淫魔・サキュバスとHなことをする小説 11体目 [転載禁止]©bbspink.com

1 : 名無しさん@ピンキー2014/12/29(月) 00:53:51.81 ID:Q02UubJv
ここでは男の精液を吸って生きる淫魔・サキュバスを題材にした小説を投下していきましょう。
淫魔・サキュバスさえ出てくれば純愛、ファンタジーなどジャンルは不問。

前スレ
淫魔・サキュバスとHなことをする小説 10体目
http://pele.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1369913966/

保管庫
http://eroparo.x.fc2.com/
148 : 名無しさん@ピンキー2016/09/02(金) 02:44:58.74 ID:zS6Gn54/
完全にあの人のセカイのサキュバスですわw
149 : 名無しさん@ピンキー2016/09/02(金) 21:36:18.37 ID:KHSMdPB+
淫魔権団体によるザーメン要求デモ、淫行条例により許可されず
150 : 名無しさん@ピンキー2016/09/05(月) 17:02:42.57 ID:z1pc5xNH
eraSQ的なノリとかありかな?
151 : 名無しさん@ピンキー2016/09/11(日) 23:32:55.20 ID:KyrmL2BL
「くそう……目の前にこんなにチンポがあるのにハメられないなんて生殺しだぜ…!」
152 : 名無しさん@ピンキー2016/09/13(火) 07:05:20.83 ID:17U0WaC7
そういや暴れ淫魔って見たことないね。
ttp://i.imgur.com/RWlYS9C.jpg
153 : 名無しさん@ピンキー2016/09/14(水) 02:19:33.67 ID:RDwkZTWn
暴れん坊淫魔
この物語は魔王となったサキュバスが
一モンスターとして庶民の暮らしに密着し
様々な事件を淫らに解決していく番組である
154 : 名無しさん@ピンキー2016/09/14(水) 09:51:43.83 ID:ORoL4fj5
>>153
「私の顔を見忘れたかしら?」
『サキュバス様がこんな所にいるはずがない!』
『サキュバス様を孕ませてしまえ!』
『サキュバス様をイキ狂わせて雌奴隷にしてしまえ!』
『ここで堕としてしまえばただのサキュバスよ!』
その他わらわら


なお数時間後、十数名の精液を根こそぎ搾りきり、つやつやでテカテカの淫蕩な顔で「あら、もう終わりなの?なっさけないわね?ダーリンは一人でももっと持つわよ?私勝てたこと無いもの」と笑うサキュバスの姿が
155 : 名無しさん@ピンキー2016/09/20(火) 14:36:54.05 ID:lKPKZEvB
ノクターンズノベルに投稿したいんだが
未成年キャラのエロ描写はアウトなんだよね?
主人公を庇った兄がサキュバスに吸い殺された主人公が大人なってサキュバスに復讐を志すストーリーなんだが
回想で濃密なエロシーン書いたら削除されちゃうかな
156 : 名無しさん@ピンキー2016/09/20(火) 19:46:11.55 ID:bjn3Q4Fv
pixivはいやなの?
157 : LoV3のルティアっぽい話2016/09/23(金) 08:54:20.47 ID:DgBo5twX
ふぅ…今日もいっぱい頑張ったなぁ〜
あんなにたくさんの人が来ちゃうなんて、アイドルも大変だよね〜

あれ?君はどうしたの?もうリリスちんもチルルちんも帰っちゃったよ〜
えぇ〜わたしのファンなの〜?
ありがとう〜すっごくうれしいよ〜
ん〜〜ちょっと疼いてたし
お礼になんでも一つお願いを聞いてあげるね〜〜

はぁ〜童貞をもらってほしい〜?
謝らなくていいよ〜すごく可愛いって思っただけだから〜
いいよ〜君の童貞貰ってあげるね〜?
でも〜わたしとやっちゃったら もう他の女の子とやっても 満足できなくなるよ〜
あ そうなったら責任とって 私が君の精をずっと搾ってあげるね〜
158 : 名無しさん@ピンキー2016/11/04(金) 01:22:45.84 ID:kQzuY5n3
サキュバスの使命は人類を堕落させる事にある
アンモラル、それは最大の褒め言葉

しかしアンモラルを極めたサキュバスは居ないと言う
そもそもサキュバスの性として放蕩であるが故に致し方ない

だが、遂に真面目にサキュバスの使命を遂行すべくアンモラルの極みを目指す者が現れた!
彼女はひとつひとつ、現代地球におけるアンモラル要素を満たしていく……

まずは姿を幼女に変えた ロリペドは最大の罪である 要素を強化する為に制服とランドセルも身に付けた
次に相手にレイプさせるフェロモンを身に付けた もはや誘惑は罪にならない 全力で発情させる必要がある
次に許婚を用意した 不倫は今でも不倫であり許されない

まだまだ必要な要素はある
一つは血縁関係 近親相姦は今でも罪になる 中でも娘は最大のインモラルと言えよう
一つは衆人環境 淫靡が隠微であるべきモラルは破壊せねばならない
一つは伝達 情報網の活用で堕落範囲は大きく伸ばせるはずである
最後に肯定 アンモラルの肯定、これぞ最大のアンモラル

まとめると
許婚のいる幼い実娘の公開レイプ映像をネットに散らした上でそれを純愛と主張
これぞ淫道の極み!まさに芸術!

……凄く面倒くさそうなので彼女は諦めた
淫道とはかくも険しいものなのである
159 : 名無しさん@ピンキー2016/11/28(月) 12:31:43.56 ID:xI9+jaPT
「競うな!!持ち味を生かせ!!」
160 : 名無しさん@ピンキー2016/12/09(金) 17:29:29.76 ID:BLYgKY3p
ずっと母だと信じていた
僕を慈しみ育ててくれていたその人は
サキュバスだった
161 : サンタサキュバス・新たなる淫劇2016/12/09(金) 22:53:27.51 ID:qN/z2uuw
クリスマスが今年もやってくる、とは有名な一節だが、僕にとっては冗談ではない。
一年前、ミニスカサンタのコスプレをした大家さんに逆レイプされ、彼女と娘さんがサキュバスと教えられた僕は、彼女らに囲まれた日々を送っていた。
裸エプロン、紐にしか見えない水着、メイド服など、様々なコスチュームで僕を誘う淫魔は、女神と見紛う美貌に磨きをかけ続けているのが困りものである。
娘さんのほうはまだサキュバスとして目覚めて短いためか、そこそこの回数の絶頂で満足してくれるのだが、大家さんはそうはいかない。
弾切れと思わされるほど搾られ、それでも彼女を自分だけのものにしたいという欲望に駆られる。駆られてしまう。

今日も帰ったら、僕の部屋には淫らな女神が待っているのだろう。
不安と期待と欲望の入り混じる感情を秘めながら、僕は帰路を急ぐのだった
162 : 名無しさん@ピンキー2016/12/12(月) 03:41:04.70 ID:xpeW7M9S
支援
163 : 名無しさん@ピンキー2016/12/12(月) 06:49:44.39 ID:AMC2dRnu

   ̄ヽ、   _ノ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
     `'ー '´
          ____
       / \  /\ キリッ
.     / (ー)  (ー)\   
    /   ⌒(__人__)⌒ \
    |      |r┬-|    |
     \     `ー’´   /
    ノ            \
  /´               ヽ
 |    l              \
 ヽ    -一””””~~``’ー 、   -一”””’ー-、.
  ヽ ____(⌒)(⌒)⌒) )  (⌒_(⌒)⌒)⌒))




          ____
        /_ノ  ヽ、_\
 ミ ミ ミ  o゚((●)) ((●))゚o      ミ ミ ミ   <だっておwwwwwwwwwwww
/⌒)⌒)⌒. ::::::⌒(__人__)⌒:::\   /⌒)⌒)⌒)   
| / / /     |r┬-|    | (⌒)/ / / //       
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|     ノ     | |  |   \  /  )  /
ヽ    /     `ー’´      ヽ /    /
 |    |   l||l 从人 l||l      l||l 从人 l||l  バンバン
 ヽ    -一””””~~``’ー 、   -一”””’ー-、
  ヽ ____(⌒)(⌒)⌒) )  (⌒_(⌒)⌒)⌒))
164 : 名無しさん@ピンキー2016/12/17(土) 21:46:45.36 ID:xK9RTSSe
dlsiteで出とる白森書房のは?
165 : 名無しさん@ピンキー2016/12/24(土) 20:24:57.34 ID:hafp6Tg3
♪来るぞ夜半過ぎに
♪下半身丸出しで
♪際限な〜く
♪終わりな〜く
♪きっと、君は、サキュバス
♪間違いなくサキュバス
166 : 夢魔の嫁2016/12/24(土) 23:11:14.52 ID:mmQb7UVC
ここはとある片田舎。
ともすれば一軒家にしか見えぬそこには、美しい夢魔が住むという。
一度立ち寄れば、命を落とすまで精を搾られてしまうという噂まである。
だが、そうとは知らぬ男が一人。
終電を逃した青年は、夢魔の虜となり、彼女の夫にまでなった。
では、その青年の一日を見てみよう。


「おはよう、私の可愛い旦那様…♪」

彼女との生活の中で鍛えられた肉棒が、水音と共に激しく扱かれている。
亀頭を爪で掻かれ、耳を舐められ、耳穴に入り込む唾液を優しく吸い上げられる。
美貌の夢魔は、その爆乳と頬、掌に白濁の臭いを染みさせており、青年が目を覚ます以前から搾精に傾倒していたことが伺えた。
朝勃ちの性器から子種汁を搾りとった夢魔は、恍惚の眼差しを青年に捧げ、服従するかのように大股開きで陵辱を希う。
その圧倒的な色香に抗う術などあるはずもなく、青年は貪るように覆い被さり、自分の息子のサイズになっている穴を貫く。
167 : 名無しさん@ピンキー2016/12/31(土) 23:40:00.94 ID:707Y2wEE
妖女回廊サルベージされてるんだな
168 : 名無しさん@ピンキー2017/02/10(金) 11:13:41.63 ID:8QJYGBxl
首が伸びきりかけるほど待ったサキュバスの洞窟四日目上がってて嬉しい
169 : 名無しさん@ピンキー2017/02/12(日) 17:31:20.57 ID:oVWvRgv0
保管庫死んでるんか・・・
どっか別にまとまってるところない?
170 : 名無しさん@ピンキー2017/03/08(水) 12:31:15.67 ID:jCObvrl0
サキュバスの洞窟めっちゃ更新されててクッソ嬉しい
171 : 名無しさん@ピンキー2017/03/12(日) 19:41:22.09 ID:9J5tR0cg
まだ途中だけど保管庫
ttp://file3.rdy.jp/matome/inma/
172 : 名無しさん@ピンキー2017/03/16(木) 02:33:31.94 ID:V/KI3pXc
>>171
ナイスすぎる
173 : 名無しさん@ピンキー2017/03/20(月) 10:10:32.99 ID:etbmQZe/
gj
174 : 名無しさん@ピンキー2017/05/22(月) 20:55:37.76 ID:McVcNN5/
イキながら逝きたいか
175 : 名無しピンキー2017/06/24(土) 23:20:08.73 ID:n7bmaP2f
[大掃除]
年末年始、サキュバス娘が人間界に降りてきて悪人の精液を搾り尽し干し物にする行為。
(淫魔大図鑑148ページ)
176 : 名無しさん@ピンキー2017/07/03(月) 22:08:17.76 ID:BsyNJNQ4
民明書房乙
177 : 名無しさん@ピンキー2017/07/11(火) 05:43:22.77 ID:XgaFFz7Z
僕には、とても可愛い幼馴染がいます。
胸も大きく、背も高い美人さんです。
その幼馴染のお母さんも、とても美人さん。
幼馴染よりも更に大きいお胸。
とろんとした垂れ目が可愛いです。
そんな幼馴染のお母さんが、サキュバスだと教えられた僕は。
178 : 名無しさん@ピンキー2017/07/11(火) 17:16:51.87 ID:PLt3FOIh
そんな僕も今ではサキュバスのお婿さん
娘ももちろんサキュバス
なぜなら彼女もまた特別な存在だからです

…なぜかヴェルタースオリジナルが浮かんだので。
179 : 名無しさん@ピンキー2017/07/11(火) 18:10:24.25 ID:8j3Z8dN6
かつて、行き倒れたインキュバスを助けたことでインキュバスの秘薬を与えられた少年。
そんなことも忘れてしまうほどの先、少年はとある少女に恋してしまう。
そしてその少女の家で、少年はサキュバスと出会ってしまうのだった。

「あら、香苗ちゃんは隼人くんのこと、好きじゃないのよね?」
「だったら、ママが隼人くんの恋人になっちゃおうかなぁ♪」

穏やかな眼差し、柔らかな物腰、脳を溶かすような甘い声で、少年に近付く美女ーー早苗。
バツイチの子持ちサキュバスによる筆おろし騎乗位セックスの最中に目覚める、インキュバスの秘薬の効能。
あらゆる女を虜にする精気を持つようになり、無尽蔵の射精と精液、衰えることのない巨根を得られるソレは、サキュバスさえも虜にしてしまう。

「隼人くん、もうダメよ、他の女の子に手を出したら駄目なんだから♪」
「えーーー」
「な、ズルいわ、ズルいわよママ!」
「香苗ちゃんは素直になれないんだもの、隼人くんはママだけのご主人様ね♪」

サキュバス母娘との愛に満ちた日々。
デレデレで母性たっぷりの早苗ママ、ツンデレでお尻大好きな香苗ちゃん。
二人のご主人様となった隼人くんの選ぶのはーーー?
180 : 母娘丼ルート2017/07/13(木) 05:58:41.53 ID:A5/UXnDx
「うっわぁ……妊婦見ておっ勃ててんの?」
「あらあら、赤ちゃんにもミルクをくれるの?優しいパパね♪」

バキバキに直立した息子を見ながら、早苗さんは舌なめずりをし、香苗ちゃんは呆れの溜息を繰り返す。
でも、裸で、母乳を垂れ流す、お腹を膨らませた妊婦が、それも最愛の人たちがいるんだ。
仕方ないことじゃないだろうか。

「何日射精してないのよ?くっさいわね」
「なら、香苗ちゃんはお部屋に戻ったらどうかしら?ママ、隼人くんの勃起チンチンにたっぷり愛して貰うから♪」

早苗さんが、ペニスに鼻を近づけて、臭いを一嗅ぎ。
ふわぁぁぁん!なんて甘い声をあげると、そのまま頬張ってしまう。
一心不乱にペニスをしゃぶる早苗さんが可愛くて、その銀糸の如き髪を撫で、刺激に堪え兼ねて抱え込むようにすると、喉奥に擦れる感触が。
香苗ちゃんは唸りながらも、その場を離れようとはしない。
早苗さんに、射精しますと囁き、そのまま数週間ぶりの射精を敢行する。

「あ!あー!全部ママに射精したの!?」

香苗ちゃんの悲鳴は、知らないふり。
早苗さんの頬が膨らみ、そのまま喉で音を立てて、尿混じりの精液を全て飲み干してしまったのだ。
抱え込んだ早苗さんの頭を解放しても、早苗さんはペニスを咥えたまま離そうとはしない。
よく見ると、僕が頭を抱き込んでいるからか、自分の両手で乳房とクリトリスを慰めているじゃあないか。

「ママ!ズルいわよ!?私だって精気日照りでセックスしたいのに!」
「素直になれない香苗ちゃんにはオ・シ・オ・キ♪次は直腸経由で栄養補給ね、隼人くん♪サキュバスの熟女は性欲強いんだから♪」

とは言われても、妊婦に無理な体勢を取らせるわけにはいかない。
幾らか悩み、僕が横たわると、待っていたかのように肉棒の上に尻穴が充てがわれ、僕専用になった穴が埋められていく。

「んおおぉぉぉぉっ♪精液まみれのおチンチン大好きよぉっ♪お尻で栄養摂取大好きぃ♪」
「んもう、ママの馬鹿ぁ!」

サキュバスの尻穴は、膣穴以上に危険だというのは、何度ものアナルセックスで体験済なのに、未だに慣れられない。
根元までアナルに呑み込まれたペニスは、尻穴をも孕ませるかのように、狂った水道の如く射精を繰り返させられては精液を吸収されていく。
早苗さんの美貌がドロドロのトロトロに蕩けきり、それを見ていた香苗ちゃんが僕の顔の上に膣穴を押し付けるようにし、座ってくる。
サキュバスの愛液は、蜂蜜やらをも凌ぐ甘露で、比類無き性欲剤であり、男女を問わぬ媚薬でもある。
しばらくぶりの愛液の味に、僕は夢中になって香苗ちゃんの膣を舐めて、溢れ続ける愛液を飲み干していく。
まるで終わりのないループだけど、インキュバスの力の一端ーー無限の精力を得ている僕には、疲れこそすれど死ぬような危険は皆無のハーレムである。
香苗ちゃんと早苗さんが手を繋ぎ、キスをしている。
幾度目かの肛門射精をキメると、早苗さんは甲高く悲鳴をあげて、僕のペニスを解放して。

「次は私のアナルよ。アンタ専用の私のアナル、愛してくれないと許さないんだから♪」

休む暇もなく、次の淫魔に囚われる、僕と僕のペニスの未来はどっちだーーー
181 : 名無しさん@ピンキー2017/07/15(土) 23:39:52.05 ID:zT3EJD87
ツンツン幼馴染が実はサキュバス!?
普段からツンツンしてる幼馴染・ミナミは、実はサキュバスだった!
だけど、転校してきた爆乳お嬢様サキュバス・エリカに告白されて、いちゃいちゃデレデレしっぱなしのあなたにミナミはイライラ。
エリカと彼女の母親・ユリカの爆乳パイズリの虜になったあなたを取り戻すべく、ミナミも誘惑を開始しますが……?
182 : 名無し@ピンキー2017/08/12(土) 21:41:34.71 ID:uFFe0slD
*お初です。こういうストーリーを妄想
@ 極悪ホストクラブのホストが、初客のOL(かなり美人)のシャンパンに眠り薬をいれ、眠っている間に控室に連れて行って強姦
A 目を覚まして泣き喚くが、鬼畜ホスト達は次々挿入して中出し
B 全員出して満足するのだが、弛緩して動かなかったOLが急に立ち上がり、チンポを無理矢理掴んでフェラ、パイ摺り
C 実はOLはサキュバスと人間のハーフで(昼間は普通にOLをしている)で、レイプされて自殺未遂した同僚の敵討ちの為に、わざと罠に掛かったのだ。
D 「もう出ません」と情けなく泣きが入るホストの鬼畜チンポをパイ摺り、手コキ、フェラ、騎乗位でヌイて干し物に
E 「今日は㋄30日だから、社会のゴミ掃除になったし、欲求不満も解消出来て、あ〜スッキリした」といって伸びをして満足そうな笑みを浮かべる。
183 : 名無しさん@ピンキー2017/09/22(金) 06:55:32.80 ID:waO3mYXi
先輩♀「ねぇ〜?な〜んでここ膨らんでるのかなぁ〜?」

最強俺「いちいち聞かないと分からないか?そんなに知りたいなら教えてやるよ」ガバッ

先輩♀「きゃぁっ♪ふふっ」ドキドキ

最強俺「俺に挑発をしたこと、後悔するんだな」スッ(先輩♀の性器に手を伸ばす)

先輩♀「お、俺くんっ!」

最強俺「濡れ濡れじゃねーか、もう準備ばっちりだな、入れるぞ」ズブブ

先輩♀「くっ!くるぅ!!俺くんのおちんぽぉおおお!!」ビクビクンッ

最強俺「あああああ!いくぅううう!」ビクンッ

先輩♀「えぇぇええええ!もういくのぉおおおお!!?」ビクンビクンッ

最強俺「きしゃああああああああ!!」ドピュララッ

先輩♀「そ、そんな…かはぁっ!」ピクピク

最強俺「おお、すまんな、中に出しちまった、俺の精液は聖水と同じ成分だから…あぁ、もう死んじゃったか、やっぱり先輩、淫魔だったんだな」

先輩♀「」ピクピク

最強俺「まあお前のことオナホとして扱ってやるからよ、感謝しろよ?お前も今日からコレクションの仲間入りだ」

淫魔♀2「」ピクピク 淫魔♀3「あぁ…」ピクピク 淫魔♀4「うぅ」ピクピク 淫魔♀5「」ビクビク

最強俺「さーて、今日はどれを使おうかな?楽しみだぜぃ」
184 : 名無しさん@ピンキー2017/09/29(金) 20:14:02.96 ID:MgwjHlpO
淫魔覚醒 淫Max!
185 : 名無しさん@ピンキー2017/10/03(火) 01:33:54.13 ID:P8jPp9Ft
突然失礼いたします。
数スレッドお借りしまして、投下させていただこうかと考えております。
お暇でしたら、お付き合いくださいませ。
186 : 幻影師淫魔の愛情12017/10/03(火) 01:38:51.04 ID:P8jPp9Ft
「たりゃああぁぁぁっ!!」

手首を返した連続斬りが、魔物の身体を寸断する。とどめとばかりに思いっきり前蹴りを叩き込むと、怯んでいた魔物は面白いように吹っ飛んだ。

別の方向で爆発音と破砕音が響き、耳障りな魔物の絶叫がする。爆発音の方角を振り向くと、ちょうど仲間の魔術師が魔物を粉砕したところだった。

「ふう、これで全部か?」
「そうだな。早いところ、依頼者のところへ戻ろう」
「おう」

歩いてきた重戦士の言葉に、連続斬りを叩き込んだ少年――ポールは、剣を収めながら返す。

ポールたちは、この地方を拠点として活動する、冒険者の一団だった。

スピードをメインとして敵を翻弄する軽戦士のポールに、パワーファイターの重戦士、攻撃魔法を得意とする魔術師に、回復魔法ができる医術師、補助魔法を使いこなす幻影師と、そのバランスはなかなかにいい。

物理型と魔法型が綺麗に分かれており、さらに物理型が男、魔法型が女と、これまた綺麗に分かれているのがある意味難点といえば難点だが、それ以上を望むのは強欲というものだろう。

証拠となる魔物の一部を剥ぎ取るのは、力のある男集団だ。赤い鱗を引きはがし、軽く処理して袋の中へと放り込む。あとはこれを依頼者のところに届ければ、今日の仕事は完了だ。

「ポール、手伝うよ」
「お、メルムか。いつもありがとう」

といっても、全部の魔物の鱗をはぎ取るには、男二人ではなかなかきつい。だが、ポールのところにやってきた女の子が、剥ぎ取りに参加してくれた。

「今回もサンキューな。使ったの、盲目に落とし込む魔法だろ?」
「うん。そしたら、ポールたちも安心して飛び込めるかなって」
「ああ、助かったよ。攻撃が早々当たらないだろうって思ったら、ガンガン攻めて行けるしな」
「ん。えへへ、ポールの役に立ててよかった。……はい、鱗」
「さんきゅ」

剥ぎ取り終わった鱗を処理して袋に入れるポールの後ろで、魔術師と医術師の声がした。

「うわ、すっごい可愛いセリフ。あたしなんて、逆立ちしたって出ないわ」
「こりゃ、惚れるわねー」

余計なお世話だ、と思いつつ、ポールはすべての鱗を剥ぎ取ってから立ち上がる。重戦士も担当の分を剥ぎ取り終わったのを確かめると、早々に荒野を後にした。
187 : 幻影師淫魔の愛情22017/10/03(火) 01:41:43.49 ID:P8jPp9Ft
「さて、と……」

荷物を放り出し、夕食も終え、今日はもうオフである。ついでに言うと、明日は休みだ。明後日の準備まで終わっているので、寝るまで好きなだけぐーたらできる。

「えへへ。ポール」
「ん?」

布団に座っているポールの隣に、メルムがいそいそとやってくる。隣に来るだけで嬉しそうな顔をするメルムに、ポールの頬も思わず緩んだ。

先ほどの魔術師と医術師の会話の通り。軽戦士のポールと、幻影師のメルムは、恋人同士なのである。

おかげさまで、最初は男二人・女三人で分けていた部屋は、今や仲間の重戦士が気を利かせて、ポールとメルム・魔術師と医術師・重戦士という分け方。

……あの重戦士、俺たちの関係にかこつけて、ちゃっかり一人部屋を確保しやがって。妙なところを思うのだが、それよりも疑問は別のところにあった。

単刀直入に言うならば……自分の恋人、メルムの浮気を疑っているのである。

一週間ほど前の休日、デートを終えた後、軽い用事を思い出したと言って、メルムは消えた。その後に見た、あの光景は……間違いなく、メルムの姿であったはずだ。

「……なあ、メルム」

今までのこの関係を、壊してしまうのは気が引けるが……

自分といるだけでこんなに嬉しそうにしてくれて、こんなに甘えてくれる彼女が浮気なんて、信じたくはないが……

見てしまった以上、疑念は解消しなければならない。

「お前……浮気してるのか?」
「――――っ」

なんて聞こうか迷ったけど、上手い方法なんて思いつかなくて、結局ポールは、正面から聞いてしまった。しかし、それを聞いたメルムはぴくりと体を震わせ、つぶやくように聞き返す。

「浮……気……?」
「ああ。一週間前、デートを終えた後にさ。どこかのオヤジと、宿泊施設に消えたじゃねえか。あの姿も服装も、ぜってぇメルムだった」

直前まで、自分とデートをしていたのだ。服装を見間違えるはずがない。だけど、なんで浮気なんか。

「俺に不満があるなら言ってくれ。少なくとも、裏で平気で浮気するような奴となんて、俺は付き合えねえ」
「……ポー……ル……」

えっちをする時も、彼女はされるがままだった。言っちゃなんだが、膣の締まりもよくないし、何も感じてくれていないのではと思えるほどに。

嬉しそうな顔の裏に、時折悲しそうな顔がのぞくのも知っていた。自分の技術がうまくないのか……経験なんて彼女以外とはほとんどないが、浮気されるほどだったなんて。

「やだ……よ……やだよ……」

……だが、ポールの想像は、およそ彼が想定していなかった形で、裏切られることとなった。
188 : 幻影師淫魔の愛情32017/10/03(火) 01:44:16.13 ID:P8jPp9Ft
「……やだ、よ、別れたく、ないよぅ……」

布団に両手をついて、メルムはぼろぼろと泣きだした。演技にしては、上手すぎる。素直に頼って、甘えてくれて、アプローチもしてくれて。

控えめだけど、感じてはいないのかもしれないけれど……恥ずかしそうに、えっちにも誘ってくれる彼女のことを、ポールも好きで好きで仕方がなかった。こんなことを言われて泣かれれば、信じたくもなってしまう。

しかし、ポールは自分の目で、彼女が浮気する瞬間を見てしまったのだ。それも、魅力的な男でもなく、落ちぶれて脂ぎったどこぞのオヤジと。

「頼む、メルム……本当のこと、言ってくれ……」
「ポール、ごめんね、ごめんなさい……!」

しゃくりあげながら、メルムはゆっくりと立ち上がる。寝間着の袖で涙をぬぐうと、メルムはポールを見下ろした。

「……あのね。あのね。ボクの、本当の姿を見ても、仲間たちには、言わないって、約束してくれる?」
「……え?」

本当の姿? 一体全体、なんのことだ? 首をかしげるポールだが、別に何かを言う必要があるわけでもない。と、頷いたメルムは、目を閉じて……

(なっ……!?)

その姿が、変容した。背中から黒い皮膜の翼が現れ、長い尻尾が生え出てくる。尻尾の先が少しだけ開くと、ぬめった触手がその奥に見えた。彼女は尻尾の先を閉じ、ぺたんと床に座り込む。

「ポール、ごめんね。ボク、人間じゃ、ないんだよ。サキュバスって、聞いたこと、あるかな……?」
「サキュ、バス」

サキュバス、あるいはサッキュバス。淫魔と呼ばれる、その美貌と魅了の魔法で男を墜とし、干からびるまで精液を吸い尽くすという、中〜高位に位置する魔族だ。

多数の男を手玉に取る者、気に入った男の前だけに現れる者、タイプはさまざまだというが、彼女もまたそうなのか。その割には、えっちの技術は高くなかったが……

「一週間前、変な男を吸ったのは、ほんとだよ。だって、ボクだって、食事しなくちゃ、生きてけないもん……」
「…………」

なら、なぜ自分を吸わなかった? 恋人がいたなら、そこから精液を吸えばいいだろうに。問い返すポールに、メルムはぽろぽろと泣きながら続ける。

「だって、こんな姿見せたら、嫌われちゃうって……好きになってくれたのも、サキュバスだったからで、精液狙いだったんだろうって、疑われちゃうって……!」
「メルム……」

しゃくりあげるメルムは、続けていく。

サキュバスの自分が、人と交わったら、下手をすれば廃人となるくらいに吸い尽くしてしまう可能性があること。

だから、えっちする前は、自分の膣に麻痺の魔法をかけておいて、感覚をなくしていたこと。

そのせいでポールと交わっている感触がなかったのも、辛かったこと。

でも、何よりも、ポールをだましていることが、たまらなく辛かったこと。

泣き続けるメルムの感情を、ポールは一つ一つ受け止めていった。相手がサキュバスだなんて、そんなことはどうでもよかった。だって、彼女だって真剣に、自分とともにいてくれたのだから。

“変な男”……一週間前に、おそらく精をすすったであろう男を、メルムはそう呼んでいた。きっと彼女にとっても、こうすることは苦渋の決断だったのだろう。

食事のためとはいえ、恋人がいながら、好きでもない男と性的なかかわりを持つなんて。でもそれは、自分のことを、ここまで想ってくれたからこその、判断と行動だったわけで。

そんな彼女を、どうして切ることができるだろうか。名前を呼ぶと、メルムの顔が上げられる。泣きはらして真っ赤になった目で、メルムはポールに訴えてくる。

「ポール、ごめん、ごめんなさい。お願い、お願いだから、捨てないで……!」
「メルム」

……ポールの返事も、決まっていた。
189 : 幻影師淫魔の愛情42017/10/03(火) 01:48:01.96 ID:P8jPp9Ft
「まったく、バカだな。言ってくれればよかったのに」
「え……?」
「好きだよ、メルム」
「ポール……? ん、んっ……!?」

返す言葉を聞くことなく、ポールはメルムの唇を奪った。

メルムの目は驚いたように見開かれたが、すぐにその瞳は閉じられ、ねっとりと舌を絡めてくる。応じるように絡め返すと、メルムは混ざり合った二人の唾液を飲み込んだ。

唇を離すと、メルムは名残惜しそうな声を漏らし、ぽぅっとした目で見つめてくる。サキュバスが、男を篭絡し、餌とするはずの淫魔が、自分の腕の中でとろけている。

そんな様子に、たまらなく興奮したポールは、メルムにもう一度唇を重ねた。メルムはその柔らかい体を押し付けて、ポールの体に擦りつける。そんなことをしたら当然、ポールの興奮は伝わってしまうわけで……

「ぁ……」

硬くなったポールの感触を、肌に感じたメルムは、嬉しそうな声を漏らした。さわさわとズボンの上からペニスを触ると、さらに反応して大きくなる。

ポールはびくびくと体を震わせ、ぎゅぅっとメルムを抱きしめる。嬉しそうな声を漏らしたメルムは、ポールと一緒に布団の上に倒れ込んだ。

「ポール、いいの……? ほんとのボクとしちゃったら、もう、人間の女の子じゃ、満足できなくなっちゃうよ……?」
「ああ、いいよ。人間じゃないとか、サキュバスだとか、そんなことはどうでもいい。俺がメルムを好きなことに、なんの違いもない。お前が何者かなんて、知ったことか。好きなんだから、しょうがないだろ」
「ポールぅ……!」

嬉しそうに体を擦りつけて、彼女の尻尾がゆっくりと移動してくる。ズボンの上から、尻尾がペニスを優しくつついた。もどかしげな快楽に、ポールは震える。

「ね、ねえ、ポール」
「ん?」
「ポールの、飲みたい。あの変な男が最後だなんて、やだぁ……」
「メルム……!」

本当に、この娘は。愛しくて愛しくて、ポールは壊れてしまいそうなほど、メルムをきつく抱きしめる。上を向き、キスをねだるメルムに、ポールは遠慮なく唇を重ねた。

「ん……んちゅ……ん……ふあ、……ん、ちゅぅ……」

最初だけ、おずおずとしてたけど。サキュバスの本性というべきか、すぐに激しく舌を絡めてくる様子は、今までの彼女からは想像もつかない。と、次の瞬間、ペニスがひんやりとした外気に触れた。ズボンと下着を、下ろされたのだ。

「ポール……」

メルムはゆっくりと移動し、ポールの背中に抱き着いた。足を絡め、尻尾の先っぽをくぱっと開き、ポールのペニスに近づける。尻尾の先っぽから、熱い空気がペニスにかかり、ポールの体はまた震える。
190 : 幻影師淫魔の愛情52017/10/03(火) 01:52:09.85 ID:P8jPp9Ft
「いっぱい、気持ちよくしてあげるね。声も、がまんじるも、精液も、好きなだけ出していいよ。ボクの体、存分に味わってね……?」
「ぁ……うあぁっ!?」

くぷ、と、尻尾の先っぽが、ポールのペニスを飲み込んだ。

たちまち、尻尾の裏側にある無数の触手が、ポールのペニスに絡みつく。尻尾全体がぐにぐにと締まり、心地よい圧迫感を与えてくる。触手たちは絡みついたペニスを優しく扱き、疼いてたまらない根元には別の触手がくりくりと刺激を与えていく。

少しだけ被っていた皮もズルリとむかれ、敏感な裏筋も別の触手が丁寧にいじってくれていた。

「あ……ポールの、おっきい……」
「ぅ、ぅぁ、あぁぁっ!」

尻尾の中から、くちゅくちゅと湿った水音が響く。温かい粘液をたっぷり纏わせた触手は、ポールのペニスを包み込むように集まって、優しく上下に擦り立てる。

かと思えば、先端を覆う別の触手が、ちゅっと先っぽを吸引する。溢れ出した我慢汁を吸い上げられ、ポールは甘い悲鳴を上げた。とっさに枕を噛んで抑えたポールだったが、その耳にメルムが囁いてくる。

「大丈夫だよ。ボク以外、誰にも聞こえないから。声、我慢しなくていいよ?」
「え……?」
「防音と、人払いの魔法を使って、結界も張ってあるんだ。ね、気持ちいい?」
「そ、そんな……うぁ、き、気持ちいい……!」

包み込まれ、あっためられ、甘く優しくこね回され。体は翼と腕で抱きしめられ、ほっそりとした綺麗な脚が、ポールの脚に絡められる。

尻尾はポールのペニスに嬉しそうに吸い付いて、中の触手が甘く柔らかくこね回す。人間では決して与えられない快楽に、ポールは体を仰け反らせて喘いだ。

「メ、メルム、少し、ゆるめて、メルムから、メルムからそんなにされたら、俺、もう、すぐに出ちゃうっ……!」
「あ……ボクで、こんなに早く、出してくれるの? 感じてくれてるんだ……ね、もっとしてあげる」
「あ、あ、そんなぁ……!」
「ね、ね、夜は長いから、ね。遠慮しないで、まずは一回、出しちゃおっか?」
「メルムぅっ……!」

メルムはくるくると喉を鳴らし、ペニスに吸い付いた尻尾でポールのペニスを優しく激しく愛撫する。出していいよ、だぁいすき……そんな囁きを聞くだけで、ポールのペニスはびくびくと震える。

射精感がこみ上げてきて、ポールはいやらしく腰を振った。察したメルムは、そっとスパートをかけ始める。

「……もう、でちゃいそうなの?」
「だ、だって、気持ち良すぎてぇ……!」

がくがくと腰を動かして、ポールはメルムの方に顔を向ける。後ろから抱き着き、ポールの我慢汁をすすっていたメルムの顔も、上気して赤く染まっている。目線が絡むと、メルムは吐息のような声を漏らして……

「目の前で、目の前でそんな顔されたら、ボク、ボク……♪」

片腕が、ポールの後頭部に添えられて。メルムはそのまま、ポールの唇を奪っていた。同時に、ペニスを愛撫する触手の動きも、一気に激しくなって、いっぱい出してと、吸い上げて……

「ん……んんんんんんん〜〜〜〜〜〜っ!!」

腰がびくりと激しく震え、はち切れそうなほどに勃起したペニスから、熱い精液が吹き上がった。唇を吸われ、ペニスも吸われ、ポールは腰を突き上げながら絶頂する。

「ん、んんん、んんん〜っ♪」

精液を出し続けるペニスは、触手に扱かれ尻尾に吸われ、甘く激しく達していく。大好きな女の子にこんなことをされ、ポールはもう、何も考えられずに出してしまった。

口づけのために閉じていたメルムの目が少しだけ開かれ、うっとりとしながら、ポールの精液を飲み込んでいく。

長く長く続いた射精は、終わってからもペニスをゆっくり扱かれて、たっぷりと余韻を味わわせてくれた。唇を離し、上気した顔で、メルムは問う。

「……気持ちよかった?」
「…………」

こくりと、頷くのがやっとだった。今までやってきたどんな自慰よりも気持ちよくて、そんな中でおねだりされて出してしまうのは、間違いなく、最高の快楽だった。脱力感と疲労感さえも、心地よくて……
191 : 名無しさん@ピンキー2017/10/03(火) 06:47:07.41 ID:Qh6EWken
終わり?
192 : 名無しさん@ピンキー2017/10/03(火) 08:51:37.12 ID:GRgC24bc
>>185
複数のスレッドに跨がる大長編か
期待してるで
193 : 幻影師淫魔の愛情62017/10/04(水) 01:57:34.55 ID:wGQsMXtW
「……あ、うぁあっ!?」

突如として、ペニスの奥がわなないた。萎えかけたペニスが、またびくびくと勃起していく。あんなにたくさん出したのに、あそこはがちがちになってしまって。狂おしいばかりの性欲が、ポールの体を駆け巡った。

「ぁ……来たんだね……」
「え、あ、なにこれっ……!」
「サキュバスの尻尾と、あそこから出てくる液体には、媚薬の効果があるんだって……。射精と一緒に、体中に広がるの。体力の回復と、栄養の補給までできちゃうから、何度だってイけちゃうんだよ」
「そ、そんな、メルムぅっ……!」
「ふふ、ご主人様、ボクのだぁい好きなご主人様ぁ……♪ 今夜は、い〜っぱい気持ちよくしてあげるからね……」
「ぅ、ぅあ、うあぁーっ!」

また、くちゅくちゅとペニスを愛撫されて、ポールは悲鳴と共に愛され始める。巻きついた触手がズルズルと捻るように愛撫して、無限に続く挿入感を与えてくる。

かと思えば優しく激しく扱き上げられ、我慢汁が溢れ出すと嬉しそうに吸い上げられる。射精感にも似た強烈な刺激は、甘い電流となって疼くペニスを慰めた。

「あ、あぁあ、メルム、メルム、愛してる……っ、あ、うああぁぁぁーーーーっ!!」

急上昇する快楽の渦に放り込まれ、濃厚な愛を伝える彼女に、ポールも意識が飛びそうな快感の中で、愛を叫ぶ。ポールは知る由もなかったが、通常の男はここまで来れば、理性を失って喘ぎ続けるだけだった。

そんな中でも愛を告げてくれたポールに胸の奥がきゅんとなり、メルムはポールを押し倒すようにして疼くおちんちんをいじくり回す。二度目の射精感に襲われて、ポールは叫んだ。

「あ、で、出るぅっ!!」
「あん、出して、好きなだけ出して♪」
「メ、メルム、ぁ、ああぁぁぁーーーーーっ!!」

きつく抱きしめて腰を突き上げて、ポールは二度目の絶頂をしていた。

あられもなく精液を吹き上げる、気の狂いそうな快楽を、メルムはさらにペニスを吸い上げて後押しする。尻尾の中が真っ白に染まるほどの精液を、メルムはうっとりと飲み下した。

「あぁあ、ポールの精液、甘くて美味しい……もう、こんな味を知っちゃったら、他の男の精液なんて、飲めないよぉ……」
「メルム……ッ……!」

それが、単なる食事だとしても。

「他の、他の男の話なんて、出すな……っ!」
「あ、ポール、ごめんね、ごめんね、これから先、メルムは、全部、貴方のものだからっ……!」

嫉妬をぶつけてくれたポールに、メルムの胸はますます高鳴る。たとえ食事のためとはいえ、他の男の精液なんて、触りたくもなかった。性的交渉を持つこと自体、嫌で嫌でしょうがなかった。

でも、本当の姿を見せたら、ポールに嫌われてしまうかもしれなかったから。だけどポールは、そんなことはなんでもないかのように受け入れてくれて。

普通なら理性を飛ばされるのが自然なほどの快感の渦を与えられても、それでも愛を叫んでくれて。

――好きだった。

好きで好きで好きで好きで、しょうがなかった。

「だから、だから……」

溺れるほどの愛と強すぎる媚薬で、萎えることもなく激しく勃起し続けるペニスを、尻尾の中で味わいながら。

「だからポールも、他の女の子のところになんて、行っちゃやだぁ!」
「メルムッ……! あ、うあぁぁあーーーーーっ!!」

――返事は、三度目とは思えないほど、びゅるびゅると迸る射精だった。それもまた嬉しくて、メルムはポールに唇を重ね、精液のおかわりをおねだりする。

淫魔を愛した人間と、人間を愛した淫魔の夜は、まだまだ始まったばかりだった。
194 : 幻影師淫魔の愛情72017/10/04(水) 02:01:06.39 ID:wGQsMXtW
「…………、ぅ……」

ぴくり、と、瞼を震わせて、ポールはゆっくりと目を覚ました。寝起きでぼやける視界の先には、にこにこと笑っているメルムがいる。

「おはよう、ポール。よく、寝てたね」
「ああ……」

――覚醒していく意識と共に、何があったのかを思い出す。そりゃ、寝るわ。

「夢じゃ、ねえよな」
「ん」

ふぁさ、と、黒い皮膜の翼が広がる。長い尻尾が、ゆらゆらと揺れた。掌をメルムの頭に置くと、こそばゆそうに目を細める。目線を別の方向へ向けると、日はもう、かなり高い位置。

「……あー、ごめん。完っ全に寝坊した」

別に予定があったわけではなかったのだが、ひとまず謝る。いつもより、二時間ぐらいは寝坊していた。それに対し、メルムの笑みが照れたように変化して。

「え、えへ。けものみたいに、愛し合ったもんね?」
「…………」

愛し合うっつーか、一方的に愛され続けて搾られていたような気もするが。だが、彼女にとっては、愛し“合って”いるらしい。

なんでも、自分からの愛情は、愛してるとか、他の男のところに行くなとか、そう叫んだことらしいが……いや、どう見てもつり合いが取れていないと思うのだが。

「立てる?」
「……おう」

六回ぐらいイかされた後、搾りすぎを心配した彼女が「もっと飲みたいけど、次ので終わりにするね」と、ひときわ激しい愛撫をして。

抱きしめられ、ペニスをにちゅにちゅと刺激され、ほとんど出なくなった精液も、七回目の絶頂と共に、彼女に捧げて。

すると、最後にすると言った言葉の通り、ポールの体を疼かせていた狂おしいばかりの性欲は、最後の射精を終えるや否や、嘘のように消えていった。

残ったのは、心地のいい疲労感と、柔らかな眠気。どうやら、完全に熟睡していたらしい。

「えへへ。ボクも、一時間くらいお寝坊しちゃった」
「いや、一時間って、それでも俺より早いじゃねえか。残りの一時間、何してたんだよ」
「えっと、二十分ぐらいポールの寝顔を眺めてて、お弁当作って、それからまた二十分ぐらい、ずーっと寝顔眺めてた」

飽きねーのかよ。内心突っ込んだポールだったが、メルムはまた、笑顔を浮かべて続けてくる。

「ね、ポール。遅くなっちゃったけど、今日はお休みだし、デートしようよ。その、普通に、えっち抜きで」

えっち抜きで。男を襲い、その精を糧とする淫魔にとって、そんな発言は下策以外の何物でもない。でも、それが故に、彼女が持っているのは餌としての感情ではなく愛情なのだと、メルムは全身でそう告げる。

「そういえばさっき、弁当も作ってくれたって言ってたよな」
「うん。食べてくれると、嬉しいな」
「ああ。それじゃあ、支度するから。ちょっとだけ、待っててな」

欲情抜きの、愛情百パーセントのキスをして、ポールは急いで準備を始める。起き上がってからわずか十分、驚異的な早さで、デートの準備を終わらせて。

「それじゃ、行こうか。遅くなっちまったから、あんまり遠出はできないけど、それでいいか?」
「うん。ポールと一緒なら、どこでもいいよ」

翼と尻尾を消し去って、人間の女の子と、全く見分けをつかなくさせて。

メルムは大好きな彼氏の手を、そっと握る。思わずポールが目線をやると、嬉しそうに見上げるメルムと、目が合って。

そして二人は、どちらからともなく、微笑んだ。
195 : 幻影師淫魔の愛情後書き2017/10/04(水) 02:01:57.48 ID:wGQsMXtW
以上、です。
くそう、まさか連投制限に引っかかるとは……

なぜかスマホもPCもまとめて規制を食らってしまい、丸一日何も出来ないという状況に。
ぷっつりと切れてしまったんじゃないかと思われた方、ご迷惑をおかけしました。

……って、うわあああ、何を俺は間違えてるんだ!
何スレも借りない、何レスかを借りるんだ!!

と、いうわけで。
お目汚し、失礼いたしました。
196 : 名無しさん@ピンキー2017/10/05(木) 07:02:06.01 ID:iwX3B5U5
未だ精通も知らぬ少年の前に姿を表したのは、妖艶なサキュバス・オフィーリア。
未熟な童貞ペニスを口腔で嬲られての精通初射精、サキュバスの母乳を介して精力を無理矢理増強された少年の、連続膣内射精。
収まらぬ勃起、幾度も繰り返されるサキュバスへの種付け射精、餌を摘む程度だったのに気付けば本気になっていくオフィーリア。
夜明け前に姿を消してしまったオフィーリアに恋い焦がれ、夜を待ち望む少年。

その夜、オフィーリアは再び少年の元に姿を表す。
耐えきれぬ性欲と慕情をオフィーリアにぶつける少年、少年の想いを受け止め、孕ませるための射精に心を蕩かせるオフィーリア。
以降、毎夜の如くオフィーリアとの逢瀬は続き、数年。
少年が青年になる頃、オフィーリアは不妊の呪を自ら解き、青年とのラブラブセックスで孕み、ボテ腹セックスで青年に組み敷かれるようになり。
197 : 名無しさん@ピンキー2017/11/12(日) 17:36:05.51 ID:DdD/GhMF
サキュバスものの小説って赤ちゃんプレイ系やたら多くね?
なえる