【ヨーコさん】BASTARD!【アーシェ】

1 : 名無しさん@ピンキー2011/11/19(土) 17:06:09.87 ID:I3DW/3cf
エロエロSSとか見たい
630 : 名無しさん@ピンキー2017/11/16(木) 00:42:25.32 ID:7Bi3nUj/


クンニしてるだけのSSで申し訳ありません(汗)
631 : 名無しさん@ピンキー2017/11/16(木) 02:47:53.56 ID:eGYuatc8
>>630
DSがレッドペインキラーの超スゲーギミックを使ってヨーコを蹂躙するのも良さそう
632 : 名無しさん@ピンキー2017/11/17(金) 20:05:13.44 ID:KjReuYJg
Toloveるでもガチでクンニしてガッツリ舐めまわしまくったこともある
案外顔射の代わりに>>627-629のようなクンニを掲載しても良かったかもしれない


というのはさすがに感覚麻痺しすぎか
633 : 名無しさん@ピンキー2017/11/18(土) 02:45:00.40 ID:3hxmTYpS
DSがヨーコさんを孕ませたら展開は変わってたのかもしれない
634 : 名無しさん@ピンキー2017/11/25(土) 22:32:06.49 ID:e/2pAp7F
>>612-613
>>618-619
>>622-624
の続きの絶頂編です
一応これで完結です
635 : 名無しさん@ピンキー2017/11/25(土) 22:36:07.58 ID:e/2pAp7F
「よくやったぞシーラ。目のかすみはだいぶおさまってきた」
『D・S…D・Sも……』
【!?】
(わっ…私の責任だもの…………どんな事でもしなくては…)
【一国の王女がスカートをたくし上げ下着をずらして局部を丸出しにしている……?】
「ほほーう」
(これも国のため尽くしてくれたティアを救うため……)
【王女が秘所から溢れ出ている膣液を指ですくい取って男に差し出している……】
「いいぞシーラ……わかってきたじゃねーか……はむっちゅうちゅう」
【それを舐めしゃぶる男……なんなんだこれは……】
(私の中から溢れ出た抗体……これでD・Sの解毒の効率もさらに上がるはず……)
「ん〜…良い味だ……指もすべすべでしゃぶりがいがあるぜ……次はまたマ○コ越しに飲んでやるからな」
『はい…』
「言ってみな…おま○こ越しに愛液を飲んでくださいって」
『……私のおま○こ越しに……愛液を飲んでください……』
「また、ち○ぼから溢れ出るザーメンをイきながら飲みたいか?」
『また、D・Sのち○ぼから溢れ出るザーメンをイきながら飲みたいです……』
「あとでたっぷりとしてやるからな…ゆくゆくは経口だけでなく経腟や経直腸投与もするからちゃ〜んと覚えておけよ」
『わかりました…経腟と経直腸投与ですね……おぼえておきます』
「よーし周りの炎も激しくなってきた!!オレともっとくっつけ!!」
『は…はい!』
【何なのだ…わたしは何を見せつけられているというのだ……】
636 : 名無しさん@ピンキー2017/11/25(土) 22:40:15.44 ID:e/2pAp7F
「みろ!床や柱の石材が溶け出している!なんて高熱だ…オレの爆炎障壁(ガンズン=ロウ)の倍以上の威力だぜ!!」
(!!結界の周りが…炎の渦に……)
「俺から離れるなよー!この結界の外はおそらく一千度内外の高熱地獄だ!」
(D・Sの顔が近い…力強い腕……硬くてぶ厚い胸……ああ…私のアソコ…おま○こにD・Sの屈強なち○ぼが当たっています……抗体の先走り汁がまだ出ています……)
「ケシズミになっちまうぞー!」
(わ…私の乳首が突き出してきて…アソコ…おま○こから愛液が溢れ出て……ああ……このままだと私また……)
「シーラ!!マ○コとパンティーでち○ぼを挟んで腰を動かしてマタでち○ぼを擦れ!!」
『え…!?』
「やっぱボッキしたままじゃどーにもならん!!このままザーメン…いや解毒酵素をオマエのパンティーの中にブチまける!!そのすぐ後にパンティーを穿いてしばらくそのままにしていれば膣や直腸の粘膜を通して解毒酵素がオマエの体内に染みこむだろう!!」
『わ…わかりました……やってみます!!おま○こと下着でこの力強く反り返っているち○ぼを挟んでマタで擦るんですね!!』
「そうだ!全力でマタコキするんだ!!」
『は…はい…全力でマタコキします!』
【王女がさらにわからない行動をとりだした……】
『こ…これでいいですか?』
(あぁ…私の股間でD・Sのち○ぼがビクビクいっています……)
「よーし!!腰を動かせ!!」
『わ…私…がんばります!!メタ=リカーナ王女として生き延びるために……!!はっ…はっ…はっ…はぁあっ…!!』
「いいぞ!シーラ!!お姫サマの陰毛の摩擦もいーカンジだ!!フトモモもつかってもっとしっかりこの肉棒を擦るんだ!!」
『あぁぁ…!!!ヘンなトコに擦れて……いや…こんな…こんなこと…!…お…おかしくなりそうです……私…私……!!!!』
「ためらうなシーラ!お前がイッた瞬間にパンティーの中に熱い解毒酵素をたっぷりとブチまけてやる!!すぐさまパンティーを穿き、感謝と尊敬と愛情をこめてありがたく受け入れ、膣や直腸の粘膜に少しでも解毒酵素を染みこませるのだ!!」
(D・Sにおま○こを吸われていじられたときの感覚がまた……ああ……イク……私……またイクのですね……!!)
「イク寸前にパンティーのクロッチをち○ぼの先にかぶせろ!!」
『ああっ…イク…イキます!!イッてしまいます!!ち○ぼの先にパンティーを被せます!!』
637 : 名無しさん@ピンキー2017/11/25(土) 22:51:14.05 ID:e/2pAp7F
「さぁシーラ!!イケ!!!イケ!!!イッて来いヤ〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!」
『……だっD・Sっ!!……あっ!…あっ!!……あああああああああああ!!!!!!!』
どびゅるるる――――――――!!!!!
どっくどっくどっく…
びゅ―――!びゅるる―!!
(……ああ…私の股間でD・Sのち○ぼが激しく脈打って熱い解毒酵素を吐き出しています……か…体がビクビク痙攣して頭の中が真っ白で意識がもう…………ダメ…気をしっかり持たないと……)
「よし穿ケ!!シーラ!!」
『…は…は…ぃ……』
【……わたしの理解の範疇を超える人間がいるとは……】
『だ…D・S……パ…パンティーを穿きました……』
「どんな感じだ?」
『ま…股の間が変な感じです……』
「ネバネバすーすーしてるだろう…解毒酵素が染みこんでいる証拠だ…いいかシーラ!!
丸一日は我慢してそのパンティーを穿いておくんだ……そうすればおま○この粘膜にも十分に解毒酵素が染みこむだろう!そしてオマエは新たな快感を知るのだ!トイレの時以外は脱いではならん!」
『は…はい』
「トイレはオレの管理下で行う必要がある!!したくなったら言え!!わかったな!!オレがオマエのトイレの総監督をしてやる!!ときには全裸になることも覚悟しろ!入浴時も同様だ!いいな!!」
『はは、…はいっ!』
「何度もイッてもうカラダが限界だろう…力いっぱいぎゅぎゅっと抱きしめてやる!オマエも感謝の気持ちを込めて乳首をオレに擦りつけるんだ!!手が寂しかったらち○ぼ握っててもいーぞっ」
『あ…』
(D・Sの腕の中が心地いい……ち○ぼも熱い……もっと…もっと…抱きしめてください……。王女として育てられた私に初めて対等の立場から、そして初めて「女」として接してくれた男(ひと)、D・S。私…貴方に会えて良かった)
【わたしは今何と戦っているのだ……なんなのだ一体……】
(そういえば火の界の住人にダメージを与えられる呪文を以前きいたことが……ああ…頭がくらくらします……D・Sの解毒酵素が私のおま○こに染みこんできます……私の中で毒素が抜けてゆくのを確かに感じます……!!ま…またイッてしまいそうです……)
“な…何という戦いと展開だ……これは…急いでガラ様に報告せねば……!!”

おしまい
638 : 名無しさん@ピンキー2017/11/25(土) 23:58:38.69 ID:M2Gu64bf
>>634-637
乙です!面白かったです!


>そういえば火の界の住人にダメージを与えられる呪文を以前きいたことが…
火の消化にはねばっこい液体を覆うように被せるのが一番!
鎮火方法を思い出したシーラはおもむろにパンティー脱いでイフリートの頭に被せてイフリート変態仮面化どうする待て次号!

桑でるらしいんで楽しみっすね
639 : 名無しさん@ピンキー2017/11/26(日) 02:40:04.82 ID:2n7Dks6l
>>634
DSがヨーコを孕ませてしまうのも読みたいです
640 : 名無しさん@ピンキー2017/11/26(日) 22:54:23.59 ID:M/PywnxB
>>627-629
乳成分が足りないもったいない
>>634-637
いやらしい(褒め言葉)
641 : 名無しさん@ピンキー2017/12/01(金) 19:55:18.40 ID:vqc6gII+
>>627-629

天使が人間との間で孕むかは不明だけどミカエルを孕ませるようなのも見たい
できれば幸せ感あるやつで
642 : 名無しさん@ピンキー2017/12/02(土) 02:25:23.33 ID:a3HxvEki
>>641
DSが死んだヨーコの復讐にミカエルを孕ませるようなものも見たい
643 : 名無しさん@ピンキー2017/12/02(土) 03:49:46.18 ID:S949lOBm
>>642
良いねぇ、DSとの絡みなら復讐系かな…
幸せ感があるのは、何かごく普通の一般人との絡みが良いかな
DSとか他の人間達に色々されて、何とか逃げ切った先で助けられて…一緒に過ごすうちにみたいな
644 : 名無しさん@ピンキー2017/12/02(土) 23:46:00.96 ID:kizSpxuc
ガブリエルと楽しく乳繰り合うのが良いな
645 : 名無しさん@ピンキー2017/12/03(日) 01:16:44.36 ID:rAT/frjS
前々から妄想してるだけだった原作シーンの続きをSSにしてみようシリーズ1
10巻のカイハーンのシーン
多分ヨーコさんとかのほうが需要あるんだけど半分以上は自分用に書いた奴なので許してね
646 : 名無しさん@ピンキー2017/12/03(日) 01:18:43.23 ID:rAT/frjS
また、あの夢だ。
微睡みの中でカイ・ハーンは思う。
寝息に混じって漏れるその吐息は熱っぽく、悩ましげな色が混じっている。
断ち切ろうと心に決めて、でも未だ心に強く根ざしたあの日の記憶。
男であろうと誓った武人の心、その奥に秘められた女の部分がずくんと疼く。

見たことのない、でも見慣れた光景だった。
カイ・ハーンは何処とも知れぬ場所に横たえられている。
手足にはどこからか伸びた鎖が繋がれており身動きはできない。
床には魔方陣。魔法には造詣が深くないカイにはそれが何を意味するのか分からなかった。
それ以外の部分は茫洋としてはっきりしない。

その茫洋とした部分から、ぬっと男の腕が伸びてくる。
無遠慮にスカートの中に入り込んでくると、つるりとカイの尻を撫でる。
「ああ……や、めろ」
漏れる声はほとんど無意識だった。
そんなことを言ってもこの手は狼藉をやめないことをカイは知っている。

「ああ……っ! そっ……そんな……」
スカートに潜り込んだ手がもぞもぞと蠢き、何か悪さをする。
何をされているのかもはっきりしないのに、感覚だけはハッキリとあった。
感覚。それがいかなるものなのか、カイは考えない。考えてはいけない。
(だ……誰だ、この……おと……)
誰だか分かっているはずなのに、夢の中特有の感覚で「知らないこと」になっている。
スカートの中で男の指がさらに蠢き、また何かをした。
「あああ!」
その感覚にカイの体がびくんと跳ねる。
決して苦痛ではない。嫌悪でもない。それ以外の何かがカイの体を熱くする。

「クックックックッ」
狼藉をはたらく男の声が聞こえる。
「そぉんなにきもちいーか。じゃー……」
カイの視線の先で、ぼんやりと男の姿が浮かび上がる。
銀色の長髪、不敵な笑みが似合う整った顔立ち、筋骨隆々の体。
「今とどめをさしてやるからな〜」
おどけたように言って近づいてくるその姿に、カイははっとする。
蘇ってくるのは忘れ得ぬあの日の記憶。
解毒と称してこの体を穢したあの男。
「あ……っ」
気付けば服の胸を覆う部分がずらされており、むき出しになったカイの乳房に男の指が食い込んでくる。
「やっ……やめ……はあ……っ」
口から出るのは拒絶の言葉。だけど本当に自分は嫌がっているのだろうか。
男の指が動くたびに感覚が体をむしばんでいく。
(だっ……ダメだ。抵抗できない……!)
抵抗できないのは鎖のせいなのか、それとも。
体が熱い。
(こっ……このまま……)
このままではどうなってしまうのか。予感にカイは体を震わせる。
でも、カイは知っていた。この先など決してないことを。
淫靡な景色がゆっくりと白んでいく。
覚醒に向かう微睡みの中でカイはぼんやりと思う。
決して誰にも明かせぬ禁忌の感情。
ここで目が覚めるのは幸いなのか、それとも――
647 : 名無しさん@ピンキー2017/12/03(日) 01:19:39.20 ID:rAT/frjS
はっ、と目が覚める。
また自分はあんな夢を……
と思うヒマもなく、異変を感じた。
夢の中で感じていた男の気配が、消えていない。
そおっ、とカイは体を起こす。
果たしてそこには、あの男の姿があった。
「な……っ!」
冷静に状況を把握する前に、声と足が出た。
「何してやがるテメエエ!!!」
ドガァ! と男の顔を足蹴にする。
一発はクリーンヒット。
二発目をお見舞いしようとしたところで、がっし! と足首を掴まれた。

そこでようやくカイは、はっと冷静になる。
ベッドで寝ている自分、そこへのしかかっているのはあの男……ダークシュナイダー。
胸を隠していた上着はまくり上げられており、両の乳房は惜しげも無く男の目にさらされている。
下半身は女の部分を下着が頼りなく覆っているだけだ。
じいっと男の視線が自分の体を撫で回すのが分かって、羞恥がカイの頬を赤く染める。
奇妙な感覚だった。夢は覚めたはずなのに、まるでまだ続いているかのよう。
白く霞んだ熱は今だカイの体の中でくすぶっている。

「なあ〜んだオメエか……ヨーコさんの部屋とまちがえちまったい」
ダークシュナイダーはクールに言い放つ。
その言葉に、カイは何を思えばいいのか分からなかった。
ほっとするべきなのか、怒るべきなのか。あるいは。
「クックックッ……まーいーか……」
混乱するカイをよそにダークシュナイダーは邪な笑みを浮かべる。
そしておもむろに上着を脱ぎ捨てた。
「ついでにいただいちまおう〜」
「なっ!」
一度気持ちが緩みかけたところで言われて、ドキ! としてしまう。
咄嗟に側の剣に手を伸ばす。
柄に触れたと同時に、男が力強くその手を払った。
掴みかけた剣が床に倒れ、がターンと大きな音を立てる。

武器を失ったカイ。
あとに残されたのは無防備に横たわる女と、そこへ覆い被さる男。
混乱のなかに取り残されたまま、なかば呆然としながらカイはダークシュナイダーを見上げる。
まるで捕食者と被捕食者のような構図。
そう、自分はこの男には決して敵わないのだ。
抵抗はできない、つまりこのまま……
「やい! 確かテメエには貸しがあったよな〜2つくらい」
きっと魔戦将軍と戦ったときのことと、初めてこの男と会ったときのことを言っているのだろう。
脳裏に「あの時」の記憶がよぎる。
解毒と称して女の部分を舐め回された、忌むべきことのはずなのに今だ鮮烈さを失わないあの記憶。

ダークシュナイダーの顔が近づいてくる。
体をかばうようにカイは体を背けようとするが、ぐいと肩を押されて再びベッドに仰向けにされる。
「斬りたきゃ斬ってもいーぜ。テメエとはまだ勝負ついてねーしな」
クックック、とダークシュナイダーは揶揄するように笑う。
自分のほうが強いという自信と自覚に満ちた強者の笑み。
近づいてくるその顔を、カイは押し戻すことができない。
無防備になった乳房の先端に、男の舌が這わされた。
「アッ!」
夢ではない、リアルなその感覚。
(や、やめ……)
拒絶の言葉は脳内をよぎるだけで、言葉にならない。
ダークシュナイダーの舌が動くたびにびくんびくんと体が反応してしまう。
648 : 名無しさん@ピンキー2017/12/03(日) 01:20:44.78 ID:rAT/frjS
「だがその前によ、きっちりと借りを返さねーといけねーなー。んー? 人としてよ」
思うさまにそこをなぶって満足したのか、ダークシュナイダーは再び顔をあげた。
その視線に射すくめられて、カイはまるでか弱い少女のように体をふるわせることしかできない。
どうやって借りを返せというのか。この状況で答えは一つしかなかった。
その予感に、カイの心がドキドキと音を立てる。
舐め回された乳房が男の唾液でぬらぬらといやらしくてかっている。
その先端が固く立っていることに、ダークシュナイダーは気付いているだろう。
羞恥がカイの体をますます熱くする。
男の思うままに嬲られる屈辱でさえも、場を支配する熱に変換されていく感覚。
「どうやって……返す……」
疼きが増すばかりの体を隠したくて、でもどうしようもなくて。
カイは視線を逸らしながら、答えの分かりきった問いを口にする。
「フッ……きまってんだろ……」
一瞬優しげに笑った後、男はいきなり獣のようにのしかかってきた。
「すもうだすもう!! すもうするんだよー!!」
すもうとは一体なんなのか。
下着も脱がせず、乱暴にカイの女の部分に手が這わされる。
「あっ!!」
体をめぐる熱さの中心にいきなり触れられて、思わず大きな声がでた。
その手の動きにはまるで遠慮というものがない。下着の上から乱暴にその部分を上下にこすりあげてくる。
「あっ、あ!」
激しさを増す「感覚」に、声が止まらない。
ふと自分がどこに居るのか思いだして、はっとする。
(だっ……ダメ……!!)
そう思っても、ダークシュナイダーの指が乱暴に動くたびに荒れ狂うその感覚にあらがうことが出来ない。
シーツを握りしめてこらえようとするが、限界だった。
(ヨ……ヨーコに……聞こえちゃう……!)
聞こえたらどうなるのか。
様子を見に来たヨーコが、この狼藉を止めてくれるのではないか。
それはカイにとっても望むべきことのはずなのに、何故それを避けようとするのか――
その矛盾に気付かないまま、荒れ狂う濁流のような感覚に全身が呑まれようとした、その瞬間。
「んうっ?!」
唇が、男の唇でふさがれた。
「んんんんーっ!」
指の動きは止まらない。
意識が白く濁っていく。それを絶頂と呼ぶことを、カイは知らなかった。
下着の上からそこを擦られただけで達することが普通でないのも、当然分からない。
体をのけぞらせ、口内に入り込んでくる舌を無防備に受け入れながら、ぼんやりとした意識でカイはダークシュナイダーが唇を重ねたまま何かの呪文を唱えるのを聞いた。
全てが真っ白になっていく中で分かったのは、それだけだった。
649 : 名無しさん@ピンキー2017/12/03(日) 01:21:25.87 ID:rAT/frjS
次に気がついたとき、カイはどこか違う場所に居た。
ベッドではなく床に寝かされているようだが、その床が固いのか柔らかいのか分からない。
その床には見覚えのある魔方陣。
(まさか……あの夢の場所?)
手足が鎖に繋がれていないのと、胸が既にさらけ出されていること以外は、あの夢と状況が一致していた。
一体なにが、と考える前に、聞こえてきた声がその疑問に答えをくれた。
「ここは俺様の魔力で作った結界の中だ。お前がどんなに泣こうがわめこうが、決して誰にも聞こえたりしねーぜ」
言いながら、男はカイの尻を撫でる。
まるであの夢を焼き直したかのような展開。
だけど男の手が触れてくるその感触は夢とは段違いにリアルだ。
「ああ……やめ、ろ……」
口から出てくるのは夢と同じ台詞。
手足の鎖はないのに、体は動いてくれない。
まるで自ら男に身を任せているかのように。
「テメー、さっきイッたな?」
夢とは違い、男の手の動きがリアルに伝わってくる。
後ろから這わされた手が前に回り込んできて、下着の上からぐいと敏感な突起をつままれた。
「ああっ!」
思わず体がびくんと跳ねる。
「いく……? いくとは……なんだ……?」
そう言うと、クックックとダークシュナイダーは喉を鳴らした。
何故笑われるのか分からず、でも何か自分がおかしなことを言ったのだと分かって頬が熱くなる。
「かわいいところがあるじゃねえか」
「なっ……ああっ!」
かわいい、なんていう聞き慣れない言葉に驚いていたら、その隙に下着の中への侵入を許してしまった。
さっきとは打って変わって、指は細かい動きでカイの閉じたその部分の周りを撫でたあと、ゆっくりと中心へ侵入してきた。
「や、やめ……」
ゆっくりと自分の中に異物が入り込んでくる感覚に、カイは体をふるわせる。
くち、といやらしい音すら聞こえた気がした。
「ほうら、中もびっしょびしょじゃねえか」
入り込んでくるのは恐らく人差し指だろう。
その太さがリアルに分かるほどに、敏感な部分を内部から弄られるその感覚は鮮烈だった。
細かく出し入れされるだびに、その感覚が体をかけめぐる。
「あっ、あっ!」
「いいか? ここが濡れてるってのは、そんだけテメーが気持ちよくなってるってことだ。
テメーは超絶美形の俺様にこうされて悦んでんだろ?
隠しても無駄だぜ? 月並みな台詞だけどよー、舌の口は正直じゃねーか、ってやつだな」
言いながら、ぐいっと指を奥まで挿し入れてくる。
「あああ!」
びくん、と体がエビ反りになる。
(気持ちいい……よろこんでる……?)
決して考えないようにしていた「感覚」の正体を言い当てられた気がして、どきりとする。
認めたくない。こんなことで武人である自分がよろこんでいるなんて認めたくなかった。
でも体を駆け巡るこの感覚に名前をつけるとしたら、それ以外にない気がして――
「そぉんなにきもちいーか。じゃー……今とどめをさしてやるからな〜」
まるで夢と同じ台詞。
指の出し入れを続けながら、男はカイの胸にも手を這わせてくる。
ピンと立った先端を指でつままれて、「あ……っ」と声がもれる。
「やっ……やめ……はあ……っ!」
(だっ……ダメだ……抵抗できない……!)
夢と同じ事を考えて、その本当の意味に気付く。
夢と違って、手足を縛る鎖はない。なのに抵抗できない。
それはとりもなおさず、自分の意志でこの男に身を任せているということに他ならなかった、
650 : 名無しさん@ピンキー2017/12/03(日) 01:22:05.33 ID:rAT/frjS
体が熱い。
(こっ……このまま……)
その予感にカイは体を震わせる。
夢の中でも考えたそれは、もしかすると「このまま夢からさめないで」という意味だったのかもしれない。
そんな自分を、カイは知らず知らずのうちに受け入れ始めていた。

「さーて、そろそろいーだろ」
ぐいと下着が引っ張られる。
こぼれ出た愛液でぐっしょりと濡れたそれは、しかし抵抗なくするすると足の先端へと下ろされていった。
ついに最も大事な場所まで曝かれて、仰向けに寝かされる。
「やぁ……み、見るなぁ……」
ぐいと股が開かれるのが分かっても、カイには弱々しく声を上げることしかできなかった。
「ふっ……すっげーかわいいな」
また言われた。秘所が視線に晒されていることよりも、その言葉こそがカイの羞恥を煽る。

ダークシュナイダーは服を全て脱ぎ去り、その体を見せびらかすようにカイの前に立つ。
股間の中心には隆々とそびえ立つ男の象徴。
「ああ……」
口から漏れるのは悩ましげな吐息だけ。
拒絶の言葉はもはや出てこなかった。

カイは処女ではない。
ずっと昔、カイがまだ本当に力の無い少女だったときのこと。
つまらない小悪党に襲われて奪われた、真の意味での忌むべき記憶。
あれからどんな男にも負けないくらい強くなったつもりだった。
それでも、どうやったってこの目の前の男には勝てる気がしない。
そんな男の腕に抱かれることを、もしかしたら自分は望んでいたのだろうか。
あれを挿れられたら、あの記憶は綺麗に流れ去ってくれるだろうか。
ダークシュナイダーの先端がカイの中心に触れる。
それだけで、その熱さがありありと伝わってきた。

仰向けのまま股を開いたカイの股ぐらに、ダークシュナイダーが入り込んでくる。
正常位の姿勢。まさに今から男と女が交わろうとしている。
651 : 名無しさん@ピンキー2017/12/03(日) 01:26:54.82 ID:rAT/frjS
連投規制に引っかかったぽいので続きはまた今度
652 : 名無しさん@ピンキー2017/12/03(日) 02:47:26.19 ID:Y0IrJDKM
>>643
DS xカル母も見たい
653 : 名無しさん@ピンキー2017/12/03(日) 09:51:35.90 ID:e85GLusm
>>651
乙です
女の子目線の本編エロ解釈いいですね!
楽しみにしてるので、是非続きお願いします

「2つの貸し」ってコカトリス解毒とダイアモンチューチューから助けてやったことだと思ってたけど
マカピとバソリーから助けてやったことも入ってるんすかね
「2つくらい」って言ってるからなんでも貸しにしてるような気もするけど

本編では見れなかったカイとの本番楽しみです!
654 : 名無しさん@ピンキー2017/12/03(日) 11:39:09.07 ID:FIG6wCqs
>>651
良いですね!実に良いです!
続き楽しみにしています。
655 : 名無しさん@ピンキー2017/12/03(日) 18:52:44.32 ID:rAT/frjS
「いくぜ……」
短く言って、男は腰をぐいと繰り出した。
たったそれだけの動きで、ぬかるんだカイのそこはずっぽりと男のものを根元までくわえ込んでしまった。
まるでそれを待ち望んでいたかのように。
「ああああああっ!!」
男が入って来た瞬間、また意識が飛んだ。
これが「イク」ということなのだろうか。
指とはまるで違う、力強い「男」の象徴が与えてくる衝撃に、カイは身を任せるしかなかった。

「素直になっていーんだぜ?」
絶頂に達したカイを気遣うこともせず、ダークシュナイダーは荒々しい挿出を始める。
その無茶に思える動きにも、鍛えられたカイの体は悲鳴をあげることなく応える。
「あっ! あっ!」
ダークシュナイダーの動きに合わせて、びくんびくんとカイの体が跳ねる。
恥ずかしい声がひっきりなしに口から漏れ出る。
ごまかしようもなく、男に貫かれて悦んでいる女の姿がそこにあった。
「誰も言いやしねーよ」
細かく角度を変えながら、力強く何度も何度も突き上げられる。
ぺち、ぺち、と二人の中心がぶつかる音にまじって、ぐちゅぐちゅとカイの中がかき回されるいやらしい音が聞こえる。
「あ、ああっ! も、もう……」
あっという間に、また意識が白く濁ってくる。
「ここでテメーが何を言ったって、俺様以外の誰にも聞こえねーよ」
半ば霞んだ意識に、男の声だけが響く。
「認めちまえよ」
三度絶頂へと押し上げられながら、カイはその声を聞く。
「気持ちいいんだろ?」
「あああああああっ!」
ずん、とひときわ強く突き上げられて、いとも簡単にカイは達した。
ぷしゅっと愛液がまた溢れ出て、カイ自身はおろかダークシュナイダーの股間までをもいやらしく濡らしていく。
656 : 名無しさん@ピンキー2017/12/03(日) 18:53:14.19 ID:rAT/frjS
ダークシュナイダーは一旦動きを止めて、至近距離からカイの瞳を見つめてくる。
激しい挿出にも関わらず、男は息一つ乱れていない。
「どうだ? そろそろわかったか?」
女をものにした男の顔。
自分はどんな顔をしているのだろう、とカイは考える。
甘い痺れの中に放り込まれたまま、うまく思考が働かない。
「気持ちいいんだろ?」
抵抗もしないまま、この男との行為を受け入れてしまった自分。
その事実がある以上、もうそれを認めてしまったところで大差はないのではないか。
「いい……」
ほとんど無意識のまま、口が動いた。
「気持ちいい……」
そう。夢の中ですらずっとごまかし続けてきたこの「感覚」の正体は、まぎれもなく快楽。
すべてを蕩かせるほどの、すべてがどうでもよくなるほどの、至上の快楽だった。
「フッ」
堕ちたカイを前に、勝ち誇ったようにダークシュナイダーは笑う。
「それでいーんだぜ」
ぐいとカイの片足を持ち上げられ、側位の姿勢で挿出が再開される。
「あっ! あっ! あっ!」
包み隠すこともなく、セックスで感じている女の声がもれる。
「テメーはこんなにも女なんだからよ」
言いながら、乳房にも手をはわせてくる。
激しい挿出にあわせて、男のゴツゴツした指に挟み込まれた先端が擦り上げられる。
「あああっ! ダメ、同時に、なんて……っ!」
ダメ、と言いながら、抵抗なんてまるでせずその行為を受け入れる。
「意地はらねーで、女でいればいーんだよ」
唐突に、男のものがカイの中から抜け落ちる。
熱い物で満たされていた女芯が空気に触れて、喪失感にも似た冷たさを感じる。
657 : 名無しさん@ピンキー2017/12/03(日) 18:53:32.24 ID:rAT/frjS
体が転がされ、うつぶせに寝かされる。
その状態で腰をぐいと持ち上げられたかと思うと、再びずうんと突き上げられた。
「ああああン!!」
その一突きで、またカイは達した。
ろくに力が入らない上半身は床に伏せたまま、尻だけを男に向かって突き出した屈辱的な姿勢。
自分の全てをダークシュナイダーに支配されたような感覚だった。
絶頂したカイを気遣うことなく、挿出は激しさを増すばかりだ。
「ああっ! あああっ……」
たまらなかった。
男に自分の全てを投げ出すというのは、こんなにも――
「いいっ! 気持ちいい!」
半ば叫ぶように、カイはついにそれを口に出した。
男に向かって突き出した女の中心を激しく突き上げられるたびに、いやらしいあえぎ声が止まらない。
魔方陣の描かれた床に胸の先端がこすれるその感触すら気持ちいい。
「もっと……もっとぉ……!」
もういっぱいいっぱいなのに、気付けばそんなことを言っている。
その声には甘えるような響きすら含まれていた。
「いいぜ……! 俺様もテメーの中がたまんなく気持ちいーぜ!」
カイの腰を抱えて、ダークシュナイダーはさらに腰を振り立ててくる。
その長大な逸物が、自分の中でびくんびくんと震え始めているのが分かった。
(あ、ああ……この男も、もう……)
それすらも、今のカイにとっては悦びでしかない。
「きて、きてぇ!」
女にとって最後の最後の一線すらも越えるその言葉。
何を意味するのか、快楽のただなかにいるカイにはよく分からない。
「あああああっ! もうだめ、わたしも、イク、イク……ッ!」
覚えたばかりの言葉で、必死に限界の訪れを伝える。
「いくぜ……ッ!」
その言葉と同時に、熱い物がカイの中で弾けた。
「ああっ?! ああああああああああアアアアッ!!」
その感触に、カイはこれまでとは違う本当の絶頂に押し上げられる。
上半身をのけぞらせ、尻をびくんびくんと跳ねさせながら、男の精液を注ぎ込まれる。
(これが……女のよろこび……)
未知の快楽におぼれながら、カイは絶頂に身を任せる。
もう他には何もいらない気がした。
658 : 名無しさん@ピンキー2017/12/03(日) 18:53:53.35 ID:rAT/frjS
しばらくして、ようやく絶頂からカイが戻ってきたころ、ゆっくりと男のそれが引き抜かれた。
どろりと男の放った熱い物の一部が自分の中からこぼれ落ちるのが分かった。
まだぼんやりとしたまま、バックの姿勢のままだった体を戻し、カイは再びダークシュナイダーと向き合う。
「よかったぜ」
目が合うと、男は変わらず勝ち気な笑みを浮かべてそう言った。
まだ隆々とそそりたった股間のそれは、二人の分泌物でぬらぬらとてかっている。
「でもまだまだこんなもんじゃねーぜ?」
再びのしかかってくる男を、カイは拒みもしない。
自分は一体どうなってしまうのだろう。
微かな不安も、再び始まった快楽の波が押し流してしまった、

その後、何度男のものを突き入れられ、何度注ぎ込まれただろう。
ついには後ろの穴にも逸物の侵入を許し、気が遠くなるほどの時間をかけて交わり続けた末に、ようやくカイは元の部屋へと戻された。
ダークシュナイダーの姿はもうない。さすがに満足して自分の部屋へ戻ったのだろうか。
外はまだ暗い。あの場所に居る間の時間経過はなかったことになっているのだろうか。
ふとベッドの横を見ると、あの時倒れた剣がそのままになっていた。
きっと、自分はもう戻れない。
そう思うカイの口元には、幸せそうな女の笑みが浮かんでいた。
659 : 名無しさん@ピンキー2017/12/03(日) 18:54:55.09 ID:rAT/frjS
終わり。
気が向いたら妄想第二弾としてベルゼバブ×リリスの寝取られ風味なやつを書くかもしれません
660 : 名無しさん@ピンキー2017/12/03(日) 19:52:39.45 ID:e85GLusm
>>659
乙です!ありがとうございました
すごく良かったですカイかわいいよカイ
文字通りの幸福絶頂でよかった
蝿×リリスも待ってます
女の子目線でネイの初体験とかも読んでみたいです
カルママとかシェラとかも
バスタードは女の子にちゃんと背景と性格があるから心情とか書いてくれるとすごくいいです
661 : 名無しさん@ピンキー2017/12/03(日) 20:43:40.92 ID:FIG6wCqs
>>659
キャラの特徴捉えてて、とてもよかった。
次作も楽しみです。
お風呂のDS×ヨーコ見たいっすw
662 : 名無しさん@ピンキー2017/12/03(日) 23:33:52.07 ID:/Faj1dnF
桑が出るらしいと聞いてからこのスレも盛り上がってきたね
ウリエル戦後消耗したDSに天使3人娘(ミカエル、ガブリエル、アムラエル)が奉仕するとか
ペインを盗られた悪魔3人娘(ペイモン、アスタロス、ビレト)がヤりたい放題されるとか
そっちの桑もあったらいいな(遠い遠い目)
663 : 名無しさん@ピンキー2017/12/04(月) 02:55:35.81 ID:UqYoxW6E
>>659
悔しがるDSも見てみたいです
664 : 名無しさん@ピンキー2017/12/04(月) 14:49:05.88 ID:OYT5dJ/j
>>662
>ウリエル戦後消耗したDSに天使3人娘(ミカエル、ガブリエル、アムラエル)が奉仕するとか
いいね
ペイン使いまくって魂消耗したから天使による治療が早急に必要だ、とか言って
アムラエルはもうなついてるようだしガブのバカ力でミカエル押さえつけて治療させたい
色んな桑を見てみたいね(遠い遠い遠い目)
665 : 名無しさん@ピンキー2017/12/04(月) 19:08:33.78 ID:GonP/2vG
桑ってなんですか?
666 : 名無しさん@ピンキー2017/12/05(火) 02:50:17.75 ID:Ebp2rH0K
>>663
ベルゼバブに襲われるヨーコを見て
DSが怒るのか
667 : 名無しさん@ピンキー2017/12/11(月) 21:18:22.24 ID:wYqpNp3P
>>664
天使三人娘の絶頂事後だけでも見たいもんだ
668 : 名無しさん@ピンキー2017/12/14(木) 23:53:33.71 ID:JGJ4sVev
ミカエルに精液を搾り取られまくったのもいい思い出
669 : 名無しさん@ピンキー2017/12/19(火) 23:11:41.65 ID:hQ9gBehL
結局桑は冬コミに出すわけじゃないのか?
670 : 名無しさん@ピンキー2018/01/01(月) 23:49:16.25 ID:+ackab6B
桑に色付けたよ!
https://i.imgur.com/eCNXNXs.jpg
671 : 名無しさん@ピンキー2018/01/03(水) 18:00:15.76 ID:vG8lqffo
>>670
貴方のような人を待っていた
レス遅れて大変申し訳ない
672 : 名無しさん@ピンキー2018/01/04(木) 01:29:12.34 ID:uEi20Vsa
>>670
乙です。
保存させていただきます。
673 : 名無しさん@ピンキー2018/01/04(木) 13:02:50.93 ID:UdI2nsUs
ヨーコさんがスライムに犯されている1巻のラストや2巻の始めに色付けお願い致します。
674 : 名無しさん@ピンキー2018/01/05(金) 23:58:54.88 ID:GgOydjwZ
アナルスレも閲覧しているせいか、ヨーコさんの服を溶かしたスライムがそのまま彼女の口の中に入り込みお尻から出てきたら、なんて想像をしてしまった
675 : 名無しさん@ピンキー2018/01/11(木) 22:35:09.41 ID:y5HBN1az
今更だが、
某サイトの『王女のお仕事』の最終章がよみたかった。
シーラが挿入される前につづきが書かれなくなって残念。
性的行為に対する嫌悪感が初期のシーラのイメージに合致していて良かった。
676 : 名無しさん@ピンキー2018/01/19(金) 18:23:43.59 ID:VyfUREAz
桑、そんなに悪くないね。
画に関してはそこまでひどくない
お風呂ポスターは代筆か何か?

問題は台詞とかキャラクターの頭の弱さとかだな
昔からのファンほど不快になりそう
ミカエルとガブリエルとの3Pだったら不満は少なかった
677 : 名無しさん@ピンキー2018/01/19(金) 19:15:41.27 ID:3UNCOepb
>>676
DSの顔とか15年くらいの変遷を網羅してて感慨深い
ここ何巻かは線画をぼかす加工がしてあって紙で読むと特にメリハリなくなって読みにくかったけど
変に加工してなくてこれでいいじゃん、と思った
本編に繋がってるって言わずに原作者による二次創作ってことにすればよかったのに
678 : 名無しさん@ピンキー2018/01/20(土) 01:26:39.82 ID:yKUDK3eH
以前サロンスレにあった完全版2巻の正常位シーン本番コラ
あれをベースにSS書いてもらえないですかね?
679 : 名無しさん@ピンキー2018/01/20(土) 02:22:54.18 ID:029vXqRa
>>677
桑の時系列が謎