの香りが口から鼻に抜けると、少女の表情が一気に蕩けていく)

【耀さんお待たせしました】
【今日も昨日と同じ22時くらいまでなので、宜しくお願いします】
237 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/27(金) 20:05:16.54 ID:yWz9Jih1
>>236
(ヨーグルトは噛む必要がないので、口移しのために特別口の中で何かしなければいけない訳でもない)
(しかし鈴が求めているのは唾液なので、冷たいヨーグルトを体温程度に温める次いでにじっくり唾液を混ぜてやった)
(気になるのは、その様子を見ている鈴が欲情しているように見えることで)
(鈴も変態になりつつあるな、と戸惑いつつも嬉しく思い)
(次はキスだけでイくようにならないかな、と密かに期待する)

ん、ん……はぁ……
(興奮から、口を離す時に荒い息を吹き込んでしまった)
(休んで落ち着いてきていた鈴の表情がまた蕩けていく)
(加えて唾液とヨーグルトに濡れた唇を見ていると、更に劣情が掻き立てられる)
……おかわり?
(短く尋ねる。もちろんこれで終わらせるつもりなどない)
(次のヨーグルトも同様に唾液と混ぜて温め、横から唇を重ねる)
んふ、れる……ん……
(とろりとヨーグルトを口内に垂らしながら鈴の髪に指を通し、その感触を楽しむ)
(更に歯をくすぐるように舐め、鈴の唾液の分泌も促す)

【分かりました、また22時までよろしくお願いします】
238 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/27(金) 20:41:24.46 ID:saOHfl/v
>237
(口内に送り込まれた息で、あっという間に理性を削られてしまった少女)
(唾液の混じったヨーグルトを舌で転がすと、そこから身体が熱くなっていく)
(味と匂いが一緒に感覚を犯してきて、少女を更に深みへと誘っていく)
(少女の表情の変化に気づいたのか、耀がおかわりを訊いてきた)
うん…うん、お願い…おかわり、ちょうだい…
(口の端から唾液混じりのヨーグルトを垂らしながら、哀願するように耀に頼む)
(少女の言葉を聞いて、耀が再びヨーグルトを口に含んだ)
(さっきよりも呼吸を荒くして、その様子を見つめる少女)

(そしてヨーグルトが出来上がると、少女は潤み始めた瞳で耀を見上げる)
ね、ね…早く、ちょうだい…
(親鳥にエサをねだる雛みたいに、半開きの口から舌を差し出す少女)
(その求めに応じるように、耀が横から唇を重ねてくる)
ふあ…あむ…んっ…
(ゆっくりと唇を重ねると、耀の口からまたヨーグルトが流れ込んでくる)
ん、んっ…んふ、ぅっ…れろっ…くちゅっ…
(差し出した舌でヨーグルトを受け取り、口内でかき混ぜる)
(その時、口内のヨーグルトに夢中の少女の歯を、耀の舌が優しく舐めてきた)
ふぅ、んっ…んむ、んんっ…
(チロチロと歯を舐められ、少女自身の唾液がどんどん分泌されてくる)
(唾液が混ざって液状になったヨーグルトを舌でかき混ぜながら、なおも耀の唇を貪る少女)
んふ、ぅっ…ちゅっ…ちゅむ…ん、くっ…
(少女の瞳はますます蕩け、白い肌はさらに桃色に染まっていく)
(そして毛布の内側では、分泌された愛液によって膣口が湿ってきている)
く、ふっ…ん、んんっ…ちゅっ、ちゅっ…んむっ…ふ、んぅうっ…!
(少女の呼吸はどんどん荒くなり、耀との口づけだけで心身が異様に昂ぶっている事を伺わせる)
239 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/27(金) 21:12:46.00 ID:yWz9Jih1
>>238
んちゅ……ぇる……
(鈴の唾液と自分の唾液をかき混ぜ、二人で一緒に味わう)
(もうヨーグルトの味など殆ど残ってはいないが、鈴の唾液と自分の唾液が溶け合って一つになっていると思うとたまらなかった)
(鈴の口内を舌で掻き回すのが気持ち良くて、後から後から唾液が湧いてくる)
(地球の文化を全く知らない異星人がこの光景を見たら、これが地球人の交尾か、生殖行動なのかと勘違いするかも知れない)
(そのくらい濃密で、淫らで情熱的な口付けだった)
(しかし、いつまでもこうしていては器のヨーグルトはなくならない)

んぅ……はぁ……っ!
(名残惜しそうに鈴から顔を離し、残りのヨーグルトを全部口の中に入れる)
(そしてベッドの上の鈴に折り重なるように覆い被さると、少々乱暴に口付けてヨーグルトを流し込む)
(その際、少し零れてしまうが気にせず鈴を抱き締め、頭を支えて鈴の口内のヨーグルトを掻き回し、唾液を送り込んで混ぜる)
んっく……んむ……!
(完全に性欲のスイッチが入ってしまった耀は、鈴の口内を貪りながら、半ば無意識に腰に熱い牡の証を押し付け)
(情熱的に擦り付けながら鈴に唾液を送り続ける)
240 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/27(金) 21:43:51.65 ID:saOHfl/v
>239
(深く唇を重ねていると、耀の舌から温かいものが流れてきた)
う、んうぅっ…んっ…ちゅ、むっ…れろっ…!
(それが耀の唾液だと気づくと、少女は夢中でそれを舌に掬ってヨーグルトに混ぜる)
(溢れるほどに分泌される自分の唾液もヨーグルトに混ぜ、舌でかき回す)
(そうしていくうちに、口の中のそれはヨーグルトとは呼べないものになっていく)
(少女は唾液入りのヨーグルトではなく、ヨーグルトの風味が残った唾液を、何度も舌で転がした)
ふっ、ふっ、ぅっ…ん、ちゅっ…ん、れろ、ちゅむっ…
(口内の液体を2人の舌で転がし、分け合って徐々に飲み込んでいく)
(潤んだ瞳は惚けたように耀を見つめ、舌は口内に残る耀の唾液をくちゅくちゅとかき混ぜる)
(そして少女の膣は、さっきと同じように愛液を溢れさせていた)

(口内のヨーグルトを飲み干し、耀が名残惜し気に唇を離す)
ふ、ぁ…ぁ
(少女もまだ足りなそうに、半開きの口から薄く白い色のついた唾液のついた小さな舌を差し出している)
(唇を離した耀も、少女の願いに応えるように、残りのヨーグルトを全て口に含んだ)
(そして少女の上に覆いかぶさって、やや強引に唇を重ねてきた)
おに、い…ひゃ、むっ…ちゅっ…ん、くっ…
(重なった口の端からヨーグルトを零しながら、再び2人の口の中でヨーグルトをかき混ぜる)
(今度は耀が少女を抱き締めてくれているから、より深く唇を重ね合える)
(少女もつられるように耀の身体に手を回し、身体を密着させながら唇を貪る)
ん、ちゅ…ぁむっ…ちゅっ、ちゅっ…ん、むっ…!
(また2人の唾液が繋がった口内に送り込まれ、中のヨーグルトはあっという間に液状になっていく)
(舌同士か絡み合い、時にはヨーグルトを掬い、お互いの舌で交換しあう)
ふ、ふぅっ、ふぅぅっ…ほ、ひっ…ちゅ、ちゅっ…ふ、んぅ、う!?
(少女が密着した腰に、何かが当たっている事に気づいたのはこの時だった)
(ちょうど耀の股間がそこにあり、その中心で硬く熱く滾ったモノが擦り付けられている)
ん、ひっ…ふ、ぅぅっ…ん、むっ、ふむぅうぅっ…!
(それが何なのかを理解した瞬間、淫猥な口づけで蕩けきっていた理性がすべて溶解していった)
ふ、ふむ、ぅぅっ!んひっ、ひふっ、ふ、ふっ、ふぅっ…ふぐ、ううううぅううぅうぅぅうう!!
(耀と激しく舌を絡ませながら、少女の身体が弓なりに反りかえる)
(少女はいつものように膣を愛撫される事なく、ただ口づけだけで絶頂に達していた)

【今日も時間になりそうなので、ここで凍結にしてもらっていいでしょうか?】
241 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/27(金) 21:50:08.61 ID:yWz9Jih1
>>240
【えろい……すばらしい……】
【あ、もう時間ですか!分かりました】
242 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/27(金) 21:54:30.55 ID:saOHfl/v
>241
【時間をかけた甲斐がありました(笑】
【でもこうして褒めてもらえたのですから、時間をかけてよかったです】

【あ、それで私の予定ですが、次に来れるのは日曜日になると思います】
【時間は多分、19時〜19時半の間くらいです】
【耀さんは日曜日は空いているでしょうか?】
243 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/27(金) 22:02:08.22 ID:yWz9Jih1
>>242
【このログは永久保存しておきましょう……】
【思い切って声をかけて良かったとつくづく思います】

【んんー、日曜日ですか……】
【時間はあるのですが、19時からは少し厳しいですね】
【20時からならなんとか……】
244 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/27(金) 22:09:00.09 ID:saOHfl/v
>243
【あはは、そこまでしてもらうとちょっと恥ずかしいです(笑】
【私も楽しくロールできているので、耀さんが声をかけてくれて良かったと思っています】
【口移しの魅力も教えていただけましたし(笑】

【日曜日は、勿論20時以降からでも大丈夫ですよ】
【今日よりも遅い時間までできるので、少しは時間に余裕もあります】
【予定の変更があれば、伝言してもらえればOKです】

【ちょっと時間が過ぎたので、私はこれで落ちる事にします】
【また次も濃厚なロールができれば嬉しいです】
【では耀さん、お休みなさい】
245 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/27(金) 22:16:20.76 ID:yWz9Jih1
>>244
【少しでもこちらからも貢献できていれば嬉しいです】
【口移しでここまで盛り上がってくれる人とロールできるとは思っていませんでした】

【では日曜20時からでお願いします】
【次回も楽しみましょうね】
【それではおやすみなさい】
246 : 名無しさん@ピンキー2017/10/29(日) 02:23:00.96 ID:QMiiiVjZ
247 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/29(日) 19:59:51.41 ID:/LYf/bUB
【こんばんは、耀さんを待ちますね】
248 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/29(日) 20:01:33.62 ID:Uwu5Ie8W
【こんばんは、続きを用意いたしますね】
249 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/29(日) 20:25:59.94 ID:Uwu5Ie8W
>>240
んっ……ふ……!
(本当は本能に従って鈴を滅茶苦茶に犯したかった)
(しかし鈴を傷付けたくない気持ちと競合して、最終的に股間を擦り付けるという行為に着地した)
(どちらの観点からも中途半端で満足のいかないものだったが、これ以上どちらに振れることもできず)
ちゅう……っう!んん……!
(鳥族の者同士二人による、激しい舌での交尾)
(もっと、もっとと自分の唾液を送り込み、鈴の口内を犯そうとしていると)
(不意に鈴の身体が反り、まるで絶頂したかのようにくぐもった声を上げる)
(いや、実際に絶頂しているのだと気付いた時には鈴はくったりと脱力していた)

鈴……もしかしてイった、のか?
(理性を半ば失い、鈴を襲っていたが予想外の展開に少し冷静さを取り戻し)
(鈴の髪をかき上げ、その目を覗き込む)
(物理的性刺激を伴わない、雰囲気だけで絶頂に至ることは確かにある)
(しかしそれは珍しいケースであり、まだ開発の始まったばかりの鈴がするのは意外で)
(とても嬉しくはあるが、戸惑いが先に出てしまう)

【それでは今夜もよろしくお願いします】
250 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/29(日) 20:53:56.21 ID:/LYf/bUB
>249
ぁ、ふ…んぁ、ぁぁっ…
(耀と口づけしたまま絶頂に達し、反らした身体をがくがくと震わせる少女)
(あまりの興奮と快感に、瞬間意識が飛びかけてしまう)
ぁむ…ふ、ぐ…れ、ろ…
(そんな中でも、少女の舌は口移しを求めるように、耀の舌をチロチロと舐めている)
(でも絶頂の波が治まった瞬間、少女はかくりと脱力して耀にもたれかかった)

(そこで耀も少女が絶頂に達したことに気づいたようで、もたれる少女に訊いてくる)
ふ、ぁ…
(ゆっくりと頭を上げた少女の瞳は、絶頂の余韻で蕩けたままだ)
(口の端からは涎が垂れているが、それを気にする様子も見せない)
(髪をかき上げて見つめてくる耀に、少女は泣き笑いのような笑みを浮かべた)
あっ…あた、あたし…イっひゃった、よぉ…
(口づけだけで快楽の波に溺れてしまった少女)
(その股間は再び愛液が溢れ、着替えたパジャマをまた濡らしてしまっていた)
お…お兄ちゃんの…味、美味しくて…あたし、何だか、訳わかんなくなっちゃって…
(過剰ともいえるほどの激しい口づけと、ヨーグルトと唾液の口移し)
(舌に集中した快感の刺激だけで、少女の身体は昇り詰めてしまったらしい)
…あ、あの
(少女の惚けた瞳が、チラリと耀の股間を見る)
お兄、ちゃん…その、えっと…今、ね…お兄ちゃんの、その…
(耀の硬くなった股間の事を訊きたいようだが、恥ずかしいのか言葉になっていない)

【こちらこそ宜しくお願いしますね】
【今日私は0時までロールできますが、耀さんは何時までできそうでしょうか?】
251 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/29(日) 21:06:34.69 ID:Uwu5Ie8W
>>250
(黙って鈴の口の端から零れる涎をそっと拭う)
(ふと気づいて鈴の股に手をやると、案の定パジャマは湿り気を帯びていた)
ああ、折角着替えたのにまた……ごめんな。
(自分がやり過ぎたせいかと思い、謝る)
(そしてもたれ掛かってくる鈴をゆっくりベッドに横たえる)

でも、まさかこれだけでイくなんて思ってなくて……
鈴はキスでイく変態だったんだなあ……
(少しからかってみたくなり、ちょっと意地悪な言い方をする。が)
(冷静になってみれば、自分も結構まずいことをしており)
え?あ……ごめん。
(さっきまで鈴の腰に擦り付けていた感触を思い出す。あそこまでしっかり擦り付けておいて今更言い訳のしようはない)
(今でも鈴に擦り付ける快感がまざまざと思い出される。興奮で自制が利かなくなっていたとはいえ、やり過ぎた)
(結局、身体を離して赤くなったまま俯くことぢかできなかった)
252 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/29(日) 21:07:12.09 ID:Uwu5Ie8W
【こちらもそのくらいの時間まで可能かと思います】
【改めてよろしくお願いします】
253 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/29(日) 21:31:48.96 ID:/LYf/bUB
>251
(力の入らない少女を、耀が優しくベッドに横たえてくれた)
ううん…気にしなくていいよ
(謝ってくる耀に、ふるふると首を振る)
お兄ちゃんのキス…気持ち、よかった…
(唇を重ねていた感覚を思い出したのか、若干夢見るような瞳で話す少女)

(ベッドに横になった少女に、耀が話しかけてきた)
ふ、ぇ…へ、変態さん…?
(予想していなかった言葉だったようで、一瞬呆然としたような表情を浮かべた)
あ、あたし、変態さんじゃないよぅ
(口づけと口移しだけで絶頂に達する性癖は、傍目に見れば間違いなく変態だろう)
(でも少女にとっては、耀との気持ち良い行為に変態というイメージを欠片も持っていなかった)
(ちょっと戸惑う少女だったが、その一方で耀も何だか俯いてしまっている)
(多分、少女が訊こうとした股間の事が原因だろう)
あ…え、えっと…
(耀が落ち込んだように見えた少女は、手を伸ばして耀の手をきゅっと握る)
そ、その…あれって…やっぱり、お兄ちゃんの…その、お、おちんちん…だよね…?
(硬くなったモノの位置からすると、少女が考えてもその結論しか出てこない)
(今までの2人の交わりでは、耀が自分の股間を擦りつけてくるような事がなかった)
(それだけ、擦りつけられたその硬さが余計に脳裏に残っている)
あ、あの…お兄ちゃんも…気持ち、よかったの?
(恐る恐るといった感じで訊いてみる)
お兄ちゃんも…あたしと、その…たくさんキスして…気持ち、良かったの…?
(ある種の期待がこもったような瞳で、少女は耀を見つめる)
254 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/29(日) 21:51:50.97 ID:Uwu5Ie8W
>>253
大丈夫か?これから毎日するのに。
(口移しするだけではない。耀も鈴からの口移しが忘れられない)
(きっと、事あるごとに鈴と唇を重ねることになるだろう)
……え?
(変態と言われた鈴が返したのは、予想外の反応)
(口移しで絶頂したことは鈴にとって変態的でもなんでもないようだ)
(それには驚いたが、何より鈴の純粋さが愛しく、抱き締めたいのを堪えるのが大変だった)
(そう、今は勢いに任せ、鈴を性欲の捌け口にしかけた事への罪悪感から鈴に触れるのが躊躇われた)

り、鈴?
(しかし鈴は優しく自分の手を握ってくれた)
(少し驚き、顔を上げて鈴の目を見る)
あ……ああ、そうだ。
(改めて言われると、恥ずかしくなる)
(しかしそういう行動をしてしまったのは事実なので自業自得である)
(そして、鈴のことが大好きだからこそ、嘘を吐かず正直に話そうと決意した)
すごく気持ち良くて、もっと鈴を感じたくて……
横から口移しするだけじゃ足りなくて、鈴に密着したくなって。
(鈴の瞳からはなんとなく期待の色が見える気がする。何を求めているのだろう)
鈴と重なり合いたい気持ちが大きくなって、その……我慢できなくなった。
鈴が先にイかなかったら、もしかしたらこっちが先に……
255 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/29(日) 22:28:18.04 ID:/LYf/bUB
>254
(俯いた顔を上げた耀が、少女の質問に答えてくれた)
…うん
(耀の答えを聞いて、少女は何だか嬉しそうに頷いた)
お兄ちゃん、答えてくれてありがと
(耀の手を握ったまま、引き続いて耀の言葉を聞く)
(その間も、少女は嬉しそうに小さく微笑んでいた)

(そして耀が話し終わると、少女は横たわったまま口を開く)
お兄ちゃん…あたしね…嬉しいの
(耀を見つめる少女の瞳は、蕩けて潤んでいるように見える)
お兄ちゃん、あたしで…あたしとキスして、気持ち良くなってくれたんだよね…?
気持ち良くなったから…その…おちんちん、硬く、なったんだよね…?
だから、あたし…嬉しいの
(一息ついて、恥ずかしそうに話を続ける)
え、えっとね…いつもあたし、お兄ちゃんに気持ち良く、させてもらってたでしょ?
そ、それはそれで、えっと、すごく嬉しかったんだけど…
(さらに恥ずかしいのか、視線がちょっと泳ぐ)
でもね…いつもしてもらってばっかで…あたし、お兄ちゃんに何もしてあげられなかったから…
だから、ね…お兄ちゃんが、気持ち良くなって…お、おちんちん硬くしてくれたのが…嬉しいの。
(少女も耀との経験の中で、耀を気持ちよくさせてあげられないか考えていたらしい)

(少女はまた口を開く)
お、お兄ちゃんっ…さ、さっきの話、だけど…そ、そ、そのっ…
(緊張しているのか視線がますます泳ぎ、口調も少しどもっている)
お兄ちゃん、え、えっと…ま、まだ、イ、イッてないんでしょ…?
だ、だから…あ、あたしっ…お、お兄ちゃん…い、イかせて、あ、あげたい、なって…
256 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/29(日) 22:59:30.36 ID:Uwu5Ie8W
>>255
(告白しながら、やはり不安だった)
(鈴を怖がらせることにならないかと)
(これはキスをしたり、指で気持ちよくするのとは違う)
(しかし、最後まで聞いた鈴は笑っていた)
(その顔に怖いという感情が見えないことにほっとする)
嬉しい……?
(ぎゅっと鈴の手を握り返す。そんなことを言われて、嬉しいのはこちらだと)
(そして鈴の言葉にうん、うんと頷き返す)
(鈴とのキスは気持ちがいいと。勃起したのはそのせいだと)

り、鈴……ううっ……
(健気な鈴の想いに、目頭が熱くなる)
(確かに鈴を気持ち良くすることばかり考えていたが、鈴がそんな想いでいたとは考えてもみなかった)
(それに、鈴を気持ち良くするのが自分の幸せであると自分でも思っていた)
(今回暴走することで、無自覚ながらそれ以上の事を求めていたと自分でも気付いた)

え?あ、ああ……
(手で陰茎を擦る鈴を想像する。上手にできるだろうか?)
(さっきは口移しで盛り上がっていたが、今は落ち着いてきている)
(しかし、愛しい鈴の健気な提案を無碍にはできない)
(初めてでも上手にできるよう導くのが自分の役割ではないだろうか、そう思い直した)
分かった。でも、やり方は分かってるのか?
257 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/29(日) 23:20:06.05 ID:/LYf/bUB
>256
(少女の言葉に頷いていた耀)
(すると、少女の話を聞き終えた耀が感動の面持ちで嗚咽を漏らした)
ふぇ…お、お兄ちゃん…?
(まさか嗚咽されるとは思っていなかったのか、少し戸惑いの表情を見せる少女)
(でも耀はすぐにもち直すと、少女を見つめて何か考えるような表情をする)

(そして考えがまとまったのか、耀が話しかけてきた)
んぇ…!?
や、やり…方?
(耀の言葉を繰り返し、ぴたりと固まる少女)
(みるみるうちに、顔が紅潮していくのが手に取るように分かる)
え、えええ、えっと、ね…
(顔の前で人差し指同士を合わせてもじもじしながら、時折耀の顔をちらりと覗き見る)
た、確か…あたしが、お、おちんちんをね…気持ち良くさせてあげる、の
(少々曖昧な表現で話す少女)
あっ、え、えっと…お兄ちゃんがあたしにしてくれたみたいに、手でしてあげればいいの…かな…?
(窺うように耀を見ながら、ちょっと自信なさげに自分なりに考えたやり方を話してみる)
(でもまだ表現が曖昧で、細かいやり方は想像できていないようだ)

【時間的にはそろそろなので、次のレスで凍結にしてもらっていいでしょうか?】
258 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/29(日) 23:37:26.30 ID:Uwu5Ie8W
【凍結ですね、わかりました】
259 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/29(日) 23:37:35.26 ID:Uwu5Ie8W
>>257
ご、ごめん……いきなり泣いたら驚くよな。
どうも鈴のことになると感情の起伏が激しくなって……
(鈴が好き過ぎてこういうことはよくあるのだが、未だに鈴を驚かせてしまう)
(とはいえ、我慢できるようなものでもないのが悩めるところだ)

ふふ、そうだな。
(これはどうやら分かっていないな、と微笑ましく思う)
(しかし、経験から何とか答えを導き出せたようで)
分かった。どんな風にされたら気持ち良いか教えてあげるから、してくれるか?鈴。
(しかし、鈴は既にかなり疲れている。どうしたものか)
うーん……あっ。
(暫く考え、ふといい考えを思いついた)
(すぐさま横になった鈴の横にぼふっと寝転がり、微笑みながら鈴を見る)
疲れてるだろ?寝たまましようか。
まずは服の上から触ってくれるか?
(鈴の手を取り、自分の股間の膨らみまで導く)
(少し指を伸ばせば温かい環境で柔らかくなった陰嚢、その上にやや固くなり始めた陰茎に触れるだろう)
(よくよく触れば裏筋とそれ以外で竿の感触が違うことも分かるだろうが、まだそこまでは教えない)
(それには目で見ずに感覚で覚えて貰う意図もあった)

【こんな流れにしましたがいかがでしょう】
260 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/29(日) 23:48:23.81 ID:/LYf/bUB
>259
【はい、凍結でお願いします】

【流れはこれで大丈夫ですよ】
【鈴に色々教えてもらえると嬉しいです】

【それで次回ですが、私は明日の19時くらいに来れると思います】
【耀さんは明日は来れそうでしょうか?】
261 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/29(日) 23:53:16.61 ID:Uwu5Ie8W
>>260
【したいことはどんどん湧いてくるのですが、たどり着くまでに何か月もかかりそうな……】
【あまり欲張らないようにしなければ……】

【うーん、明日はちょっと厳しいかも知れません】
【ですが、短時間なら少しはできそうですので、一応19時からでお願いします】
262 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/30(月) 00:03:47.42 ID:djJ+oVZK
>261
【したい事は全部試してもらいたいですが、確かに時間もかかりそうですね】
【最悪どこか切りのいいところで、1回〆にしてもいいのかもしれませんが…迷いますね】

【分かりました】
【私も短時間でいいですが、くれぐれも無理はしないでくださいね】
【では一応、明日の19時くらいに来るようにします】

【そろそろ時間なので、今日はこれで失礼します】
【今日も耀さんに甘えられて楽しかったです】
【それでは耀さん、お休みなさい】
263 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/30(月) 00:08:56.10 ID:xvM0f2Zh
>>262
【長く続けるにせよ、区切りどころは考えておいた方が良さそうですね】
【いつ時間が取れなくなるかわかりませんからね】
【今が異常に恵まれている状況ですからちょっと疑心暗鬼に……(笑】

【短時間でも継続してしたいですからね……】
【それではまた明日、よろしくお願いします】
【おやすみなさい】
264 : 名無しさん@ピンキー2017/10/30(月) 12:56:46.57 ID:S9Kl7piV
265 : 名無しさん@ピンキー2017/10/30(月) 12:57:32.52 ID:S9Kl7piV
265
266 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/30(月) 18:55:56.64 ID:djJ+oVZK
【少し早いですが、続きを書きながら待機します】
267 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/30(月) 19:13:56.67 ID:xvM0f2Zh
【すみません、遅れました!】
【今日は20時くらいまでしか居られなさそうです……】
268 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/30(月) 19:22:30.21 ID:djJ+oVZK
>258
(泣いてしまった事を謝る耀)
ううん、気にしないでいいよ。
お兄ちゃんのそういうとこも、あたし好きだから…
(耀が涙を見せるのは、少女に係わる事柄が多い)
(そういった涙にも少女への思いが垣間見え、耀に懐く理由の1つになっていた)

(涙を拭いた耀の前で、自分の思う愛撫の方法を話す少女)
(それを聞いた耀は、少女に愛撫の仕方を教えてくれると言ってきた)
う、うん…お兄ちゃんありがと
(自分の方法が合っているかどうか分からず不安げだった少女だが、耀の言葉にホッとしたように微笑んだ)
(ただ、それから耀は何かを考えているような仕草を見せる)
…?
(じっと耀を見上げていると、何かを思いついたのか声を上げた)
(すると耀はベッドに上がると、少女のすぐ横に寝転がった)
…お兄ちゃん?
(微笑んでくる耀に思わず微笑み返しながら、でも耀の意図が掴めずに瞳をパチクリさせる)
(どうやら耀は、自分も横になったまま教えようとしているらしい)
(こくりと頷いた少女の手を握ると、耀はそれを股間へと導いた)
ふ、ぇ…お、お兄ちゃ…!?
(瞳を見開く少女に、耀は服の上から触ってみるように伝えてきた)

う…うんっ…さ、触って、みるね…?
(あからさまに緊張した声を出して、少女はチラチラと耀の股間の膨らみを見ながら手を近づける)
(おずおずと細い人差し指が膨らみに近づき…そろっと触れた瞬間、人差し指はビクッと離れる)
あ、ご、ごめんなさい…今度は、ちゃんと触る…ね…
(再度人差し指が耀の膨らみに触れ、その形に添ってつつ…っとなぞる)
(根元の柔らかいところから、硬くなった棒状のところから上へ、そして笠のように膨らんだ先端部分へ…)
は、ぁっ…
(いつの間にか真っ赤に紅潮した顔に、じんわりと汗が浮かんでいる)
(そして今度は五本の指で、膨らみの太さを確かめるように触れてみた)
これが…お兄ちゃんの、おちんちん…なんだね…
(五本の指で、さっきのように形に添ってそっとなぞっていく)
…おちんちん…硬くて…熱くなってる

【お待たせしました】
【20時までだと、次のレスでもう凍結ですね】
269 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/10/30(月) 19:49:00.44 ID:xvM0f2Zh
>>268
(指がこちらのものに触れた途端、逃げるように離れてしまった)
(まるで小動物が未知のものに触れる時のようだ。可愛い。本当に可愛い。)
(また気の済むまでキスしたい思いに駆られる)
(だがここはぐっと堪え、鈴の次の動きを待つ)
ん、それでいい、そうやって形を覚えるんだ……
(人差し指が竿を這いあがっていくと、むずがゆいような心地よさにピクリと反応してしまう)
(そこから雁へ到達し、亀頭をなぞられるとびくんと全体が跳ねる)
今触ったのが亀頭、気持ち良いところだ。鈴のクリと同じようなものかな。

(よく見ると、鈴の額にうっすらと汗が見える)
(瞬間、舐めたい、と思ったが流石に我慢し、指で拭うだけに留め)
固くなってるのは鈴に触られているからだよ。
分かるか?「鈴に」触られているからだ。
(少し落ち着いていたはずの勃起は、すぐに限界まで回復し、熱と硬さを伝える)
(衣服越しでは少し窮屈そうだが、おかげでその上から形を確かめるのは楽だろう)
次は直接触ってくれるか……?

【うう、もう時間がない……】
【ごめんなさい、短いですがもう落ちます】
【今週は今日以外は多分いつでも大丈夫です】
270 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/30(月) 19:54:30.33 ID:djJ+oVZK
>269
【了解です】
【忙しいのにロールしてもらえて嬉しかったです】

【私の予定ですが、明後日の夜になると思います】
【時間はいつも通り19時くらいですが、明後日は私の方があまり時間がないと思います】
【今週は色々と事情があり忙しいので、短い時間でもロールしておきたいです】
271 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/10/30(月) 20:05:40.33 ID:djJ+oVZK
【あ、耀さんもう落ちていたんですね】
【お仕事頑張ってくださいね】

【では私も早いですがこれで落ちます】
【また明後日にロールするのを楽しみにしています】
【それでは失礼します】
272 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/11/01(水) 21:07:13.89 ID:fWBUy7cl
【テストです】
273 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/11/01(水) 21:13:52.67 ID:fWBUy7cl
【ああ、ずっとエラーでしたが、やっと書き込む事ができました】
【耀さんは来ていないようですが、私も今日はもう時間がないのですぐに落ちます】

>耀さんへ
【今日ロールできなかったのは残念ですが、また待ち合わせし直したいです】
【それで私の予定なのですが、実は明日から所用で帰省するので、少しの間来れなくなります】
【次回ですが、私多分土曜日の夜に来れると思います】
【時間は19時くらいだと思いますが、耀さんがよろしければお願いします】

【それでは今日はこれで落ちますね】
274 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/11/02(木) 17:45:34.06 ID:TE13eTRt
>>273
【昨日は残念でした……鯖落ちでしょうか?珍しいことです】

【土曜ですか、ちょっと安心しました】
【忙しいとのことで、もっと空くことも覚悟していましたので……】
【こちらも土曜19時で大丈夫です。よろしくお願いします】
275 : 名無しさん@ピンキー2017/11/02(木) 19:09:30.98 ID:2Hr9vtiJ
275
276 : 名無しさん@ピンキー2017/11/03(金) 22:46:13.81 ID:04odD4nW
277 : 名無しさん@ピンキー2017/11/04(土) 15:42:45.85 ID:IxT8V9Yr
278 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/11/04(土) 18:57:40.98 ID:vlXcBHv4
【こんばんは、少し早いですがレスを書きながら待機します】
279 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/11/04(土) 19:00:04.56 ID:AW+qe/Np
>>278
【こんばんは、今日もよろしくお願いします】
280 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/11/04(土) 19:23:55.09 ID:vlXcBHv4
>269
(膨らんだ耀の股間を、おずおずと確かめるように指を這わせる)
はぁ…はぁっ…
(衣服の上とはいえ、兄の股間に触れているという現実が、少女の呼吸を荒くしていく)
(少女の動きを見ながら、耀が形を覚えるよう声をかけてくる)
う、うん…
(言いながら指を動かしていくと、ある一点に指が達した瞬間、膨らんだ股間がビクンと動いた)
ふぇっ…!?
(小さく声を出して思わず指を離す少女に、耀が今の箇所が亀頭だと教えてくれた)
お兄ちゃんの…気持ち、いいとこ…
(今触れた指と耀の股間を交互に見ながら、少女はポツリと呟いた)

(その後も股間を触る少女に、耀は股間の事を教えてくれる)
あたしが…触ってるから…?
(驚きの混じった表情で、自分の指が触れている股間を見つめる)
お兄ちゃん…気持ち良くなってる…?
(そういえば、最初に触れた時よりも耀の股間は硬さを増しているのが分かる)
(そして指先に感じる熱も、同じように増しているように思えた)
(何よりも感じるのは、少女の指の中で耀の股間が大きさを増している事)
お兄ちゃん…
(大きく膨らんだ衣服を指で撫で、耀の股間の形を覚えようとする)

(そうしていると、耀が次の指示を伝えてきた)
ちょ、直接…触って、いいの…?
(戸惑いと驚きと羞恥が混ざり合った表情で、耀の顔と股間を交互に見る)
(耀の股間は、まるで少女に触れてほしいとでも言うように大きく膨らんでいる)
(衣服の上から触れていた指で、恐る恐るファスナーを下ろす)
ぁっ…
(すると開いたファスナーの内側から、盛り上がった下着が見えた)
(額に浮かぶ汗を拭うのも忘れて、少女は微かに震える指で下着の膨らみに触れる)
(でもさっきよりもはっきりと感じる熱に、びくりと指を離してしまう)
ホ、ホントに…触って、いいの…?
(すぐには決心がつかないのか、迷いを含んだ口調で訊ねる少女)

【耀さんお待たせしました】
【今日も宜しくお願いしますね】
【そういえば、耀さんの下着は普通のブリーフでしょうか?】
281 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/11/04(土) 19:30:19.52 ID:AW+qe/Np
>>280
【う、最悪のタイミングで呼び出しがかかりました……】
【戻ってくるまで一時間ほどかかるかもしれません……】
【すみませんが、時間がなければ再度となりますが延期で、もしくは別のことをして時間を潰していただければ】

【下着についてはそちらの好きなように指定してくださっても良いです】
【特になければブリーフにしましょうか】
282 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/11/04(土) 19:38:02.00 ID:vlXcBHv4
>281
【了解です、お仕事頑張ってくださいね】
【私は耀さんが戻るまで別の事をしています】

【あと耀さんの下着は、私のイメージでブリーフにさせていただきますね】
283 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/11/04(土) 20:25:29.44 ID:AW+qe/Np
【待っていてくださってありがとうございます】
【なんとか戻って来れました、続きを用意いたします】
284 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/11/04(土) 20:45:22.31 ID:AW+qe/Np
>>280
上手にできてるぞ、鈴。
(褒めながらぽんぽんと鈴の頭を撫でる)
(鈴はまだ服越しに撫でているだけではあるが、言われた事を忠実に実行してくれることが嬉しい)
(技術ではなく、その心構えが耀に快感を与えていた)
気持ち良い……
(先端のハリと弾力がある部分、特にその端に触れる度に股間の膨らみはビクリと震える)
(固くなってきたせいか、衣服越しでも形がよく分かるようになってきている)

ああ。
(鈴の問いに、短く答える。期待を持って可愛い妹の手の動きを目で追う)
(ファスナーを下ろす手にも緊張感が見え、はじめての行為に戸惑っているのを感じる)
(その緊張をほぐそうと、ゆっくり頭を撫で続けていると)
(下着の上から直接鈴の指が触れる。外気から守られていたこともあって、かなりの熱気があっただろう)
(また、全体的に肌に触れるブリーフなので、先程より更に細かい形が分かる)
(鈴が手を離してしまったのはその驚きもあるのかも知れないと思い)
……ちょっと怖いのか?
大丈夫。無理にさせるつもりはない。
俺は鈴に触って欲しいけどな……

【お待たせしました。よろしくお願いします】
285 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/11/04(土) 21:25:17.74 ID:vlXcBHv4
>284
(少女が緊張しているのが分かるのか、耀が頭を撫でてくれる)
(耀はいつもこうして頭を撫でてくれるが、今は少女にとって心身の硬さをほぐす効果があった)
(そうしながら、耀は少女の言葉に対して返答してくる)
ううん、怖くないよ…。
(耀の言葉にふるふると首を振る)
ただその…こういうの初めてだから、ちょっと緊張しちゃって。
(実際は未知のモノに対する怖さはあったかもしれないが、少女はそれは口にしない)
あたし、お兄ちゃんの、お、おちんちん…触るね。
お兄ちゃんを気持ちよくしてあげたいって言ったの、あたしだもん。
(耀に緊張をほぐしてもらい、少女は再びファスナーの開口部に手を近づける)

(ファスナーの内側は、さっきと同じように暑さすら感じる熱気に満ちている)
(少女の指は、その熱気の中で再度ブリーフの膨らみに触れた)
…中…あっつい…
(荒い息をしながら、少女は膨らみを確かめるように撫でる)
お兄ちゃん…さっきよりも…えと…おちんちんの形、分かるよ…
(柔らかな陰嚢から、硬くなった陰茎、一番太い亀頭と順番に撫でていく)
あ…ここ、かな…
(膨らみをさすっていた少女の指が、ブリーフの穴を探り当てた)
(指先でそこを擦り、間違いなくブリーフの穴である事を確かめる)
…は、ぁ…じゃ、じゃあ…触る、ね…?
(探り当てた穴に指を差し、徐々に入れていく)
(指先の感覚だけで、さらに濃密な熱気がこもっている事が分かる)
(そろそろと潜っていく指が、遂にその内部で硬く熱いモノに触れた)
っっっ!!!
(瞳を見開いた少女が、大きく熱い息を吐いてさらに他の指をブリーフに入れる)
…あたし、お兄ちゃんのおちんちん…触ってる、よ…
(少女の細い指が、硬く勃起した耀の陰茎をそっと握っている)

【言い忘れていましたが、今日は23時くらいまでロールできます】
286 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/11/04(土) 21:57:58.48 ID:AW+qe/Np
>>285
そうか……じゃあもうちょっと頑張ってみような。
(頭を撫でる手を止め、鈴の手に視線を移す)
(そして鈴の指が再び膨らみに触れる)
ん……
(薄い布一枚なのでやはり先程までとは刺激が段違いである)
(そして、何よりも愛しい鈴に触れられているという事実が耀を興奮させた)
まだ撫でてた方がいいか?
(もしかしたら気が散るかも知れないと考え、手を離し)
(しかし鈴は撫でられていた方が安心するかも知れないとも思う)

鈴と一緒じゃなかったら、こんなに熱くならないからな。
(股間の熱は鈴相手だからこそと伝え、鈴が指を動かすのを待つ)
(鈴の指が撫でると、もぞもぞと動き、ブリーフを中のモノが押し上げる)
(丁寧な指使いが亀頭まで至ると、一番大きく動いてブリーフが盛り上がる)
鈴の指が気持ち良くて、反応してしまうな……
(自分の陰茎がこんな風に弄ばれるのを見る機会などそうそうないので、なんだか照れくさくなり)
(少し視線を逸らして言い訳っぽく説明する)

ああ、そっとな。
(ついに鈴がブリーフの穴から指を入れてくる)
(触れれば当然、ブリーフ越しより更に熱く感じるだろう)
……どう?
(まずは鈴の感想を聞く。すごく驚いたような表情だが、何を感じたのだろう?)
(こちらといえば鈴の指は先程までの行為で十分温まっていたため、冷たさは感じなかった)
(もちろん鈴に直接性器に触れられた喜びで感動していたが)
(少し想定外だったのは竿を握られただけで強い性感を受けたことだった)
(直接亀頭に触れられたら一体どこまで気持ち良いのだろうか、と期待で胸が爆発しそうだった)
……そのままゆっくり擦ってみてくれるか?
(直接触れた今、鈴の手にはこれまで分からななかった血管の脈打ちまで伝わるだろう)
(まずはその感覚にも慣れて貰おうという考えと、亀頭への刺激はもう少し後に回そうという意図があった)

【分かりました、こちらもその時間まで充分いられます】
287 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/11/04(土) 22:26:28.72 ID:vlXcBHv4
>286
(生まれて初めて触れる男性の肉棒)
……
(少女は無言で、熱のこもったそれをそっと握っている)
(ブリーフ越しに触れているのとでは、格段に違う生の感触)
(じっと握ったままの少女に、耀が感想を聞いてきた)
え、あ…
(ハッとしたように視線を耀に戻し、少女は頬を染めながら口を開く)
お…お兄ちゃんのおちんちん…火傷しそうなくらい、あっつくて…硬くて…
(言いながら、その熱さを感じ取るように陰茎をそっと握りなおす)
そ、それで…び…びくびく、してるの…
あ、あの、ね…おちんちんに、心臓ついてるみたいに…びくんびくんって…
(そこまで言ってから、ごくりと生唾を飲み込んだ)
…す、ごい…
(最後に少女は、さっき口づけを繰り返していた時と同じような濡れた声でポツリと呟いた)

(そのままじっとしている少女)
(肉棒を握ってみたものの、その先をどうすればいいのか判断がつかない)
(困ってきた少女が訊く前に、耀の方から肉棒を擦るよう指示してきた)
こ…擦れば、いいの…?
(狭い衣服の中だが、手を上下に動かすくらいの余裕はある)
(少女は1回小さく深呼吸すると、肉棒をまた握りなおす)
じゃあ…おちんちん…こ、擦る、ね…?
(耀に宣言してから、少女は握った右手で陰茎を擦り始めた)
(まだ要領が掴めず、そんなに大きく手を動かしていない)
(ただ緊張で手のひらに汗をかいていたからか、小さな手は意外とスムーズに肉棒を擦れている)
お兄、ちゃん…これで、いいの…?
(握っている時と同じようにそっと肉棒を擦りながら、耀を伺うように見つめて訊いてみた)

【もうすぐ時間になりそうなので、次のレスで凍結してもらってもいいでしょうか?】
288 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/11/04(土) 23:16:43.10 ID:AW+qe/Np
全部さっきと同じだ。鈴に触られてるから、そうなってる。
(どこか上の空のような鈴。その声は艶を帯びていた)
(耀はその姿に少し躊躇い、そして言った)
それが鈴の中に入ると言ったらどうする?
いつも弄られてるところにこの熱くて、硬くて、びくびくしてるものが。
(まだ残っている自制心から、少なくとも今はまだ本番行為をするつもりはない)
(ただ、それを想像した鈴がどんな反応を返すのか見たくて我慢ができず、聞いてしまった)

そう、そうやってゆっくり、形を確かめるように……
(握って擦れば、竿の中でも裏筋はやや柔らかいのが分かるだろう)
(手淫をさせてしまうからには、鈴には自分の陰茎の形まで全部覚えて欲しかった)
(これも一種の独占欲だろうか)
(それは、鈴に自分の唾液を飲ませたいと思う時の気持ちと似ていた)

(鈴の手付きは緊張しているせいもあってか丁寧だ)
(それが官能を刺激し、予想以上の快感をもたらされる)
ん、気持ち良い……ぅ……
(返事をするため、鈴と視線を合わせた瞬間、快感が増大した)
(見つめられるだけでこんなにも変わるものか、と思いつつ次の支持を出す)
じゃあ、次は先の方を触ってくれるか?指届くか……?
とりあえずさっきも言った通り、敏感な部分だから気をつけてな。
(……と、既に先走りによって下着にはシミができてきていることに気付き)
ああ、これは気持ち良くなると出てくる先走り汁等というものだ。
射精している訳じゃない。
(何だか間抜けな説明だな、と思いながら亀頭への刺激を待つ)

【ああっ夢中になって書いていたらこんなにオーバーしている……!】
【お時間大丈夫ですか……?無理そうならきょうはこのまま落ちていただいて次回の日付は後で教えていただいても大丈夫です】
289 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/11/04(土) 23:23:00.68 ID:vlXcBHv4
>288
【時間的にはギリギリですが、まだ大丈夫ですよ】
【それに、夢中になってレスを作成してもらえるのが嬉しくもあったり】

【私の次回の予定ですが、明日はまた早くから出かけるので来れないと思います】
【それでいつもの時間になりますが、月曜日の19時で大丈夫でしょうか?】
290 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/11/04(土) 23:29:07.82 ID:AW+qe/Np
>>289
【ありがとうございます、お待たせしました】

【分かりました、では月曜19時からでよろしくお願いします】
【だんだん理性を融かして行為がエスカレートしていくのは生々しいエロさがありますね!】
【おやすみなさい。お疲れ様でした】
291 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/11/04(土) 23:36:53.03 ID:vlXcBHv4
>290
【はい、では月曜日に待ち合わせをお願いします】

【鈴にとってはちょっとイケナイ事だった行為が、どんどんと禁断の領域へと踏み込んでいくのがいいですね】
【義理の兄妹という間柄からくる背徳感も、快感を高める要因かもしれないです】
【とにかく次のロールも楽しみにしています】
【耀さん、お休みなさい】
292 : 名無しさん@ピンキー2017/11/06(月) 00:32:16.66 ID:S5CRy9n/
293 : 名無しさん@ピンキー2017/11/06(月) 04:19:49.71 ID:S5CRy9n/
294 : 名無しさん@ピンキー2017/11/06(月) 11:50:42.78 ID:S5CRy9n/
295 : 名無しさん@ピンキー2017/11/06(月) 11:51:03.77 ID:S5CRy9n/
295
296 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/11/06(月) 18:58:39.64 ID:gVOtiYd3
【時間ですので待機します】
【そろそろまた忙しい時期が来そうなのが不安ですが……】
297 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/11/06(月) 19:03:11.70 ID:GZHMgkdc
>296
【耀さんお待たせしました!】
【すぐに続きを書くので暫くお待ちくださいな】

【あとまた呼び出しとかがあったら、遠慮なく言ってくださいね】
298 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/11/06(月) 19:45:18.84 ID:GZHMgkdc
>288
(濡れた声で話す少女に、耀がある事を訊いてきた)
えっ…
(一声漏らしたきり、そのまま沈黙する少女)
(こくりと喉が鳴って、視線が耀の股間へと移っていく)
(陰茎を握る右手で、耀の肉棒の大きさを感じる)
あ、え、えと…そ、それって…お、お兄ちゃんと…っていう事、だよね…?
こ、こんなおっきいの…お、おちんちん…は、入る…の?
(少女もさすがに性行為の知識はあるのか、表情に戸惑いが見られる)
こんな…あっつくて、硬くて…おっきいのが…
(上気した顔に、期待と不安の色が浮かんでは消える)
あ、あたしね…お兄ちゃんが気持ち良くなってくれるなら…何でもしてあげたい…
で、でも…ちょっとだけ、怖い、かな…
(少女は隠すことなく正直に話す)
(未知の体験への興味、大好きな耀との行為への期待はあるが、初めて故の怖さもあった)


(耀の言う通り、そろりそろりと、まるで宝物を扱うように肉棒を擦る少女)
(慎重になっている分、肉棒の形がはっきりと手に伝わってくる)
(陰茎は全部硬いように思えていたが、ところによっては柔らかい部分があるのも分かってきた)
(すると頃合と見たのか、耀が少女に新しい指示をしてくる)
亀頭…え、えと…あっ…お、おちんちんの先のところ、だよね?
(一瞬迷ったような表情になったが、すぐにどこの箇所なのか思い出す)
(耀が指が届くか訊いてくるが、少女は小さく頷く)
う、うん…多分、大丈夫
(言いながら、陰茎を扱く手を上にずらしていく)
(燃えるような熱を伝えてくる陰茎から手をずらしていくと、ふとブリーフに違う感触を感じた)
お兄ちゃん…あの、パンツ…濡れてる…
(手の動きを止めて、恥ずかしげに耀の顔をチラチラと見る少女)
(耀はそれを、先走り汁だと教えてくれた)
そ、そうなんだ…そういえば、おちんちんも濡れてるね…
(何だかホッとした様子で、また手を動かしていく少女)

【お待たせして申し訳ありません】
【何だか詰め込みすぎてしまったので、レスを分けて投下します】
299 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/11/06(月) 19:48:30.13 ID:GZHMgkdc
(そして少女の手のひらが、陰茎の先の笠のような部分に触れる)
あ…
(小さく声を上げて、少女はその触れた部分を親指と人差し指でそっと摘んだ)
こっちも…熱くて、ビクビクしてる…それに…ふ、太い…
(その摘んだ感覚で、耀の亀頭の太さが何となく分かる)
(そこで少女は、亀頭がクリトリスと同じくらい気持ち良いという言葉を思い出した)
(自分の股間に当てていた左手を下着の中に差し入れ、愛液に濡れた秘裂に触れる)
は、ぁひっ…!
(触れた指が陰核を擦り、少女は痺れるような快感に身体を震わせた)
(亀頭もこんなふうに気持ちが良いのだと思うと、耀をもっと気持ち良くしてあげたい欲求が湧いてくる)
お、お兄ちゃん…おちんちん…もっと、触るね…?
(少女はさっき摘んだ部分…カリから、指でなぞるように更に上へと動かしていく)
(亀頭の形を確認しながら、指先でそっと擦っていく)
お兄ちゃん…お兄ちゃんっ…
(熱にうかされたように、少女はうわ言のように呟く)
(勿論右手も動かし続け、人差し指が亀頭の先端…尿道口に辿り着き、そこを軽く擦った)

【それでは今日も宜しくお願いします】
【リミットですが、今日も22時くらいになると思います】
300 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/11/06(月) 20:47:28.00 ID:gVOtiYd3
【ぐうう……駄目です、早くももう厳しいです……】
【すみませんが、また後日にしてもらってもよろしいでしょうか?】
301 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/11/06(月) 20:52:09.35 ID:GZHMgkdc
>300
【了解しました、気にしないでくださいね】
【私は同じ時間で明日も来れますが、耀さんは如何でしょうか?】
302 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/11/06(月) 21:37:13.84 ID:GZHMgkdc
【耀さん、もうお仕事に出かけたみたいですね】
【明日は来られるかどうか分かりませんが、一応19時くらいに来るようにします】
303 : 名無しさん@ピンキー2017/11/06(月) 23:38:51.77 ID:S5CRy9n/
304 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/11/07(火) 06:01:17.41 ID:Bfq6RdDf
>>301
【結局進めることができず、申し訳ありません……】
【一応今日も来られますが、19時からは厳しいと思われます】
【そこでなのですが、今日は20時からでお願いできますか?】
【改めて今回はすみませんでした】
305 : 名無しさん@ピンキー2017/11/07(火) 12:29:58.07 ID:QWn7sELz
305
306 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/11/07(火) 20:00:50.52 ID:S92NYnaq
【もうすぐ時間なので待機します】

>304
【どんな事があってもリアルが優先なので、気にする必要はないですよ】
【今日も忙しいようでしたら、延期にしてもらっても大丈夫です】
307 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/11/07(火) 20:03:53.72 ID:Bfq6RdDf
>>306
【昨日は大変失礼いたしました】
【今日は22時くらいまではいられると思います】
【続きを用意しますのでお待ちください】
308 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/11/07(火) 20:41:11.46 ID:Bfq6RdDf
>>298
鈴……
(健気な返答を返す鈴の背に腕を回し、軽く抱き締める)
(なんでもしてあげたい、と言ってくれたことも当然嬉しかったが)
(それと合わせて怖いと正直に言ってくれたことに胸がいっぱいになったのだ)
(この少女を幸せにしたいと、改めて強く思った)
そう、先の部分、くっ……
(と、徐々に鈴の手が上へ移動していき)
(熱い吐息を耳元で吐き、一旦上半身を離す)

亀頭を触る時は、それを塗り広げるようにしてくれるか?
そうしないと少し刺激が強すぎるかも知れん。
(手を動かすことにより空気が入れ替わり、先走りの性臭が立ち昇り、耀もそれに気付く)
匂い、分かるか?これもお兄ちゃんが気持ち良くなってる証拠だ。
(瞬間、匂いも覚え込ませたい、という欲望が走る)
(しかし、まだ手淫を始めたばかりの鈴にそこまで求めることはできず)
(なけなしの理性で耐える)

【お待たせしました。よろしくお願いします】
309 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/11/07(火) 20:42:19.24 ID:Bfq6RdDf
【おっと!分割されてる……】
【こちらも追加で書きますね】
310 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/11/07(火) 21:07:40.63 ID:Bfq6RdDf
>>299
(そしてついに鈴の手が亀頭に触れる)
うっ!……大丈夫、あんまり気持ち良くて……続けて。
(強い刺激に思わず腰が引けそうになる)
(鈴に不安を与えないよう、声が出たのは苦痛からではなく快感からであると伝え)
はあ、は……鈴?
(鈴が手淫を続けながら自分の股にも手を伸ばしてるのが目に入る)
(その上、明らかな嬌声を上げる鈴。あまりに淫らな光景に、更に陰茎が怒張するのを感じる)
ああっ……!す、すごくいい……鈴……!
(本格的に亀頭を擦っていく鈴)
(あまりの快感に、声が上ずってしまう)
ぐっ、い……はぁ……
(そして、ぬめる先走りを垂らし続ける鈴口に触れられた瞬間、絶頂を迎えかけ、なんとか下半身に力を入れて耐える)
鈴、すごいじゃないか。とても上手にできてる……もう少しでイくところだった……
後は自分で考えてやってみてくれ。多分……その方が気持ち良くなれる。
(誇張ではない。こちらを気持ち良くさせようという心が伝わってくる奉仕が、技術の拙さを完全に埋めてしまっているのだ)

【お待たせしました……今度こそ完成です】
311 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/11/07(火) 21:23:43.73 ID:S92NYnaq
>308
(少女の指が亀頭の頂点を擦った瞬間、耀が呻き声を上げた)
ふぁ…お兄ちゃん…
(自分が陰核を愛撫されて快感を感じるように、耀もここを愛撫されると気持ちがイイ)
(さっき教えてもらっていたが、少女は自分で改めて確認する事ができた)
(続けて耀が、亀頭を愛撫する時のやり方を教えてくれる)
う、うん…あの、さ、先走り汁…だよね?
(少女が触れている亀頭の先は、尿道口から溢れた先走り汁で濡れている)
こう…かな…
(少女はそれを指先で掬うと、亀頭全体に塗っていく)
(すると亀頭が滑りやすくなり、少女も擦りやすくなった)

(そのまま亀頭や陰茎を擦っていると、耀が匂いの話をしてきた)
え…匂い…?
(肉棒を擦るのに夢中になっていて、少女はその事に気づいていなかった)
(少女は一旦擦る手を止めて、耀の股間に顔を近づける)
……
(少女の鼻を、耀の肉棒から発せられる雄の匂いが通り抜ける)
(それはこれまでに嗅いだ事のない、表現ができない匂いだった)
これが…気持ちイイ時の、お兄ちゃんの匂い…
(鼻から口腔に抜けていく匂いが、少女の感覚を麻痺させていく)
(決して香しい匂いではないのに、耀の匂いというだけで離れられなくなっていく)
(思い出したように肉棒を擦りはじめる少女)
ね…お兄ちゃん…
(惚けたような瞳で耀を見つめる少女)
あたし、もっと…お兄ちゃんを気持ちよくさせてあげたいの…
(これ以上ないほどに、心臓が高鳴っている)
それで、それで…もっと、お兄ちゃんの匂い、ちょうだい…

【私も22時までだったので、お互いに丁度いいかもですね】
【ただ、もう時間っぽい感じなので、次のレスで凍結でお願いしてもいいでしょうか?】
312 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/11/07(火) 21:25:13.27 ID:S92NYnaq
【あう…耀さんの分割部分に気づきませんでした】
【もう少しだけお待ちください】
313 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/11/07(火) 21:41:37.80 ID:S92NYnaq
は、ぁっ…おに…ちゃんっ…
(耀の肉棒の匂いが、少女の快感を増長させていく)
(意識がもやがかかるようにぼんやりし、瞳には耀しか見えなくなっていく)
あ、あっ…おに、お兄ちゃ、んんっ…!
(パジャマに潜り込んだ左手は、激しくはないが自分の陰核を愛撫する)
(あまり激しくしたら、そちらに意識がいって肉棒を擦るのを忘れそうだった)
(その様子は耀にとっても快感らしく、さっきよりも大きく呻いている)
おに、ちゃ…きもち、いっ…ふぁぁっ!
(肉棒を擦れば擦るほど先走り汁が増していき、それを巻き込みながら塗りたくりつつ擦り続ける)
(右手を上下させるごとにぬちゅぬちゅと音が鳴り、耀の雄の匂いも同じように増していく)
(すると耀の身体が大きく震えた)
(少女には何なのか分からなかったが、耀が気持ち良くなってくれているのは分かった)
(耀は少女の愛撫を褒めて、そのまま自由に愛撫してもいいと言ってくる)
え…で、でも…あたし、おちんちん擦るくらいしか、できないよ…
(少女はそのまま右手に少し力を入れ、さっきよりも強く擦り始めた)
(にゅるんっ、にゅるんと小さな手が肉棒を往復し、下着の中で先走り汁の飛沫を飛ばす)
ねぇ、お兄ちゃんっ…これで、いいの…?
これで…気持ち良くなってる…?
(自身がない分必死に手を動かし、耀の表情を見て少しでも快感の大きさを知ろうとする)

【お待たせしました…が、時間的にはもう凍結でしょうか】
314 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/11/07(火) 21:48:52.42 ID:Bfq6RdDf
【そうですね……次回についてですが、やはり今日のような時間になってしまうと思います】
【あと、明日は来れません】
315 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/11/07(火) 21:52:36.61 ID:S92NYnaq
>314
【時間については、私も似たようなものなので了解です】

【明日は私も来れなかったので、そこも丁度良かったかもしれません(笑】
【明日以降だと私は明後日になりますが、耀さんは如何でしょうか?】
316 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/11/07(火) 22:00:04.65 ID:Bfq6RdDf
>>315
【そこはちょっとだけホっとしました(笑】
【明後日なら多分来れるかと思います】
【というわけで木曜20時からでよろしいですか?】
317 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/11/07(火) 22:03:53.97 ID:S92NYnaq
>316
【はい、では明後日の20時くらいに来るようにします】
【もし予定の変更があった時は、こちらに伝言をお願いしますね】
【私も何かあった時は書くようにします】

【それでは時間なのでお先に失礼します】
【また次回のロールも楽しみにしています】
【耀さん、おやすみなさい】
318 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/11/07(火) 22:08:03.86 ID:Bfq6RdDf
>>317
【時間があまり取れないのが辛いところですが、短い時間でもなるべく進めたいと思います】
【おやすみなさい、ありがとうございました】
319 : 名無しさん@ピンキー2017/11/09(木) 05:58:44.00 ID:+ACCaJrm
320 : 名無しさん@ピンキー2017/11/09(木) 05:59:09.64 ID:+ACCaJrm
320
321 : 名無しさん@ピンキー2017/11/09(木) 19:38:00.12 ID:6uF8C+TO
【風見 鈴 ◆fR980wO0zkさんへ伝言です】

【今日は時間が取れそうにありません……】
【残念ですが延期ということでお願いします】
322 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/11/09(木) 19:52:01.01 ID:4QrCx3xu
>321
【耀さん、忙しい中伝言有難うございます】
【それと延期の件も了解しました】

【私の次の予定ですが、20時からでしたら明日も来れると思います】
【それ以降は日曜日の19時くらいが可能だと思います】
【耀さんと予定が合うかどうかは分かりませんが、もし宜しければその辺りで待ち合わせしたいです】
【私は一応明日の20時くらいに来てみますね】

【以上、耀さんへの伝言でした!】
323 : 名無しさん@ピンキー2017/11/10(金) 16:45:54.27 ID:hC23O2/+
324 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/11/10(金) 20:00:06.12 ID:bXK4+k+l
【こんばんは】
【耀さんが来られるかどうか分かりませんが、暫く待機してみます】
325 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/11/10(金) 20:45:29.27 ID:bXK4+k+l
【今日も耀さん忙しそうですね】
【22時まであまり時間がないので、私も今日はこれで落ちます】

【私の次の予定ですが、昨日の伝言に書いた通り日曜日の19時に来れる予定です】
【耀さんが来れるかどうかは分かりませんが、日曜日も一応来てみますね】
【それでは失礼します】
326 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/11/11(土) 08:02:39.19 ID:RElBkbbM
>>325
【すみません、昨日も時間が取れず……】
【今日なら空いているのですが日曜日は厳しそうです】
【なるべく来られるように調整しますが……】
327 : 名無しさん@ピンキー2017/11/11(土) 17:05:29.93 ID:k9H/Lt/W
328 : 名無しさん@ピンキー2017/11/12(日) 15:53:41.95 ID:lUylvQW+
329 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/11/12(日) 19:15:04.93 ID:xHPMBga7
>326
【忙しい中伝言有難うございます】
【私の方は延期でも大丈夫なので、耀さんが無理する必要はないですよ】

【もしかしたら来られるかもしれないので、少しの間待機してみますね】
330 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/11/12(日) 20:33:53.16 ID:xHPMBga7
【やっぱり今日も忙しいみたいですね】
【耀さん、本当にお疲れ様です】

>耀さんへ
【今のところ私の方が時間の都合がつきそうなので、耀さんの予定に合わせようと思います】
【次に来れそうな日が分かりましたら、こちらに伝言をお願いします】
【私の方が合わせられば、その日で待ち合わせをしたいです】

【それでは今日はこれで失礼します】
331 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/11/12(日) 22:37:08.22 ID:gg28rMWw
【ああ、今日も無理でした……本当にすみません】

>>330
【とうとう本格的に忙しい時期に入って予定も不安定になりました……】
【お気遣い痛み入ります。今週は明日か水曜日かのどちらかが空く可能性が高いかと思います】
【時間の取れる日が分かればなるべく早めに伝言致しますね】

【重ねて繰り返しの延期をお詫びします。すみませんでした】
【おやすみなさい】
332 : 名無しさん@ピンキー2017/11/12(日) 22:55:30.65 ID:lUylvQW+
333 : 名無しさん@ピンキー2017/11/12(日) 22:56:22.70 ID:lUylvQW+
333
334 : 名無しさん@ピンキー2017/11/12(日) 22:56:48.42 ID:lUylvQW+
335 : 名無しさん@ピンキー2017/11/12(日) 22:57:18.74 ID:lUylvQW+
335
336 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/11/12(日) 23:23:22.15 ID:xHPMBga7
>331
【お帰りなさい、お仕事お疲れさまでした】
【延期についてはリアルの事情なので、謝る必要は全くないですよ】
【私もこれからそういう時期ですしね(憂鬱】

【私の予定ですが、耀さんの予定に合わせられるのは明日ですね】
【水曜日の方はおそらく来れないと思います】
【それで、明日都合が悪ければ次に予定が空くまで延期してもらって構わないですよ】
【そんなに焦る必要はないと思いますし】

【こんなところで、再度失礼しますね】
337 : 名無しさん@ピンキー2017/11/13(月) 07:45:37.29 ID:xCBDIJf3
338 : 名無しさん@ピンキー2017/11/13(月) 16:29:23.94 ID:xCBDIJf3
339 : 名無しさん@ピンキー2017/11/13(月) 18:51:50.64 ID:xCBDIJf3
340 : 名無しさん@ピンキー2017/11/13(月) 18:52:19.69 ID:xCBDIJf3
340
341 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/11/13(月) 19:16:05.15 ID:1BjiVxyV
【風見 鈴 ◆fR980wO0zkさんへ伝言です】
【今日は20時から来ることができそうです】
【お時間大丈夫でしたらよろしくお願いします】
342 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/11/13(月) 19:57:02.27 ID:0qqvU5xl
【こんばんは、少し早いですが待機します】
343 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/11/13(月) 19:59:18.05 ID:1BjiVxyV
【こんばんは、よろしくお願いします。続きを用意しますのでよろしくお願いします】
【今日は23時くらいまで大丈夫です】
344 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/11/13(月) 20:42:03.89 ID:1BjiVxyV
>>313
ふっく……!
(亀頭に触れられる度、電流の走ったような感覚が何度も襲う)
(固めを瞑ってそれに耐え、腰が引けて逃げてしまいそうになるのを堪える)
(鈴は果たしてどんな顔でこの手淫を行っているのかと、視線を落として窺う)
はあ、は……鈴……!
(鈴が見せていたのは陽根の匂いにどこか恍惚となっている雌の顔)
(それどころか、もっと匂いを求めている)
(鈴の手の中で自分のものが固さを増すのを感じる。限界が近い)
(愛しい鈴のこんな姿を見せられて我慢しろというのは無理な話だった)

それ、でっ……いい……!
(先走りは渇くよりも早く滲みだし、鈴の手によって肉棒全体に広がる)
(いつ射精してもおかしくはない。しかし耀は下腹部に力を入れ、最後の抵抗を試みていた)
(理由は単純、一秒でも長く鈴の手淫を楽しみたかったからである)
……!強……もう……!
(鈴を見つめる目が強烈な快感から潤み、焦点が合わなくなる)
(かと思えば、次の瞬間に熱くて湿った感触が股間に広がっていく。射精したのだ)
(ビクビクとおおきく震える亀頭は射精直前に僅かに膨らみ)
(爆発したかと錯覚させるような勢いのある射精を始める)
(瞬く間に鈴の掌をべっとりと汚し、指の間から零れて下着にしみ込んでいく)」

【お待たせしました。よろしくお願いします】
345 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/11/13(月) 21:18:47.26 ID:0qqvU5xl
>344
(少女が肉棒を上下に擦るごとに、耀が呻き声を上げる)
(途切れ途切れの言葉は、少女にそのまま行為を続けるよう伝えてくる)
う、うん…!
(耀の言葉を聞き、自分のしている事が間違っていないのを確認する)
(迷いがなくなった少女は、そのままの力で肉棒を握って擦り続けた)
ふっ…んっ…ぁ、ふ…っく、ぅぅっ、んっ…!
(肉棒を愛撫する間も、少女の左手はパジャマの中で秘裂と陰核を弄っている)
(耀の感じているであろう快感を、少しでも共有しようとしている少女)
(下着の中からは、少女の興奮を何倍にもしてくれる匂いが漂ってくる)
ふ、ふぁぁっ…お、おに…おにいちゃ、ぁぁ、あっ…!
(自分の下着を愛液で濡らしながら、少女は耀の肉棒に夢中になっていく)

(それからどれほどの時間が過ぎたのかは、少女には見当もつかない)
(時間は勿論、自分すら見失うほど夢中で、必死に耀の肉棒を擦っている少女)
ひ、ぁっ!お、おに、ちゃ…、あ、あっ!ん、ぁぁっ!き、もち…いいよ、ぉっ…!
(股間を濡らす愛液はさらに増し、秘裂を弄る激しい手の動きが、少女の限界が近い事を物語る)
(その時、少女に僅かに残った理性が、肉棒の異変を感じ取った)
(少女が握った亀頭が、その手の中で突然膨張したのだ)
はひっ、は、ぁひっ…お、おちんちんっ、膨らんで…
(次の瞬間、膨らんだ亀頭の先から、大量の液体が噴き出してきた)
(その熱い液体は間欠泉のように噴き出して、少女の小さな手と下着を濡らしていく)
お、おっ、おにぃちゃ、おに、ちゃ…
(それが射精だと気づかずに、少女はなおも夢中で肉棒を擦り続けている)
はぁっ、はぁっ、ふ、ぁっぁぁっ、ぁぁあっ、ふぁああぁっ!
(秘裂を擦る手の動きもさらに激しくなり、切なげな喘ぎが途切れることなく続き…)
ふぁああっ!あたひ、だめっ、だめぇっ!おにいちゃんっ!おにいちゃんんんんんんっ!
(少女は耀の肉棒を擦りながら、自分の手で絶頂へと昇り詰めていった)
(絶頂と共に、少女の手は肉棒を擦るのを止めた)
ぁぁ、ぁっ…ん、ぁっ…ふぁ……は、ぁ…はぁ……はぁ……
(荒い息をつきながら、ぐったりと脱力する少女)
(でもその精液に塗れた小さな手は、耀の肉棒をそっと握り続けている)

【私は多分22時半くらいまでだと思います】
【そんなに長くは出来ないですが、宜しくお願いします】
346 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/11/13(月) 21:55:09.06 ID:1BjiVxyV
>>345
鈴……?鈴もイったのか……?
(はあはあ、と荒い息を吐きながら鈴の様子を見る)
(鈴が握る肉棒は、僅かながらまだ熱い残り汁をとろとろと吐き出し続けている)
気持ち良かった。ありがとう。
(心の底からそう呟き、鈴の頭を撫でる)
(温かで柔らかい少女の手は、程よい刺激で射精後の余韻に浸らせてくれる)
(だが、いつまでもこうしている訳にもいかない)
(周囲を見回してティッシュボックスを見つける)
(鈴の手を取ってブリーフから抜き、ティッシュを手渡す)
(少し躊躇してから下着を下ろすと、半勃起状態のものが飛び出す)
(鈴が少し視線を動かせば、全て見えてしまう)
(そうすれば、こんなに間近で実物を見るのはきっと初めてになるだろう)

汚してしまったな。
(スースーするが、じっとり精液で汚れたものを履き続ける方が気持ち悪い)
(これは早急にひと風呂浴びなければと立ち上がり)
鈴も一緒に入るか?
(鈴はお風呂から上がったばかりだ。冗談めかしてそう聞く)

【むむむ……遅い上に短くなってしまう……ごめんなさい……】
347 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/11/13(月) 22:32:00.99 ID:0qqvU5xl
>346
(脱力して荒い呼吸を繰り返す少女を耀が見てくる)
ん、あ…お、にいちゃん…
(ぼんやりとした瞳で耀の方を向く)
(その頭を耀に撫でられ、少女は嬉しそうに微笑んだ)
あたしでも、お兄ちゃんを気持ちよくさせてあげられたんだね…。
えへへ…よかったぁ
(肉棒を擦るのと自分の秘所を弄るのに夢中で、最後は訳が分からなくなってしまった少女)
(でも耀が気持ち良くなってくれた事が分かり、少女はまた嬉しそうに笑った)
(その時ようやく少女は、自分がまだ肉棒を握っている事に気づいた)
あ…
(肉棒はまだ熱く、まだある程度の硬さを保っている)
(そして下着を濡らした熱い液体が、まだ若干溢れ出て少女の手を濡らしている)
(すると耀が少女の手を取って下着から引き抜いて、ティッシュを手渡してきた)
ふぁ…
(引き抜いた手には、白く粘ついた液が全体にこびりついている)
(隣の耀がもぞもぞと動いたのが見え、じっと見ていた白い液から視線をずらす)
…ぁ…
(少女の目に入ったのは、耀の半勃起した肉棒)
(こくりと喉を鳴らしながら、少女の視線はそれに釘付けになった)
(半勃起とは言え、耀の肉棒は少女の手が感じた逞しさをありありと残している)
(亀頭や陰茎には、少女の手についた白い液と同じものが付着していて、耀はそれをティッシュで拭き取っている)
(顔に手を近づけると、こびりついた液から、さっき嗅いだものよりももっと濃縮されたような匂いがした)
…お兄ちゃんの…匂い…
(耀の匂いのするそれを拭きとるのが勿体ないような気がしたが、結局は耀の真似をして拭き取った)

(全てふき取ってから、耀は風呂に入るために立ち上がり、少女に一緒に入るかどうか訊いてきた)
え…
(一瞬呆けたような表情になったあと、少女は慌てて頷く)
う、うん…あたしも汚れちゃったから…い、一緒にお風呂、入る!
(そして立ち上がろうとして、何かを思いついたようにまた横になる)
あ、あのねお兄ちゃん…あ、あたし何だか疲れちゃって…
(少女は耀に向かって、招くように両手を広げる)
それでね、えっと…だ、だっこしてお風呂場まで連れてってほしいなって…

【いえいえ、私も似たようなものなので気にしないでください】
【ちょっと時間が過ぎてしまいましたが、これで凍結にしてもいいでしょうか】
348 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/11/13(月) 22:45:04.51 ID:1BjiVxyV
>>347
【んん……時間がないのに何だか調子が出ず……】
【凍結ですね、わかりました】
【次回ですが……いつが空くかわかりませんが、取り敢えず木曜日ということでいかがでしょうか】
349 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/11/13(月) 22:53:12.08 ID:0qqvU5xl
>348
【耀さんは仕事で疲れてますし、無理せず続けてもらえれば大丈夫ですよ】

【木曜日ですが、私の方は空いているので来れると思います】
【時間は一応、今日と同じ時間に来てみますね】

【すいません、少々時間が過ぎてしまったので今日はお先に失礼します】
【また次のロールも楽しみにしてますね】
【では耀さん、おやすみなさーい】
350 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/11/13(月) 23:04:24.10 ID:1BjiVxyV
>>349
【では次回もよろしくお願いします】
【何か変更がありましたらお知らせします】
【では、おやすみなさい】
351 : 名無しさん@ピンキー2017/11/16(木) 00:30:50.42 ID:5wL/iSLQ
352 : 名無しさん@ピンキー2017/11/16(木) 09:19:33.82 ID:5wL/iSLQ
353 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/11/16(木) 19:48:10.64 ID:mmnZxzNe
【風見 鈴 ◆fR980wO0zkさんへ伝言です】
【なんとか時間が取れそうです】
【今日は20時半になりそうです】
354 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/11/16(木) 20:30:38.78 ID:mmnZxzNe
【続きを用意しながら待機しますね】
355 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/11/16(木) 20:32:09.78 ID:EOd25/Yf
【耀さんこんばんは】
【今日も宜しくお願いしますね】
356 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/11/16(木) 21:14:27.51 ID:mmnZxzNe
>>347
違う違う、鈴だから気持ち良くできるんだよ。
(あたしでも、という言葉を即座に否定して微笑み返す)
(お風呂へ入ることを決めるも、鈴と気持ち良いことをしたこの空間を去るのが名残惜しくてすぐには動かない)
(ふと目をやると、鈴の視線が自分の股間に注がれていることに気付く)
(今更何をという話ではあるが、あまりにまじまじと見られているので恥ずかしくなる)
(とはいえ鈴にばかり恥ずかしい思いをさせている気もするので、ここは黙っていることにする)
(それにしても、どうも鈴は精液にも抵抗がないようだ)
(今回は仕方がないが、次はじっくり匂いを嗅がせてあげようか……)

そうか!じゃあ一緒に……?
(さっき入ったばかりとはいえ、流石に汗もかいたのだろう。鈴は快諾してくれた)
(鈴と一緒にお風呂に入れる。その事実に心は躍った、が)
(鈴は立ち上がらず、そのまま横になってしまった)
(意図が分からず、戸惑ったように鈴の様子を見ていると……)
だ、抱っこ……!?
(急に甘えてきた鈴のあまりの可愛さに、床をゴロゴロ転げまわりたかった耀だが、そこはグッと堪え)
分かった。それじゃしっかりしがみついて……
(嬉々として鈴の両手の間に入り、腰とお尻に手を回し)
(そのまま鈴が抱き付いてくるのを待った)

【お待たせしました、よろしくお願いします】
【今日は22時半頃までいられると思います】
357 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/11/16(木) 21:44:15.82 ID:EOd25/Yf
>356
(鈴だからという耀の言葉に、少女は一瞬瞳を見開いてキョトンとした表情をする)
(そしてその言葉の意味を理解し、恥ずかし気に、でもとても嬉しそうに微笑んだ)
えへへ…ありがと、お兄ちゃん…
(その言葉の節々から、自分を大切に思ってくれる耀の気持ちが伝わってくる)
あ、あたしもね
(思わず口を開く少女)
あたしも…お兄ちゃんだから、だよ…?
お兄ちゃん以外の人になんか…絶対、こんな事したくないもん
(1番大好きな耀だからこそ、初めて見る肉棒も嫌がらずに握れる)
(肉棒の匂いも精液の匂いも、大好きな耀の匂いだから好きになれる)
お兄ちゃんになら…何でもしてあげたいもん
(少女は自分なりに、大好きという気持ちを伝えようとしていた)

(少女の行動に、耀は少し迷ったような表情を見せる)
(でも抱っこをねだっていると分かると、納得したのか少女の両手の間に入って腰とお尻を抱いてきた)
ん…
(少女は言われた通りに、耀の首に腕を回してぐっとしがみついた)
(身体に顔を寄せると、ほんのりと耀の匂いが少女の鼻をくすぐる)
はぁ…お兄ちゃん、いいよ…?
(鼻から脳を刺激する匂いに小さく溜息をつきながら、少女はいつ持ち上げられてもいいように、抱き付く手に力を込めた)

【はい、時間は了解しました】
358 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/11/16(木) 22:24:34.81 ID:mmnZxzNe
>>357
ありがとう……俺も鈴が喜ぶことならなんでもしてあげたい。
そう、なんでも。
(鈴の想いが嬉しくて、そんなことを口走る)
(それが本心であることは間違いない)
(いくら言葉を尽くしても言い足りない程、鈴に心を奪われていた)
ん、じゃあ抱き上げるぞ。
(首に鈴の腕がかかり、すぐに体重をかけられたのがわかる)
(とても気持ちがいい。抱き上げるためにお尻や腰に触れるのも確かに良い感触だが)
(鈴からこうして体重を預けられるのは強い多幸感を覚えてしまう)
(首に掛かる重みは鈴からの信頼と同じであると感じた)
よし。
(ぐっと力を入れ、鈴の身体を抱き上げる)
(抱っこの体勢になると必然的に密着し、普段あまり意識することのない二つの膨らみを確かに感じる)
(鈴の吐息がかかる……こちらの吐息も同様だろう)
(その幸せに頭がクラクラしそうになるが、身体の軸は一切ふらつくことはなく)
(しっかりと安定させたまま、浴室へと向かった)

……ん、着いたぞ。
(そして、浴室。そっと鈴を下ろす)
(しかし鈴を抱き締めたまま中々離そうとしない)
(鈴の体温と自分の体温がまざり合う感覚を手放したくないのだ)

【時間ですね……】
【早く落ち着いて進められるようになれば良いのですが、最悪それは来年のことになってしまうかも……】

【一応直近では土曜日の18時以降に来ることができると思いますが、いかがでしょうか】
359 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/11/16(木) 22:31:03.15 ID:EOd25/Yf
【はい、今日は凍結ですね】
【年末に向けてみんな忙しくなりますからね】
【今はこうやって、少しでも楽しめれば嬉しいですよ】

【私の予定ですが、残念ながら土曜日は出かけているので来れないです】
【日曜日か月曜日のの19時くらいに来れますが、耀さんはどこか空けられそうでしょうか?】
360 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/11/16(木) 22:36:19.37 ID:mmnZxzNe
>>359
【もう年の暮れかと思うと早いものです】
【忙しいですがこれだけベタベタしていると癒されます】

【日曜日は時間がとりにくいので月曜日でお願いします】
【また何かあれば伝言いたしますね】
361 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/11/16(木) 22:39:40.23 ID:EOd25/Yf
>360
【私の方も存分に甘えられて嬉しいですよ】
【これからもたくさん甘えられれば、もっと嬉しいです(笑】

【では月曜日の19時くらいに来たいと思います】
【私の方も何かあればこちらに書きますね】
【それではもう時間も過ぎたので、これで失礼します】
【耀さん、おやすみなさい…】
362 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/11/16(木) 22:47:31.30 ID:mmnZxzNe
>>361
【甘えられれば甘えられるほどデレデレになる耀ですので是非この調子でお願いします】

【では次回もまたよろしくおねがいしますね】
【おやすみなさい】
363 : 名無しさん@ピンキー2017/11/18(土) 12:08:44.31 ID:MzYlw52W
364 : 名無しさん@ピンキー2017/11/18(土) 18:38:28.91 ID:MzYlw52W
365 : 名無しさん@ピンキー2017/11/18(土) 18:39:03.06 ID:MzYlw52W
365
366 : 名無しさん@ピンキー2017/11/19(日) 20:56:31.21 ID:5IZvBxYJ
美穂
367 : 名無しさん@ピンキー2017/11/20(月) 10:30:19.78 ID:EmwRSvan
368 : 名無しさん@ピンキー2017/11/20(月) 17:49:00.31 ID:EmwRSvan
369 : 名無しさん@ピンキー2017/11/20(月) 18:16:58.03 ID:EmwRSvan
370 : 名無しさん@ピンキー2017/11/20(月) 18:17:32.35 ID:EmwRSvan
370
371 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/11/20(月) 19:07:57.26 ID:7ANrd0BP
【少し時間が過ぎてしまいましたが、耀さんを待って待機したいと思います】
372 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/11/20(月) 19:20:16.18 ID:7ANrd0BP
【申し訳ありません、少し席を外します】
373 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/11/20(月) 20:07:50.95 ID:7ANrd0BP
【私の用事は終わりましたが、まだ耀さんは帰宅していないみたいですね】
【まだ時間はあるので、続きを書きながら暫く待ってみます】
374 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/11/20(月) 20:16:34.58 ID:EtazbDel
【すみません、遅くなりました!】
【まだいらっしゃるでしょうか……?】
375 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/11/20(月) 20:25:30.03 ID:7ANrd0BP
>374
【耀さんお帰りなさい!】
【只今続きを書いているので、もう少しだけお待ちください】
376 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/11/20(月) 20:27:49.62 ID:EtazbDel
>>375
【すみません、今日は早く帰れるかと思ったのですが……】
【ここまで待っていただいて、本当に頭が上がりません】
377 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/11/20(月) 20:33:25.21 ID:7ANrd0BP
>358
(ぴったり抱き付く少女に、耀が抱き上げると伝えてくる)
うん…いいよ
(言いながら抱き付く腕に力を込める少女)
(と、次の瞬間少女の身体がふわりと浮く)
ふわ…
(軽々と抱き上げられた少女は、そのまま耀の胸に密着した)
(バランスを保つために抱き付く腕を引きせ寄せると、少女の顔が耀の顔の間近に近づく)
あ…
(吐息がかかるほど近づいた事に気づき、少女の胸の鼓動がトクンと鳴る)
(見つめてくる耀と視線が交わり、小さい溜息に似た吐息が口から漏れた)
んぁ……は、ぁ…
(同時に耀の吐息が少女の鼻にかかり、再び胸が高鳴る)
(それはただの吐息ではなく、大好きな耀の吐息)
(少女にとっては、心身を蕩けさせるのに十分すぎるご褒美だった)

(惚けたようにしがみつく少女を抱いて、耀が浴室まで移動した)
(脱衣所に入り、耀がしゃがんで少女をそっと下ろす)
(でも少女を抱き締める腕は解けない)
……?
(なかなか腕が解けないから、少女は少し小首を傾げて耀を見上げる)
……
(でも少女は何も言わず、耀とそのまま抱き合い続ける)
(衣服越しでもはっきり分かる耀の体温)
(その熱さが身体に伝わり、少女はそれだけでのぼせてしまいそうだった)
…あったかい…
(入浴も忘れて、少女は耀の体温を求めて抱き付き続ける)

【楽しくロールさせてもらっているので、待つのは全然気にならないですよ】
【今日も22時くらいまでですが、宜しくお願いしますね】
378 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/11/20(月) 21:09:33.60 ID:EtazbDel
>>377
(こうして二人でくっついていると寒いどころか少し暑いくらいだ)
(それは体温が重なるからだけでなく、きっと胸がどきどきしているからでもあろう)
(しばらくそうしていたが、流石にずっとというわけにもいかない)
(暫く鈴と抱き合う喜びを噛み締めた後、ゆっくりと身体を離した)
じゃあ、入ろうか。
(鈴のすべすべのほっぺたを両手で包むように撫で、立ち上がる)
(そろそろ入らなけらければ寝る時間がなくなってしまう)
(鈴の前で脱ぐのは照れくさいがそうも言っていられない。ささっとズボンを下ろすと再び陰茎が顔を出す)
(下着を穿いていないのだから当然だが、なんとなく妙な感覚だ)

じゃ、先に入るぞ。
(鈴が恥ずかしそうに脱ぐところをじっくり見てやりたい気もするが、ここは我慢し先に入ってしまう)
ふーっ……
(軽く体を流し、湯船に浸かりながら鈴を待つ)
……
(先程の鈴の痴態を思い返していると、ムクムクと肉の槍が立ち上がってきてしまった)
(我ながら元気だな、と苦笑しつつ当然と言えば当然であるとも思う)
(鈴に見ないうちに鎮めようと何か別のことを考えようと目を瞑るも、浮かんでくるのは鈴の顔ばかり)
(その上、鈴の淫らな嬌声まで思い出してしまい、ますます鎮めるどころではなくなってしまうのだった)

【ありがとうございます。22時まで、どうぞよろしくお願いします】
379 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/11/20(月) 21:55:53.06 ID:7ANrd0BP
>378
(抱き付いたままじっとしていると、耀の体温だけでなく鼓動まで感じ取れそうだ)
(実際少女の胸の鼓動は、収まりがつかないほど高鳴っている)
(少しして、耀がお風呂に入ろうと言ってくると少女も頷く)
う、うん…そうだね
(耀に頬を撫でられ、その手の感触に思わず微笑む少女)
(パジャマのボタンに手をかけようとしたとき、耀がズボンを脱いで肉棒を露わにするのが見えた)
ぁ…
(さっきまで自分が擦っていたモノが視界に入り、パジャマを脱ぐ手が止まる)
(いくらか萎えているが、それでも握っていた時の雄々しさを想像させるのには十分な大きさだった)
(少女の視線に気づいたのかどうかは分からないが、耀は全裸になると先に風呂場に入っていく)

あ…あ、あたしもすぐ行くね
(慌ててパジャマを脱ぎ始める少女)
(先に耀が風呂に入ってくれたから、意外とスムーズに脱ぐ事ができた)
(もしも耀に見られていたら、恥ずかしくてうまく脱げなかったかもしれない)
(脱衣所になったハンドタオルを手に取り、風呂場の戸を開ける)
お兄ちゃん、入る、ね?
(もう一度確認するように言ってから入っていくと、湯船に浸かる耀の姿が見えた)
(やっぱり少し恥ずかしくて、持ってきたハンドタオルで前を隠している少女)
(でもタオルで隠しきれていない部分は、少女の華奢でスレンダーな肢体を耀の前に晒している)
お、お待たせ
(少し緊張して声をかけながら、身体を流して湯船に浸かろうとする)
あ…
(まっさきに目に入ったのは、湯船の中で屹立している耀の肉棒だった)
(まだ湯に浸かっていないのに、みるみるうちに頬を赤く染めていく少女)
あ、あ、えっと…い、いいお湯、だねっ
(慌てて湯船に入った少女だが、どうしても耀の股間が気になるのか視線をチラチラと向けてしまう)

【時間がかかって申し訳ありません】
【もう時間なので、ここで凍結でよろしいでしょうか?】
380 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/11/20(月) 22:07:19.97 ID:EtazbDel
【いえいえ、じっくり考えてくださって嬉しいです】
【凍結ですね、次回ですが……明日が無理で明後日が来れそうということぐらいしかわかりません……】
381 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/11/20(月) 22:14:45.58 ID:7ANrd0BP
>380
【色々とリアクションとか考えるのが楽しいので、時間を忘れがちです】

【私の予定ですが、明後日はおそらく大丈夫です】
【時間は今日と同じくらいには来れますが、20時くらいの方がよろしいでしょうか?】
382 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/11/20(月) 22:31:27.94 ID:EtazbDel
>>381
【魅力的な反応が多くて毎回嬉々とさせられています(笑】

【そうですね……では明後日で、時間は20時でおねがいします】
【あまり時間を合わせられなくて悔しいばかりですが……】
383 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/11/20(月) 22:36:12.65 ID:7ANrd0BP
>382
【兄妹シチュが初めてなもので、悩む部分も多いですがやっぱり楽しいですね(笑】

【では明後日の20時を目途に来るようにします】
【予定の変更があれば、いつでも伝言してくださいね】
【それでは今日はこれで失礼します】
【耀さん、おやすみなさい】
384 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/11/20(月) 23:02:44.92 ID:EtazbDel
【うう、いけませんね、ついウトウトと……】

>>383
【血がつながっていないとはいえ、いけないことをしている感じがしてとても良いです】

【ではまた何かあれば伝言を置いておきます】
【今日もお相手ありがとうございました、おやすみなさい】
385 : 名無しさん@ピンキー2017/11/20(月) 23:45:16.31 ID:EmwRSvan
385
386 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/11/22(水) 19:58:18.14 ID:42y77lmB
【もうすぐ時間になるので耀さんを待ちますね】
387 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/11/22(水) 20:02:41.08 ID:S9l6+Ogd
【時間ですね】

>>386
【こんばんは、続きを用意いたしますのでもう少しお待ちください】
388 : 名無しさん@ピンキー2017/11/22(水) 20:47:08.04 ID:tdff9yob
389 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/11/22(水) 21:15:43.20 ID:S9l6+Ogd
>>379
(浸かりながら待っていると、外から鈴の声が聞こえてくる)
(慌てて目をやると、鈴が中に入ってくるのが見える)
足元に気をつけてな。
(鈴を気遣う言葉をかけるも、視線はずっと彼女から離せずにいた)
(鈴の裸を目にする機会はあまりない)
(起伏の小さな体形ではあるが、それでもしっかり丸みを帯びていることを教えてくれる)

そうだな、いいお湯……あ。
(と。自らの肉棒がガチガチに勃起しれいることを思い出す)
(鈴がタオル一枚の姿で目の前に現れたことに喜んでいたのでつい頭から抜け落ちてしまっていた)
これは……さっきのことを思い出してたらこうなった。
驚いたか……?
(変に言いつくろっても仕方がないので、正直に理由を白状する)
(鈴の視線を感じ、ますます収まらなくなってしまう)
(隠そうかとも思ったが、鈴のその視線が悪くなく)

【大変お待たせいたしました、時間がかかってすみません】
【よろしくお願いします】
390 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/11/22(水) 21:49:07.96 ID:42y77lmB
>389
(耀の言う通り、滑らないよう注意しながら足を踏み出す)
(そっちに意識がいっているからか、身体をハンドタオルで隠しきれていない事に気づかない)
(元々隠すほど肉感的な身体ではないが、それは少女の気持とは関係ない部分)
(耀の事をいつも以上に意識してしまっているのか、全裸の姿を見られるのが少し恥ずかしかった)

(耀のいる湯船に浸かり、肉棒から意識を逸らすように何気ない話題を出す少女)
(でも少女の言葉に答えようとした耀が、少女の視線に気づいてしまったようだ)
あ、う…あの、えと…
(あからさまにアワアワして、言葉がしどろもどろになってしまう少女)
(少女の焦りをよそに、耀は屹立した肉棒の話をしてきた)
さ、さっきの…?
(さっきのとは、勿論ベッドでの行為の事だろう)
(少女の脳裏に、耀の肉棒を愛撫した事が思い出される)
(熱く硬い肉棒を握った感触、股間から漂う雄の匂いと、手を白く染めた大量の精液)
(そして今も鼻に残る、雄の匂いを凝縮したような精液の匂い)

あたし、その…お兄ちゃんのおちんちん、こんなにはっきり見た事ない、から…。
ちょ、ちょっとだけ驚いちゃった、けど…
(肉棒から視線を外さずに話す少女)
けど…え、えっと…お兄ちゃん、あたしの事考えて、こんなになったんでしょ…?
(じっと見つめる少女の表情が、さっき肉棒を愛撫していた時のように惚けていく)
それだけで、あたし…すごい嬉しい…
(自分の体型に少々コンプレックスを持っている少女)
(それだけに、大好きな人が自分の事を思って欲情してくれた事が嬉しかった)
あ、あの…お兄ちゃん…?
も、もし…もし、我慢できないなら…え、えっと…えっと、その…ま…また…
(湯に浸かったばかりなのに、真っ赤になりながら口ごもる少女)
(恥ずかしくてはっきり言えなかったが、耀の身体をまた鎮めてあげたいと思っているらしい)

【私も普通に遅筆なので気にしないでくださいな】
【耀さんは今日は何時くらいまでロールできそうですか?】
391 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/11/22(水) 22:25:38.42 ID:S9l6+Ogd
>>390
ああ、さっき鈴にされたことを思い出すとまたこんな風になった。
(自分の股間に一瞬目を落とす。完全に天井を向いてしまっており、静まる気配は一切ない)
それに今、裸の鈴が近くにいるから……ドキドキして元に戻らなくなった。
(鈴で勃起していることをつらつらと語る)
(事実を述べるだけで嬉しいと思ってもらえるのならば安いものだった)
また?してくれるのか……?
(耀は悩んだ。鈴も疲れていそうだし、無理はさせたくない)
(ただ、鈴の想いを無碍にするのも心苦しい)
(それに、我慢するのが大変そうなのもまた事実だった)

本当にいいのか?疲れているだろう?
(そう確認する間にも、湯船に浸かっている鈴の裸体に目がいき、情欲を掻き立てられる)
(少しだけ隠れているのがかえって興奮を煽る)
(どうにかなってしまいそうなのを必死に耐えながら、最後の確認をする)
大丈夫なら、また鎮めて欲しいけどな……
(いつもなら愛撫で絶頂した後は疲れて寝てしまっていた鈴)
(今日はその後口移しから手淫までしている)
(心配になってしまうのも当然だろう)

【ありがとうございます……!】
【今日は24時頃までは大丈夫かと思います】
392 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/11/22(水) 23:03:16.08 ID:42y77lmB
>391
(少女の言葉は明確ではなかったが、耀はその意味を察したらしい)
(心配そうな顔をしながら話してきた)
お、お兄ちゃんが我慢できないなら…
(肉棒から耀の顔に視線を移して答える少女)
(静かな口調だが、小さな胸の内で心臓が破裂しそうなほど早打っている)
(自分の裸を意識して耀が肉棒を勃起させていると聞き、否が応にも心身が昂ぶっている)
は、ふ…
(耀の顔を見つめていると、時折視線が下に降りるのが分かる)
(その視線の先には、湯船に浸かった自分の身体)
(自分の身体を見ながら、耀が肉棒を勃起させている)
(そう思うと、昂ぶり始めた身体と心を抑える事などできそうになかった)

(耀がもう一度、少女に確認するように訊いてくる)
…うん
(小さいがはっきりと頷く)
(体育座りしていた脚を伸ばすと、湯船の中で耀の脚に触れた)
(一瞬驚いたように、ビクリと離れる少女の脚)
(だけど意を決したように、足の指先でそっと耀のくるぶしの辺りに触れて撫でてみる)
…疲れてないわけじゃないけど…でも、あたし…今すごく、ドキドキしてるの…
お兄ちゃんがあたしを見ておちんちん硬くしてて…あ、あたしも…そのっ…
お、おっきくなったおちんちん見て…ドキドキが止まんなくて…
(耀の顔から肉棒に視線を移し、熱にうかされたように話す少女)
だから、えっと…あたし、あたしね…さっきみたいに、お兄ちゃんを…気持ち良くしてあげたいの…
(天井を向くほど反り返って勃起する耀の肉棒)
あたしね…お兄ちゃん、大好き…
(雄の魅力に溢れたそれに魅入られたように、少女の惚けた瞳が潤みを帯びる)
だからね、だから…あたし、あたし…何でも、してあげたいの…

【了解しました】
【24時までだと、次のレスくらいで凍結でしょうか?】
393 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/11/22(水) 23:51:10.30 ID:S9l6+Ogd
>>392
(小さいが、確かに鈴はうんと言った)
(続く言葉を待とうと鈴の顔を覗き込んでいると、足に何かが触れた感触を覚える)
(見てみると、鈴の足指がこちらの足を撫でている)
(こちらも脚を崩し、足首を引っかけるようにして互いの足を触れ合わせる)
(このまま少しばかり引き寄せたら、鈴の足が肉棒に触れそうだと思うと興奮が更に増す)
俺も……俺も鈴が大好きだ。
(口には出したものの、鈴への愛を欠片でも表せた気がしない)
(ここまで言ってくれる可愛い妹に、自分は一体何を返せるだろうかと考えずにはいられない)

でも……な?「何でも」なんて言っちゃ駄目だ。
俺も歯止めが利かなくなる……
(耀は鈴のことを妹としても見ているため、彼女を性的な目で見てしまう度に心にブレーキをかけていた)
(鈴のことを指で気持ち良くしているだけで満足だった)
(満足だった……と努めて思い込んでいた)
(更に口移しなら、キスなら大丈夫と、膨らみ続ける欲望が心の箍を緩ませていった)
(しかし、それで興奮し過ぎてしまい、股間を擦り付けるという明確に性欲をぶつける行為に至ってしまった)
(箍の一つが機能しなくなった心は、このままではどこまで行き着くのか分からない)
(「何でも」などと言われてしまっては、このまま止まらなくなってしまいそうだった)
本当に鈴が好きだから……歯止めが利かなくなるのは、怖い。
(暴れ出しそうな性欲を必死に抑える。鈴の瞳から目を逸らしてしまった)
(性欲を抑えるのは鈴が好きだから。しかし、その性欲を掻き立てているのもまた、鈴のことを好きな気持ちだった)
(同じ想いが源流なのに対立している二つの感情。その矛盾がひどく苦しかった)

【せっかく気分が盛り上がってきたのに時間が……】
【時間が細切れだとこういう問題があるんですね……】
394 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/11/23(木) 00:04:19.36 ID:U0xIrApM
>393
【こればかりは、誰にでも都合がありますし仕方がないですよ】
【確かにテンションを維持するのが難しくはありますが(笑】

【それで次回ですが、耀さんはいつごろ来れそうでしょうか?】
【私は明日か、もしくは日曜日に来れると思います】
395 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/11/23(木) 00:08:44.96 ID:kAgJKs5D
>>394
【うう、本当にすみません……】

【木曜日は何とか休めますので、木曜18時からではいかがでしょうか?】
【日曜日は相変わらず厳しいかと思われます……】
396 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/11/23(木) 00:15:54.94 ID:U0xIrApM
>395
【あ、でも当日になれば自然にテンションが上がるので問題ないですよ】
【ですから耀さんが気にすることはないです(笑】

【では続きは明日でしょうか】
【ただ私は昼間外出するので、18時に来れるかどうかは分かりません】
【なるべく早めに帰宅しますので、一応18時に待ち合わせという事でお願いします】
【遅くても19時くらいには来れると思います】

【時間も過ぎてしまったので、私はこれで失礼します】
【耀さん、今日も楽しいロールを有難うございました】
【おやすみなさい】
397 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/11/23(木) 00:18:50.40 ID:kAgJKs5D
>>396
【分かりました、では18時ということでよろしくお願いします】

【今日も最高のロールをありがとうございます】
【それではお疲れ様でした。おやすみなさい】
398 : 名無しさん@ピンキー2017/11/23(木) 13:16:29.21 ID:K33tG7K/
399 : 名無しさん@ピンキー2017/11/23(木) 17:28:31.50 ID:K33tG7K/
400 : 名無しさん@ピンキー2017/11/23(木) 17:29:30.06 ID:K33tG7K/
400
401 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/11/23(木) 17:56:09.53 ID:kAgJKs5D
【そろそろですね】
【しばらくお待ちしますね】
402 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/11/23(木) 18:23:28.44 ID:U0xIrApM
【お待たせして申し訳ありません】
【18時までに帰宅したかったのですが、少々予定がずれました】

【さっそく前回の続きを作成します】
【…が、レスの作成に時間がかかりそうな感じがしますので、気長に待っていてくれれば幸いです】
403 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/11/23(木) 18:33:23.47 ID:kAgJKs5D
【お疲れ様です。よろしくお願いします】

【わかりました、昨日もこちらが待たせてしまったのでいくらでも待ちます】
404 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/11/23(木) 19:18:08.57 ID:U0xIrApM
>393
(足の指先で指先で耀のくるぶしを撫でていると、耀も足首をひっかけるようにして触れてくる)
(少女もそれに応えるように、また脚を触れ合わせていく)
はぁ…
(ただ触れ合うだけなのに、まるで舌同士を舐め合う様な感覚を覚え、呼吸を荒くしていく少女)
(そんな少女に耀が話しかけてきて、一瞬少女は呼吸が止まりそうになった)
(耀に面と向かって大好きと言われ、急激に全身が熱を帯びていくのが分かる)
(それは勿論、異性としてではなく妹としての好きだったかもしれない)
(でもそれは少女にとっては、どこかにあった心の垣根を超えさせる言葉だった)
…ふぁ…
(湯あたりしたように顔を真っ赤にする少女に、耀が諭すように話し続ける)
(その言葉は、耀の少女に対する兄としての思いが溢れている)
(血は繋がっていなくとも、実の兄以上に少女を大切に思っている耀の言葉)
お兄ちゃん…ありがとう
(心の片隅で、妹の自分が理性を保とうとする声が聞こえる)
(このまま仲の良い兄妹でいたいという、無垢な少女の心)
(でもその声は、それ以上の「好き」という声によって?き消されていく)

でも…すき、なの…
(今まで耀に気持ち良くさせてもらうだけだった少女)
(でも今日少女は、お互いに愛撫し合い、自分も耀を気持ち良くさせてあげられる事を覚えた)
(それは少女に、淡いままだった耀への気持ちを、はっきりと認識させる事になった)
あたし…お兄ちゃんが大好き…
(触れ合っていた脚を離し、少女は耀に身を乗り出すように近づいた)
(身を乗り出した分、湯船から少女の白く華奢な身体が露わになる)
(その手が耀の太ももに触れ…徐々に、その根元に近づいていく)
大好きだから…お兄ちゃんに、何でもしてあげたい、の…
(少女の小さな手が、耀の逞しい陰茎をそっと握る)
お兄ちゃんの…さっきよりも熱くて…硬くなってる…あ、ぁぁっ…
(潤んだ瞳で耀の肉棒を見つめながら、少女はさっきのようにくちゅくちゅと擦り始めた)
(もう片方の手はまた自分の秘裂を弄りはじめ、愛液をお湯の中に混ぜ始めている)
あ、あっ…あ、あたしっ…大丈夫、だから…ぁ、あっ…
(喘ぎ始める少女の瞳には、もう耀しか映っていない)
お、お兄ちゃん…我慢っ…しな、いで…ぇ

【どういうレスにするかかなり悩みました】
【たぶん少女は、今の欲情を我慢できるほど強くないのでこういう行動をしてます】
【耀さんの行動はお任せしますので、どんなリアクションでもいいですよ】

【あと私は22時くらいまでロールできるので、今日も宜しくお願いします】
405 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/11/23(木) 19:56:24.56 ID:kAgJKs5D
【おお……こちらももう少し時間がかかりそうです】
【上手く応えられるように頑張ります】
406 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/11/23(木) 20:55:41.40 ID:kAgJKs5D
う、鈴……?
(好きと繰り返す鈴。それだけで頭がかっと熱くなり、何も考えられなくなりそうになる)
(近くから鈴の裸体を見てしまい、その肌にまた触れたくなる)
……!
(太腿に鈴の手が触れた瞬間、ぴくりと陰茎が反応する)
(そして鈴は再びなんでも、と口にした)
(その瞬間、こうして耐えていることが徐々に馬鹿馬鹿しくなってきた)
鈴、鈴……!
(鈴の肩を抱き、夢中になって唇を重ねる)
(その間にも鈴の言葉通り今日一番の固さを見せる肉棒が、握る鈴の手を強い弾性で押し返す)
(トントンと舌で唇をノックするように叩いてから口内に侵入し、ねちっこく舌を擦り)
(くぢゅ、ぢゅる、と些か荒く唾液の音を立てながら鈴の口内を味わい、唾液を吸った)

っはぁ、はぁ……!
(一度顔を離し、鈴の手……秘裂を弄っている方を見る)
(鈴は明確に欲情している。が、耀はここに至ってもまだ吹っ切れきれないでいた)
(そして、また「なんでも」の言葉を思い出した時、耀は脳裏にまた別の欲望が膨らんでいくのを感じた)
(思い浮かべたのは精液を興味深げに見ていた鈴と、キスだけで絶頂した鈴)
(鈴にもっと自分の精液の匂い、そして……味を覚え込ませたくなった)
(それは恐ろしい勢いで膨張し、最早緩んだ理性では抑え込むことはできなかった)
じゃあ、また……気持ち良くしてくれるか?
(そう言って立ち上がると浴槽の縁に座り、湯に浸かって色も鮮やかな肉の赤色に変わった亀頭を鈴の顔の前に出す)
今度はさっきよりもっといろんなことを覚えて欲しい。

【大変お待たせいたしました】
【選択肢は色々ありましたが、どれも魅力的で非常に迷いました】
【22時までどうぞよろしくお願いします】
407 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/11/23(木) 21:50:09.73 ID:U0xIrApM
>406
(薄ピンクに染まる少女の肌)
(それが風呂によるものか、興奮によるものかは自身にも分からない)
(今少女に分かるのは、耀を気持ちよくさせてあげたいという気持ちだけだった)
はっ…はぁっ…
(その気持ちの赴くままに肉棒を擦っていると、突然それがビクリと反応し、硬さと熱さが増したような気がした)
ふ、ぇっ…あ、んむぅっ…!
(肉棒の膨張に驚く間もなく、少女の口が何かに塞がれた)
んっ…んぅっ…
(一瞬慌てそうになった少女だが、口を塞いだのが耀の唇だと分かるとそっと瞳を閉じる)
(すると耀の舌に少女の唇を叩かれ、あっという間に口内に滑り込んできた)
ん、ふっ…んっ…ちゅっ…ちゅっ…
(貪るようにお互いの舌を絡ませ、分泌した唾液を交換して飲み合う)

(重なった唇の端から溢れるほどに、舌と唾液を絡ませあう)
(それは少女が酔いしれた、生の耀の味)
ん、ちゅっ…んっ…ぷぁ、ぁっ…
(耀の唇が離れた時には、既に少女の瞳は与えられた快楽で潤んでいた)
は、はぅっ…んっ、んっ…お、お兄ちゃ、んんっ…!
(口づけは終わっても、まだ秘裂を弄る少女の手は止まっていない)
(そして耀は、少女の痴態をじっと見つめてくる)
お、お兄ちゃんっ…あ、ぁっ、はぁ、んんっ!
(耀に見られていると思うと、自分の中の感情が全くコントロールできなくなる)
(情欲に任せて秘裂を擦る少女の目の前で、耀が言葉をかけながら湯船から立ち上がった)
ふ、あ…?!
(少女の視界に、天を衝くように反り返る肉棒が映った)
(その雄の象徴の雄々しさに、思わず自慰をしていた指を止めて見入ってしまった少女)
(浴槽の縁に座った耀は、その雄の象徴を少女に見せつけながら話しかけてくる)
あ、あ…あたし、お、お兄ちゃんのために、もっとたくさん、覚えたい…
(話しながらにじり寄り、肉棒に触れそうな距離まで鼻を近づける)
お兄ちゃん…あの、あたし…何したらいいの…?
(鼻孔をくすぐる肉棒の匂いにうっとりしながら、少女は耀に尋ねた)

【耀さんも鈴も理性が飛びそうですが、もうすぐ時間なので凍結にしてもらっていいでしょうか?】
408 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/11/23(木) 22:11:48.81 ID:kAgJKs5D
【時間ですね……】
【次ですが、こちらは土曜日ならおそらく空いているかと思われます】
409 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/11/23(木) 22:16:19.80 ID:U0xIrApM
【残念ですが、楽しい時間は短く感じるのが世の常ですね】

【申し訳ありませんが、私の方は土曜日は来れそうにないです】
【それ以降だと何曜日に来れそうでしょうか?】
410 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/11/23(木) 22:20:24.47 ID:kAgJKs5D
【土曜日より後となると月曜日が一番来られる可能性が高いかと思われますが……】
411 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/11/23(木) 22:23:40.63 ID:U0xIrApM
【月曜日でしたら19時くらいには来れると思います】
【耀さんは何時くらいに来れそうですか?】
412 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/11/23(木) 22:26:42.22 ID:kAgJKs5D
>>411
【断言はできませんが20時くらいになるかと思います】
413 : 風見 鈴 ◆fR980wO0zk 2017/11/23(木) 22:31:53.79 ID:U0xIrApM
【はい、分かりました】
【では私も20時くらいに来るようにしますね】

【では私はこれで失礼します】
【鈴はまだ擦る事しか知らないので、色々と教えてあげてくださいね】
【それでは耀さん、おやすみなさい】
414 : 瑞城 耀 ◆gfgoyCbSWs 2017/11/23(木) 22:35:46.88 ID:kAgJKs5D
>>413
【分かりました、では20時に】

【1から教えるのはやはり背徳感がありますね……】
【毎回お相手本当にありがとうございます】
【おやすみなさい】