オフィスラブの小説(本になったもの)ってあんまないような
だいたい中世やら中華やら不思議世界ファンタジーのイメージだな

担当さんが替わってからプロットもネームも
「OKっす」みたいな一言でほぼほぼスルッと通るんだけど
担当さんにやる気がないのかどうでもいいのか
はたまたこちらの長いキャリアを信頼してくれているのか…?
打ち合わせと言うものをしてみたいのだが…