ボーイズラブ小説について 141
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ボーイズラブ小説について 140 [無断転載禁止]©bbspink.com
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>>449
「緑土」と間違えた ごめん 自分は五人の王は買って読んだけど緑土なすはWeb公開分だけ読んで本には手が出なかった
なんでなろう系って高いんだろうねー
文章も癖が強いし まあなろう系が高いのは素人の文章そのまま出版してるのが多いしそんなに売れない物と見込んでるからじゃないかな
数が売れないなら単価を上げるしか無い
アンリミとかに出てるのうっかり読んで何度後悔したか
定価出してたらスマホ投げちゃうかもって出来のやつ多いよね
出版社から出すならもっとちゃんと指導と校正しろと思う
なろう系のやつは本当に編集が仕事してなくて右から左に流してるようなの多い なろうよりアルファ書籍化はWebから下げさせた上で売れなかったら区切り関係なく打ちきりだから作者のやる気まで刈って、育てる労力かけずに売りさばこうって姿勢が世知辛い 5人の王は水道作ってるくだりが
緑土なすは山を開墾してるくだりが
それぞれだらだら長くてだるかった
ウェブ小説だとそういうシーン配分のバランスが悪いところが多い気がする だらだら無駄な描写だな、みたいなのって書籍化にあたって最適化されるものだと思ってた
そのまんまなんだ なろう系意外と面白くて食わず嫌いだったかなと思ってたけど
こないだ買った、無視し続けた強制力〜って本は合わなかった
何だろう、文章の繰り返し的な部分が多くてすっきりさせたら1冊で終わるのでは?みたいな
分厚くて頁の余白も少ない割には内容が薄いというか
でもBL小説が減ってる今なろう系でもBL出るのは嬉しいから気になる本はとりあえずこれからも買ってみようと思ってる 前にかわい有美子さんの透過性恋愛装置の評判がなかなかだったから購入したら、わたしには合わなかった。
でも、月一滴を購入して読んで初めて北嶋の性格のわかりにくい可愛らしさが理解できた。
北嶋読みたさに、上海金魚も買ってしまった。
透過性からわかった人すごいなー。
そして、かわいさん、好きな作家さんだなぁ。
早く墨と雪も読みたいな。 えー…
私は全部読んでも北島の良さは最後まで分からず登場するたびイラっとしたわ
もうタイプ的に何がどうしてもダメなパターンなんだと思う >>455
角川は担当によってが校正通ってなくて誤字そのままだったりするので博打すぎるし
エロ無し中身実は一般までルビーで書籍化してるのでwebで読むのがマシ >>457
私も月一滴読んで北嶋のキャラが可愛く見えてきたクチ
透過性の番外編は読んだかな?これも北嶋がいじらしくて可愛いよ かわいさんといえば最近星屑シトロンを読んだ
次は堂本兄の話ってあとがきに書いてあるんだけど出てる? 話をぶったぎってすみません
お仕事BLのおもしろい小説ありますか?
古い作品でいいのでこれというのがあれば教えてください >>464
此処でお仕事モノと紹介されていた「他人同士」が面白かった
カメラマンと編集者の話です 昔「他人同士」評判良かったからまとめ買いしたけど
1巻途中で読めなくなって挫折したなぁ
よく覚えてないけど意地悪な元カノ(当て馬)みたいなのがずっと出てこなかった?
それから趣味合わなさそうだから同作者避けてた 月村さんの眼鏡店員受の話も弟くんで続き書きたいって言ってたけど結局出なさそう
めっちゃ萌えたからハンクラや料理ネタ絡めてもっと読んでみたかったわ
野菜の揚げびたしとか作ったことなかったけどあの話の影響で作るようになったし
>>464
お仕事BLの金字塔と呼べるくらいなのは「許可証をください」だけど
昔の秀さんのクリエイティブ系が舞台の作品おススメ
「挑発の15秒」「艶めく指先」「くちびるに銀の弾丸」あたり好きだった
ゲーム制作会社が舞台の「くちびるに〜」は続編も込みで良いです 「他人同士」は最後に何だかなーな印象を持って読み終わった >>466
見返してきたけど多分同僚女性のことかな
不快な感じにはならず、二人といい感じになるよ
同作者さんの他作は合わなかったけど、これはいけた >>469
男(元カレ?)の当て馬だったかも
今読むとまた違うかもしれないから実家に置きっぱなしの本を
次に帰ったときに読んでみるありがとう 作家買いするくらい好きだったのに私も「他人同士」はダメだった
どういうわけか「他人同士」以降に出た秀さんの本ぜんぶ面白くなくなっちゃった
書き手の方向性と自分のツボがずれてくるのはよくあることだけど悲しかったなぁ お仕事ものなら鳩村さんもいいよ
映画館で逢いましょう、編集長の犬、部長の男、会社は踊る等々
うえだ真由さんのもおすすめ
建設現場に恋の花、ロマンスの黙秘権、執務室の秘密、
海野幸さんは黒衣の税理士
榎田さんは交渉人、普通の男
成宮ゆりさんは恋する回路、お前になんか惚れてない!
一穂さんはシュガーギルド、ステノグラフィカ、アンフォーゲタブル等々
個人的趣味です お仕事物は井村仁美さんと御木宏美さんが好き
古い作品みたいだけど電子書籍様々でたまたま尼のおすすめで出て来て買ったけどちゃんと仕事しててすごい良かった
内容濃い描写びっちりみたいな作品が好きなんだけど探し方が悪いのか現代物だとあまり見つからない
だから最近は六青みつみさんや緑土なす、毒を喰らわば皿までみたいなファンタジー物ばかり読んでる >>472
私もシュガーギルド好き
あの作品いいよね
映画館で会いましょう気になるわ
見てくる >お仕事物は井村仁美さんと御木宏美さんが好き
本当に古いw 20年以上前に活躍してた人だよね
でも確かにそれくらいの時期は面白い仕事もの多かったと思う
ああいう中身濃いのが好みで探してもなくて古い作品探索したり
新作で現代ものは諦めてファンタジーばっか読んでるとこまで同じだわ >>477
思ったより昔だった
この2人以外だと吉原理恵子さんくらいしか古い作家さんしらないからブックオフにでも行って探してみる
二重螺旋から逆行して間の楔と渇愛読んだけどすごいツボったし生まれる時代間違えた ちょっと前までのシャレード文庫は変わった設定の良質なお仕事物がたくさんあった
最近はオメガオメガオメガで売れ線狙いに必死になってて全然買わなくなってしまった 商業小説読み始めたのここ数年で、
秀さんはオメガバのを初めて読んだんだけどあまりにも合わなくて
作家避けしてたけど昔のは面白いのかな
上に挙がってるのいくつか読んでみる >>478
渇愛いいよね
読んだの大昔だけど行間からザーメン臭漂ってきそうな濃厚なエロス
めっちゃ印象に残ってるわ 特殊設定は当たれば次々色んな作家に次々書かせるから
そういう流行りの設定が好きなら良いけど苦手だと新刊出ても買うものがなくて飢えるんだよね >>464
もう読んでたら申し訳ないけど、「愛と混乱のレストラン」
個人的「後世に伝えたいBL百選」の一つ >>483
横すみません
483さんのBL百選が無性に気になって
どんなラインナップなんだろう
> 個人的「後世に伝えたいBL百選」の一つ >>482
ほんそれ
オメガもファンタジーも好きでないから本当に読む新刊が少なくなった 挙がらなかったタイトルでお仕事BL
一番に思ったのは徳田さんの会議は踊るだな〜
ただしかなり前のキャラ文庫なうえまだ電子化されてないはずだから
読む手段がほぼないのが残念でならない 渇愛は本気で懐かしい
続編の縛恋を書籍化してくれてもいいのよ
縛恋の続編もずっと待ってます 最初は気にしなかったけど何作も続くともういいかなってなる設定あるよね
私は異世界転生モフモフペット癒され子育てごはんものだなー
レーターが好みなら買ったりするけど オメガバースはイロモノ系じゃない作家さん達も出したから喜んでという訳でもないけどそこそこ読んだ
でも妊活とかのタイトル見るとそれBLじゃなくてもよくね?というお決まりワードが浮かぶ オメガは好き作家も出したので買ってみたけどどれも積んだままだ
最初に読みかけた一冊の中のオメガの不遇設定がなんか不快で…
他のファンタジー身分差ものと何が違うのかわからんけど
あと、自分は妊娠出産が地雷みたいだ
オメガじゃなくても無理だった 自分も妊娠出産BL不要派
オメガ早く滅びて またはジャンル分けして >>494
読んだ事ないのに滅亡しろとかただの因縁では 因縁というかただの自己中か
自分が好きな作品やジャンルが貶される可能性に思い至らない視野が狭い人ってこんな辺境のスレにもいるんだね 妊娠出産が嫌いだからその要素が絡んでくる可能性の高いオメガは読んでない
嫌いなら読むなと言われてたから読んでないと答えただけ
因縁もクソもない 殺伐としたスレに鳥取県が
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\ ヘ__ /
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L_ 島 根 県 /
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-/-/二 ―|― |ニ\
//|/ /_ /|ヽ |_二二
`/// // | \ /|\ BL小説自体がかなり下火だからレーベルわけは難しいだろうなあ
タイトルでわかるし読者が選別するしかないと思う
オメガバそんなに好きなわけじゃないけどたまに物凄く個人的良作に出会うのでレビュー次第だけどそれなりに読んじゃってるなあ
海野さんのウサ耳オメガは好きすぎて定期的に読み返しちゃうくらい 鳥取県は偉大なり…
そういえば山陰地方が舞台のBL小説って読んだことないなぁ
地元のあるあるネタで桜木さんの「北海道では凍えてるとき風呂に入ると激痛が」とか
月村さんの「群馬は車で移動するのが常識」みたいな「そうなんだー」ってなるの好き
いつきさんのドイツ留学の経験が活きたそうな「征服者は〜」も臨場感あって良かったし 中庭さんの新刊読んだけど、えらいとこで続くなのね
昔サイトで読んだけど細かいところ忘れているので気になるわー だいぶ前のスレになるが「映画館で会いましょう」懐かしい
あれで初めてエンドロールって言葉知ったわ >>488
>異世界転生モフモフペット癒され子育てごはんもの
自分もこれ全部避けてるわ
あと王様等に「嫁入り」するやつ
幸い、BL歴浅く読んでない過去作いっぱいだから、
ジャンルごと避けても読むものが尽きることはないな今の所
そしてオメガバはタイトルで分かるから親切だと思う
ムシシリーズはそうと知らずに読んで女体化にダメージ食らったぜw 自分は四国だけど四国が舞台のBL小説も読んだことないなあ
住んだことのないところについては書きにくいだろうし、人口が少ないところは舞台になることも少ないね BLに限らずだろうけどあんまり明確に場所が表記されてることの方が少ないけど
それでも都内近郊かな?ってところが多いよね
ご当地者になると方言のことも出てくるしなかなか難しいんだろうな
だからってバリバリの方言出されてもなんのこっちゃ?ってなりそうでそれも困るw
ご当地BLでパッと思いついたのは砂原さんの灰とラブストーリー
桜島がいいスパイスになってた
あとバスに並ばないが地方都市あるあるだなーって思ったなあ 阿波踊りするBL小説読んだ記憶あるけど
あれオンノベだったかなあ >>506
ちょっと前に話題に挙がった川琴さんの「推しとおいしいお付き合い」の受
高知にいる家族が育てた野菜でサンドイッチ作って売ってた
攻めが高知にやってくるシーンあったと思う
いつきさんの「午前五時のシンデレラ」北九州小倉の訛りと雰囲気すごく良かった >>505
ムシって時点で女に変態するのは予想できるからなあ ご当地ものといえば古いけど「札幌の休日」かな
内容は殆ど覚えていないんだけど、何となく北海道の日常の雰囲気が感じられたような気がする 一穂さんの香港モノも良かったなあ
華藤さんのタパス食べるやつも異国情緒あった
あと、菱沢さんの北陸ものもかわいさんの京都ものも好き
かわいさんの京都ものは、近年京都に行く機会が増えたら作中の描写でココだなってすぐ分かるようになってより好きになった 「札幌の休日」の頃の桜木さんの学生もの繊細で透明感あってすごく好き
エロなんてまったくないのに主人公と一緒にドキドキして切なくて泣きそうになってた
「行間からくみ取って心に素晴らしい物語を生み出せる読者に巡り合えた小説が傑作になる」
と京極夏彦が語ってたけど、その伝でいけば当時の自分結構いい読者だったと思う 桜木さん「あさがお」好きだったけど
電子化されてなくて残念 小沢さんの金銀シリーズ
最初の5冊がキンドルで半額だったので
買ってしまった
懐かしい〜
連作シリーズなんで区切りはついているけども
伏線がいくつかそのままなのでそこらへんのエピソード読みたいなあ
いまじゃつかず離れずのこういうコンビはBLでは難しいかも
もちろんおたがい想いあってはいるんだけど
続きもちまちま買ってゆきたい 昔、朝チュン御三家ってこの板で呼ばれてた作家さんで
いつも札幌が舞台の人がいた気がする
公園でとうきび食べるデートしてて
美味そうだな…って思って読んでた 桜木さん 月村さん
あとだれだっけ
二人ともそのころよりはベットシーンも濃いお話もあったりするようになったよね 朝チュンで思い出したけどこないだ読んだタイBLがそうだったな
その作家さんの作風なのか向こうの国内事情なのかは分からないけど…
フロンティアワークスが中国BL作品推してるけどあれはどんな感じなんだろうな エロシーンが微妙な先生は朝チュンの方がいいな
一穂さんとか無理にエロ書かなくてええんやで… >>521
菜槻さありさん懐かしいな
受けがちっともえっちで気持ち良くなってくれなくて「攻め下手くそなのでは?」と思いながら読んでたわw >>525
そういうの好き
最近のBLしか知らないけどどれ読んでも最初から喘がれて萎えてるから探してみる
洗浄までいくリアルさはいらないけど最初から前立腺が仕事してると萎える 確かに一穂さんにエロはいらないな
説明調の乾いたエロ描写さえなければ大好きな作家さんなんで朝チュン熱烈希望
逆に水原さんは今の淡々とした作風より以前のバイオレンスなSM調エロのが断然好み
今の時流と真逆だけど「唐梅のつばら」みたいな完成度高い作品また読んでみたいわ >>526
それが冊数重ねてもずっと痛がってて「早く終われー!」って感じの受けだったので個人的にはちょっと微妙だったw
一穂さんのエロ、たまに唐突に始まったように感じるのもあるし微妙なときは微妙だけど
じゃあなくていいかって言われるとそれはそれで嫌かも…
あんまり濃厚なエロ書かれても戸惑うだろうからこのままの路線で行って欲しいかなー むしろ濃くて喘ぎ声ばっかりだと困る派w
526にはまだ文庫出てないけど川琴さんの男性CAのやつ勧めとく
初回に攻が下手すぎて受にキレられてたよ >>506
夜光さんの眷愛隷属は本家の場所が四国
四国舞台のBLというと炎の蜃気楼の四国編思い出すな
歴史も地理も濃密に四国 夜光さん推しはαの攻め実家旅館もそういや四国だったような >>529
これ面白かったから早く文庫にならないかなー >>529
何それめっちゃ気になる
文庫化するの楽しみに待つわ >>530
炎の蜃気楼で四国が裏四国って名前の魔界化しちゃう?しない?みたいなのを賭けて戦ってたのに結局負けて裏四国になっちゃったんだよな
魔界化してもド田舎すぎるせいか他の地方にほぼ影響なくて笑ったわ 火崎さんはデビュー当時から結構読んでるけど大きなハズレない
強く記憶に残るほどでなくても大抵読後感良くて安心して読める
でも1冊で1000円出せるほどかっていうと…うーん…NLの方はまた違うのかなぁ 中国BLの魔道祖師二巻まで読み終わったけど読みやすいしストーリーの重厚さがよかった続きが楽しみだな
新書館の翻訳ものとは随分と雰囲気違うね ここでたまに話題になる成宮ゆりさんの本が今月から?
kindleアンリミに多めに入ったから読んでみる >>538
それ気になってた
文章とかどう?キャラ多そうだけど混乱しない? >>540
試し読みが公開されてるから見てきたら
文章はラノベw >>540
キャラは多くて呼び方も複数あるから最初は混乱するかも?三国志とか好きな人は慣れるのも早いかな
文章はラノベっぽい感じはするけどギャグなシーンにもシリアスなシーンにも対応できてる
文章の間に用語説明が入ってるのが親切で分かりやすい >>538
モノクロームは訳者が癖強すぎるのかな?何冊か読んだけどどれも読むのかなり疲れる文章だったから翻訳もの敬遠してたんだけど
中華ファンタジー好きなので魔道祖師手を出してみたらスムーズに読めたわ 遅くなりましたがお仕事BLネタありがとうございました
参考にさせてもらいます
電子書籍で探したらいくつかは見つかるかな
BLって古い作品も需要あるから電子になってないととても困る
もともと電子で持ってる人が多いジャンルだから古い本が電子化されていなかったら図書館にもないしお手上げだよ 好き作家の傑作!って推したい作品は大抵20年くらい前の話が多いけど
なんでこの名作が電子化されてないんだーってのよくある
秀さんの本は古くてもけっこう電子化しててラッキー
精神科医とSMがいい味わいの「黒い愛情」もアンリミでてるし >>543
モノクロームはメインで書いてる訳者が癖が強いんだと思う
というかザ翻訳物って感じ
モノクロームで違う訳者が書いてるロイヤルシリーズ読んだら読みやすくてビックリした
そして面白かった >>544
JUNEな小説を読んでみたくて平成初期の本をぐぐりながら掘ってるけど古本でいいならマケプレで割と揃うよ
ただ表紙と作者名しか無くて内容紹介なんてない物も多くて中々集められない
今秋月こおさんの富士見二丁目交響楽団読んでるけど面白くて有給取ってしまった
これは電子で買えたから読むハードル低くて有難い >>544
電子書籍は作者に印税入るしすぐに読めるのが最高
電子化されてない古いのはメルカリとかでまとめ売りしてるのが安く買えるけど
興味無い作家のやつも一緒になってたりするから悩む ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています