ボーイズラブ小説について 142
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ボーイズラブ小説について 141
https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/801/1615100739/ >>347
虫?と思っだけど面白かった。シリーズ何冊か買ってみた。最近白泉社の本めちゃくちゃ買ってる。 >>368
懐かしい本出てきたな
当時はネット通販なくてこの本をすっごく探し回った
まだ手元にあるんだけど内容忘れてる!SFで捜査官もの?だったような記憶ある
探し回ったんだから当時は好きだったんだろうけど今読んだらどうかな
引っ張り出すきっかけありがとう キリング・ビータ好きだったなあ
と思って調べてみたら1巻の刊行が1997年でビビった
そんな昔だったのか
お仕事ものとしてもBLとしても面白かった覚えがある
内容かなり忘れてるし同じく読み返してみようかな
憑き物ごと愛してよ
最近の渡海さんにあんまりハマらなかったんだけどこれは面白かった
受けが健気で可愛い。これは攻めも好きにならざるを得ない
ちゃんと攻めも受けも幸せになってよかった ココで紹介されてる本、結構買って読んでみたけどな残念ながらツボるの少ない
良かったの「黒獅子王」と「幼なじみマネジメント」くらい
期待してた楠田さんの新刊も自分的にはハズレだったし…
間をおかずに続けて読むのが良くないのかも?ちょっとBLから離れてみるかな
デビュー当時大好きだった吉原さん久々に読んでみるかと手に取って
数ページで挫折したし…「二重螺旋」まとめ買いしなくて良かったわ >>372
好みだしハマるハマらないは人それぞれだからハマらなかったのは残念だねって思うけど
ここでおすすめされてた本どれもハズレなんだけどみたいな文句をわざわざ言いにきて何がしたいの? まぁ良かったって言ってる作品二つもあるんだからいいじゃないか 結局は好みでしかないからなー
ツボな作品って見つけるの大変だけど読んでてこれツボだわーって思える作品に出会えた時の興奮のために読み続ける >>375
分かる
自分に合う作品って10作品読んで1作品出会えるかぐらいだわ
その1作品の興奮に出会うために探検してる
近年は好きな作家の作品だけ買ってたけど年々出さなくなってしまったから、新規開拓しなきゃいけないのがつらい >>372が人とは違うんですアピールしたいのは勝手だけどここでやるなよ
紹介してくれる人が嫌気さしてしてくれなくなったら困るわ キリングビータいまでも読み返すよ
ずっと好きだわ
こないだ全巻セット30%オフしてた 新規開拓にAmazon読み放題で読んだ鬼塚ツヤ子さんのボクサーシリーズ個人的に大当たりで嬉しい
ジュネっぽい?レイプからの展開だけど攻めが珍しいくらい極端な無口執着殺伐暴力系で全然ラブラブ展開にならないとこからようやくラブに近くなったところすごく萌えたな
自分エロあんまり多い作品は面倒になってくるんだけどこれはエロすごく多いのに全然飽きずに読めた
作者がエロ描写うまいんだと思う
冒頭レイプなんで嫌いな人は回れ右案件だと思うけど尖ってて刺さる人には刺さると思う >>372
まあそんなもんよ
ここだけでなく漫画スレな方も、盛り上がって話題に挙がるのはかなりスタンダードから外れたクセの強めなものばかりだよ
年齢層も高めだから結構古いものも多いしね
自分好みのものを見つけるには地道に自分で開拓していくしかないよ >>379
攻めが好みのやつだ!と思ったけど電子がないみたいで残念
古い作品は電子化されてないやつ多いから電子しか買わない派はつらい >>381
>>379が読み放題(KindleUnlimited)って書いてるし検索したら電子あったよ
Kindleなら名前が鬼塚ツヤ子じゃなくてツヤコにしたら表示されると思う >>382
本当だアンリミにある!ありがとう
アンリミはたまにいい本があって嬉しい アンリミは野原耳子さんを知るきっかけになったので有難い
ぶんげさん以来久しぶりに出す作品9割型ツボな作家さんに出会えた 耳子さんはカヤが大好きでふつうにお勧めできる
背徳近親禁忌が好きな方には変態鬼畜エロなPapaもお勧めできる >>384
野原さんちょうど俺様高校生αのやつ読んでるわ
おじさん受け好きなので嬉しい 魔道祖師で中華な世界観にはまって
そういえば日本に有名な中国大河BLあったなと天の華地の風が気になってるんだけど
レビュー読むと辛そうで二の足踏んでる
ミラージュとか辛くて読了後数ヶ月引きずったのであのレベルで辛いとしんどいんだけど
どんな感じでしょう? 天華なつかしいな 今でも手に入るの?
あれは作者が主人公に対しても本気で容赦ないから感情移入して読む人は最終巻しんどいかも
自分は孔明はまあまあ好きで魏延(攻の人)がめちゃくちゃ好きって感じだったんだけどそれでも最終巻は買った時に読んだきり今でも封印中で開いてない
四巻五巻は今でも読む >>389
ありがとう
やっぱりかなりしんどいんだね…
本は今電子書籍になってるから簡単に手に入るよ 天華なあ
あれキャラに思い入れるタイプの人はミラージュ並みかそれ以上の精神ダメージを受けるから読まないほうがいいよ
自分はキャラ萌えほぼなしで読んだけどすごいもの読んだと思った
日本における中国モノ小説の中で白眉ってぐらい傑作で歴史小説としては本当に面白い
非腐の中国オタの友人がのたうち回りながら全巻読んでた >>391
ありがとう
ミラージュ以上に精神ダメージ受けるって聞くとどんだけ!?て逆に気になってきたw
ジュネの中でも小説として一番評価高かった作品てイメージあるし歴史小説好きなので
精神的に元気な時に萌え心を封印して読んでみようかな
ジュネ小説を萌心封印して読むとか本末転倒な気もするけどw 番外編含め47巻、他にシリーズも何編もあるけど本編?は1巻1990年刊行で結末の巻が2004年
長期連載してて巻数かけて色々じっくり話やってるし、めちゃくちゃハマって読んだし高耶さん好きだったからダメージがやばい
ずっと引きずってる
歴史物好きってのはあるけど愛憎劇執着攻め好きなのミラージュの影響かな
死ぬ前に読み返したいけど辛すぎて直面できない
鬱エンドというかね 私はミラージュ鬱エンドとは思ってないけど
二人が納得した結末なんだこれも一つのハッピーエンドなんだって納得しようと思ったけど
重すぎて受け止めきれないというか…
自分も未だに引きずってるんだと思う
でもちょっと上で話題になってた
叛獄の王子の作者がオーストラリア人ながら好きなもの影響を受けたものでミラージュあげてたり
一穂さんが最近のインタビューでミラージュめちゃめちゃ好きだった話してるの見て
腐女子に与えた影響の大きさを改めて感じたよ 炎ミラ二部途中くらいまで夢中で読んでたから死ぬまでに最後まで読みたいと思ってたけどまたハードル上がったw
ちょうど集英社フェアで少しお得に購入できるよ
シーモアはクーポン Kindleは還元 多分他の書店でもやってると思う ミラージュ後追いだったから結末知った上で読み始めたのに四国編途中までしか読めてないw ベクトルは違うが天華もミラも名作だと思うわ
天華はエログロ、ミラは後半のトンデモ設定が難儀だった 長期連載もので鬱エンドとかやめてほしいわ
今まで付き合った時間、金をドブに捨てた気分にさせられる
馬鹿馬鹿しくなっちゃったよ はー…
あの金で何か旨いもんでも食っとけば良かった
金はまだ良いか
しかし時間は取り戻せないからな… >>396
持ってた本がまだあると思うけどこの機会に電子でも揃えようかと思ったら、シーモアの集英社夏デジ25%クーポン使えるの1巻目だけだった ミラージュ気になるけど死にネタはキャラが納得してようが
綺麗に終わろうがメンタルやられるくるい引き摺るから読めないや
間の楔は途中で結末知ったから最終巻は買ってない
BLは誰が見てもハピエンな結末以外は地雷だわ 普通にJUNEの死ぬエンドすぎたからもかしたら天華は好みかもしれない
間のくさびとかめっちゃくちゃ好きだったから挑戦してみようかな >>384
その人やたら良レビューついてるからアンリミ登録して読んだけどそんなに良いと思えない
ところどころ素人じみてつたなくて心情描写浅い
それにわりと内容ワンパタ気味で飽きる
投稿出身って贔屓レビュー多くてガッカリすること多いわ >>404
本人がTwitterでレビューしてください!って
アピールしてるから信者レビューばっかりつくんだよね
星の少ないレビューしないでくれみたいなことも言うし
自分も合わなかった ミラージュ、二次も人気だったよね
間の楔も含めて有名作品で読み応えはありそうだし1度は読んでみるべきか… 間の楔はアニメをまだBL知ってすぐの頃見て、あのエンドでしんみりはしたものの、そんなもんか、と思う気持ちがあった
でもBLってハピエンが大半と知りそれに慣れた今だったら読んだらショック受けそう >>379
ありがとうこれめちゃツボだ
鬼塚さんは犬が人間になるやつしか読んだことなかった(あれも好き)
小説って漫画よりも読むの時間かかるしアンリミ継続したくなってきた 間の楔は前から気になってるけど
しんどそうで読めてない >>406
ミラージュは原作が辛い分原作で受けたダメージを二次の甘々で癒すっていうセットな感じになってたわw
最近のBLはハッピーエンドで原作で満たされるからあんまニ次が盛り上がらないんだろうね フジミも結構二次あったよね
商業アンソロとか出てなかったっけ ミラージュもフジミも間の楔も天華も夢中なって読んでたけど昔過ぎて記憶が曖昧
どんな終わり方だったか、どのあたりで離脱したのかも思い出せないのが悲しい
渡海さんの「それは秘密のほうがいい」「抱いてくれてもいいのに」読んだ
「それは〜」は面白いけどちょっとモヤる話で「抱いて〜」は激しく萌えた BLなのに二次が盛り上がるのは何でだろうと思ってたけど
本作が鬱すぎて、二次に甘々補完を求めるパターンもあるのか…面白い 最近ずっと封殺鬼読んでて挿し絵繋がりでフジミ気になってるんだけど最後ハピエンかだけ教えて欲しい
冊数あるから最後バッドやメリバだと立ち直れなさそう >>404
見た目平凡で体はガチムチではない程度にがっしりしてて男らしいぶってる実は女々しい受けがスパイス程度にヤンデレ入ってるイケメン攻めをカウンセリングして溺愛されるっていうのがほぼワンパターンだね
性癖に合致するなら神なのかも
ぶんげさんの歴史ものと比べたらやっぱり色々残念だったんで自分はもう読まないかな
レビュー工作する作家嫌いだし >>414
フジミはハピエンだよ
少なくともメリバやバッドエンドではないから安心していい
フジミは単純に音楽ものとして面白くて
正直BLじゃない方が売れたんじゃないかと思ってる
後半はファンにすら濡れ場いらないって言われてたから… >>417
安心して読めるありがとう
Kindleにあるみたいだから少しずつ読んでみる フジミは終わってたのか
一度最終回してその後も続けて書いてたんだよね?
それも一段落付いたの? >>347
亀だけど
読んでみたら面白かったしあっという間に読み終わった
同サイト(シーモア)で同シリーズの続巻も何冊か買ったよ
情報ありがとう >>415
言われたら確かに女々しい受けかも
やってる時の声とか >>419
本編は終了してるからその内容でハピエンて書いてた
本編の後番外編が何冊か出てるけどそれがまだ続いてるのかはしらないや >>412
渡海さん結構読む作家さんだけれど、読後モヤる話も多いのでこういう情報は嬉しい
『抱いて〜』は読んでみる! えらい懐かしいタイトルが上がってる
フジミは完走
ミラージュは途中で挫折しちゃったんでその後どうなったかわからない… フジミはイタリア留学?あたりで
炎ミラは四国編でどっちも脱落しちゃったな
タクミくんはルビー文庫での本編?完走したけど
したけど… フジミの最終回のネタバレしてるサイト探してくるわ
たしか温帯がお亡くなりになった後に一応最後まで締めたらしいとは聞いてた
先生お元気かしら 長編BLで思い出したけどナイトランナー好きだったな
あのレーベル一般なのに海外BLいくつか出してたよね
もう続きも他の作品も出なそうで残念 >>412
抱いてくれてもいいのには同じくめちゃくちゃ萌えた
攻めも受けもどっちも好きだわ ミラージュは学生時代に新刊追っかけてたけどどこかで脱落したな
色々と派手で楽しそうなジャンルだったよね
最後はとんでもになったとだけは聞いていたけど鬱エンドなのか…
封殺鬼も途中脱落だけどあちらも救いがなくなっていっていたから鬱エンドっぽいな ミラージュ
最後は木になったんだっけ?
記憶がもう薄れてるわ ミラージュ調べたら累計発行部数683万部も売れてたんだね
歴代ラノベ売上ランキング29位らしい
この記録を超えるBLノベルが出ることはもうないだろうなあ >>430
木?き!?
途中までは読んでたけどそんなことになってるとは 学生の頃上杉のお膝元に住んでたんだけど、国語の先生♂が授業中にミラージュの話をしだして焦った記憶がある
他にもお祭りの時は花束を抱えたスーツ姿のお姉様達が大挙に押し寄せてきたり、原作者が客品として招かれてたりとか、まだまだボーイズラブは隠れて読む物っていう時代だったのにミラージュだけは何かとメジャーだったよ ミラージュがどんどんとんでも本みたいになっていくw
確かに色々ぶっ飛んでるし精神的に辛いけど
最後まで追いかけると感動的なラストだと思うので気になる人は読んでほしい >>431
マジかサンキュー
電子になってるみたいだし読むわ パーラメント抱えて蹲ってた人が木に…
町おこしになったとは昔新聞で読んだけど好意的な現地の方の話聞くといいな
お酒とかも作ってたよね
コバルトが元気な時代が懐かしいなあ読み返そうかな え
気でしょ
空気になって攻がその空気を吸い込んで二人は永遠にひとつになるんだよ
もしかして皆ワザと? あれ御神木になったっけ
私がちゃんと読んでないのかな
本はとうに捨てちゃったしな >>435
高校生の時に愛知から米沢のお祭りまで行ったのに本は途中で脱落
記憶薄いけど多分みんなと同じ四国編なんだろうな
上杉祭りは楽しかった >>435
1巻の時点では戦国武将転生モノだったしその後も何巻かはまあ重い忠義程度だった気がするからなあ
ミラージュは途中で脱落したけどそういえば桑原さんその後演劇ものやってたよね
あっちも執着ドロドロだったけど好きだった >>441
私も気だと思ってた
手元にないから確認できないけど 私は石が残されたと覚えてる。
全く違ったなんて…なんてポンコツな脳みそなの! 湖か池に沈めた後にご神木?
友達が岩になったのは覚えてる たかやさんは桜の木になったよ
ゆずるくんは石になったよ 魂魄を飲み込んだって記憶してた
結末思い出せないこのノリにちょっと和んだよ ミラージュ懐かしいな
最終巻近くは未だ読み返せないや
鬱という訳でも無いけど何年も追いかけた果てがそこ(木)かと当時は虚脱感がすごかったな
完結しないままFOする大作が結構ある中完結させてくれたのは感謝してるけど
邂逅編や昭和編も出てるけどどんなに盛り上がっても結局行き着く果ては本編EDかと思うと何となく手が出せない 直江はこの世の終わりまで生き抜くことで愛を証明できるだろうみたいなラストだったけど
輪廻転生モノの終わらせ方の難しさを感じた ミラージュ読んだことないけど一緒に永遠に輪廻転生し続けるじゃだめなんか…? BLじゃないけど輪廻転生モノの続編でそれぞれが別の人間と
くっつくor肉体関係を持っていたことが明らかになって
専スレが荒れた作品があったのを思い出して鬱
死亡EDな輪廻転生モノも読んだことあるしジャンル問わず
輪廻転生モノは難しいね 輪廻転生ものはどこで区切りをつけるかだよね
結局作家さんの嗜好でハピエンにもバドエンにもできるけど史実を基にしてるとそっちに引っ張られて
終わらせ方も微妙な感じになりがちなのかも
読み手も史実好きな人は微妙な終わり方でも消化しやすいひと多いんじゃないかな ミラージュに関してはあの終わり方だから名作になったと思うけどね
二人の関係性としては口を挟む余地のないきれ 途中で送ってしまった
二人の関係性としては口の挟む余地のない綺麗な形になってしまった…と当時思った気がする 輪廻転生ネタで
SASRA を読もうかと思った時、最後の大団円以前の世界で何度も悲恋になるらしいと知って
止めてしまったことがある >>456
作家さんが複数リレー方式に書いたものかな?
1作品だけ質が良かったってだけ覚えてる。
悲恋というか尻切れトンボで終わった話もあったような…
うろ覚えでごめん。 西洋の騎士と盗賊みたいな話が好きだったな<SASRA >>449
>何年も追いかけた果てがそこ(木)
木
何度も確認してしまった
え、木なの?
ミラージュいつか読もうと思ってたんだが
そんな展開になるとは >>457
懐かしい
確か木原さん、ひちわさんが書いてたよね
後は誰だか思い出せない 紫音と綺羅なつかしすぎる
各作家さんみんな好き勝手書いてたよねw
作者のうちの誰かが美少年に興味なくてただのモブだった猿丸?が突然影のある大人の攻めキャラになったのが一番笑った 紫音と綺羅ホント懐かしい
天華の江守さん、龍神沼奇譚の榊原さん、間の楔の吉原さん、夜の館の森内さん
テイク・ラブの野村さん、筆の冴え全盛期だった温帯の高弟そろい踏みだったなぁ
文章と世界観は華麗なのに内容グダグダで頭がぐるぐるする感じ何となく覚えてる 紫音と綺羅、グダグダだけどホントに面白かったなー
みんなマイワールド展開しててワロタ
また読みたいけどたぶん無理よね 江森三国志が電書化してるなら紫音と綺羅もワンチャン…と思ったけど権利の問題があったね残念 昔のJUNEとか同人誌とか捨てちゃったの定期的に後悔する
江森三国志挿絵付きで読み返したいし昔々の同人誌なんか
今更探したってどこにも売ってない >>460
ユニットバニラだったら岩本さんと和泉さんかな? そうなのよ、時に再燃するのが厄介
連載終了ン十年の非王道CPの本は捨てるに捨てられない… ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています