ボーイズラブ小説について 131 [無断転載禁止]©bbspink.com
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角川で今月単行本出してる2人って
全然知らない名前だけどどこから来たんだろう >>263
なろう系のムーンからだよ
あとマキさんは真式マキさんのことだよ >>264
横だけどありがとう
真式さんなんでルビーだけ名義変えたんだろう?
TLや一般だと名義変える人いらっしゃるけど同じBLなのに名義違うの珍しいね
普段と雰囲気の違う話なのかな >>264
ありがとう
ファンタジーは好きなんだけどどんなもんかわからなすぎて
とりあえず試し読みしてみるかな 真式マキさん、新刊ラッシュだけど、ルビーの分に関してはTwitterやブログにて
一切触れていないので同じ人か悩んでる >>254
ちょうど怖いの読みたかったからポチってきた
確かにこのタイトルと表紙からホラーだとは思わないねw
読んだことない作家さんだから楽しみ >>262
最初の方読んでないとか?後の方は命懸けの異世界バトルだったけど最初の方は本格心霊ホラーだった >>270
あの後あらすじ含めて検索したけど全部読んでたw
当時は小野不由美作品で耐性ついてたのかも?
それか恐怖過ぎて怖さとかキモさを脳が無かったことにしてるのかw RYOMAはホラーとして良く出来てたけど、それ以上にBLとして秀逸だったんだわ
キャラ造形と受けと攻めの関係性がBLらしいBLで萌えたから、満願成就みたいに
オカルト要素だけが印象に残って「これBLの必要ある?」みたくならなかったんだな
まぁあまりにも古い話だから、今読んだらまた違った感想になるかもだけど んんん!?RYOUMAシリーズ気になって調べたら学園ラブロマンスってかいてあるけどこれホラーなのか… ゆらひかるさん気になってググったら大昔読んだことあるっぽかった
古い本は記憶から消えててまた買ってしまうことがよくある >>272
満願成就は続巻で恋愛進めさせるつもりだと思うんだが?
今は西門さんの中に薫ちゃんの魂の残り香があるからさすがにエチーに持ち込めないだけで
最初の方の巻はエロ無しなBLはフレブラとか確かに多くはないけどあるよ
作者が訳ありな過去引きずってる受け攻め掘り下げて書きたい場合はそうなっても仕方ないと思う BL的な萌えはHの有無じゃなくて個人的なものだからねぇ
H未満のフレブラとか月村さんの朝チュンとか、満願成就の攻めと元カレ(故人)の運命的な
関係性には萌えたけど、うじうじして陰気な受けとくたびれたおっさんの攻めには萌えなかった
話自体は本当に良く出来たホラーで「こういうの読みたかった!」って狂喜したんだけども >うじうじして陰気な受け
そこが周と西門の受けの個性だから仕方ない
凪良さんの美しい彼シリーズの攻めといい、暗くて一般的にみるとどうみてもオタク系だったり引きこもり系だったり平凡受け以下のグレードの受け攻めもたまにあってもいいと思う
そもそも西門の方の元カレがワガママだけどかわいい美人だったから似たようなタイプだと死んだ恋人の代わり求めてそう
西門が年食ってるのもそれだけ恋人にして半身の死から立ち直るのに時間要したってことで当然の成り行きだし
あと今どきは30代の攻めならおっさんってほどおっさんでもないと思う
40代の受け攻めも増えてきてるから 凪良さんの周と西門シリーズは
キャラ単体ではどっちにも萌えないけどカプとしては結構好きで
ストーリーと設定はかなり好きという自分の中ではある意味異色な読後感だった
ここ見てると西門と元カレに萌えてる人のが多くてビックリしたよ
周と西門に萌えないという意見はどっかしらわかるって思って見てたけど
西門と元カレとの関係性萌えは自分にはよくわからなかった
生まれた時からの対みたいな設定はオメガバース感あって好きな人は好きなんだろうけど
オメガバース苦手な自分には刺さらなかったんだろうな
自分は読みながら元カレの性格が合わなくてあの甘ったれっぷりはなんなの…ってなったクチだから
1巻でウジウジしすぎじゃ?とそんな好きじゃなかった周が
2巻で自省してたりなあたりで西門の元カレと比較して株が上がってしまったわ
でも一番好きなのは周の両親だったりする
お母さんがやばいってなった時に慌ててるお父さんがくそ可愛かったw
周のお父さんが西門にお兄ちゃんみたいなポジで優しくしてるとこもすごく好き 自分は美人ツンデレにはちょっと飽きてるから素朴ダサ不器用受けの方が応援したくなる 周はかわいげある陰キャだよね
西門さんにあんまり魅力を感じない
厚かましいおっさん臭がきつい 西門のキャラは元カレへの誤った対応を教訓にして周への接し方考えての言動だから根っからの厚かましいタイプってわけではないと思うよ
西門が語ってる過去今とまったく違うキャラ感な印象だったし 物語の解釈は読み手の数だけあって読んだ印象も十人十色だろうけど
こんだけ思い入れ深く読み込んでもらえたら作家さんも嬉しいだろうなぁ なろうから書籍化された後宮を飛び出したとある側室の話というのを読んだ
面白くてさくさく読めたけど美人受けの人生の超イージーモードなことよ
六青さんあたりなら即座に捕まって監禁凌辱か娼館行きだなあ
それにしてもなろうの書籍化って高い 六青さんならにすぐに美人受は捕まってにウケた
凄いありそう
なろう読む人はストレスが苦手だから
男でも女でも主人公がひどいめにあうのは
ウケないってどこかで読んだよ なろうだと細切れでストレスしばらく持ち越されるうえに下手したらエタるからしゃーない
緑土なすとかはストレス展開もあったし全く受け付けられないわけでもないんだろうけど そこもなろうの弊害だな
文字数制限とかないからだらだら続いてしまう 緑土年末の楽しみにしようと思ってたのに延期になってた悲しい 電子書籍化してから読むから長いのは嬉しい派
セールで安く買えるし 杜にでてた1月の角川新刊、昔すごく好きだったWeb小説だわ
いつのまにか消されてて再読したかったから嬉しい
のだが単行本…高いなあ 私はリューセイ?のやつを読もうとして
冒頭から進めなくて挫折してしまった
設定は好きなかんじなんだけど
文章があわないのかなー残念 >>292
その小説ならエブリスタに掲載されてるよ
タイトルで検索したら出てきた >>292>>294
本当にありがとう
292の言ってる作者の別作品がずっと昔に自分が読んですごく好きなやつだった
作者の体調でのサイト閉鎖で諦めてたから
まさかこんなところでエブリスタへの掲載を知れるとは >>294
ありがとう!読むわ
エブリスタって良い記憶なくて避けてたけど嬉しい
>>295
薬師のやつ?ならエブリスタにあるみたいだよ! 宮緒さんの電子の乳親シリーズ髪で発売するのか!
前のイラストレーターはちょっとイメージ違ったから変更嬉しい >>202,248
次の敵役が明らかになってきたから安心して待てるわ
このままほんわかファミリーが続いたらどうしようと思ってた
龍&Dr.が2月新刊予定・・・このサザエさんどうなってしまうん?
私もこの2ヶ月間なろうの海に浸ってたけど単行本化されてない作品に
うまいなと思うものが数点あった、そして王道という言葉を覚えた >>277
凪良さんの平凡受け以下のキャラいいよね
側から見たらダメ人間かもしれないけど読んでいるとちゃんと魅力的なのも面白いと思う
ついでに言うと凪良さんのキャラの中で一番好きなのは元カレにDVしていた
平凡受け以下どころか人としてどうよレベルの受けだわ やっと終わったーと思ったらまたですか
いい加減、専スレ行ってくれ
そこまで熱く長々と語るなら
向こうでやってよ >>300
なんか不味かった?
凪良さん関係は初めて書き込んだけど問題あるならごめん >>300
そんなに嫌なら嫌みだけ言わずに自分で話題変えろよ 暴君竜読んだけど内容ペラペラだった…
犬飼さん、文章も稚拙で好きじゃない 犬飼さんは文章力あるほうだと思うけれどなぜか時期とかではなくムラがある印象
愛煉の檻の上巻とかブライトプリズンの初期は端正かつ引き込まれる展開だった
あと受けのモノローグや思考が幼く感じてしまうことがあるかも
これはどの作家さんにもあてはまることがあったりするけど 暴君竜、自分も合わなかった派
犬飼さん自体初読みだったんだけど
ここや電子サイトでいつも評価高いから楽しみにしてたんだけど期待し過ぎたかな
当たり前だけど好みって人それぞれだなあと改めて思った
自分にとってどストライクの作家さん見つけるのって結構難しいね >>305
好きな作家さんでも好みじゃない作品が続くこともあるもんね。
沙野さんがそうだな。
昔の作品は大好きなんだけど、最近のは合わなくって。
だけど、月を食べて〜はドンピシャで、また合ってきたー!!
と喜んだら昔の作品の新装版だったみたい。
どストライクが狭いわけじゃ無いけど…
なので、ここで紹介された本はチェックするようにしてる。
どこに好みの本が隠れているかわからないもんね。 沙野さんは当て馬入れて3P書きたいんだなってなってきたあたりから合わないの増えてきた
なんか受が当て馬ともやる設定に言い訳っぽさを感じるからかな 沙野さんはファンタジーはいいんだけど現実ものはなんか物足りない感じ
沙野さんのファンタジーやファンタジー系の世界観に漂う異様な雰囲気がなんともいえず好き
>>299
お菓子の家が暗いのについ読んでしまう話なのは彼の先行きが気になるせいだよね 沙野さんのファンタジーは帝は獣王に降嫁するがラブコレのSS含めて好きだな
陰陽師のは自分にはグロがきつめで萌えどころが薄く残念だった 沙野さん私も最近読んでないな
攻めがかっこいいこと多くて好き作家さんなんだけど当たりはずれがすごく激しい 沙野さんいつも一定以上の面白さがあるから満足できるけど、受が女子っぽい見た目なの個人的に好みじゃなくて最近の買えてない
昔はどの作者でも雑食に読めてたのに好みのあらすじ受攻とか選り好みするようになってしまって良本逃してる気がしてならない 暴君竜は内容ペラペラなんかじゃないよ
読んだ人なら知ってるはず
新刊も事件とか全然ないのに凄く良かった
良かったと思えて泣けたりするのは
既刊での大変さを知ってるからだけど
やっと幸せな時間をゆっくり取れて、
世界一高いお父さんの肩車のシーンとか
楽しいシーンなのにぐっときた 沙野さんはファンタジーものが苦手で最近読んでない
虫偏シリーズみたいなのが好きだったな 上に実際に読んでペラペラと感じた人がいるんだから
そこはよくある感じ方の違いってやつじゃないの? 暴君竜の最新刊は内容薄いと言われても仕方ないかな
その前の巻が割とトンデモだから平均すれば丁度いいんじゃないかな 最新刊はサービス巻だからあれでいいと思う
次から壮絶バトルになりそうだし
今回から即バトルだったら可哀想すぎる >>309
陰陽師のやつ予約して買ったのに
今凄く疲れてる自分には重過ぎて
途中までしか読めなかった 暫く置いておく
でも沙野さんは大好きなんで次もまた買う
当たり外れ関係なく好き
ファンの質も沙野さんは良い気がする
ファンの質が悪いと作家まで嫌いになることあるからな なしてそんなわざわざ波風立てるような書き方をするんだ… >>318
好きな作家さんの本のレビューに
他の作家の名前を出して比較して
sageてる人が居たから 嫌だなって
その作家のファンはよくそういうこと
やるから嫌い これまで何度も見掛けたよ ファンの質が高いと言うファンがはたから見たら一番イタいって気付かないのかな 沙野さんはダンデムシリーズが好き
攻め攻めに目覚めるきっかけになったシリーズだった
その流れでいおかさんのリロードシリーズにも嵌まって
今は攻め攻めと聞くと飛び付くように… ナンバーコールを聞いたあと
がっつりホストのお仕事BLでちょっとびっくりしたけど
ナンバーワンを目指す受けとそれに協力する攻めの熱血モノって感じで楽しかった
本編読んだ後にタイトルの意味がわかってうまいことロマンティックなタイトルつけたなーと思った
あらすじと表紙だけだとシリアス系っぽいけど本編はけっこう明るい話だから表紙詐欺な気がしなくもないw >>323
そうなんだ。
チェックしてみよう。紹介ありがとう。
表紙や題名で損してる本もあれば、得したな(こんな内容なら買わなかったよって意味でね)って本はあるよね。
題名、表紙とも素敵だなって感じたのは、心を半分残したままでいるかな。
心惹かれる題名だったし、挿絵も良かった。 自分は最近沙野さんにはまったから
上の方に書いてた人とは逆に昔のを遡って読むと違和感あったりする
新しいやつの方のが文章とか構成が読みやすい
月を食べて〜は元のも読んでたのでリライトで話のまとまり具合が段違いに変わったと思った
キャラクターもストーリーも大抵好みだからまだまだ読むものたくさんあってうれしい タンデムシリーズの頃の小山田さんは
ケンシロウみたいな感じで、それが良かった
最近の絵も芸術的でいいけど
月を食べて〜まだ買ってないけど表紙綺麗だな
元のを読んでないので楽しみ 小山田さんの以前のむっちりした感じ私も好き
沙野さんまたオスオスしい受け書いてくれないかな >>327
笠井さんと組むとホッソリ受けになるような
たまにでもいいからオスオスしいの期待してる 小山田さんはアングルもいい具合と言うか、独特な構図じゃない?
男性同士って感じて。
鳥谷さんの新刊も延期になったけどすごく気になる場面で終わっているから楽しみ。 暴君竜は1巻で挫折
受と攻の絆や攻と家族の確執その他諸々がザックリ流され過ぎてて即席感が半端ない
見せ場の恐竜バトルも全く臨場感なかった
最強恐竜ちゃうんかい・・・凄さが全くわかんない
2巻以降はもっと内容濃くなるのかな? オリコンランクインした途端に暴君竜フルボッコだねw
自分は凄く好きだから、330の言ってる事一つも同意出来ないや
最後の一行は、わざと貶めてる訳じゃないよアピールなんだろうけど
あえてマジレスすると二巻以降で攻めが成長して大変なスパダリになっていくよ 暴君竜は恐竜BLという発想は素直に凄いと思う
DVな攻めに引いてしまう人も多いと思うけど一応背景のようなものがあるので自分的にはぎりOK
ただブライイトプリズンでもそうなんだど男のハーレムみたいなのが女々しい小競合いしたりするのが
ちょっとやだw >>324
はんぶん心を残したままでの挿し絵良かったよね
カフェの絵で心を鷲掴みにされた
話もロマンティックで良かった
何度記憶を無くしても再び巡りあってしまう受けと攻め
計算高いんだか受けが好きすぎるのか
そこがよく分からないけど
あれは忘れられない話だわ >>331
なに言ってんの?
自分には絶賛するような内容じゃなかったと言ってるだけ
貶めてるつもりはないしフォローしてるつもりもないよ 暴君竜1巻は自分もペラペラな印象だったなぁ…設定からしてナンジャコラ感すごかったし
とにかく読みづらくて、早く終われ〜と思いながら流し読みしてしまってたけど
2巻以降でキャラ確変して面白くなるんなら、もう少し丁寧に読み込むんだったと後悔中 >>334
せっかく和やかに流れ出してギスギス感うすれてきたところに
今それ言ったら荒れるのわかってて暴君竜をこき下ろしてるよね
好き嫌いは人それぞれだけど空気読めなさにイラつくって言えばいい? まぁ暴君竜は好みの分かれる話だと思うから仕方ないんじゃ無い
自分は既刊を一気に買って4巻までドン引きしていたけど
5巻の余りに突飛な展開に逆に感心してしまって犬飼さんファンになったけど ID:J3aBHYyg0 がスレの空気を悪くしている事に気づけよ
絶賛レスしか許さないなら総合スレにこないで オリコンランクインとか興味ないから知らんわ
自分はここがおもしろかった、と書けばいいだけであって、
「何一つ同意できない」とか強い否定を入れちゃうからギスギスするのでは? 好きな作家や作品けなされると腹立つけど
あの魅力がわからないセンス悪い人と
思って、コイツ人生損してるわーって
憐れむ それで解決
マイナーこのみなんで 昔はもっと華麗にスルーする人が多かったのに
て昔話聞きたい? 昔のが酷かった気もするけどね
今なんて穏やかな方だ
最近、年のせいか難しいの読めなくなってしまった
小説が好きだったのにマンガばかりよんでて 感想なんだから好きなように書けばいいよ
ただ
>自分は凄く好きだから、330の言ってる事一つも同意出来ないや
誰も別にお前の同意なんて求めてねえよ 暴君竜は1巻で受けに対する攻めの行為が半端なく酷いのと
それに対してざまぁが足りないのとそれを許せる受けが無理だった
逆にそこが平気なら読めそう >>349
攻めザマァは2巻〜4巻であるんだよ
受けが居ないと眠れなくて
フラフラで挙句首チョンパで大変 >>350
2巻〜4巻でってなかなかだね
だったら読んでみようかなー1巻モヤモヤしただけに >>349
それ。受けが妙に軽いっていうか
え…おま、なんで好きになってんの??って疑問が最後まで付き纏うんだよね
腑に落ちないっていうか
でも>>338読んで頑張って読んでみようかなと思ったw
最新刊も表紙可愛いし暴君攻めの子育ても見てみたいし 2では暴君ぽさ残ってるけど、
3は攻めのメンタルかわいそすぎて楽しい
4は肉体的に大変だけど、それあってこその5で、6はひたすら可愛いよ 犬飼さんの暴君竜は受けの思考回路が理解できな過ぎて無理だった
ブライトプリズンは好きなんだけど 一穂さんの新刊読んだ
まさかの本文イラスト一枚もなし
スケジュールの都合じゃなくワザとなのかな
内容は、私は好きだけど異色ちゃー異色だったのでイラストなくて丁度良かったのかも 絵師さん評判悪かったもんねぇ…柔らかい雰囲気が合ってて自分はいいと思うけど
表紙が良く出来てたから、挿絵ないのはいい判断だったんじゃないかな
絵はともかくスピンオフの内容にげんなりしてたんで、異色ってんなら読んでみよう 一穂さんの新刊異色だった?
私は受けがあんなだから苦手な新聞社みたいだったら嫌だなって思ってたけど
普通にちゃんとイエスノー世界でがっつりお仕事BLで番組つくってて安心した
挿し絵がないのは気にならなかった
表紙絵は凄くよく出来てて今年買った本の中で一番好きだけど
昔のDT同人の表紙をほんのり思い出した 暴君竜ってそんなにモメるほど評価様々なんだー?
私はなんかグロかったというか受けが散々だったのと骨肉の争い過ぎたのと
前に何人か言ってる人がいるようにあんなにスペック高い受けがDVされてたのに攻めを好きになったのがよく分かんないのと
実の母が息子と子ども作ろうとしたという男女近親相関が行き過ぎたのとあの学園のカースト制度っぷりで1巻で挫折
でも2巻以降攻めはスパダリ化って聞いて苦手なカーストなのはどうなるのかなぁと
でも1巻内容ペラペラとは全然思わなかったよ
むしろ濃い!濃すぎると感じてそこも無理だったくらいで
それが犬飼さんの初読み作品だったからこの人無理かなあと思ったら愛煉の檻が思ったよりマイルドで更に御伽艶夜がすごく良くて好きになった 酷評してるのは一巻で挫折した人ばかりな気がするけど、そりゃそうか
受けの潤は暴君の寂しがり屋な心の声が聞こえるから、出逢った時からギャップ萌えの兆候があったんだよ
依存されてるの感じて可愛くなって来たのと殺されかけた吊橋効果で受け入れる
自分的な解釈では、受けが本当に攻めに惚れたのは2巻以降
実母と最悪な関係だった攻めが、受けの母親を敬う常識的な男に変わってからだと思う 暴君竜一巻に耐えられるかで迷ってて読んでないけど
いっそ二巻から読んでみようかな
攻めざまぁが好きだからそれ見届けたら一巻読めるかも 寂しがり屋の心の声が聴こえてしまう設定はちょっと都合の良い安直さを感じたな
あと暴君竜で自分的にマイナスポイントは受けの食事に対するこだわりの描写が冗長に感じた
これは〇〇だから食べていいみたいなのが読者の方向に向けての説明臭いというか 一穂さんの新刊滅茶苦茶一穂さんでしょ
途中からyesnoらしくなるけど半分は一穂さんらしい作品で
暗いと言うか救い用のない暗さ
最後救われてるけど
途中で挫折しそうになった ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています