スーパーロボット大戦L 時空を超えたSEX

1 : 名無しさん@ピンキー2013/06/03(月) 18:21:58.99 ID:8ywKKRlv
前スレ:第二次スーパーロボット大戦Z2 磁界を超えたSEX
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南極条約(過去作品掲載)
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373 : 名無しさん@ピンキー2016/01/29(金) 01:08:33.95 ID:YQGM5FeA
保守
374 : 名無しさん@ピンキー2016/01/31(日) 04:19:05.83 ID:C/XlnZ4c
ふたなり アイビス SS 下さい
375 : 名無しさん@ピンキー2016/01/31(日) 22:37:40.16 ID:DQS+3fEc
マリさんの未亡人妻ックスを・・・
376 : 名無しさん@ピンキー2016/03/01(火) 15:31:05.48 ID:xacSJRXe
ageageageaaa
377 : 名無しさん@ピンキー2016/03/21(月) 23:02:15.37 ID:yOM+6zlZ
ふたなりのアイビスが知り合いの女の子のマンコを食べていくのが見たい
378 : 名無しさん@ピンキー2016/04/02(土) 02:36:06.36 ID:hYJ4asMz
アイビスのSS下さい
379 : 名無しさん@ピンキー2016/04/02(土) 19:48:51.97 ID:tfYnD0XT
ふたなりアイビス×ロリイルイのsexがみたい
380 : 名無しさん@ピンキー2016/04/12(火) 07:16:17.26 ID:eZXWEZi0
Age保守
381 : 名無しさん@ピンキー2016/04/14(木) 01:07:34.76 ID:87rlP2T/
ひたすらリムのおっぱいがおっぱいでおっぱいなだけの
おバカな話になりました、まるっ
382 : 名無しさん@ピンキー2016/04/14(木) 01:08:50.27 ID:87rlP2T/
哺乳瓶の乳首を思わせる部分にリムは自分の乳首をあてがいながら、もう一度渡された説明書に目を落とす。
密着状態を維持したまま、後は押し込めば注入は完了。
無針アンプル自体は何回か使用しているが、さすがに乳頭から注入した経験はないのでわずかに緊張する。
きゅっと目を閉じて、一気に押し込む。わずかに空気の抜けるような音がすると、後は欠片の痛みもなく薬剤は無事に注入されたようだった。
乳首から無針アンプルを離すと、わずかに赤みを帯びただけで目だった跡はついていない。
クスハの言うとおり、最近の医療技術はめざましい発達を遂げている遂げているんだと改めて感じる。
同じ要領でもう一度、今度は目を瞑らずに、スムーズに右の乳房に注入した。
こちらも無事に注入されたのを見届けると、薬液が浸透するように両手で揉みほぐす。
次第に効果が現れ始めたのか、じんわりあたたまってきたような感覚が広がってくる。
くすぐったいようなもどかしいような火照りを感じながら、リムは溜め息を吐いた。
「なんでこんなことすることになっちゃったかなぁ、クリス」
「二人で決めたんでしょ、おっぱい飲んでもらうって」
ちなみに彼女はまだ妊娠していない。
383 : 名無しさん@ピンキー2016/04/14(木) 01:10:34.37 ID:87rlP2T/
事の始まりは感謝祭の食事だった。
いつもはいかにも栄養補給の為に誂えられた食事が並ぶ食堂のテーブルには
その日は豪勢な料理が並んでいた。
皆で材料を惜しみ無くつかい、国際色豊かなメンバーが揃う鋼龍戦隊らしく、和洋折衷な料理がこれでもかと並んでいた。
勿論リムもその中で、山盛りのポテトとサラダに、たまにプリンをつつきながら楽しんでいた。
傍らにいたウェントスも、世の中にはこんなに料理があるものなんだと目を丸くしながら、初めてのパーティー体験に驚いていた。
そこで初めて口にする本格的な揚げ物料理をいくつか口にした。
その味に、ウェントスは、初めての体験初めての味だと喜んでいた。
暫くして気分が優れないと部屋に戻った彼は、さっき食べたもののほとんどを食道から逆流させていた。


隣の医務室のベッドで休ませながら、リムはクスハから容態の説明を受けていた。
「ウェンはどうしちゃったんですか!? 何か悪い食材に当たったとか…」
「料理に当たったとかそういう話じゃなくて…どういえばいいのかな」
言葉を選んでいるクスハに、リムがオロオロとした慌てふためいた顔を見せる。
「落ち着きなさい、リム」
「ヴィ、ヴィレッタさん…」
ピシャリとした声でリムを宥めてから、ヴィレッタがリムに説明を始めた。
「…メリオルエッセが具体的にどう造られたのか私は知らないけど、あまりにアンバランスな形みたいね。
とにかく身体能力は大概常人を上回っているのに、消化器官が赤ん坊みたいに強くないの、免疫力も。
そこに今まで彼が体験したことのない量の食事を入れて、油が弾けるような揚げ物を入れたのがよくなかったようね、一気に胃に負担がかかって、そのまま、こうやって苦しむことになったのね」
「そんな…。言われてみれば、ウェンはいつもあまり食べる方じゃなかったのに、今日はいつもよりたくさん食べてたなぁ…あんなに楽しそうだったのに…」
肩を落とすリムに、ヴィレッタが続けた。
「仕方のないことよ。造られた人間というのは、どこかでどうしても歪な側面が出てくるの。
普通なら、赤ん坊が母親の母乳を飲んで強くしていくのに…どうしたものかしらね」
ヴィレッタが溜め息を吐く。そういう人造人間のカルマというものを、彼女はよくわかっているようだった。
「あ、じゃあ実際におっぱい飲んでもらうとか?」
「ああ、成る程…は?」
「え?」
384 : 名無しさん@ピンキー2016/04/14(木) 01:12:29.29 ID:87rlP2T/
「だから、実際に身体に必要な栄養補給としておっぱい飲んでもらえばいいんじゃないかな、って。
最近はこういうお手軽な母乳の出を促進する薬が出来てて…あ、別に妊娠してなくてもおっぱいが出るようになりますよ」
「…やけに馴れてるわね」
「よく使われてますよ。ガーネットさんも赤ちゃんが双子だから、母乳が足りなくなると気軽に利用してますし、この前はエクセレン少尉が授乳体験したいから使いたいって持っていきましたし
カーラも濃厚なミルクティーを作りたいって血走った目で持っていきましたし、私も健康ドリンクの材料が足りない時なんかは。
あ、ブリット君に飲んでもらった試作品にしか使ってませんよ? いくら健康ドリンクでも、母乳入りを振る舞ったりしませんよ。あくまで、これで作ったらどうなるかなって」
「待ってちょうだい、クスハ。貴方常識人アピールしてるけど、どう考えても何かおかしいわ。というか途中からおかしくなってる」
狼狽するヴィレッタを軽く流しながら、クスハが続ける。
「とにかく未熟な消化器系を助ける為に、おっぱいを飲んでもらえばいいと思うの。問題は誰に頼めば…」
頬に指を当てて考えるクスハに、躊躇なくリムが叫ぶ。
「やります! 私がウェンにおっぱい飲ませます!」
「リム!?」
「じゃあ決まりね。今アンプルと説明書を持ってくるわ」
一度席を立ったクスハの後ろ姿と、自分で自分の言葉に驚いてる様子のリムを、ヴィレッタは代わる代わる引き気味に見ていた。
引き気味になりつつ。
「(…でもそれを使えば私もリュウセイを…?)」
自分の考えに引いていた。
385 : 名無しさん@ピンキー2016/04/14(木) 01:14:41.51 ID:87rlP2T/
まだ喉から下に痺れるような痛みが残っている。どうして自分が横たわっているのか、ウェントスは思い出した。
リムやジョッシュに、今日の料理を作ってくれた人に申し訳ない気持ちになった。彼の中にあった、消え入りたいような気持ちが少し輪郭を大きくする。
と、あたたかな手が額を優しく撫でるのを彼は感じた。
「…リム?」
ベッドの傍らには、リムが座っていた。ずっと心配させてしまっていたのだろうと考えると、ウェントスはますます申し訳ない気持ちになった。
「ウェン? …大丈夫? まだ気持ち悪い?」
「…大分、よくはなったよ。ごめんね、リム。迷惑をかけて」
「迷惑なんて。私こそごめんね、気づいてあげられなくて。
…それでね、ちょっとウェンに…してもらわなきゃ為らないことがあって」
「僕に?」
何の事か分からず、ウェントスは首を傾げる。勿論これから持ち出すのはあまりに突飛な提案なわけで、わからなくて当たり前なのだが、そのキョトンとした表情が憎らしくなる。
「そ、そのね、つまりこれはウェンの為であって、つまり医療行為為みたいな…だ、だからね…」
顔を真っ赤にするリムの様子を見て、どうもこれから大変な事を言い出さなければならないのだと察したが、矢張どんな言葉なのかウェントスには想像できなかった。
「だ、だから、えっと…。

ああ、もう! ウェン! アタシのおっぱいを飲んで!」
意味もわからなかった。
386 : 名無しさん@ピンキー2016/04/14(木) 01:16:59.91 ID:87rlP2T/
かくかくしかじかの説明を、リムの唇から漏れる今にも消え入りそうな声を何とか拾い集めて、なんとかウェントスは理解することができた。
嬉しかった。リムがそこまでしてくれるということが、素直に嬉しかった。自分はリムに守られているんだな、と改めて感じた。
「…ありがとう、リム。僕の為にそこまでしてくれて」
「…これぐらい、いいの。ウェンの為なんだから」
「えっと…それでどうするんだい? コップとかボウルに受けた方がいいのかな?」
いかにも現実的な案を出すウェンに、ポツリとリムが言う。
「…アタシも恥ずかしい想いしてるんだから、ウェンも恥ずかしくなって」
「…っていうのは」
「…直接飲んで。もう、さっきから溢れてきてるの」
「え?」
よくよくリムの胸を見ると、丁度頂点の部分からじわじわと染みが広がっていた。
「早く飲んでくれなきゃ、どんどん溢れちゃうから…」


おずおずとリムのシャツを脱がすと、もう乳輪の周りは白い液体で染められていた。
「大変な事になってるね…。痛くはない?」
「痛くは…ないの。ただ、じんじん熱くなってて…。
触ってくれる…?」
乳首を指で転がしながら、包み込むように揉みながら刺激すると、指の間から母乳が更にこぼれ落ちる。
「ん…」
ゆったりとウェントスがリムを押し倒す。元々ぷるんとしたリムの乳房も、今はいくらか張っているように見える。元々見事なサイズのリムの乳房に、いくらかボリュームが加わった様に見える。
ウェントスそんなリムの乳房を両手で掬いあげて、唇で乳首を優しく挟む。
「あっ…んっ…」
母乳の吸い方なんてやった事も教わった事もあるわけないわけで、始めは啄むように乳首を刺激していたが
次第に少しずつ吸い上げる力を加えていく。
口の中に、色々なものがない交ぜになった風味が広がった。
甘い香り、リムといつも一緒に飲むミルクココアを思い出す甘い風味。
リムだけの体液の香りも凝縮されている。初めてのキスで感じられたリムの匂いも感じられた。
そして、ウェントスは今まで経験したことのない、安らぎを感じさせるような香りが広がった。
乳房の張った部分からゆっくりと刺激し、溢れてきた母乳をあまさず口の中で受けとめて飲み込んでいく。
一口飲む度に、まだ違和感が残っていた内臓が癒されていく気がした。
ウェントスは、子供であることがどんなことなのかわからない。
けれど今は、子供のように自分の胸にしゃぶりついている。
とめどなく、リムの中で母性が溢れてくる。母性を知らずに生まれてきたウェントスに、リムはそれを与えたかった。
「よしよし…ウェン、右だけじゃなくて左も飲んでよね」
「ん…」
まだ右の乳房には母乳の重量が感じられたが、左も出しっぱなしというわけにはいかない。
舌で母乳が拭われた右の乳首を指で転がしながら、ウェントスは左の乳首を口にくわえる。
「あ…れ…?」
ウェントスに母乳を飲まれながら、注射をした時からじんじんしていた疼きが、収まるどころかますます強くなっていることにリムは気がついた。
「ど、どうして…? もう効果は切れるって…」
かなりの量の乳が失われたはずの右の乳房から、またたらたらと先走ったように母乳が溢れ出す。
「ん…ちゅ…大丈夫だよ、止まるまで僕が飲むから…」
「それは…嬉しいんだけど…な、なんだか怖いかも…わわっ、まだ出ちゃうの…!?」
さっきまで母性を感じていたリムが、今度は困り顔になってきている。
そんなリムの狼狽を吸いとるように、こくこくとウェントスは溢れでる母乳を飲み干していったのだった。
387 : 名無しさん@ピンキー2016/04/14(木) 01:18:18.36 ID:87rlP2T/
…で、母乳の噴出が止まるまで、それから一時間もかかってしまった。
牛乳瓶何本分、という表現が可能な量を出し切って、さすがにリムも胸の疼きに振り回された分の体力の消費に、ちょっとぐったりとしていた。
「大丈夫かい、リム?」
「うん…少しだけびっくりしただけ。ウェンこそ、お腹は大丈夫?」
「全然。嘘みたいにスッキリしてるよ。ありがとう、リム」
そっとウェントスがリムに口付けをする。ミルクの香りとウェントスの匂いを感じながら、母性とは違う方向性にある、身を委ねる心地よさをリムは感じていた。



「この間のパーティーじゃ心配したが、最近随分血色いいな」
ランチをつつきながら、ジョッシュはウェントスに訊ねた。日に日に食事の量も、極めて少ない、から、標準的な量に近づいている。身体が資本のパイロットにはよろしいことだ。
「リムが協力してくれるからね。最近すこぶる調子がいいよ」
「ならいいんだがな。…ところで協力ってなんだ?」
「ラキは体調どうだい?」
「私か?」
何も言わず二人のやり取りを見つめながら食事を取っていたグラキエースに、ウェントスは声をかけた。
そういえば彼女はウェントスの姉か妹のようなものなのに、あまり体調がよろしくないとか聞かない。
「すこぶるいい。最近は特にいい。多分私もジョッシュのお蔭だ」
「何かしてもらってるのかい?」
「ジョッシュは白いたんぱく質をくれるから、それを飲むと体調がいい」
「え? ラキももらってるの?」
「む? お前もリムから貰っているのか? だがリムは女だからないだろう?」
「ジョッシュこそ男だからないんじゃない?」
「え?」
「ん?」
何か話が噛み合わない二人を、滝のような汗を流しながらジョッシュは必死に聞かないフリをしていた。
「ウェン! そろそろ行こうか!」
にこやかな笑顔でリムが後ろから声をかける。噛み合わない会話に首を傾げていたウェントスも、フォークを置く。
「あ、うん。じゃあ僕は先に行くね」
「あ、ああ。…って、リム。何しに行くんだ?」
「アニキは気にしない気にしない。じゃあね、ラキ。
あ、そうだ」
連れだって歩き出すリムだったが、ふと足を止めてジョッシュに言う。
「亜鉛は取りすぎるのも身体によくないからね?」
「余計なお世話だ!」
388 : 名無しさん@ピンキー2016/04/14(木) 01:19:44.10 ID:87rlP2T/
二人のブレークタイムがコーヒーブレークになるかココアブレークになるかは互いの気分次第だが、どちらにしてもミルクタイムになってしまうのはかわりない。
「んっ…!」
ウェントスが手慣れた手つきで搾ると、ピッと飛び散ったリムの母乳が、コーヒーの黒々とした水面に白い影を落とす。
あれからずっと、リムの授乳は続いている。今日も結構な量が既にウェントスに搾り取られてしまい、それでも残った分は、こうやってコーヒーフレッシュになってしまう。
それでも収まらない時は、濃厚なカフェオレかミルクココアになってしまうが…。
ウェントスにもいい影響が出ているようで、苦労のかいがあったのは何はなくともよい事だ。
「(…嘘ばっかり。本当は私達があっぱい飲まれるの好きなだけでしょ)」
クリスの指摘に、リアナが苦笑いする。
「(だってしょうがないじゃん。気持ちいいし…ウェンがかわいいんだもの)」
どうやら、今日も二人分のカフェオレを作ることになってしまいそうだ、とリムはウェントスの腕の中で、嬉しそうな困り顔を見せたのだった。




「ところでヴィレッタ大尉、あれからちゃんとお薬が使われてるか調べました」
「あらそう、どうだったの、クスハ?」
「どうもエクセレン少尉は嘘を吐いていたみたいで…単なる搾乳プレイの為に使ってたとか、酷い話だったんです!」
「…あら、そう」
「そういう使い方は許されないと思いませんか? そう思いませんか?
ね、大尉。
ところでこれを使った時、リュウセイ君と何をしてたんですか?」
「…特訓を」
「じゃあ今度から健康ドリンクを処方しますね」
「いやっ、いやっ、イヤーッ!」
389 : 名無しさん@ピンキー2016/04/29(金) 22:59:26.13 ID:wCqOBG3N
書けるかな?
390 : 名無しさん@ピンキー2016/04/30(土) 19:16:11.14 ID:kpWg5Wlo
ふたなり アイビスのSSください
391 : 名無しさん@ピンキー2016/06/05(日) 11:09:52.64 ID:DxqbGoaF
アイビスが子供のイルイに
ふたなりチンポ入れたりフェラさせたりするのがみたい !!
392 : 名無しさん@ピンキー2016/07/01(金) 18:34:50.43 ID:fd4WqmOW
じゃあ俺はカルヴィナがふたなり三人娘に三穴攻めされるやつ
393 : 名無しさん@ピンキー2016/07/04(月) 17:30:36.65 ID:MxrY0uUz
学園物風キャスティング

ゼオラ――勝ち気な幼なじみ。ある日、男の子から告白されたという相談を受けるが
     素っ気ない答えをしてしまって大喧嘩。その後、仲直りしてSEX!
クスハ――優しい幼なじみ。ある日、雨に降られて帰宅後に風呂場に行くと
     借りに来ていたクスハと鉢合わせ。しかもドアが壊れて閉じ込められる。
     その後、我慢できなくなってレイプ気味にSEX!
394 : 名無しさん@ピンキー2016/07/05(火) 01:08:52.04 ID:Ji/8cKld
アイビスは?!アイビスはないんですか!?
395 : 名無しさん@ピンキー2016/07/07(木) 21:08:38.46 ID:FhgK5X/v
エクセレン――担任教師。しつこい男に言い寄られているので諦めさせるために恋人の振りをしてデート。
       締めに夜の公園へ行くと、お礼をかねてお口でご奉仕を受ける。
       それ以来、頼んで何度もしてもらっている内にエスカレートしていき、最終的にSEX!
アイビス――運動部。練習中のケガがもとで部から離れるも、主人公の激励で復帰。
      復帰戦で優秀な結果を残した事で気持ちが高ぶってSEX!
396 : 名無しさん@ピンキー2016/07/07(木) 21:35:31.57 ID:U8uFMe4q
パトリシア・ハックマン――空手部。組手に付き合ってるうちに乱取りになってくんずほぐれつ。

……いかん、ただの辰巳狛江だった。
397 : 名無しさん@ピンキー2016/07/08(金) 19:07:58.85 ID:WGGfOFuY
俺とアイビスの純愛エッチ…!
398 : 名無しさん@ピンキー2016/07/14(木) 11:40:24.39 ID:sMUKXVYU
異常性癖注意。
399 : 名無しさん@ピンキー2016/07/14(木) 11:41:46.35 ID:sMUKXVYU
操縦桿を握る時。剣を構えて対峙する時。敵を両断する時。トーヤの心が昂ぶって唇に笑みが浮かぶことがあるのを、あたしは知ってる。
優しいだけじゃ命がけの戦いは切り抜けられない。時には非情さが、非情を楽しむ残酷さが要る。それは知ってる。思い知ってる。
だからトーヤが戦いを楽しんでいても、悪魔みたいな人だなんて思わない。
非情で残酷だとしても、命を懸けてあたしたちを守ってくれる優しい人。あたしもメルアもカティアも、みんなそう思ってる。
それでも。
それでも。
それでも。

――トーヤは、悪魔だ。

「フェステニア」
その声を聞いてしまっただけであたしの体は、電気ショックを流されたように硬直する。恐怖で心臓が高鳴り、顔に作り笑いが浮かぶ。
二人きりの時に愛称でなく本名であたしを呼ぶ。それは「逆らうことは許さない」という言外の命令。
椅子に腰かけたトーヤは、ニコニコ心底楽しそうにあたしを見つめている。後ろで手を組まされ何処を隠すことも許されない、全裸のあたしを。
右胸の青痣。三日前につけられた噛み痕。
左脇腹の青痣。同じく三日前に殴られた痕。
背中を斜めに走る四本の縦傷。一週間前の爪痕。
内腿の直りかけの黄色い痕。十日前につねられた傷痕。
服で隠せる部分には全身くまなく、トーヤのつけた傷痕が刻まれている。
「本当は毎日でもボロボロにしたいんだけどね」
不意にトーヤが口を開く。
「それじゃいくら丈夫なテニアでも持たないもんな。残念だけど仕方ない」
少しおどけたように、少し残念そうに肩をすくめる。でも、申し訳ないという感情はひとかけらも感じられない。
本気だ。この人は本気になれば、毎日でも傷だらけのあたしに傷を重ねて、悲鳴すらあげられなくなるまで蹂躙して慰み者にする。
あたしを傷つけようと思ってる時のトーヤは、いつも今みたいに笑っている。グランティードのコクピットで時々見せる、残酷な笑み。
もし、少しでも機嫌を損ねたら。
「う……」
あまりの恐怖に涙がこぼれる。漏れそうになる嗚咽を必死に噛み殺す。
その瞬間だった。不意にトーヤが立ちあがったかと思うと

ばちぃぃぃぃぃんっ!!

頬から大きく乾いた音が聞こえると同時に、一瞬視界が真っ白になった。あまりの衝撃に床に倒れこんでしまう。
トーヤの掌があたしの頬を思い切り叩いた。遅れてそれに気付いた瞬間、片手で髪を強く掴まれて顔を上げさせられ、空いた片手があたしの喉を掴んだ。
「ひぐっ……!」
「フェステニア」
怒気を隠そうともしない冷たく低い声色。顔からは表情が消えている。
思わず悲鳴が口を突いて出そうになる。でも叶わない。首を絞められて息を吸うことも吐くこともままならない。
「俺は、本当は毎日でも虐めたいのに、お前の体を気遣ってペースを程々にしてやってるって言ったよな?」
怖い。
「遣わなくてもいい気をわざわざお前のために遣ってやってるって言ったよな?」
怖い。
「それなのにどうしてお礼を言わないんだ?」
怖い。
「もしかして、俺にそうやって気を遣ってもらうのが当たり前だと思ってる?」
怖い。
怖い。
怖い。
謝らなきゃ。謝らなきゃ。
土下座してすがりついて足を舐めてでも許しを乞わなきゃ。
軽蔑されてもいい。嗤われてもいい。暴力の捌け口でいい。肉便器でいい。愛してくれなくても構わない。
何でもするから捨てないで。お願い。お願いします。お願いします――
でも、そんな懇願すらままならない。喉を締めつけられて声を発せない。首を抑えられて身動きも取れない。
詫びることすらできないのか。テニアのくせに。ゴミを見るようなトーヤの瞳から無言の圧力を感じる。
怖い。悲しい。悔しい。苦しい。
意識がどんどん薄れていくのに、感情だけが高まり続けて涙が止まらない。
泣きながら醜く顔を歪めて、きっと顔色も赤黒くなっているあたしを、トーヤはどう見てるんだろう。
ごめんなさい。ごめんなさい。
出来損ないの役立たずでごめんなさ――
400 : 名無しさん@ピンキー2016/07/14(木) 11:43:32.42 ID:sMUKXVYU
「かはっ……!げほっ!げほっ!げほっ!」
不意に、トーヤの手があたしの首を解放した。急激に肺にとりこまれた空気に思わずむせかえり、口を押さえて横を向く。
その瞬間、下腹部に挿しこまれた異物の感触。
何をされたか頭で理解する前に、体が強烈に反応した。
「あがぁっ!はっ、がはっ、あ゛あ゛がっ!!」
首を絞められるのから解放されたとはいえ、まだ呼吸もままならない状態でいきなり犯された。
悲鳴にすらならない、自分でも形容しがたい絶叫があがる。
トーヤは、一切手を緩めない。とっくに準備はできたんだから手加減なんかいらないだろ?とでも言いたげに、
床に滴るほど濡れていたあたしの中に躊躇なく出し入れし続ける。
痛めつけられる苦痛と恐怖、トーヤに使ってもらえる歓喜と快感に、体も心もねじ切られてしまいそうになる。フラッシュを焚かれたように視界がちかちかする。
狭まった視界の中にトーヤの姿が見える。頭と体がぼんやりと映るだけで、表情はぼやけて分からない。
……私で楽しんでくれてるかな。喜んでくれてるかな。でもまだ怒ってるかな。
……あれ?トーヤの頭の横に、小さな影が見える。
なんだろう。トーヤの体も少し斜めに傾いてる。いったい何をしてるん

ゴツッ

落ちてきた黒い影が、あたしの頬を強く叩いた。
平手打ちと比べ物にならない硬く重い痛み。衝撃が頭の中を反響する。
「ひっ!!!」
何が起こったかわからず、思わず両手で顔をかばう。
トーヤはそのあたしの手を掴んで無理矢理下ろし、片手で両手首を押さえこんだ。
そのままもう片方の手で拳を作り、頭の横に構えて大きく振りかぶって、
ゴツッ
あたしの顔めがけて真直ぐ振り下ろした。
立て続けに二発。三発。四発。
殴られる度に眼の中に火花が飛んで、顔の外から頭の中まで爆発するような激痛が襲いかかる。
間もなく、また腰を動かし始めた。さっきより更に堅く太くなったトーヤは、容赦なくあたしの中を出入りし続ける。
「ひぃうっ!!ぁうっ、あっ、あっ、ああぁっ……!!」
苦痛と快感の極端な振れ幅に意識が遠のく。
心に、ひびが入る音が聞こえた気がした。
ゴツッ
また、トーヤの拳があたしを殴った。今度は腰の動きを止めないまま。
もう悲鳴も嬌声も出なかった。あまりの暴虐に精神がついていかない。恐怖すら薄れていくのを感じる。
殴りながらあたしを犯して、犯しながらあたしを殴る。
両手首を拘束しているトーヤの手を振り払うことも、顔を背けて少しでも拳から逃れようとすることもできない。
もしそれをしたら、トーヤは本気で怒る。本気で怒ったら殴られて犯される程度じゃ済まない。
もう、何もかも諦めるしかない。辛くても気持ち良くても、諦めて何もせず流されるしかない。
そう思ってもう考えるのをやめようとした時。不意にトーヤと目が合った。
その眼は爛々とぎらついて、瞳孔が完全に開ききっていた。
――知ってる。この目つきは、草食動物を敵じゃなくただの餌としか見てない、飢えた肉食獣の目つき。
トーヤは怒ってなんかいない。たぶん最初から振りだけで怒ってなんかいなかった。
獲物でしかない相手に怒りの感情を抱くけだものなんて――どこにもいない。
401 : 名無しさん@ピンキー2016/07/14(木) 11:44:47.30 ID:sMUKXVYU
――もう、だめだ。
「あ、あ……ああぁぁ………」
心が、折れた。スイッチを落とされように全身の力が抜ける。
結合部分からちょろちょろと水音が立った。局部から内腿、お尻まで、生温かい液体に濡れる感触に覆われる。
トーヤの動きがぴたっと止まる。
自分が何をしてしまったかすぐ気付いた。
でも、謝らなきゃと思えなかった。
頭も体も動かなかった。ぼうっとしたあったかいモヤが体の中まで蝕んで、何もかも奪っていってしまったようだった。
トーヤがあの目のまま、じっとあたしの目を覗きこむ。
――もう、どうでもいいや。
トーヤ、今度こそ怒ってあたしを殺しちゃうかな。怒りもしないで淡々と殺しちゃうかな。
殺した後でもあたしのこと使ってくれるかな。起きろよフェステニアとか言いながら死んだあたしを殴って犯してくれるかな。
それならいいや。死ぬのは嫌だけど、トーヤが殺してくれるならそれでいい。
殺して楽しんでくれるなら。殺した後で楽しんでくれるなら。もう死んで構わない。殺されて構わない。
トーヤ。
トーヤ。
トーヤ。
――大好き。
「らいしゅきぃ……ろーや、らいしゅきぃ……」
拳がまた、あたしの頬を打ち抜いた。
402 : 名無しさん@ピンキー2016/07/14(木) 11:45:28.10 ID:sMUKXVYU
以上です。
403 : 名無しさん@ピンキー2016/07/18(月) 00:57:19.57 ID:4kCeLVpP
390 :

名無しさん@ピンキー

2016/04/30(土) 19:16:11.14 ID:kpWg5Wlo

ふたなり アイビスのSSください


391 :

名無しさん@ピンキー

2016/06/05(日) 11:09:52.64 ID:DxqbGoaF

アイビスが子供のイルイに
ふたなりチンポ入れたりフェラさせたりするのがみたい !!


392 :

名無しさん@ピンキー

2016/07/01(金) 18:34:50.43 ID:fd4WqmOW

じゃあ俺はカルヴィナがふたなり三人娘に三穴攻めされるやつ
404 : 名無しさん@ピンキー2016/07/19(火) 22:38:40.77 ID:2CZrIPOx
自分で書いたらええんと違うの
405 : 名無しさん@ピンキー2016/07/21(木) 18:38:37.09 ID:BqovAiW+
すまん、誰か音ゲーマー氏のアラド×ラトゥーニのssが読めるところを知ってる人は居ないか
その前後の話はwikiに載ってるんだけど、その話だけアップローダー経由で投下されてるから残ってないんだ…
406 : 名無しさん@ピンキー2016/07/22(金) 06:03:17.13 ID:PUWXC+Gk
ふたなりアイビスがほかのキャラを食う話ほしいなぁ
407 : 名無しさん@ピンキー2016/07/23(土) 20:06:54.22 ID:5SKHSMoO
>>405
旧まとめの方には載ってたと思うけど、あっちももう見れなくなってるからなぁ
とてもエロかったから、ぜひ自分ももう一度読みたいが

見れる可能性があるとしたら、テキストを保存した人かご本人に再うpしていただくくらいかな
408 : 名無しさん@ピンキー2016/07/23(土) 23:37:01.22 ID:PRr74W0r
シュウ×擬人化デュミナスもアップローダー経由だったなぁ…
もう一度見たいんだが
409 : 名無しさん@ピンキー2016/09/22(木) 22:14:55.77 ID:tW7sh747
ラトゥーニ――後輩。ホッ!とか言ってるブ男に絡まれているのを助けに入るもボコられる。
       それで本気になったラトゥーニに逆に助けられて、手当てしてもらっているうちに、
       良い感じになってSEX!
410 : 名無しさん@ピンキー2016/09/25(日) 08:58:19.32 ID:YV3uK+zt
あいびすのSSください。
411 : 名無しさん@ピンキー2016/10/16(日) 21:35:04.60 ID:eVUqVU79
アルフィミィの淫語責めセリフの書きやすさは異常
412 : 名無しさん@ピンキー2016/11/21(月) 10:17:55.18 ID:ao5gpXtl
>>408
http://onoaki.sakura.ne.jp/srw_top.html
413 : 名無しさん@ピンキー2016/11/22(火) 23:31:08.93 ID:A2MYgQQE
ふたなりのアイビスが色んなメンバーを食べちゃうSSください
414 : 名無しさん@ピンキー2016/11/28(月) 20:59:11.04 ID:Nw0GWina
天才持ちはフェラが上手い
415 : 名無しさん@ピンキー2016/12/11(日) 00:28:57.46 ID:OsVCi5H7
保守
416 : 名無しさん@ピンキー2017/02/27(月) 22:04:02.55 ID:jhKN+O4m
アイビスがふたなりのSSください
417 : 名無しさん@ピンキー2017/04/06(木) 18:44:08.38 ID:pW8toiT/
Vが来たのにネタないなぁ
今回のチトセとかなかなかの逸材だと思うんだが
418 : 名無しさん@ピンキー2017/07/18(火) 01:49:16.93 ID:PbdNsT30
ほしゅ
419 : 名無しさん@ピンキー2017/07/22(土) 06:53:46.12 ID:OGTg/epW
ふたなりのアイビスが他の女性キャラを犯してゆくSSください
420 : 名無しさん@ピンキー2017/08/13(日) 17:33:49.14 ID:X4TqFrwB
ふたなりのアイビスSSください
421 : 名無しさん@ピンキー2017/09/07(木) 20:35:24.21 ID:p7G+OzYT
ふたなりアイビスの人はブレないな
sageないのが少し気になるけど
422 : 名無しさん@ピンキー2017/09/15(金) 12:07:38.61 ID:nwHiSylu
ふたなりのアイビスが獣のようにほかのスパロボ女の子キャラを食っていく話がみたい