人妻・母親・未亡人等総合スレ3

1 : 名無しさん@ピンキー2014/08/10(日) 23:44:59.35 ID:IAr/GYCF
人妻・母親・未亡人等のセックス、恋愛を題材としたSSを投稿するスレです。
以下にこのスレで作品を投下する上での注意事項を書きます。

1 題材は人妻(既婚女性)、母親、未亡人、または離婚経験者のいずれかでなければいけません。
  単なる夫婦間のセックスやカップルの恋愛・結婚はスレ違いです。そういう作品は該当スレへどうぞ。
  このスレで扱うのは夫以外とのセックスや恋愛です。
  ただし、夫以外とのセックスや恋愛が中心となる話はその限りではありません。

2 連載物やシリーズ物の場合は、全体を通しての題材が1の通りであれば、
  1の条件に違反するエピソードや作品が投下されたとしても、スレ違いとはしません。
  人妻と間男や未亡人と男の後日談として普通の結婚生活等を描くなども構いません。
  ただし、あくまでもここが人妻等のスレであることを踏まえて、
  逸脱しすぎないように気をつけてください。

3 スカトロやグロ、ハードSM、暴力、堕胎などの、
  人を選ぶ描写やジャンルについては必ず投下前に注意書きをお願いします。

4 3に当たらないものであっても、
  投下前に大まかなジャンルやシチュエーションを書いていただけると幸いです。
  なお、これは義務ではありませんので、ネタバレ防止のためなど、
  職人さまそれぞれのご都合に応じて判断していただいて結構です。

5 ここはエロパロ板ですから、エロなしよりもエロありを推奨しますが、
  これも義務ではありませんので、一応、エロなしも可とします。

以上の条件を守っていただければ、他に制限はありません。
オリジナル、二次創作問わずあらゆる作品を投下可能です。
寝取り、寝取られ、凌辱、調教、熟女、妊婦、近親相姦など、
ジャンルやシチュエーションも自由に選んでいただいて構いません。
トリップなどで作者さまご本人であることを証明していただければ、
過去の投下作品の転載も歓迎します。

職人のみなさまの投下をお待ちしています。

前スレ
人妻・母親・未亡人等総合スレ2
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ttp://pele.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1288427694/
381 : 名無しさん@ピンキー2016/05/14(土) 05:49:02.89 ID:eQO3ztGN
第二章 ある日の秋元家の朝
秋元美智子。24歳。高校英語教師。
「おはよう」
母、佳子(44歳)がキッチンに立っているなか、テーブルでトーストを食べている娘に、パジャマ姿の父、良太(50歳)が声をかけた。
ちなみに良太と佳子は、実の兄と妹である。
美智子はトーストを食べながら「おはよう」と返す。
そのとき美智子の子宮内では、父、良太の無数の精子がまだうごめいている。
「おはよう」
美智子の弟、19歳の俊介が起きてきた。
それを聞いた母、佳子の子宮内では、息子、俊介の無数の精子が泳ぎ回っている。
 「今日は、性教育実習の日か?」と新聞を読みながら父が娘に問う。
 「うん、そうだよ」トーストを頬張りながら美智子は答える。
 「身体には気を付けて」
 「うん」
 
 朝食後しばらくして、夫、良太と娘、美智子が家を出た後、佳子はなぜか、そわそわする気持ちを抑えられなかった。
 一方、息子、俊介はテレビを見ながら朝食を食べていたが、台所で洗い物をするたびにひらひらする母、佳子の白いブラウスと花柄
のフレアスカートに目を奪われ、股間がむくむくと膨れ上がってきた。
 「ママあ!」
 たまらなくなった息子、俊介は、母、佳子の身体に後ろからしがみついた。
 「ちょっと、だめ、だめよう…昨日したでしょ…」
 俊介は母、佳子の身体を支えながら、「子作りはできるだけ毎日しないといけないからね」と言い、母を椅子に座らせた。
 母の顔の前でパジャマを脱いだ俊介は、スマートフォンを手にして、椅子に座った母、佳子の全身を撮影し、それから母、佳子の顔の
前に血管の浮き上がった陰茎を近づけ、口に押し付け頬張らせた。
 息子の怒張した陰茎をチュパチュパと頬張る母の姿を、冷静に角度を変えながら撮影する息子、俊介。
 「ほら、もっといい顔して。動画は大学のコンクールに出すんだから」と言いつつ、母、佳子の頭を押さえ肉棒を母の口に押し込む息子。
 しばらくしてから、息子は母を上体だけをテーブルに寝かせ、フレアスカートを捲り上げた。
 青紫のレースのスキャンティ、青紫のレースのガーターベルト、黒いストッキング。
 「そんなに息子の子が欲しいのか、この売女!」
 「いやあ!そんな言い方しないでええ!」
 「もうこんなに濡れてるじゃないか、ほら」と息子の指が母のスキャンティをなぞる。
 あえぐ母から下着を脱がせて、テーブルに上体を預けた母に、両脚を広げさせ、さらに両手で「母」を拡げさせ撮影する息子。
 青紫のガーターベルトと黒いストッキングの両脚の間には、黒い茂みの間に、ヌラヌラとした赤黒い巨大なナメクジが二匹、ヒクヒクと蠢
いていた。
 これが「母そのもの」である。
 息子は亀頭から透明な液体を垂らしながら、母のナメクジにむしゃぶりついた。
 すする息子、あえぐ母。垂れる液体。
 息子は子作りの直接的な作業に移る。
 息子の亀頭は母のナメクジに近づいていき、ヌラヌラとした二匹のナメクジを「ヌチャッ」と拡げ、さらに母の中に入っていく。そして動く。
 「ああつ!俊ちゃん!いやあ!」
 母に対する息子の子作りは容赦なく続く。
ぐちょっ、ぐちょっ、ぐちょっ、ぐちょっ、ぐちょっ、ぐちょっ、ぐちょっ、ぐちょっ…
しかも、その様子はすべて撮影されており、この後、息子は友人間だけでなく、ネットでも公開されることになる。
母も息子も、お互いの生来持ち合わせている身体の相性の良さは、何物にも代えがたいと感じながら、ひたすら励んでいる。
とうとう、息子、俊介は、母、佳子の膣の具合に負けた。
母、佳子の子宮口に押し付けた息子、俊介の亀頭から、母の子宮内に大量の子種がドクドクと放出され、昨日放出された息子の子種ととも
に、無数の精子が勢いよく母の子宮内を泳ぎ回っている。
幸いなことに、母、佳子は排卵直後の状態であり、元気な赤ちゃんを授かることも期待できる。

この後、母、佳子の膣から抜いた後に母がスカートを捲り上げ、じっとしながら股間にティッシュをあてがい息子の子種を吸わせている様子や、
ヌルヌルした息子の陰茎を母の口で後始末させる様子まで、すべての行為が息子の手により撮影された後にネットで公開され、「ママに元気な
赤ちゃんを授けてあげて!」「美人のおかんを孕ませろ!」など多くの賛同者を生んだ。
382 : 名無しさん@ピンキー2016/05/14(土) 05:51:07.14 ID:eQO3ztGN
第三章 美智子の高校への出勤
  「行ってきます」
高校教師である秋元美智子は薄いグレーのスーツ、白いブラウス、白いストッキング姿で出勤した。
勤務する男女共学の私立高校までは、徒歩と電車で約30分である。
「おはようございます」と美智子は挨拶をする。
秋元家から四件隣の高市家のお母さんが玄関の掃除をしている。
「お、おはよう…ございます、ハア、ハア……」
よく見ると、高市家のお母さんは玄関の門にしがみつき、スカートを捲り上げられ、学生服を着た男の子がお母さんの腰を両手で
掴んで腰を振っている。
高市家の高校二年生の次男が登校前に、学生服のズボンを下ろして、玄関の門に両手でしがみつきながら息子に突き出した母の
尻にヌラヌラとした陰茎を突き込んでいるところだ。
美智子は小さく会釈して立ち去る。
最寄り駅に着き改札を通過した美智子は、駅に設置されている「キッズ・メイキング・ルーム」の横を通過した。
「キッズ・メイキング・ルーム」とは、国家的に子作りを推奨する政策の下、ほとんどすべての公共機関に設置することを義務付けら
れた、何時でも誰でも無料で利用できる「子作り部屋」である。数人用の区画があり、簡易ベッド、洗浄器具などが備え付けられている。
美智子が「キッズ・メイキング・ルーム」の横を通過した際、ちょうどそこから出てきた男女に出くわした。スーツ姿の中年男と学生服の
女子高生のようだ。
その女子高生は顔を紅潮させながら、「じゃあね、パパ」とスーツ姿の中年男に声をかけると、中年男は「気をつけて」と返す。
美智子は「仲のいい父親と娘だなあ」と感じ、朝から暖かい気持ちになった。

電車に乗ってつり革につかまりながら、ぼんやりと周囲を見渡す美智子。
電車内の吊り広告に目を向ける。それは主婦向けの月刊誌の広告だった。
「この春 初めて息子に抱かれたいあなたへ最新アドバイス!」
「特集! 今からでも間に合う息子との授かり婚!」
「清楚系vs娼婦系? あなたに合ったスタイルは?」
「ランジェリーは? アンダーヘアーの処理は? 避妊したほうがいい? 初めて息子を迎えるときの50の質問!」
「孫を自ら出産する喜び 10の体験談!」
「息子とのハネムーン 子作り必須ランジェリーとアイテムを教えて!」
何気なく流し読みした美智子だが、母と弟の関係に重ね合わせいろいろな想いを巡らし、思わず股間を濡らてしまっていた。

勤務先の高校の最寄り駅で下車して高校に向かっていた美智子は、途中で校長の高島美穂(48歳)に出会った。
「おはようございます、先生」
「おはよう」
高島校長は黒く大きなオスのグレートデーン犬を連れながら、挨拶を交わす。
高島校長は学校創始者の子孫であるが全くの未婚であり、グレートデーン、ラブラドールレトリバー、シェパードと大きなオス犬を三頭
飼っており、毎日違う犬を連れて登校するのが習わしになっている。
そう、高島校長がそれらのオス犬との交尾を行なっていることは、職員や一部の学生にも公知の事実になっており、学校での目撃談も
多数あった。
校長と一緒に歩いていた美智子は、校長の連れているグレートデーン犬の大きな陰茎を見てしまい、動揺を隠せなかった。

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383 : 名無しさん@ピンキー2016/05/14(土) 05:53:32.09 ID:eQO3ztGN
第四章 午前中
「おはようございます」
「おはよう。今日は早いね」教頭は笑いながら美智子に答えた。
「今日は性教育実習の日ですので、いろいろと準備をしておかないといけないと思いまして」
「ああ、そうだったね。午後の1時から3時までだったね。ところで今日の対象者は何人なの?」
「今のところ二人です。あとはどうなるかわかりませんが…」
「そうか。くれぐれも気を付けてよろしく頼むよ。ああ、それから秋元君、例のチェックシートを事前にメールで頼むね」
「はい、わかりました」美智子はパソコンを起動して「性教育実習事前チェックシート」の項目を確認しながら回答を始める。
チェックシートの質問項目はかなり詳細である。
「いかなる性感染症にも感染していないか?」
「直近の生理開始時期、終了時期は何時か?」
「直近の性交渉時期は何日の何時か?相手は誰か?その際、避妊手段はとったか?」
「学生との性教育実習における画像、動画、音声を、いかなる場合でも公開することに同意するか?」
「今日の下着の種類、色は何か?」
「学生と避妊手段なしで交接することに同意するか?」
「学生と避妊手段なしで交接することにより妊娠した場合、その子を出産することに同意するか?」など、極めて教師本人の、プラ
イバシーに関わる事項や人格的自律権に関わる質問事項も多く含まれている。
このように女性教師とは、まさに自己の人生をかけて生徒に向き合う職業であり、彼女たち女性教師はこのようなリスクを覚悟した
うえで、その仕事に大きな誇りを抱いて勤務していたのである。
現に美智子の高校でも、男子生徒の子を出産して産休を取っている女性教師が2名、男子生徒の子を懐妊中の女性教師が1名いた。
美智子は淡々と回答を記入し、教頭に回答メールを送信した。
教頭は美智子の身体を眺めながら内容を確認し、「承認」のメールを美智子と高島校長に送信した。後は校長の承認が得られれば、
本日の美智子の性教育実習は実施可能になる。

午前8時すぎには、続々と他の教員たちも出勤してきた。
美智子は校長からの承認メールの返信をしばらく待っていたが、午前中の授業の時間が迫ってきたため、午前中の英語の授業に向
かって職員室を後にした。
ちょうど校長室の前を通りかかった美智子は、校長室の中から聞こえる異音に気づいた。
ハアハア、フウッ、フウッ、ハアハア…という荒々しい息づかいに加え、アアッ、アアッ、フゥン、ハアッ…という声が校長室の中から漏れ
てきた。
「やっぱり…午前中の承認は無理かな…」美智子は心の中で呟き、足早に校長室の前を後にした。

校長室の中では、高島校長が下着を脱いだ後で白地に黒い水玉のワンピースを捲り上げ机に両手をついて尻を突き出し、その背後に
は黒く大きなオスのグレートデーン犬がのしかかり、血管が浮き上がりヌラヌラと膨れ上がった巨大な陰茎を、剥き出しになった高島校
長の膣にグチョグチョ、グチョグチョ…と突き込んでいるところであった。
通常、オス犬の陰茎はメス犬の膣への抽送を繰り返した後、陰茎の根元にある瘤をメス犬の膣に埋め込んで栓をした上で、約30分以上
の時間、大量の精液をメス犬の子宮に放出する。
もちろん、人の男性の陰茎を知らない高島校長のこの後にも、同じ状況が待っている。
ここ数十年は毎日、高島校長の子宮内は常に、かつて飼育していたオス犬および現在飼育している三頭のオスの大型犬の精液に満た
されており、オス犬の無数の精子が絶え間なく高島校長の子宮内で泳ぎ回っていたのである。

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384 : 名無しさん@ピンキー2016/05/14(土) 05:57:44.92 ID:eQO3ztGN
第五章 性教育実習〜観察
午前中の授業が終わり昼食をとった美智子は、ようやく届いた高島校長の「承認」メールを確認した後、午後の授業に向けて準備
していた。
美智子は性教育実習室に向かうと、トイレで用を済ませ専用の洗浄機で膣内と直腸内を念入りに洗浄した後、設置されているシャ
ワールームで全身を洗った。
その後、下着は朝から着用してきたものをそのまま着用することにした。
美智子は、白いレースのバラの花柄模様のスリーインワンとそれとセットの白いスキャンティ、それに股丈の白いストッキングを吊
った。その上に白いブラウスと薄いグレーのスーツのスカートを着用して授業に臨む。
以前は美智子も性教育実習の際にわざわざ新しい下着に着替えていたのだが、ある日の実習の日にうっかり朝から着用してきた
下着をそのまま着用して授業に行ったところ、男子生徒の反応や「勃起度」が違ったことがあったため、今ではシャワーの後もあえ
て朝から着用してきた下着をそのまま着用し性教育実習に臨むことにしている。様々な匂いや汚れが実習の効果を高めることにな
ることを経験した結果である。
性教育実習に黒、紫、赤などの下着を用いる女性教師も多いが、美智子が白いスリーインワン、白いスキャンティ、白いストッキング
を選択したのは、今日初めて女性を知ることとなる男子生徒にできるだけ子作りに対する先入観や違和感を与えたくないとの配慮か
らであり、それはまさに「新婚初夜を迎える新妻」と同じ気持ちであった。
今日は1年C組が彼女の担当のクラスである。
生徒たちが性教育実習室に来る前に、美智子は性教育実習室に備え付けられている、数台のビデオカメラとモニター、産婦人科用の
リモートコントロールベッドや交接用の数台のベッド、洗浄器具などその他の設備品の状態をチェックした後で、パソコンで過去の生徒
たちの情報を確認した。
「1年生」をクリックすると、1年生全員の氏名、家族・親戚構成とその生年月日、さらに本人・家族・親戚からの提供が義務付けられて
いる生徒本人の過去の性交渉の内容・頻度、過去の性教育実習の状況、その他各種の情報が、すべて確認できるようになっている。
1年生についての本年度における過去の性教育実習状況を確認してみると、まだ新年度間もない5月中旬であったため性教育は講義
が主体となっており、性教育実習はA組が社会科の男性教諭の佐々木先生、D組が理科の女子教諭の安倍先生の性教育実習が行わ
れているのみで、C組は本日が初めての性教育実習の日であった。
性教育実習の担当教諭は、その性別や専門分野にかかわらず全教諭に義務付けされており、性教育実習の対象となる生徒はまだ性
交渉を持っていない生徒が優先的に選ばれるルールとなっている。
美智子が勤務する高校は「家族の和と繁栄」を標榜する学校であり、性教育には特に力を入れていた。しかも、少数のクラスによる充実
した授業内容と進学成績には定評のある名門校であった。
385 : 名無しさん@ピンキー2016/05/14(土) 06:00:38.95 ID:eQO3ztGN
授業時間が近づいてきたため性教育実習室に生徒が集まり始め、開始時間になると美智子は点呼をし、生徒27人全員の出席を
確認すると、美智子は授業を始める。
「こんにちは。これから授業を始めますが、体調の悪い人はいませんか?いたら遠慮なく手を挙げてください。いませんか?」
誰も挙手しないことを確認した美智子は授業を進める。
「それでは授業を始めます。今までは本やビデオで、男女の身体の仕組みや子作りについて学んできましたが、今日は実際に先生
を相手にして、具体的な子作りの方法や注意点などを学んで行きましょう。」
ほとんどの男子生徒は、美しい美智子のその言葉を聞いただけで勃起してしまっている。
「今日の担当は、すでに前に連絡した通り田中君と村山君ですね。いいですか?」
まだ童貞の男子生徒二人が選ばれていた。「はい」と答えながら二人とも顔が真っ赤になっている。
「もう既に家族や他の人の間で子作りを経験した人もあるかも知れませんが、よく観察したり質問したりして、子作りについて正しい
知識を具体的に学んでいきましょう。それから、あとで復習できるように、しっかりスマホで撮影しておいてくださいね」
386 : 名無しさん@ピンキー2016/05/14(土) 06:02:58.55 ID:eQO3ztGN
その後、美智子は、ビデオカメラとモニター、産婦人科用のリモートコントロールベッドの電源が入っており正常に作動することを確認したうえで、
そのベッドの近くに男女27人の生徒たちを集めた。
生徒たちはすでにスマホで撮影を始めている。
「それでは、これから始めます。よく観察してくださいね」
そのベッドの横で美智子は、薄いグレーのスーツのスカートのホックを外してジッパーを下げ、スカートをするりと脱いで脇の衣装かごに入れた。
白いスリーインワンとそれに吊られた白いストッキング、白いレースのスキャンティが現れ、生徒たちから生唾を飲み込む音や溜息が漏れる。
美智子が白いブラウスを脱ぐと、白いレースのバラの花柄模様のスリーインワンを着用した美智子の全てが現れた。
長身でスリムな美智子を包む、清楚でありながらセクシーな下着姿に、すでに12人の男子生徒の全員が陰茎を勃起させ、先走り汁を染み出させ
ている。
美智子は産婦人科用のリモートコントロールベッドに横たわりモニターを確認しながら、ゆっくりと白いレースのスキャンティを脱ぎ、ベッドに装着さ
れた開脚用の器具に大腿を固定しリモコンを作動させ、両脚を広げる。
白いスリーインワンに吊られた白いストッキングの間に、びっしりと生えた黒い陰毛と、そこから少しはみ出した赤黒い小陰唇がのぞいている。
なお教師の陰毛は、先入観を与えないよう自然な姿を尊重するため、剃毛は禁じられていた。
「はい。よく見てください。今まで皆さんが教科書やビデオで見てきた女性器の実物がこれです」
美智子はゆっくりと大陰唇を拡げ、美智子のすべてを生徒に晒しながら細かく解説を加える。
そこには、美智子の母、佳子譲りのヌラヌラとした赤黒い巨大なナメクジが二匹、ベロリと生徒の前に現れた。
ファイバースコープのカメラの調整をしてモニターを見ながら自らの身体を使って女性そのものの解説をする美智子と、ひたすらスマホで撮影しながら
観察する生徒たち。
「これが大陰唇です。それから、これが陰核、クリトリスです。それから、このビロビロしたのが小陰唇で…」
美智子はヌチャヌチャした音を立てながら、ファイバースコープのカメラを次第に奥へと導く。
「これが膣の内部です。ヒダヒダが見えますか?ここが男性の陰茎の亀頭部分に直に接触します」
モニターに大写しにされる美智子の膣内。
「ああ、それから自慰をしたい人は自由にして構いませんが、ティッシュを使用して、できる限り床やベッドを汚さないようにしてくださいね」
387 : 名無しさん@ピンキー2016/05/14(土) 06:04:43.86 ID:eQO3ztGN
男子生徒の大半がすでに股間をこすり始めていたことを見た美智子がそう言うと、女子生徒や周りの目も気にせずズボンと下着を
下ろして勃起した陰茎を握りしごき始める男子生徒たち。
美智子が操作するファイバースコープのカメラは、子宮口に到達する。
ピンク色のお団子のようにプックリとし中央に小さな穴が開いた美智子の子宮口を見て、一人の男子生徒が質問する。
「先生のこの部分に付いている白いものはなんですか?」
美智子はファイバースコープのカメラを動かしながら、「ええっと…この子宮口に付いている白いものですか?ああ、これは、先生の
膣内から分泌されたバルトリン氏腺液と、昨夜射精した父の精液が混じった液体ですね。子作りの翌日にはこのような状態になるの
でよく見ておいてくださいね」
質問した男子生徒が驚き、「ええっ!先生はお父さんと子作りされているんですか?」と尋ねた。
それに対し美智子は、子宮口から子宮内にファイバースコープのカメラを動かしながら平然と言った。
「はい、そうですよ。これをよく見てください。これが先生の子宮の中です。子宮の中にびっしりと張り付いたようなドロドロした白いものが
見えますか?これは昨夜、私の父が、陰茎、オチンチンですね、それを先生のこの膣に挿入して私が搾り取って、父がたっぷりとこの子宮
の中に放出した精液です。ですから、今も先生の子宮の中では、私の父の数え切れないほどの精子が先生の卵を求めて今も元気に泳ぎ
回っています。上手くいけば父の精子と受精した先生の卵が子宮内に着床して、先生の子宮の中で父との赤ちゃんが成長を始め、最終的
に父の子がこの膣を産道にして頭から出てくることになります。子作りした翌日の子宮はこのような状態になりますが、精子は子宮内で元気
に泳いでいますから、大丈夫です。よく覚えておいてくださいね」
この話を聞いた時点で男子生徒2名が、股間にティッシュをあてがい、どぴゅどぴゅと亀頭から精液を噴き出している。
388 : 名無しさん@ピンキー2016/05/14(土) 06:06:12.73 ID:eQO3ztGN
「母とオマンコする…すみません…母と交接するときは、避妊はしなくてもいいのですか?」別の男子生徒が質問した。
「別にオマンコと言っていいんですよ(笑)。基本的には避妊は必要ありません。お母さんの子宮の中にたっぷり精液を出してあげてオマンコしてあげてください。
それが一番の親孝行にもなりますからね」と美智子は答えた。
「先生はお父さんといつもオマンコされているんですか?毎日ですか?」また別の男子生徒が質問した。
「毎日ではありませんが、できる限り父の要望には答えています。平均して、だいたい週に3回ぐらい父とオマンコしていますよ。できるだけこの膣で父のオチン
チンを包み込んで、父の子種を子宮で受け止めてあげたいと思っています」と、子宮の中にびっしりと張り付いた父の白い精液を誇らしげに生徒にさらけ出しな
がら美智子は答える。
「先生はお父さん以外の人ともオマンコされているんですか?」また別の男子生徒が質問する。
「先生は弟ともオマンコしています。でも弟は今、母との子作りに専念しています。母も今は弟との子作りに夢中で、最近は毎日のようにオマンコしているようです。
弟も母に『初孫』を出産してもらいたいと思って、二人とも頑張ってオマンコしているようです」
「先生の家庭では、先生のお母さんと弟さんが先生のお父さんの前でオマンコしたり、先生とお父さんが先生のお母さんの前でオマンコしたりするんですか?」と
女子生徒が質問する。
「はい。比較的自由にオマンコしています。私と父の目の前で母と弟がオマンコしていますし、私も母と弟の目の前で父とオマンコしています。父母の目の前で弟
とオマンコすることも普通です」
「先生がオマンコするときは、いつも子どもを作るためにしていますか?先生はお父さんや弟さんとの子どもを妊娠したら、出産されるんですか?」と最初に質問
した男子生徒が尋ねた。
「いい質問です。先生は常に子どもを作るためにオマンコしています。そのためには、できる限り頻繁にオマンコするのがいいのですが、毎日はなかなか無理です
よね。だから女性の場合は、できる限り妊娠の可能性の高い時期を考えて、たっぷりと精液を子宮にもらえるよう、オチンチンが勃起するような魅力的な衣装や下着
を身に付けたりいろんな誘惑をしたりしてオマンコするのが理想的ですね。妊娠したら、もちろん産みます。父の子でも弟の子でも。両親にできるだけ早く『初孫』の
顔を見せてあげたいですからね。もちろん、あなたがた私の生徒の子でも産みます。それが女の義務ですから」
389 : 名無しさん@ピンキー2016/05/14(土) 06:08:14.30 ID:eQO3ztGN
すべてを生徒にさらけ出しヌチャヌチャした音を立てながら、美智子は事も無げに答えた。
「そこから先生のお父さんの赤ちゃんが…出て来るんですね…」ある女子生徒が声を漏らした。
この時点で、女子生徒全員の股間はジュンと濡れ、股間に手をやる女子生徒もいた。
男子生徒は、その過半数が女子生徒の目も気にせず勃起した陰茎を握りしめながらドピュッ、ドピュッ、ドピュッと濃厚な精液を飛ばし、
ティッシュをあてがうのが間に合わなかった男子生徒の精液の一部は、美智子の着ている白いレースのバラの花柄模様のスリーインワンに
ドロリとした染みを付けてしまった。
昨夜、父の精液に浸された子宮を生徒にさらけ出しつつ、「まあ!元気ですね!その勢いがあれば子宮の奥にまで精液がしみわたりますね!
いいですよ!」と美智子はにっこりと微笑んだ。
390 : 名無しさん@ピンキー2016/05/14(土) 07:15:00.45 ID:xdMWbt22
なんか凄いのきたあw
391 : 名無しさん@ピンキー2016/05/19(木) 06:31:42.51 ID:qZ0atA8i
>>389の続き

第六章 性教育実習〜交接
美智子はファイバースコープを膣内から抜き去り、産婦人科用のリモートコントロールベッドから両脚を開放して起き上がった。
そして性教育実習室備え付けのターコイズブルー色の薄地のローブを羽織ると、美智子は言った。
「それではこの後は実際に、今日の担当の男子に先生とオマンコしてもらい子作りしていただきます。今見てもらった先生の膣
にオチンチンを挿入していただき、最終的には先生の子宮の中に精液を放出していただきます。その前には互いの性器を口で
舐める実習なども行います」
「今日、先生とオマンコして子作りするのは田中君と村山君です。先生の身体は今、2日前に排卵してとても妊娠の可能性の高
い時期にありますから、田中君と村山君にはぜひ先生の子宮の中にたっぷりと精液を注入して先生を妊娠させるように、頑張っ
てくださいね。これから先生が、先生の父、先生の弟、田中君、村山君の精子のうち、誰の精子が先生の卵と受精して子どもを
授かるか、先生も楽しみです」
「先生が妊娠して赤ちゃんを出産する際には、もちろん皆さんにも立ち会ってもらって、その様子をすべて観察してもらって学習
していただく予定です」
「それでは実習の準備をしますから、田中君と村山君、隣の準備室に一緒に行きましょう」
「は、は、はい」田中君と村山君は真っ赤な顔をして答え、美智子の後に続いて性教育実習準備室に向かった。もちろんこの準
備室にもビデオカメラが設置されており、すべての作業が記録されている。
392 : 名無しさん@ピンキー2016/05/19(木) 06:34:18.71 ID:qZ0atA8i
「それでは服を全部、脱いでください。脱いだ服はこのハンガーに掛けるか、この衣装かごに入れてくださいね。その後はこのローブを着てくださいね」と美智子は優しい口調で説明した。
「はい」田中君と村山君はおずおずとしながら学生服を脱ぎ始める。
学生服の上下とシャツ、下着をすべて脱いでターコイズブルー色のローブを羽織った田中君と村山君の下半身は、ローブの下部を山のように突き出させている。
美智子は二人の脱いだブリーフを素早くチェックした。先走り汁は確認できたが、精液の放出は確認できなかった。「うん」と軽く頷いた美智子。
「これから性器の測定と洗浄をしますから、こちらに来てください」美智子は準備室の隅に設けられた男性器洗浄スペースに二人を呼んだ。
美智子は性器洗浄スペースの前に立った田中君と村山君のローブの前をはだけ、二人の陰茎を露出させ手にとって観察した。
二人の陰茎は、下腹部に当たらんばかりに勃起している。
「田中君のオチンチンは11センチぐらいかな?亀頭部は完全に露出しているし、恥垢も少ないかな?でも陰茎包皮部の汚れがかなりひどい。汚れた手で自慰をしているのかな?」
「村山君のオチンチンはかなり大きい。15センチはあるかな。でも、亀頭部は半分包皮に覆われて固着しているから、恥垢がかなり溜まっているみたい。大変だな…」
このように美智子は推察した。
美智子は恥垢洗浄ローションを両手で泡立て、洗浄シンクの上に突き出させた陰茎を手で念入りに洗い始める。
393 : 名無しさん@ピンキー2016/05/19(木) 06:36:04.13 ID:qZ0atA8i
「出そうになったら我慢しなくてもいいからね」そう言いながら美智子はまず田中君の亀頭のカリの部分を中心に、念入りに両手で洗う。
「は、はい」と言いながら田中君は必死で我慢する。
美智子は洗浄機に田中君の泡まみれの陰茎を手で入れ、洗浄機は常に適温に設定されているシャワーで田中君の陰茎を洗い、自動的に適温で乾燥と除菌を終了した。
村山君の場合は少し手間取った。案の定、亀頭部に固着した包皮が剥けない。村山君が痛がるため恥垢洗浄ローションとシャワーを使い包皮をゆっくりと剥いて、びっしりと溜まった恥垢を念入りに洗浄した。
二人ともどうにか、射精そのものは我慢できたようである。

準備作業を終えた美智子は生徒二人とともに性教育実習室に戻る。先ほど美智子の身体を見て男子生徒が多数自慰をしていたためか、改めて入室すると漂白剤のようなツンとする臭いを彼女は感じた。
美智子は生徒二人とともに交接用のダブルベッドに向かい、他の生徒たちにベッドの近くに来るように言った。
美智子はローブを脱いで交接用のダブルベッドに座る。
「それではこれから、先生と、田中君と村山君の二人が、今からオマンコして子作りをしますから、よく観察してください。それからあとで復習できるように、しっかりスマホで撮影しておいてくださいね。じゃあ田中君と村山君、ローブを脱いで先生の左右に立ってください」
おずおずと田中君と村山君がローブを脱ぎ、ベッドに座った美智子の両脇に立つ。二人の陰茎はほぼ天井を向いて勃起している。
「これから性教育実習の中心的な学習に入ります。それから田中君と村山君。射精したくなったら、いつでも射精しても先生は構いませんからね。それも学習になりますから。いいですか?」
「は、はい…」ベッドに座った美智子の両脇に立って陰茎をビンビンに勃起させ、亀頭の先端から透明な先走り汁を垂らしながら田中君と村山君が答える。
394 : 名無しさん@ピンキー2016/05/19(木) 06:38:36.53 ID:qZ0atA8i
「女子はできるだけ前に来てください。これから男性性器を口で愛撫する方法を説明します。特に、陰茎を口で愛撫する場合を、一般的に『フェラチオ』といいます。よく観察しておいてください」
美智子は女子生徒を前に集めると、田中君と村山君の勃起した陰茎を前にした。
「二人の男子の亀頭の先端から染み出している透明な液体がわかりますか?これがカウパー氏腺液、いわゆる『先走り』という液体です。これは男性が交接可能な状態を示すサインですから、覚えておいてくださいね」
そう言いながら美智子は田中君の亀頭の先端を人差し指で触れ、透明な液体が糸を引く様子を女子生徒に見せた。
美智子は田中君と村山君の勃起した陰茎を両手で包むと、「これから実際にフェラチオを行いますからよく観察してください」と言った後、美智子は、やや濃い目の口紅の上に艶々としたグロスを塗った唇を近づけて、
まずは田中君の亀頭、次に村山君の亀頭に交互に、最初は先端から舌で舐め始め、次第に亀頭の周囲の部分や裏側に舌を這わせ、やがて陰茎全体を口に含んだ。
美智子の着用している白いレースのバラの花柄模様のスリーインワンと白いストッキング、それと美智子の股間と男子生徒二名の股間の黒い陰毛が、コントラストをなしている。
「ペチャ、ペチャ、ジュルッ…ジュパジュパッ!チュウゥゥッ…ジュルルッ…ジュパ!チュウゥゥッ…ジュパッ…チュウゥゥッ…」と、二人の男子生徒の陰茎を交互に口に含み音を響かせつつ、美智子は授業を続ける。
395 : 名無しさん@ピンキー2016/05/19(木) 06:43:49.09 ID:qZ0atA8i
 「このように、最初は亀頭の先端から、先走りを舐めるところから始めて、次第に亀頭の周囲を舌で舐め、裏側の筋の部分に舌を這わせ、やがて亀頭から陰茎全体を口に含んであげてください。決まりはありませんから、相手の反応を見ながら工夫してくださいね。
絶対に強く噛まないでくださいね。それから、このように陰嚢を舐め上げたあとで、睾丸を口に含んであげる方法も効果的です」
 そう言いながら美智子は、陰毛が長く生えた村山君の陰嚢を舐め上げ、左右の睾丸を刺激するため陰嚢を口に含む。
 美智子が村山君の陰嚢を口に含むと、美智子の唾液まみれの村山君の勃起した大きな陰茎の先端は、美智子の額にまで届いている。美智子が口を動かすたび、美智子の前髪、額、まつ毛、鼻、頬を、村山君の陰茎が「ペチペチ」と叩き、透明なカウパー氏腺液をタラリと垂らす。
美智子の美しい顔は、村山君の陰茎により美智子の唾液と村山君のカウパー氏腺液でベチャベチャになっている。村山君の陰嚢を口に含み彼の大きな陰茎で顔を叩かれながら、カウパー氏腺液まみれの美智子は、その状況を撮影する生徒のスマホに誇らしげな視線を向けている。
男子生徒の陰茎を顔に当てられたその美智子の表情は、性教育実習に臨んだ女性教師の誇りが感じられる表情であった。


  美智子が村山君の陰茎を再度口に含んだ時、村山君は「せ、先生!す、すみません!あっ!ああっ!で、出ます!」と言うやいなや、美智子の口の中に精液をドピュドピュと噴き出した。
  反射的に美智子の頭を両手で押さえつけながら口の奥に陰茎を押しこみ、身体を震わせながら美智子の口腔内で射精する村山君。
眉間にしわを寄せて目を閉じながら唇を閉ざし、懸命に村山君の陰茎を唇でしっかりとくわえ村山君の激しい射精に耐える美智子。むせて陰茎を噛まないように彼女は細心の注意を払う。
  美智子は口腔内で、村山君の大量で濃厚な精液をすべて受け止める。
  村山君の激しい射精が終わった後、美智子は村山君の陰茎を吸い、村山君が射精したすべての精液を全く飲み込むことなくいったん口腔内に収めた。
  美智子はしばらくしてから村山君の陰茎を口から開放すると、唇を閉ざしたまま交接用ベッド脇の収納スペースからプラスチック製のシャーレを取り出した。
美智子はプラスチック製のシャーレに口元を近づけ、口腔内にある村山君の精液を吐き出す。
シャーレ内には、美智子の唾液に混じった村山君の薄黄色い濃厚な大量の精液が揺れている。
美智子は口元をティッシュで拭った後で、シャーレ内の液体について生徒たちに説明した。
「みなさん、よく見てください。これが今、村山君が先生の口の中で放出した精液と先生の唾液が混じった液体です」
「かなり色が黄色いのがわかりますか?精液は常に白いわけではなく、濃い精液はこのような色になってドロっとしています。これは子作りには最適の精液です。この村山君の貴重な精液は、後で先生の子宮の中に注入しますから、いったんこのまま冷蔵庫に保存しておきますね」
美智子はシャーレに蓋をして、ベッド脇の冷蔵庫にシャーレを収めた。
396 : 名無しさん@ピンキー2016/05/19(木) 06:47:23.91 ID:qZ0atA8i
 村山君は、美智子の唾液でベットリと濡れ少し萎えた陰茎をヒクヒクさせながら、「す、すみませんでした、先生!」と言い、顔を紅潮させている。
 「いいえ。全然悪くなかったですよ。先生の口の中で射精するときも、しっかりと先生の頭を両手で押さえて先生の口の奥にオチンチンを押しこんで射精することが自然にできていましたから。初めてだったのにすごいですよ。満点です。村山君、こちらに来てください」
 美智子は、村山君の陰茎を口に含み、舌で念入りに舐めながら説明する。
 「射精した後の男性のオチンチンは、このように念入りにお口できれいにしてあげるのが、女性としてのマナーです。女子はよく見て覚えておいてくださいね」
 美智子の絶妙な舌の動きに刺激され、萎えかけていた村山君の陰茎は、美智子の口の中で再度、完全に勃起した。
 「いいですよ!村山君!これでまた先生と一緒に子作り頑張れるね!このように念入りにお口でお掃除すると、男性はまた子作り可能な状態になりますから、女子は覚えておいてください」
 続いて美智子は、田中君の陰嚢にも村山君に行なったのと同様の行為を行なった。田中君はかろうじて射精を免れたようである。

 美智子はウエットティッシュを手にして顔に付着した様々な体液を拭った後、ベッドに座り開脚し、スリーインワンの肩のストラップを両肩からずらし、ブラ部分を下にめくり降ろした。
 生徒たちの前に、豊満とまでは言えないながらも決して小さくはない、充分に豊かで柔らかそうな、形の良い美智子の乳房が現れる。乳首や乳輪はきれいなピンク色である。乳輪はかなり大きめである。
 「これから二人に、手や口などを使って女性の身体を愛撫する実習を行なっていただきます。これも特に決まりはありませんから、相手の反応を見ながら気持ちよくなるように工夫してくださいね。まず先生が見本を示します。これは女性器への愛撫の一つの例です」
 そう言うと美智子は、白いストッキングに包まれた両脚を広げて女性器のすべてを生徒たちに見せつけながら、片手で乳房を揉みしだき、もう一方の片手を股間にやり、指で陰核や小陰唇を擦り始める。
 「先生の性器をよく観察してください。子作りする前には、このように指や口や舌で女性を気持ちよくさせて、女性の性器が充分に潤っていることを確認してください」
 「女性の性器から分泌される液体には、女性の膣口の左右に一対ある分泌腺のバルトリン氏腺液やスキーン氏腺液、それから膣壁から分泌される膣分泌液、さらに奥から分泌される子宮頚管粘液などがあります。女性器外陰部に刺激を受けたりした際、
性的に興奮した際などに分泌されます」
 「女性器からの様々な分泌液は、俗に愛液、マン汁などと呼ばれていますが、実際に流れ出る液体には様々な分泌物も交じり合っています。いずれもオマンコする時に膣内でオチンチンを動かしやすくすることが第一番の目的です。充分に濡れていない場合、
性交の際、女性には不快感や痛みが伴いますので、注意してくださいね」
 生徒たちがスマホで撮影している前で白いストッキングに包まれた両脚を広げつつ、陰核を擦り、ベロリとはみ出した赤黒い小陰唇をヌチャヌチャと指でいじり湿った音を立てながら、吐息を荒くし解説する美智子。彼女のバルトリン氏腺液は、彼女の膣で乾いた
陰茎を数本分受け容れることが可能なくらいに、すでに充分すぎるほど分泌されている。
 「先生の性器をよく観察してください。もうこの状態になれば、男性はオチンチンをいつでも女性の膣に入れて気持ちよくオマンコすることができます」男子生徒たちが美智子の股間の前に群がり接近して撮影する。男子生徒たちは全員が、勃起した陰茎を握りしめ、
しごいている。
397 : 名無しさん@ピンキー2016/05/19(木) 06:49:25.28 ID:qZ0atA8i
 「ここからは一人ずつで実習を行います。じゃあ、まず田中君。ここに座って」美智子はベッドの右側に田中君を座らせる。
 美智子はベッドに座ったまま田中君を抱きしめ、激しくキスをする。もちろん田中君の生涯初めてのキスである。美智子の舌が田中君の口の中に入り、容赦なく田中君の舌に絡む。
 美智子の唾液が田中君の口の中に否応なく流れこむ。美智子は激しくキスをしながら、抱擁した田中君の身体を撫で、やがて田中君の身体のあらゆる部分にキスを始める。
 その間に美智子は、田中君の勃起した陰茎を手にして動かしている。
 美智子はキスを止めると、田中君の片手を自分の乳房に押し当て、手での愛撫方法を指導し、その後、乳房を吸わせ、口での愛撫方法の指導に移る。
 田中君に乳房を吸われたまま、ベッドに両脚を投げ出して広げた状態で田中君とともにベッドに上体を寝かせた美智子。
 美智子はのしかかる田中君に両側の乳房を交互に吸われたまま、田中君の片手を自分の股間に導き、美智子が手を添えながら女性器の愛撫の仕方を教える。
 吐息を漏らしながら互いに性器を手で愛撫しあう、女教師美智子と男子生徒田中君。二人の吐息が激しくなる。
398 : 名無しさん@ピンキー2016/06/29(水) 08:36:50.80 ID:Od/46zK9
母子相姦もの希望
399 : 題名『自愛葬姦』1/22016/09/02(金) 22:32:12.48 ID:8Gs9ifFT
推敲? そんなの関係ねえ!

百合の花は死の匂い。
棺を開けると、白いワンピースの若い娘が横たわっていた。
光沢を帯びるワンピースの生地が、娘の肌の白さをより際立たせていた。
そして百合の匂いだけが、それが「死んでいる」という事実を主張していた。
ワンピースの肩紐が、ゆっくりと解かれる。
程良く丸みを帯びた、慎ましい大きさの乳房が姿を現す。
娘の乳房を曝け出したのは、娘と同じ人物―
ネグリジェと髪型は違っているが、正真正銘の、娘と同じ人物だ。
否、性成熟期に入り、女性らしい身体になった辺りの娘に対し、
歳は美人だから若く見える分を差し引いても30くらいだ。
この「百合子」の前に横たわっている美しい娘は、人形―結婚する前に、
18の誕生日を迎えた百合子の身体の、隅々まで本物のように描き尽くされている。
結婚を控えていた百合子は、この身体が男に舐り尽され、
男根の味を覚えて老いていく事に憂いを覚えていた。
そこで、女性として成長しつつも、処女で汚れのない今の身体を、
美の芸術として永遠に留めておこうと、ある人形作家に頼んだ。
それはラブドールというもので、形だけではなく、
感触や膣の中の襞の一つ一つまで、本物そっくりに再現されたものだ。
その為に、処女は奪わずとも、人形作家に膣穴の奥まで覗き込まれ、
乳房を舐られ、時には乳首を吸われて感触を確かめられた。
百合子は、その時に自分がそうされたように、人形の乳首を吸っていく。
あの時も、この人形のように安らかな寝顔を湛えたまま、
母性の性器を吸われる快楽に、じっとりと股間から雫が垂れるのを覚えたっけ。
なだらかな白い山が、刺激によって快楽をもたらすように成長している事を、
身体で知った印象深い出来事だ。
桜色の小さな乳首が、紅色の唇に吸われる。
成熟した女性の色香を湛える唇が、少女の面影を色濃く残す乳房を、何度も責めている。
百合子の口紅と唾液に生々しく汚された人形の乳房は、照れたように、
唇の紋様で仄かに赤く染まった。
娘の頃の自分の乳房を味わう度に、欲情と共に、美しさで満ち溢れた昔の生活が蘇る。
真っ白な乳房の山に描かれた模様は、丸で雪原に現れた花園のようで、
それは百合子の視界を揺らめかせるようだった。
美しい夢を見ているように眠る過去の清い身体は、大人の色香を纏った未来の自分に
蹂躙され、より輝きを増して見えた。
400 : 題名『自愛葬姦』2/22016/09/02(金) 22:33:08.39 ID:8Gs9ifFT
人形の服は徐々に脱がされ、尚も美しい全裸を晒した。
「あっ……あぁ………。」
ネグリジェの胸を開けた百合子は、自身の唾液をローションに、
自分と人形の乳首を擦り合わせて喘いでいた。
4つの乳房が、弾力を持って折り重なって揺れる。
歳を重ねた百合子の乳房は、男の刺激を受けて成長しながらも、
20歳の張りと美しさを保っていた。
密着し合う人形の乳房は、今の自分より一回り小さい程度の大きさだが、
唾液の粘りも相まって、十分な性的な満足感をもたらした。
目の前の人形は正しく自分だが、18の頃の「美しさ」だけを抽出した
美の結晶は、魂が奪われるような恐ろしさある程に百合子を陶酔させた。
清い娘の自分を汚していく興奮に、百合子の女性器も濡れ始めていた。
百合子は遂に全裸になると、人形の長い両脚を持ち上げ、
ピンク色の肉の割れ目に、己の女性器を重ねて擦り付けた。
淫靡な粘膜の音を鳴らしながら、人形と貝合わせする。
自分自身と同性愛行為をしている興奮に、百合子は身震いした。
ぬちゅ…ぬちゅと…二つの鮑は交尾するように絡み合う。
一度女性器を離すと、人形の股間は百合子の刺激に快楽を覚えたように濡れていた。
湿った人形の襞は、処女時代の百合子の花園を、これ以上ないくらいに再現している。
愛液の臭いに苛立ちつつ、人形の肉の割れ目に舌を捻じ込む。
分泌液のない人形の女性器だが、膣の形を舌先でなぞる度に、百合子の興奮は高まっていく。
再び、貝をピッタリと合わせ、その隙間に指を入れ刺激していく。
「あぁーっ!!」
興奮と快感に叫ぶ。
己の胸を揉みながら、夫に散々開発された女性器の性感帯を、二本指で摩擦しまくる。
「あぁーん、イクイクぅ〜!!」
激しくも艶やかな喘ぎ声を出して果てる百合子。
満足した百合子は、この墓室を模した秘密の地下室を後にした。
百合子の住む館には、内緒で人形の身体を洗う女性係が存在する。
女性係は人形の身体を洗い、ドレスを着せると、棺に入れられた百合の花を替えるのだ。
百合子は、夫と目を盗んで過去の自分の抜け殻との逢瀬を重ねている。
眠る人形、美しい身体を持つ人形、自分の為だけの人形―
百合子のみに汚す事が許される人形は、今晩も棺で眠りながら百合子を待っている。
401 : 名無しさん@ピンキー2016/09/11(日) 10:45:23.52 ID:xjg2eqaN
母子相姦もの希望
402 : 元歌 異邦人2017/01/20(金) 23:05:25.31 ID:PXgh+Z4Q
関連スレ
【清楚な】未亡人モノAV雑談スレ【喪服】
http://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/avideo/1484920827/ 主題歌

男たちがズボン下ろし 両足広げ
膣や口や胸までも 攻めようとしている
その姿は 獲物仕留め 食らう肉食動物
あまたの 白い液 黒い喪服穢した
我欲快楽 ふれあうカラダ
過去からの劣情が 呼んでる道
我々に とってここは ただの雑談のスレ
ちょっと立ち寄って 語ってよ未亡人
あとは性欲を 持て余す未亡人…
403 : 名無しさん@ピンキー2017/04/04(火) 23:16:11.47 ID:gkL98UyV
ケモ熟女モノなど行かせていただきます。
後半に精液ひり出し等、スカトロっぽい表現があるのでご注意下さい。
404 : 2017/04/04(火) 23:19:28.10 ID:gkL98UyV
 今回の潜入捜査に不満は無い。……しかし疑問が残っている。

 日夜、怪人組織との死闘に明け暮れる『フィンバニー』こと海原夏海(うみはら・なつみ)は、イルカ獣人の婦警である。
強い正義感と母性を持つ彼女は、犯罪組織『Emy's』の手により改造された子供怪人の保護と、そして純粋無垢な破壊衝動のままに
暴れる彼らから町を守ることを任務としていた。
 件の『フィンバニー』とはウサミミ型戦闘スーツ着用時のコードネームではあるのだが、生来の母性から子供に手を上げることの
できない夏海はもっぱら、『壊れることのない玩具』と見立てられては思いの限りに蹂躙されるという始末……。
 世界一か弱く、しかし世界一やさしいヒーローこそがフィンバニーこと『イルカのおばちゃん』であった。
 そんな対怪人要員であるはずの自分がいつもの任務とは毛色の違う『潜入捜査』へ配属されることに、僅かながらも夏海は戸惑いを
感じずにはいられなかった。
 しかしながらそこは、人一倍強い責任感と正義感とがすぐに後ろ押しをした。これもまた平和活動への一歩であるのだと割り切ると、
途端に夏海はこの任務への情熱を滾らせるのであった。
 と、ここまでは良かった。
 問題はその捜査における『役割』である。

『君の役割は、この捜査界隈では知らぬ者はいない『淫乱痴女』だ。そのように振舞ってくれたまえ』
「は……はい?」

 今回の任務にあたり、担当である上司から告げられた役割がそれであった。
『淫乱痴女』――事の始まりは、その本物の彼女が秘密裏に逮捕されたことに端を発している。
 もとは単なる公然わいせつ罪による補導ではあったのだが、その後にかの界隈がとある組織の潜伏先である可能性が浮上した。
 港にほどなく近いそこには週替わりで長距離航海のタンカーや客船等が着船しており、それに紛れては組織の人間が身分偽装の密入国を
繰り返しているということが分かったのだ。
 その報告を受けて公安部も一計を案じる――それこそが、かの『潜入捜査』であった。
 件の捕らえた痴女を夏海が偽装することで、そこでの情報収集と組織への探りを入れるというものであった。
 幸いにも例の痴女の住処はほぼ港の敷地内といった立地ゆえ、近隣に生活圏を置く住人が彼女以外には居なかった――すなわちは
昨日今日で夏海が彼女と入れ替わっても、誰もその異変に気付かないのだ。
 そして何よりその痴女もまたイルカ型の獣人であったことから、今回の捜査において夏海に白羽の矢が立ったという訳である。 
『無理に捜査へ深入りする必要はない。あくまで向こうから接触してきた者とのみ情報収集を行うようにしてくれ』
 そう言って捜査の説明を終わらせようとする上司に、夏海は当惑するように口ごもってはおずおずと質問の手を上げる。
「あの……向こうからの接触ということは、その……性的な行為に及ぶということでしょうか?」
 当然の疑問であった。
 もし上司の言う『淫乱痴女』の設定が正しいとするならば、そんな彼女に接触してくる者の目的は一つしかないからだ。
 そんな夏海からの質問に、上司もまた小さくため息をついた。
『……『淫乱痴女』という設定だ』
 そしてミッションの説明と同じ答えを繰り返す。
『君の言いたいことはよく分かる。君は結婚もしていて配偶者もいるしな。しかしながらフィンバニーとなって怪人の相手をする君にとって、
性的に玩弄されることなど日常茶飯事だろ?』
「全く意味合いが違います」――そんな言葉をしかし、夏海は強く生じる羞恥心と後ろめたさから言い出せずに胸の内でくすぶらせた。
 確かにフィンバニー時、夏海は子供怪人の手によって生殖器をはじめとする器官へ『性的』ともとられかねない仕打ちを受けることが多々ある。
 実際、直接に体液を注ぎ込まれたり、はたまた肉体的な生理現象から夏海自身も絶頂に達してしまう瞬間はあるわけだが、
すべては『子供のイタズラ』や『獣姦』といった部類の接触であり、それは『生殖行為(セックス)』とは程遠いものと考えていた。
 しかしながら今回の捜査における交渉は、明らかに人対人による『性交渉』に他ならない。
 そのことについての抗議を遠回しに訴え出る夏海に対し、ただ上司は視線を伏せては頷くしかしなかった。
 そうしてそのすべてを聞き終えるや、
『……君がこの捜査に参加していること、そしてそこで起こったことに関する一切の情報は外部に漏らさないと約束しよう。
同時に避妊や性病対策といったケアも充実させる』
 以上だ――そう上司は締めくくった。
405 : 2017/04/04(火) 23:21:49.84 ID:gkL98UyV
 そして夏海は今、疑問を胸に抱いたまま捜査の初日を迎えた。
 訪れた元痴女の生家はこじんまりと整頓された2LDKの平屋であった。
 彼女の来歴が来歴だけにどれほど荒んだ場所に住んでいるものかと心配もしたが、思いもよらずまともな様子に夏海自身も胸をなでおろす。
 しかしながら、
「はあ……何も問題は解決していないのよね」
 そのことに気付いてため息をついた。
 結局は、夏海が痴女を演じなければならないという任務に変更はないのだ。
 とりあえずの調査期間として夏海には一週間の潜入が命じられていた。
 それを受けて出発する前日、夏海は夫に対して『海外での捜査に赴く』と噓をついた。
 捜査内容を外部に漏らせないといった部署規定というよりはむしろ、事と場合によっては不貞を働きに行くとも取られかねない
任務の説明をためらったからに他ならない。
 そんなことは露とも知らず、夫は新任務に赴く妻を労わっては励ましてもくれた。
 斯様な心遣いはよりいっそうに罪悪感を深めると同時、夫への強い愛情もまた再認識した。
 そして任務の前夜にも拘らず夫と性交渉を持った。
 半ば強引に夏海が迫るような形で夫とセックスをした。
 二回の射精を避妊具無しに膣で受け止め、そして今日の任務へと赴いたのである。
 それによっていくらかでも夏海の心の負担は軽くなっていた。
 二人の愛を再確認することで、たとえどんな形で夫以外の男性と関係を持とうとも、夏海(じぶん)の芯の部分は揺るがないことの
自信と暗示とを強く持ったからである。
「そうよ……どんなことがあったって、私のあの人への想いは変わらないわ。絶対に負けたりなんてしないんだから」
 そうして決意も新たに任務への意欲を再燃焼させたその時であった。

『ごめんくださーい』
「ひぃッ!?」

 突如として響いたその声に夏海は両肩を跳ね上がらせる。
 胸の前で両肘を折り、前屈みに背を丸ませては声のした方向である玄関先を窺い見る。
 今いる夏海のいる寝室から僅かに鼻先を覗かせては玄関先を望むと、
『あ、どうもー。カルシルテムですー。今週分の配達に上がりましたー』
 そこには縞の作業服(つなぎ)に身を包んだ男性が一人。そんな夏海に気付いて脱帽すると、折り目正しく礼をしては微笑む。
「あ……どうも」
『それじゃ、運んじゃいますねー』
 突然の出来事にまだ事態が飲み込めずに間抜けな返事を返してしまう夏海。そんな夏海に対しても、まだ二十代と思しき若い配達員は
気さくに微笑んでは小走りに玄関から出ていく。
 以降は何度も室内外を往復しては野菜や肉といった品物のコンテナを運び込むその姿に、ようやく夏海も食料品の配達業者であることを確認する。
「そっかー……近所に買い物できるような場所がないから、定期的に届けてもらってるのね」
 斯様な来訪者の正体を知って安堵する夏海。
「そうよね……まさか来訪初日から訪ねてくるなんてあるわけないじゃない」
 誤魔化すように微笑んでは夏海もまた、素早く荷を解いてエプロンに袖を通す。
 通すが……そこで動きを止めた。
――『痴女』……なのよね。
 そう思い返すと、再びエプロンを脱いではさらにその下の衣類すらをも脱ぎだす。そうして一糸まとわぬ姿になると、改めてその上にエプロンを着込んだ。
いわゆるは『裸エプロン』というわけである。
「あぁ、もう……布が薄いわ。乳首が浮いちゃう」
 そんな予想以上の痴態に、我ながら慄いては慌てふためく夏海。
 しかしながらと、その羞恥心を胸の内に押し込める。
 自分は、元よりこの家に住んでいる『痴女』という設定なのである。その家主がよそよそしく振舞ってなどいたら、その所作の一つで夏海の正体だって知られかねない。
「しっかりしなきゃ。もうこうなったら、完璧に任務を演じるのよ夏海」
 寝室と思しき6畳間の化粧台を前に鏡の中の自分へ激励していると、再び台所から配達員の声がかかった。一通りの品物を運び終えたらしい。
「第一印象が大切よ……恥ずかしいのは今だけなんだから、これくらい耐えなきゃ」
 そうして少しでも妖艶さが演出できればと、返事の余韻に気怠さを含ませては夏海も寝室を出た。
406 : 2017/04/04(火) 23:22:39.57 ID:gkL98UyV
 台所にてそんな夏海と対面した配達員はその初見のみ肩をすくめたが、すぐに変わらぬ態度に戻ると、何事もないかのように受け取り伝票のサインを夏海へと求める。
――良かった……何事もなく終わりそう。
 そうして恙なく配達を終え、
『それでは、来週また伺いますね』
「はい、ごくろうさま♪」
 再び一礼をして立ち去ろうとする配達員を前にしかし、
――このまま彼を返してしまっていいのかしら?
 夏海は任務を思い出す。
 自分の今の姿を見た時の配達員に、それほどの動揺は見てとれなかった。すなわちそれは、夏海が『痴女』であることを知っていたという訳である。
――だとしたら、この人も何か情報を持っている可能性があるわけね。確認しなきゃ……!
 もう任務は始まっている――そう考えた時、途端にスイッチが入った。
 元来、根が真面目で責任感のある夏海は、多重人格と見紛わんばかりの変身を果たしては捜査に挑む一面があった。
 そのことはまさに、フィンバニーである時の彼女がそうである。
 いかに不死身に近い肉体を得たからと言って、正体不明の怪人と対峙し、ましてや性的に玩弄されてもなお任務を続けようなどと、常人は考えない。
 しかしながら幾度となく危険な目にあいながらも任務を続ける夏海を支えているものはこの、『自分がやらなければならない』や
『与えられた任務を遂行する』という、度を越えた性格の生真面目さに他ならなかった。
 そして今もまた、それが夏海を突き動かした。

『君の役割は、『淫乱痴女』だ』

 上司の指令が脳内でリフレインする。
 たちどころに使命感は夏海を変える――『淫乱痴女』へと。
「ちょっと待って配達員さぁん……商品が足りないわぁ」
 足元に置かれたコンテナの一つへ身を屈めると、配達員の前へ胸元が覗き込めるように意識して上半身を突きだす。
 両脇を締めて肩をすくめるようにすると、二の腕の中で凝縮された夏海の乳房はエプロンの襟元の下で艶やかに谷間を盛り上げる。
『ッ……ごくり』
 その様子に気付いては、ついそこへと視線をくぎ付けにする配達員。
 イルカという種族性ゆえか、体毛の無い夏海の肌は輝くような青の光沢とぬめりとを帯びて、弾けんばかりの豊満な肉感をアピールしていた。
 そんな配達員の熱視線にさらされる最中(さなか)、ふいに瞼の上がった夏海の視線もまた上目にそれを受け止める。
「私、ミルクが欲しいの……ちゃんと聞いてらっしゃる?」
 僅かに微笑むイタズラっぽい夏海の表情が、配達員の盗み見を咎めるように見つめ返した。
『あ、いや……ッ』
 改めて互いの視線が絡み合うと、配達員は夏海の体を盗み見ていたことを気づかれまいと大げさに視線を振り切っては宙のあらぬ方向へと瞳を泳がせる。
『そ、そうですね……今回の発注ではミルクは入ってなかったみたいです。ご希望なら明日にまたお持ちしますが』
 そうして芝居がかった様子で配送の伝票を確認しては平静を装う配達員へと夏海は体を寄せる。
 そして、
「明日までなんて待てないわぁ……」
 乳房が押し潰れるほどに自身の左半身を配達員へ押し付けたかと思うと、そこから登り出さんばかりにすがり付いては再び視線を送る。
 眠たげに瞼の下りた妖艶な瞳で仰視するや、這うように伸ばされた夏海の右手は配達員のジッパーをまさぐった。
『お、奥さんッ⁉』
「お兄さん……あなたのミルクで代用してちょうだぁい♡」
 そこから喉をそらせては戸惑う配達員の唇を奪うと、ジッパーを下した夏海の右手もするりとその中へ潜り込む。
407 : 2017/04/06(木) 06:03:04.52 ID:wFokrX9p
 ボクサーパンツの表面に綿の感触を感じながら、下着越しに掌の中央で配達員のペニス
それをこねくる。
 その一撫でに反応して強く脈打つそれ。下着の中で折りたたまれていたペニスは硬度を持ち
始めて直立し、さながら蛇が呼吸でもするかのようジッパーから外部へとその姿を現した。
 それを目の前にして、
「まぁ、素敵なおちん……――」
『ペニス』を意味するその言葉を発しかけた夏海は口つぐむ。
――淫乱でなくてはならないのよ……上品に振舞ってはいけないわ。
 自分に言い聞かせ、喉の渇きを癒すよう生唾を一つ飲み込むと、
「いいチンポよぉ♡ どんな風に掻き回してくれるのかしら?」
 夏海は言いまわしを改めては、件のペニスをすくい持つように握りしめた。
 尿道を圧迫するように力を籠めると、血流の充血した亀頭はさらにカリの傘を広げる。
――触手ともあの人のとも違う……こんなに大きいのなんて初めて……
 右掌の中で脈打つその血流を感じながら平静さを装う夏海はしかし、気絶せんばかりに興奮
してもいた。
――怯えちゃだめよ、夏海。これも任務なんだから。さぁ、勇気を出して……!
 自分に言い聞かせながら身を屈めて両ひざを床につくと、夏海は頭身を下げて配達員の
ペニスを眼前に突きつける。
 近づけた鼻先がすんと呼吸をすると、潮の香りにも似た発酵臭が僅かに鼻腔をくすぐった。
 異臭にもしかし、それこそは生殖器以外には醸し出せぬ高濃度のフェロモンであり、それに
嫌悪を感じるよりも先に夏海の口は――
『うあッ……奥さん!』
 無意識にもそれを深く咥え込んでしまうのだった。
 途端、舌上に強い塩気が広がる。
 舌の表皮が縮むほどの味わいの中に僅かな酸味とが織り交じっては、得も言えぬ味わいを
夏海の口中に広げた。
 斯様に食味とはかけ離れた下手物ではあるがしかし、唾液と溶け合ったそれが味覚を刺激し、
そして呼吸とともに嚥下されると――夏海は音を漏らして吸い付いては、かのペニスを
しゃぶりつくすことに没入した。
――あぁ……チンポぉ……私、あの人以外のチンポを食べちゃってるわ……!
 浅ましいまでの今の自分と、そして取り返しのつかない一歩を踏み出してしまったことへの
後悔を顧みながら、それでも夏海は配達員のペニスを貪ることがやめられない。
 否、その禁忌を犯してしまったという自覚こそが何よりも今の夏海を発奮させ、そして発情
させていた。
 口唇を吸い付けては強く搾り取りながら、口中では尿道と筒身を舌の上にこすりつけて
奉仕をする。
 先の芳香に刺激されて唾液腺が崩壊すると、夏海の口中は頬が膨らむほどに唾液で満ちた。
その焼けるばかりに体温を宿した唾液の中をペニスが往復すると、さながら押し込まれるよう
強制的に、そこに満ちた唾液を夏海の喉へと嚥下させる。
 唇や舌上、そして口の甲と口中全体を使って感じ取るペニスのぬくもりに、
――おいしい……チンポ、美味しいわぁ………♡♡
 もはや夏海の意識は緩やかに混濁していくのであった。
 しばしそうして貪り続けていると、穢れの濯がれたペニスからは新たな味わいが生じていた。
 舌先や頬の粘膜が痺れるような腺液の苦みが漂い始めると、その刺激に夏海も正気に戻る。
 そこからも依然として奉仕の手を休めずに配達員を窺いみれば、
 『あ……マズいです、俺もう……ッ』
  苦痛とも取れない表情に眉を歪ませた彼が、懇願の視線を夏海の眼差しへと返していた。
 それを受けて口中の体液をいったん飲み干すと、夏海はようやく唇からペニスを開放し、
そこから配達員を見上げた。
 口での奉仕は止めつつそれでも、唾液で滑りを帯びた筒身を右掌でしごく動作を繰り返す
夏海は、
「イキそうなのね? このチンポからミルク出るのね?」
 鳴らすように鼻息を荒げては、犬よろしくに舌根を吐き出して期待に満ちた視線を
配達員に向ける。
『うわぁ……奥さん……』
 そんな自分を見上げてくる夏海の表情に――その、下瞼を弓なりに押し上げては上目を剝く
浅ましいまでの笑顔に、配達員は心底から夏海を軽蔑した。
408 : 2017/04/09(日) 08:12:19.98 ID:55GhM//c
上記のSSを投下し続けてた者ですが、規制が強すぎて終了の見通しがつかないので全文が掲載されているURLを下記に留めておきます。
お手数ですが、興味を持たれた方はこちらから続きをお楽しみください。
http://novel18.syosetu.com/n0829dw/
409 : test12017/07/12(水) 19:10:24.52 ID:sbaHPmXs
 僕はいまだに素人童貞だ。風俗で童貞を捨てたとかではない。
なんの因果か、借金の取り立て屋から借金立替屋をしてるうち、好みの人妻にターゲットを
狙いをつける変態癖を身につけた結果、恋愛セックスゼロのへんな男が出来上がったわけだ。

 人生おかしなもので、中学高校の友達なんかは僕の職業兼変態癖を聞いても信じないだろう。
超マジメ人間の僕が官能小説やらエロゲーをやるうちにほんとに変態になっちゃったんだから。
もちろん変態といっても性の好みが変態じゃなくて、人妻ハンターという意味での変態ということだ。

 僕の方法としては借金の取り立てで条件をつけるのではなく、借金を立て替えた上で、
僕への借金にし、借金返済の条件を相手に告げるわけだ。

 そして、今僕がいるホテルの一室には、5年前から狙っていた僕にとっての超上物がいる。
今頃、服をぬいで、シャワーを浴びる準備をしているころだ。もちろん脱衣室、風呂場には
隠しカメラをセッティングしてある。部屋にはセックスの様子を後で何回も楽しめるように
4台のカメラがスタンバイしている。
410 : 名無しさん@ピンキー2017/08/04(金) 09:58:52.32 ID:TXCfcQxn
乙〜
向こうが落ちてしまった。
411 : 名無しさん@ピンキー2017/09/09(土) 16:04:15.44 ID:K4i9kBOS
最強美女レスラーと中年童貞男子レスラーとの交流・エッチを描いた小説を書かせていただきます。
(ソフトSMの内容を含みます)
『リングビーナス外伝〜童貞かませ犬の願い〜』

本編開始
1
急速な高齢化が進む国、日本。
それに伴い、童貞のまま一生を過ごす男性の数も右肩上がりで増えている。
そしてプロレス界においても、選手の平均年齢が上がるのと同時に、童貞のままでいる男子レスラーが増えているという現象が起こっていた。

美女レスラーが集まっていることで知られる女子プロレス団体・ビーナスファイト。
時々男子レスラーとのミックスマッチを行うことでも知られていて、同団体の女子プロレスラーとの対戦を希望する男子レスラーも多い。
その団体のリングでは、現在男vs女のシングルマッチが行われていた。

照明と観客の熱気によって、リング上は30℃を超える暑さとなっている。
試合開始から10分が経過したところで、背の高い女子プロレスラーと彼女より数cm背の低い男子レスラーが対峙。
女性の方はまだ余裕のある表情をしていたが、男の方は肩で息をしていてバテ気味のようだ。
しかし、男のショートタイツは前側が勢い良くテントを張っている。

無理もない。
女性の方は同団体チャンピオンでNo1の美人女子プロレスラーとしても有名なスパイカー・レイラ。
身長175cm、体重61kg、スリーサイズは上から91、64、91cmというグラマラスボディー。
そのエロティックな身体を上下セパレートタイプの白地にひまわりの花をデザインしたビキニと、女子バレーボール選手時代から愛用してきた白のハイソックスで覆っているのだから。

レイラと対戦する時、大半の男子レスラーは股間を膨張させている。
その評判を聞きつけた某週刊誌が、先日彼女が自称の29歳ではなく39歳、しかも人妻だということをスクープし記事にしたのだ。
それでも20代で通じる色白の綺麗な素肌や抜群のプロポーションを誇る彼女の人気は衰えず。
1000人も入れないような小規模の体育館ではあったものの、エロ目当ての観客によって満員となっていた。
412 : タヌキ御殿2017/09/09(土) 16:05:34.26 ID:K4i9kBOS
2
「小刻みにジャンプを始めるレイラ。上下に揺れる乳房に観客の目は釘付けだ」
合の手を入れるかのように、リングアナがマイクで声を出して館内のムードを盛り上げようとする。
リング上の対戦相手であるマルコメX(エックス)という中年の男子コミックレスラーもまた、彼女の乳房を見つめていた。

「レイラさん、本当に美人だ。色白の素肌からにじみ出る汗、ポロリしそうなほどの豊満でハリのあるFカップバスト」
「セクシーなデザインのビキニショーツから浮き出たヒップの割れ目」
「膝サポーターと白のハイソックス、どれも良く似合うし、なり代わってみたい」
声を上ずらせながら呟くエックス。

マルコメXは現在59歳。
長年インディー団体を中心に活動してきたフリーの男子レスラーである。
身長は170cmほど、頭を坊主にして横幅のある彼はコワモテに見えるが、実は60歳近くになる現在まで独身・童貞のままであった。
童貞をウリにしたコミックキャラでそれなりに人気はあったものの、本人は死ぬまでに好きになった女性と結ばれたいという気持ちを持ち続けていたのである。

そんな折、ビーナスファイトから美人女子プロレスラーとしてスパイカー・レイラがデビュー。
彼女を見るや否や一目惚れし、ずっと対戦希望を出し続けた末に、ようやくシングルマッチでの対戦にこぎつけたのである。
『バイアグラでも勃起しない男』などと揶揄されていたエックスだが、彼女を愛するようになってからはいつもレイラを想いながら勃起するようになっていた。

「ハアアッ!」
気合の掛け声とともに、レイラがエックスにローキックを数発見舞う。
動きが止まった彼に、レイラがかかと落としを浴びせた。

「グッ!」
ひるんで片膝をついたエックス。
その隙をついて、レイラが側頭部にハイキックを放とうとした瞬間

「えっ、うそっ!?」
エックスがレイラの股間めがけて突進してきた。
413 : タヌキ御殿2017/09/09(土) 16:07:31.87 ID:K4i9kBOS
3
(ゴツッ!)
レイラの股間にキスしようとしたエックスだが、タイミングがずれてレイラの下腹部に頭が当たる。
石頭が当たりひるむレイラをすかさずロープへと振り、自らも反動をつけてボディアタックを仕掛けた。
そのままレイラをフォールする態勢に入るが、あっさりとカウント1で返す彼女。
エックスは他の男子レスラーと同様、打撃技ではなく身体に密着した状態での技を掛けに行こうとする。

レイラに乗っかった状態で、フロントからチョークスリーパーをかけようとするエックス。
しかし、女子バレーで鍛えた腹筋でブリッジを決めた彼女は、エックスを振り落としてすかさず立ち上がる。
「お楽しみは二人きりの場所でしましょ^^」
笑顔でエックスに話しかけてから、レイラはギロチンドロップをエックスに浴びせてフォールに入った。

レイラの技を何とかカウント2.8で返したエックス。
だが、59歳と言う年齢もあってかなりスタミナを消耗しているようだ。
フラフラのエックスに対し、ローキックやミドルキックを連発していく彼女。
レイラコールの中、エックスを抱え上げてから身体を揺らしつつ、バックブリーカーで締め上げていく。

レイラの乳揺れやお尻、太ももなどを見ながら写真撮影をしている観客たち。
館内では無数のフラッシュの光が散乱する。
その状態から、バックフリップでエックスを後ろへ投げつけるレイラ。

「行くわよ!」
エックスのバックに回り、そのまま後ろへ豪快に投げ飛ばすレイラ。
何人もの男子レスラーをもマットに沈めてきたジャーマンスープレックスホールドをかける。

鮮やかにブリッジが決まり、再びレイラの股間に狙いを定めたフラッシュがあちこちから光り出す。
その状態のまま、見事にカウント3を奪い、レイラは鮮やかなフォール勝ちを収めた。
414 : タヌキ御殿2017/09/09(土) 16:09:48.16 ID:K4i9kBOS
4
エックスが控室で目を覚ますと、そこにはレイラが立っている。
「お疲れ様でした」
笑顔で彼に話しかける彼女。

「こちらこそ、今日はありがとう」
エックスがはにかみながら、20歳も年下のレイラに頭を下げ、握手する。
「ナイスファイトでした。それで、良かったら一ヵ月後に会って頂けませんか?」
突然の申し出に驚くエックス。

少し考えてから
「はい。こちらこそ、よろしくお願いします」
嬉しそうな表情を浮かべながらOKしたエックス。

そして一ヵ月後、指定された場所でレイラと会うことにした彼が、目的の場所に着くと、部屋の中にリングがあった。
事前にプロレスをすることを聞いていたエックスは、一旦シャワーを浴びに行く。
そして部屋に戻ると、ジャージ姿のレイラがそこにいた。

「お久しぶりです、マルコメXさん。私もちょうどシャワーを浴びてきたところなんですよ」
そう言ったのち、二人は握手を交わす。
ジャージ姿とはいえ、女子プロレス界No1の美貌を誇るレイラを見ているだけで、一か月間もオナニーを我慢してきたエックスはたちまち勃起し始めた。

「レイラさん、いつ見ても綺麗だ。君とだったら、男のプライドを捨ててリングの上で相手役になれるよ」
実を言うと、レイラの美貌に目を付けた某所から、少子化対策のDVDを制作してほしいという依頼があったのだ。
とはいえ、女にやられるような役をメジャー団体の男子レスラーが引き受けるはずもない。
そこでマルコメXのようなフリーやインディー団体の男子レスラーを対象に、DVDの相手役をセレクト。
レイラの推薦もあり、これからDVD撮影が行われようとしているのだ。
415 : タヌキ御殿2017/09/09(土) 16:12:05.42 ID:K4i9kBOS
5
部屋にはいくつものカメラがセットされ、離れた場所には撮影スタッフもいる。
通信機能があるので部屋でじかに会話をしても、スタッフとコミュニケーションを取る事は可能であった。
そしてスタッフからの指示で、リング上にてレイラがジャージを脱ぎ捨てる。
すかさず、リングアナからのエロティックな選手紹介が始まった。

「ぜひ見て下さい。女子プロレス界No1の美貌を誇るスパイカー・レイラのセクシーなビキニ姿を」
「身長175cm、体重61kg。スリーサイズは上から91、64、91cm」
「色白の美形にセミロングの黒髪。下手な女優顔負けの美貌を誇る彼女が、女子プロレスラーとして多くの男をマットに沈めてきたなんて、信じられません」
室内のモニター画面が、エックスのはいているピチピチの黒タイツを映し出す。
既にペニスがモッコリしているのが手に取るようにわかる。

シミ一つないうなじに、女子バレー仕込みの筋肉質の腕。
エックスはレイラの身体をまじまじと見つめている。

「谷間が美しいレイラのFカップの乳房。大きなフルカップブラなのに、今にもポロリしそうです」
「多くの男たちが彼女の胸や腰を触り、唇を重ねようとしたことで、手痛い反撃を受けてきました」
アナウンスを聞きながらレイラの身体を見続けているエックス。
息遣いも徐々に激しくなっている。

「そして39歳とは思えない、黒のビキニショーツからくっきりと浮き上がっている91cmのヒップの割れ目」
「星の数ほどの男たちが、レイラのヒップに顔をうずめ、匂いを嗅ぎたいと思っていることでしょう」
「彼女のヒップアタックやヒップドロップを浴び、スケベ汁を噴射した男も数多くいました」
エックスもまた、彼女の身体で数えきれないほどのオナニーを経験している。
416 : 名無しさん@ピンキー2017/10/31(火) 19:15:34.97 ID:lSa+zOR4
近日参上 圭春香
417 : 名無しさん@ピンキー2017/11/01(水) 01:06:57.42 ID:Gy10OmEV
母子相姦小説を翻訳したものを冒頭だけ試験的にアップしてみます。

実況相姦

その日はロバートの18歳の誕生日だった、そして彼の計画は今のとこ完璧に遂行していた。
それは数週間前「熟女の誘惑」なるサイトを見つけたことがきっかけだった。
そのサイトには2つのメインコーナーが設けられていた。 写真ギャラリーとフォーラムである。
まず最初に彼が目を引かれたのは、熟女の素人ヌード写真を集めたギャラリーだった。
多くの10代がそうであるように彼の性欲は底知らずで、明かりを絞った寝室で一人その写
真を眺めながらたぎり放出する夜を過ごした。
次に彼は投稿フォーラムを検索し、興味を引くスレッドに出会った。
その内容とはフィクションの母子相姦小説、そして多分実体験であろう実母と相姦関係に
なるまでの経緯や手段、その素晴らしさがたくさん投稿されているものであった。

当初彼は母子相姦にそれほど興味はなかったのだが、そこにある無数の小説を読むうちに
実母を今までとは違う目で見つめるようになっていった。
まず最初に彼は母親が42歳にしては、かなりいい線いってる体なのに気がついた。
母は常に自己節制や鍛錬に熱心であり、毎朝ヨガをするのが日課なのは知っていた。
だがそんな彼女に性的欲望を覚えたことはそれまでなかったのだ。

それから彼は週末にも遊びに出かけず家にいるようになった。
なぜなら実母がリビングで体にぴったりフィットしたレオタードを着てストレッチなどの
運動をしてる姿を目にすることができたからだ。
エクササイズのあとに母がシャワーを浴びる音がすると、彼は母親の寝室に忍び入るか
偶然を装って母が裸になるシーンを覗こうとするかのどちらかだった。
これまでで一番の収穫は、タオルをまとってかがんだ母親の生のヒップを見られたことだった。
418 : 名無しさん@ピンキー2017/11/01(水) 01:09:45.59 ID:Gy10OmEV
一方寝室に忍び込んだ時は実母のクローゼットから下着やランジェリーを漁るのだ。
そしてパンティーを数枚盗み、フォーラムでの相姦小説に酔いしれながら、それを使って
オナニーに浸るのだった。
パンティが彼の精液でびしょびしょになったあと、密かにそれらを洗って乾かしクローゼ
ットに戻すのだ、彼の精液に汚された下着が実母の下半身を覆っている、そう思うだけで
彼は興奮に打ちのめされるのだった。

ある日いつものように彼がパンティーの引き出しを漁っていた時、なんと彼はそこに小さ
なピンクのバイブレーターが埋もれているのを発見した。彼はそれを鼻先にに持ってきて
そこに微かなメスの芳香を嗅ぎ取った。次の瞬間夢中で舌を出してそれをきれいに舐め取
り、母のエキスを初めて味わうことができた。
実母も一人の女であるという事実を、このバイブによって彼は知った。
猛烈に興奮しあせるように彼はパンツを引き下ろし、絹のパンティを勃起に巻きつけた。
母のエキスを一滴でも残すまいと彼は片手に持ったバイブを舐めしゃぶり、もう片手で
実母のパンティーに包まれた勃起をしごきまくるのだった。
果てたあと彼はバイブをそこに戻した。
次に母がそれを使ってオナニーをした時、母のあそこが彼の唾液で満たされることになる
と信じながら。
このようにして彼は母親の下着での密かな遊びに耽溺していったが、そろそろ次の段階に
進みたくなったのである。


ロバートはサイトのフォーラムにアドバイスを求めるメッセージを投下してみた。
どうすればママと素敵な関係になれるのだろうか?と
そのほとんどのレスは「ドラッグやレイプでやっちまえ」のような愚劣なものばかりであ
り、彼はそんな手段を取りたくはなかった。
彼は実母の方から彼を求めてくるそんな体験がしてみたかったのだ。
それでも一週間ほど多くの人々とやり取りをする中、彼は翌月に誕生日を控えるある日、
母親の写真を撮ってみることにすると投稿した。
それが冒頭で述べた計画の始まりであった。。
あたかも彼が実際に写真が趣味になたかのように行動し、母にもそのことを知らせる。
そして計画は実行段階に。
毎日彼はパッドを持ち歩き、心底それが面白いかのように写真を撮りまくった。
そしては母に彼が撮った写真の数々を見せるのだった。
母親は「急に写真が趣味になったなんてどうしたの?」などと聞いてきたが
「写真家になりたいんだ、雑誌の表紙を僕の写真が飾るのが夢さ」などと答えていた。
419 : 名無しさん@ピンキー2017/11/01(水) 07:36:06.71 ID:1ofCovSs
チョベリグ!
意訳のセンス、文体によるんでしょうが
海外物でも、しっくり来ますね!期待してます
420 : 2017/11/03(金) 19:55:35.97 ID:8oXgwsnQ
彼は実母の日光浴好きを承知していたので、実母が日光浴しそうな日には芝生に椅子を、
それも彼の寝室から母の姿態の絶景が拝める場所に配置するのだった。
母が日光浴しに庭に出ると一目散に自室に駆け込み、その日焼けした見事なビキニ姿を
写真に収め、その後存分にオナニーするのだった。
次にそれをサイトの熟女写真ギャラリーにアップしていく。

@どこが熟女だ! めっちゃ若いじゃん、全然いけてるぜ!!!」
@このケツにおもいきりぶちこみたいぜ
@こんなビッチと住んでるなんてお前ラッキーな奴だな!

ロバートは彼の実母の写真に欲情し賞賛するコメントの数々に満足し、計画の実行にいよ
いよ踏ん切りがついた。
フォーラムでもっと性能が良い撮影アプリを紹介してもらい、母親を撮影するたびにそれ
らをフォーラムの住人に見てもらった。
最終的には彼は美しい実母と関係し「その全容さえをも皆に見てほしかったのである。」

一方で彼は母親に地下室を撮影スタジオとして使いたいとせがんだ。
ライトを装備し、それっぽい作りを完成させた。
ある日彼は母親に人物写真を撮りたいしそのライトアップのテストもしてみたい、モデル
をやってくれないかと提案した。
熱心にお世辞も交えてせがんでみたが、最初母は興味がなさそうに見えた。
重なる息子の懇願にようやく彼女は折れ、なんとかスタジオでポーズを決めてくれること
になった。
421 : 2017/11/03(金) 19:58:49.05 ID:8oXgwsnQ
ロバートの母親キムは、短い茶髪の長身な42歳の女性だった。
だが年齢の割に素晴らしい肉体を維持したままだった。
ヨガによる鍛錬が彼女の肉体に一本の強い筋を通し、ために完璧な体型を保っていたのだ。
加えて日光浴により肌は程よく焼けていて眩しい輝きである。
乳房はロバートが知る同年代の少女たちほど張りはなかったが、それでもその大きさは
彼にとって十分に満足できるものだった。

地下スタジオに入ってきた母の姿は膝丈まで覆った現代風のサンドレス 袖は短めで前は
切れ込まれてはいないタイプだった。
ロバートはこの日の撮影で母の自尊心を少し持ち上げてやり、今後の計画が運びやすいよ
う段取りするつもりだった。ライトを付けパッドをパソコンに同期させて撮影が開始された。
何もかも承知のように自信満々に振る舞ったものの、絞りその他で混乱する場面もあった。
スタジオ中央に腰掛け用の椅子を配置、母キムは卒業アルバムの写真のようにカメラを向
いて被写体となってくれた。
右から左に彼女の写真を撮影し、パソコン画面で画像を確認すると、もっと良い写真を撮
影できるように、足や腕を動かしてポーズを指示していった。
30分もするともう彼女は退屈し始めたようだった。もうおしまいにするよう彼にせがんだ。

その夜ロバートはもう待ちきれず、母の写真にどんなコメントが届いているかを確認してみた。
一般的な参加者は母の写真に賛辞を送るばかりだったが、彼が探していたのは彼の計画を
知り応援してくれているグループのものだった。
彼らがその日の「実況」撮影から出した最高のアイデアの1つは、スタジオの後ろの壁に
あった古いソファーを使うべきであり、椅子は不要だったというものだった。
撮影は立っている状態から始めるべきで、それから母キムが撮影に乗ってきたら、ソファ
に移動させて撮影を続けるべきであったと。
また彼女に明るい光をあてて、できるだけロバートの存在が気にならないよ指示するよう
にも勧めらた。そのほうがもっと彼女がリラックスできるはずだと。
最後にもっとムードが高まるようロマンチックな音楽を流しておくのも手だと。
それはロバートの計画をさらに遂行しやすく仕向けるはずだと。
422 : 2017/11/03(金) 20:00:33.15 ID:8oXgwsnQ
そして遂にロバートの誕生日である金曜日がやってきた。
その日彼はとても興奮して目を覚ましたのだった。
誕生日といえば家で素敵なディナーを食べてからプレゼントを開く習わしだった
ロバートは学校で一日中実母を思い描いて過ごした。
放課後急いで彼は家に駆けつて、その夜のショーのために、すべてがセットアップされた
ことを確認するために、フォーラムにログインした。
母は日光浴のため外にいた。彼はメンバーのため視聴者にプレビューをすることにした。
自宅の庭に寝そべり黄色いビキニで横たわる実母のその姿をネット上で配信するのだ。

@今夜かよ! まちきれないぜ
@あんな素敵なケツにぶちこむなんてうらやましい
@きみならきっとやれるぜ!

新しい写真がアップされるたびに、コメントが画面上に流れていく。
彼はお気に入りの母の黒い絹のパンティを手にし、激しく勃起に巻きつけしごきたてた。
だが下着と床に欲望をぶちまけてしまう前に、かろうじて行為をストップさせた。
全ては今夜のためであった。エナジーを浪費するわけにはいかなかった。
母がシャワーを浴び料理を始めるためだろう家に戻ると、彼はプレビューをシャットダウ
ンさせた。
シャワーを浴びた音が聞こえると。すぐに彼はシャワー室に通じる脱衣婆のドアを開けた。
ベストな眺めを見たいと気がはやったのだろうドアを開けすぎた。
悪いことにシャワー室のドアも大きく開いていた。
ロバートが母の裸を目にできた時、母もロバートがそこにいるのに気がついてしまった。

「わわわ、ごめん!!!」

彼はあわてて視線をそらせたが、母が急いでその素晴らしい全裸にタオルをまとわせる
シーンはもう網膜に焼き付いてしまっていた。

「こっちこそごめんなさい、ドアを開きっぱなしにしてるのに気づかなかったわ」
「大丈夫だよママ、僕は何も見なかった。だから恥ずかしいことなんかないさ」

母はにっこり微笑み、改めてドアを閉めるその表情はかすかに赤く染まっていた。
彼の心臓は今や胸から飛び出しそうにドキドキしていた。
ビキニを着た母の姿を目にする以上に、裸の実母が恥じらいながら微笑むその姿が、自分
でも驚くほどにグッときていた。
423 : 2017/11/03(金) 20:02:08.38 ID:8oXgwsnQ
夕食までにはまだ時間があった。誕生日でもあったので、彼は少し撒き餌をほどこした。

「僕の誕生日なんだし、夕食にワインはどう?」
「あらいいわね、けど今はワイングラスは一つしかなかったような気がするな」

ロバートは奥間から二本のワイングラスを探し出した。
母のためにグラスになみなみと注ぎ、自分には普通に注いだ。

「誕生日おめでとう」「ありがとう」グラスを乾杯しぐいとあおった。

夕食の途中ロバートは母のグラスが空になっていることに気づいた。
母は彼にもう一杯注いでくれるよう頼んだ。
夕食後プレゼントを開けるためキッチンからリビングに移動。
母のグラスを持ってきてさらにワインを注いで渡してあげた。
ワインはもう二本目に入っていたのだが、彼は母が酔い過ぎに気を回さないよう注意を払
っていた。

プレゼントはプロが使用するような高級撮影カメラや器具のセットであった。
「気に入ってくれたら嬉しいわ」
「最高だよ、今すぐにでも使ってみたいな」

彼はキムにかけより押し倒す勢いで強く抱きしめてそう言った。

彼はもう待てなかった。全ての機材を抱きかかえ地下スタジオに運び込んだ。
一時間もかからず、彼は新しいカメラ機材をパソコン及びフォーラムに同期させ、三脚と
ライトの配置を終えた。ソファや椅子も準備よし、音楽用スピーカーも問題なし。
あと必要なのはモデルだけだった。

彼は地下室の階段を駆け上がり、キッチンで後片付け中の母を見つけた。
「凄い撮影器具を改めてありがとう、でももう一つ大事なお願いがあるんだ」
「だいたい何を言いたいか予想がつくわ」
「もう一度モデルやってくれないかな? 証明とかカメラとかきちんと人物撮れるかどう
か確認したいんだ」
「うーん、ちょっと今はそんな気分になれないのよ」
「お願いだよ この前は続きはまた今度とか言ってくれたじゃないか」
彼はさらにできるだけ甘えた哀れを誘う声でせがむのだった。
「ワインをもう一杯どう、それを飲み終わったらモデルやってよ、これで最後だから」
「もう、仕方がないわね」
「ありがとう、だからママって最高だ、大好きだよ」
「ハイハイわかったわ、でも早く済ませてよね」
424 : 2017/11/03(金) 20:04:20.69 ID:8oXgwsnQ
彼女は気がついていなかったが、あれやこれやで既に彼女だけでもう二本のワイン瓶を空
にしていた。そこにさらになみなみとしたワインを飲ませ、ロバートは母をスタジオに誘った。

「僕の新しいスタジオへようこそ。」
「凄い、プロみたいなスタジオに見えるわね、あなたはどこから撮影するわけ?」
「中央からやや右によったとこから。ちょっと準備するから待っててね」

キムは体にゆるくフィットしたシルクのブラウスと、タイトだがあんまり見栄えは良くな
いジーンズを履いていた。だが明るいライトを通して彼はブラウスの中のブラジャーが透
けて見えることを確認した。
した。

「「ちょっと音楽をかけるよ、それから僕に向かってポーズしてみて。自然な感じで、カ
メラのことはあまり気にしないで。デジタルなんだから撮影は無限大、気に要らないデー
タは即削除できるんだしさ」

ロバートは音楽をかけスナップショットを撮影開始、同時にサイトの熟女ギャラリーにそ
れらはストリーミングされてゆく。既に20人ほどがログインしていた。

@はじまった!
@祭りだああ!!!
@裸のビッチをモノにせよ

住人のコメントも続々書き込まれていく。
パソコンやパッドに映るそれらを画像をアップするたびに彼は確認していく。
ワインを手元に置きグラスにまたもや並々に満たす。その様子はキムの方からは見えない。
ロバートは期待に胸を膨らませていた、多くの人が視聴してくれているのだ、いまさら後
戻りはできない。

「じゃあカメラのセッティングを変えてみるね。ちょっと動きをつけてもらうよ」
「いいけど、ライトがあたるとけっこう喉が乾くわね」

ロバートは母にワイングラスを渡し、彼女に軽い音楽に合わせて体をゆらせながちびりち
びり飲んでいった。ライトは熱く喉が渇く。こうしている間にも母がワインのおかわりを
所望することを彼は確信していた。
既に汗とライトで母のブラは透けて見えていた。
ポーズに動きをつける中、もうブラウスは半透明も一緒であった。
彼は新しいカメラの方を三脚に固定し自動撮影するようにし、パッドの方でキムの周りを
動きながら撮影することにした。
彼の指示により母はソファに座ってカメラの方に向かってポーズしていた。
一方で真横からパッドで撮影する、彼女の長い足と素晴らしいヒップラインがアップにな
ってネットに同時配信されていく。
425 : 名無しさん@ピンキー2017/11/03(金) 21:23:30.69 ID:P2fnUDHI
乙です
自分の母親をさらして反響を得ることで、実母の魅力を再認識するような趣向の作品なんですな

こなれた翻訳力、意訳力に感嘆します
426 : 2017/11/04(土) 01:33:03.58 ID:yLfdoWaL
ようやく書き込めましたがこちらではもう投稿はせずアップローダで公開するつもりです
ついでに研究所時代の作品もサルベージしてこちらに順次アップしていくつもりです
https://ux.getuploader.com/watarase/
今読むと公開に値しないと思った作品はそのままネットの深海に沈めるつもりであります。
427 : 名無しさん@ピンキー2017/11/05(日) 16:23:06.60 ID:VzLDwqPW
エロパロ板、年々投下しにくくなってくよな
428 : 名無しさん@ピンキー2017/11/05(日) 19:08:01.84 ID:/0v2ifCj
俺はノクターンにフィールドを移した。
429 : 名無しさん@ピンキー2017/11/13(月) 02:36:03.52 ID:BcIgcHT+
夫との離婚や死別を経験した女性が、今のように再婚することが難しかった頃、そうした女性たちの多くは、自身の中に渦巻く情念や肉欲のやり場に困り、ひたすらに悶々とした日々を送るはめになっていたことも少なくなかったという。
しかし、かつてこの国においては、そうした女性たちが思いのままに、性を貪る機会が与えられていた地域も存在していたという。

「まあ、離婚は今ほど多くはなかった時代だけれども、旦那に先立たれてしまった未亡人は意外と多かったと思うよ。そういう人らのね、欲求を満たすというか。そういう意味合いの風習だったんじゃないかな」

自身が生まれ育ち、長年暮らしていたという北関東のとある地域に、かつて存在していた“独身女性の性”にまつわる奇妙な風習についてそう語るのは、千葉県在住の無職・山崎正二郎さん(仮名・77)。
山崎さんの話によると、その地域においては、離婚や死別といった形で、若くして再び独身となった女性たちが、地域で暮らす不特定多数の男性たちと、その欲望が突き動かすままに、ひたすら肉体関係を重ねる秘密の儀式が行われていたという。

「なにぶんね、古い話だから、正確でない部分もあるかもわからんけども、昔はね、あのあたりの独り身の女っていうのは、毎月、新月の晩になるとね、村はずれの炭焼き小屋へと出かけていってね。
そこで朝まで待ってる間にね、男が訪ねてきたら、その男と結ばれてもいいという決まりがあったのよ」

そもそも、月の明るい晩であるとはいえ、山崎さんの話によれば、その小屋がある場所は、村の中心部から数キロも離れた山深い場所。
そんな場所へ夜な夜な出かけていくとなると、大の男であったとしても、なかなか度胸のいる話だが、その実、小屋を訪れる男女は後を絶たず、「一晩に何組も入れ替わったりしていたと聞く」(山崎さん)ほどであったという。
しかも、訪ねてくる男性の中には、単身者のみならず、妻帯者も含まれていたというから驚くばかりだ。

「なんだろ、一度山に入ったら、山を降りるまでの間に起きたことは忘れるというか、そういう決まりみたいなのが、あのあたりにはあったもんだから、たとえ何度も求め合った仲だって、山を降りたら知らん顔。
道ですれ違ったって、平然としていたもんだというね。だからお互いに本当、後腐れなく求め合っていたんだと思うよ」

とはいえ、夫や恋人といった、自身のパートナーが、別の女性と関係を持っていることに気づいた女性にとっては、無論、決して面白い話ではない。
そのため、前出の“村の掟”により、そのことを直接的に話題にはせずとも、絶えず村の女性たちの間では、独身女性を“仮想敵”と見做し、彼女たちとの交流において、険悪な空気が流れることもしばしばであったという。
そうした意味で言えばこの習慣、事実上の“フリーセックス”状態であったとはいえ、なんとも問題の多いシステムであったと言えるのかもしれない。

以下ソース
http://tocana.jp/2017/10/post_14446_entry.html
430 : 名無しさん@ピンキー2017/11/18(土) 06:03:20.38 ID:WNwDxOc/
同じマンションに住んでいる、妖艶で美しい未亡人。
恋い焦がれていた彼女に誘われて、家に入らせて貰うと、そこからエッチな交流が始まる。
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