ボーイズラブ小説について 146
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ボーイズラブ小説について 145
https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/801/1654943262/ >>445
本当に20年以上生きているのなら何度も言われていそうだけれど
半年ROMれ 荒れ方酷いって図書館スレ建ったの10年近く前で最近は過疎って直近の話題見ても全然荒れてないし
何言ってるかわからんってのが伏せ字の事なら昔伏せ強要されてた時代の名残で
今は伏せるのも伏せないのも自由だし知りたいなら聞けばいいだけだよね
というか活字総合板なんてどこをどうしたらそんな思い違いできるのか考えてようやく気付いたけど
板名がスレタイの頭に【】で入る専ブラで見てて【活字総合】ってついてるからこれが板だと勘違いしてる?
それでも普通専ブラで開けば【801】 - 【活字総合】と両方表示されるしこんな勘違い慣れてたらしないけど
5に限らず初心者なら空気を読んでそこのルールやマナーに沿って書き込むなんて
ネットリテラシーの初歩を20年ネットやってて理解してないのも逆に凄いわ
本当最近他スレでもそうだけど801板が何を話す板か何故板が分かれてるのか
住み分けすら理解せず書き込んでわがまま通そうとする初心者多すぎでしょ BLレーベルを読まない住人が増えたのかな
もしくはウェブ発小説を通してしか触れてないとか
一般小説の同性愛描写=BL小説という認知になってる
全然違うからね スレルールを正しく認識できないのは老害で間違いない 小説スレなんて優しいよね
漫画スレで堂々とスレチ話して注意した相手を自治厨呼ばわりしたらとんでもない罵詈雑言浴びせかけられるよ >>433
Tale of〜は攻の自制心が外れるのが下巻の終盤なのでなかなかもどかしいけど、
出来事を積み重ねて受の心が成長していくのがとても良くて、爽やかさもあり面白い小説だったよ
機会が有れば是非
The Red〜は冒頭キツいなと思ってたら案外甘々で照れながら読んでたら途中からシリアス展開になりジェットコースターみたいだったな
日本のBL大好きだけど海外BLも雰囲気がまた違って面白いね 明日は遠野さん・・いろんな意味でどきどきする情熱
んで来月は雪代さん安西さん砂糖さんが待ってるのでうっきうきな訳だがおはよう? 来月は久しぶりにしみずさんも出る
異世界物好きだから楽しみだ しみずさん出るのかーあれ…神香さん見落としてたタイヘン ここで体調崩されてるって読んだから心配してた。
変態ものでありますように! 作品に関係ない作者のTwitter情報か何かはスレチ >>460
BOOTHの売り上げを友達の口座に入れる方式は相手の収入が増えるからオススメできないなあ
場合によってはその友達が確定申告する必要があるし、収入増えるとその人の住民税や健康保険にも影響出るし 「嫌いな男」最近読んで良かったから安西さんの新刊楽しみ
イラストも繊細な感じで好み 剛しいらさん上で名前出てたから長らく積んでいた顔のない男をまず1冊読んだが面白かったわ
最後までどこに着地するか読めなかった
狂気混じりの仄暗い文学的な前半部分が特に良かった
最近のライト感覚のblノベルとは毛色が違うね(どっちも好きだが)
ただラストのエンドに向かうふたりのやりとりがどうも今ひとつ駆け足すぎて物足りなかったな
この方の作品は数作しか読んだことがないけど
どれも確固たるプロットがあってダレたり無駄な寄り道がなく着実に物語が進んでいく印象を受けた
他の作品も読んでみようと思うが多彩な作風のようでどれにするか迷うわ >>466
振り幅が広い作家さんだったので、一度ハズレを引いても、その後で大当たりが来たり、今にして思えばガチャのようなギャンブル的な作風?
多作だったから、その当たり外れも楽しめた稀有な作家さんだったかも 剛さんなら描くのは愛がおすすめ。
ちょっとミステリー仕立てになってた記憶があるのだけど…
読み返してないから間違っていたらごめん寝 顔のない男シリーズ2冊読んだが悪くなかったけど1冊目ほどの感動はなかった…
この作品はほんと攻めの魅力で持ってるところ大きいなと思った
後1冊シリーズ読み終わったら描くのは愛読んでみる
アンリミにも結構あるっぽいからしばらくしいらさん漬けになりそう
ノベルってどうも好きな作家さんばっかり読んでしまう傾向あるが
たまに他の作家さん読むと新鮮だね
お二方レスありがとう 剛さん初めて読んだのが座布団と花扇(復刻版)で衝撃的だったな
BLというより文学的で昭和風味だから苦手な人もいるかもしれないけど
落語と絡めたストーリーが素晴らしくて
何より師匠の生き様の凄さにしばらく引き摺ったな 顔のない男大好き
同人誌も電子で残してくれたの本当に感謝
たしかに1冊目が話としては一番面白かったかも
でもキャラが魅力的で2人の話もっと読みたかったなって感じ 「顔のない男」と「描くのは愛」すっごく良かったよねぇ
国税査察部受けと査察対象攻めの「隠したい欲望」とか挿絵込みでめっちゃ好き
この頃はああいう読み応えのある話書ける人みんな一般いっちゃってさびしいわ 描くのは愛
朝南さんの挿絵で読むのが何となくもったいなくて積んでるうちに剛先生までお亡くなりになってしまい
ますます勿体なくて読めなくなってしまっている←今ここ
顔のない男はほんと好き
あとやるっ!シリーズが大好き 座布団読んでみたいとずっと思ってるのに電子ないんだよね
評価高い作品だし挿絵はユギさんだし
どこかから電子出してくれないかなあ 座布団電子ないんか
迂闊に紙本捨てられんね
このシリーズのおかげでベニカナメ見るとほっこりする 私は勅使河原教授シリーズ(ラキア)、盗っ人と恋の花道(キャラ)、月の秘密シリーズ(ダリア)、宿命の結婚(ルナ)が特に好き
どれもどことなく薄暗いんだけど神視線の登場人物への優しさを感じる
というか剛しいらさんの作品って基本的にどんな登場人物にも何らかの形で救いを与える感があるかな
舞台も多彩なのに何をテーマにしても臨場感あるのすごいなと思う
剛しいらさんの作品積極的に電子化してほしいわ 剛さんはアナウンサーの話 番組はそのままで が大好きだった
女王様受とか多種多様で読んでて飽きない作家さんだった
ちな全部で200冊ほど出してる そういえばここにはごじらん堂収集家がいたね
さすがに全作は無理だったわw >>473
気持ちわかるけど良作は精神が健康で感受性高いうちに読んどいたほうがいいよ
年とって「若い時に読んでたら感動できただろうに勿体ないことを…」てなる可能性ある 実家に置いてある本引き取って、そういや座布団あったなと探したけど捨てちゃったみたい…
ゆでたまご入れてやけどしたシーンを思い出したわ もともとマンガ専門だったのにユギさんの挿絵にひかれて初めて読んだ小説が座布団だった。
お尻にゆで卵、強烈に覚えてる。
師匠の生きざまがほんとにすごかったね。顔の無い男好きだったなあ。
あと、タイトル忘れたけど狼の話も好きだった。 タイトルがちょっと直球すぎるけどヤクザもののやつが一番好き 赤色サイレンとコールが好き
あれで美人年上受けの扉開いたわ ドクターとボクサーのシリーズも好きだった
今はもうああいうヒリヒリした感じの読みたく無いけどw ドクボクは東の話が好きで最後の番外編はたまに読み返すわ ゆで卵!?
すごい読み返したくなってきた
掘り返しに帰る交通費より単行本買った方が全然安いけど挿し絵がないなんてあんまりだ 読み飛ばしてたけど尻にゆで卵がin/outするってこと? ゲイバーのパフォーマンスで尻の穴から卵を出す描写といえば三島由紀夫の小説が思い浮かぶ 本無くしたからあやふやだけど、主人公が見習いだったころ、お偉いさんの接待の席で一芸として熱々のゆでたまごをアソコにいれて見せる芸をしようとして火傷したんじゃなかったかなー
わりと淡々と?コメディっぽいシーンでエロくなかった 卵といえば思い出すのは山藍さんの冬の星座
基本的に何か出し入れする話多いけど花夜叉は特に官能的で素晴しかった
今アンリミでてるんで未読の方には超おススメ 山藍さん好きな方ってどれくらいの年齢層なんだろう?
前から何度も出てくるけど自分には官能的と思えたことがないから、どういう層に受けてるか気になる
どっちかっていうと色気より面白さを感じるんだよね >>495
あなたと同じ年齢層の方が色気よりも面白さを求めて読んでるんじゃないの? >>492-493
の流れで俄然読みたくなってきた! >>495
山藍さん。
ここで話題になっていたからアレキサンドライトは読んだ。
言い方が変かもだけど、古典を読んでいる気分だった。
あと、稚児とかの話?も積読本にしてあるからとにかく古典ジャンルかな。
セールになっていたから岩本薫さんの恋シリーズを購入。
これも、古典になるのかな?
スパダリさまと不憫受の設定で。
スムーズに読めて、幸福感満載。 山藍さん、リアタイで読んでたけどそれでも耽美で古典的だった
あれが作風なんだと思う
ラブというより情念の世界 オメガバよりは山藍さんの両性具有の方が私は好きだわ
人によるのでしょうね 古典っぽくない山藍さんならスタンレー・ホークの事件簿かな
海外小説を読んでいるような文体でサクサク読める
濡れ場は相変わらずお耽美だけど 山藍さんはBLっていうか文学っぽいと思う
エンタメ感なくてヒリヒリする描写多いし >>499
そうそう!
恋愛じゃないよね。
情念!この一言につきるね。あと、執着。 あと耽美!JUNEの権化だよね
御大とか山藍さん読むのがしんどくなった時に最初につかんだ藁が『ギイがサンタになる夜は』だった記憶 ギイってタクミくんシリーズか
その攻めがプーだかなんだかになるなんて隔世の感があるんだろうね(自分は未読) >>504
当時は温帯の影響強くて耽美だったり文学的だったり
文章も情報量多い作風のが主流だったような気がする
そう言えばごとうさんってJUNEの中でもひときわライトな文章で超読みやすかった
タクミくんシリーズって今のラノベ系BLのはしりだったのかも 御大の間の楔とか、痛そうでちっとも気持ち良くなさそう >>507
間の楔は御大じゃないよ
吉原理恵子(二重螺旋の人) 夜光さんの無能な皇子と呼ばれていますが中身は敵国の宰相ですを読んだ
続くらしいと聞いたからしばらく待とうかと思っていたけどセールだったので購入
王道エンタメ系だけどさすがというか凄く面白かった!早く続き読みたい
でもちょっと先が読めるというか伏線があからさまというか
まあもしかしたらそういうところも面白く読める要素のひとつなのかもしれんが
これ新シリーズということは次では終わらないんだろうな 間の楔は基本ハピエン派にはきつかった
主役2人が好きなのでキャラ愛で読み切ったけど
二重螺旋はドロドロしているけど常にラブラブだから安心して読める昼メロBL
BLアワードの特典冊子見て安西リカさんの「嫌いな男」読み返したらやっぱり良かった〜
続けて「ビューティフル・ガーデン」「恋をしていたころ」「何度でもリフレイン」を読んでゲイ&ノンケの組み合わせ、元サヤものが好みだなと再認識した 二重螺旋はストレスフルな親父周りのゴタゴタがなくなって最近はかなり普通に読めるね >>509
6月に2巻が出るっぽい?早く読みたい
血族シリーズの最終巻も楽しみ
>>511
父絡みのあれこれに決着がついて以降を読んでないんだけど面白い?
定期的なセールに気になりつつ、独特の文体と過剰なまでの玉への執着にもういいやってなっちゃって >>512
一巻比はかなり読みやすいけど、独特な感じはずっとある
エロは読み飛ばすタイプだからあんま正確なことは言えないけど、ω描写どころかエロが少なめかつあっさり描写になったと思うから個人的には嬉しい
あとはモデル絡みの新キャラを受け入れられれば普通に読めるかな
自分はメイン2人がラブラブしてたまに裕太だしてくれればいいと思ってるので楽しく読めてる 二重螺旋は面白いといえば面白いけど、古の同人誌を読んでいるような感覚がある
周囲のキラキラしい人たちの描写が古感あって仰々しくて時々勝手に恥ずかしくなってしまう… 二重螺旋はだんだん読みやすくなってるよね
最新刊は内容が薄くてえ?これだけ?と思っちゃったけど
裕太の成長を楽しみにしてるので気長に読み続けるとは思う >>512
そんなにすぐに次出るんだ嬉しい!教えてくれてありがとう
間の楔は1巻だけ読んだことある
内容は好きだったが文章が苦手
体言止めや接続助詞で終わる文章の連続がどうも気になって
読んでいてむず痒いというか恥ずかしくなってしまう >>516
あれでも二重螺旋1巻に比べればまだマシだと思った
二重螺旋1巻ひどすぎて放り出したもん 同じく二重螺旋1巻で挫折したわ
吉原さんはデビュー時から好きで癖のある文体も魅力だったんだけど…
20年くらい振りに読んだら頭グラグラするような文章になっててビックリした 楔(旧版)→二重螺旋あたりだと文体変わったけどここ20年いうほど変わってなくない?
あのめちゃくちゃな文体でほぼ中身がない1冊とかもよくあるんだけどなんか萌えてしまう
そういう意味で何かは上手いんだよね
何なのかがわからないんだけど 売れっ子だもんね
何かしら凄く惹きつけるものがあるんだろうね リアルタイム勢じゃないけどお耽美路線だったBL界に男らしい受け提示した先駆者ってイメージ
今の二重螺旋は男らしいって感じじゃないけど兄弟ものの萌えどころはおさえてる
文章力メタメタでも萌えが満載なのかなって思う 吉原さん
間の楔は最初に出た単行本しか読んだことないけど
最後が痛そうな終わり方だったのでその後読んでいない
あれから話続いているの? >>523
最初の単行本は逆に読んだことないんだけど、キャラ文庫で出直してたやつはメリバって感じのラストだった >>522
わかる
だからコミカライズのほうがストレス無い うん
いろいろあれこれつらつらと文字で表現してるまーちゃんの美しさを一コマで見せてしまう
円陣さんの画力と散らかり気味な文章をまとめ上げる円陣さんの編集力が凄いといつも思う
(編集力にはそれこそ担当編集さんのお力添えもあるだろうけれど) タクミくんシリーズと終わりのないラブソングの根強い人気も5割がた挿絵の力だと思ってる 最近BL小説読み始めた新参ものだけど
ここの人たち的に一穂さんのイエスかノーかシリーズの挿絵の評価はどうなのか知りたい
個人的には幼さを感じてイメージが違う気がしてあんまり視界に入れないようにしてるんだけど
一穂さんの他作品も竹美家さんが担当されてるの多いし発売当初から読んでた人的にはあんまり気にならないのかな 一穂さんと竹美家さんはニコイチみたいなものだから
合わないなと思うけど一穂さんがどうしても竹美家さんがいいなら仕方ないし諦めてる ショタ絵系苦手だから本音は他の絵師さんがいいけど一穂さんがいいなら仕方ない
でもふさいでとつないでの表紙は好きだ BLにありがちな尖った顎と流し目のイケメン風が苦手だからああいう絵がいい
繊細な一穂さんの文章と物語に合っていると自分は思う 自分も昨年手に取ったばかりだから違和感わかるわ
YesNoはそれなりに成功している男性ふたりなのに表紙だけ見たら学生めいてるというか
計がより幼な目なので有望株の王子様系アナじゃないんかいと
そういった意味ではColorBarの表紙のふたりが一番しっくりくる
でも、ふたりの関係性とか内面、作品のトーンにはやはり合ってる気もするし、カラーの雰囲気も好きなので何だかんだ受け入れているのかも
ちびキャラも好き まあニコイチっぽくてもかなわなくなることはあるからなあ
松前侑里さんとか ショタ絵が苦手だから
一穂さんのショタ絵っぽいのは避けている
まあ一穂さんだけでなく他の作家のもそうだけど 竹美家さんの絵は幼い系とは思うけどあれショタ系なんだ?
ショタ系ってテクノサマタさんみたいな絵だと思ってた
幼い系が苦手だともはやそこまで分類細かくしてなくて全部ひっくるめてショタ系って言ってる感じなのかな そもそも表紙や挿絵をそこまで重要視してない
ただしシリーズの途中で作家変更してさらに雰囲気もガラッと変えてくるのは勘弁 好きな絵師さんいるけどそれでも私は挿絵は基本的に不要派
買う時に挿絵あるなし選べたらなしを選ぶと思う
でもblノベル業界のためには挿絵は必要だと思う 前は別に挿し絵なくてもいい場合もあるのでは?って考えだったけど
(好みの絵で内容と合ってるのは必要)
アンリミで電子版は挿し絵なしとか商業の新刊だけど挿し絵ないのを多く読んでたら
挿し絵あった方が楽しいなという考えになったよ
個人によるだろうけど 私も挿絵はどうでもいい派
ただし買う時は買ったことのない作家はどうしても好きな絵になっちゃうかも 挿し絵どうでもいい人が多いんだ
私はBLは漫画は読まず小説しか読まないんだけど
絵師さんの好みがハッキリしてて
表紙で気に入らない絵師さんだと萎えて買わない
好きな絵師さんだと、ついつい買ってしまうわ 私は苦手な絵師さんだとまず買う前に避けてしまう
表紙だけならまだ我慢できるんだけど挿絵が入ってるとしんどいので
漫画は読むけど漫画の絵はそこまで気にしない
挿絵になると微妙…て漫画家でも話が面白ければ漫画の方は読む
でも小説は無理だ
好きな作家さんでも前述の理由で手に取ってないものもあるので勿体無いとは思うんだけどもどうしても無理 つまりアレだ
脳内イメージ破壊する(かもしれない)挿絵を我慢して読むほど差し迫った飢餓状態じゃない
でも絵師買いもあるよ定期 と言うことで
(少年誌に描いてる漫画家さんの中に是非BLお願いしたい人がいる^^二人ばかり) 私は挿絵のテイストは気にならないけど内容と挿絵が合ってない時はめっちゃモヤる
座って告白しているシーンなのに挿絵だと立ってるとか
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