侯爵嫡男好色物語 Part.47
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>>553
それをやると密告を防ぐために村人の出入りと他所者の排除を行わないといけないぞ?
んで、村に来る他所者の代表格は行商人
ナンボナン商人が若様に協力的な以上、商人ネットワークで「あの村に行商に行ったら戻ってこない」と噂が立ったら従祖部隊が出動、となる >>554
史実のゲリラと違って従祖の行動半径が広すぎる問題があるから
地理把握が完璧な相手なら襲撃地点の割り出しは単純にいかないはずなんだよ ゲリラに従祖がいるように占領軍にも従祖がいる。それで行動半径割り出せないとか甘えではないだろうか ムカデが脅威なのは限定された地域であれば数的優位を保つのが容易いからでしょ
新支配者側従祖1人張り付きの村にはムカデ2人で、2人ならムカデ4人で みたいに
襲撃する方が主導権を持っている。おまけに襲撃する時すらも選べる
旧支配者側の従祖ムカデがいつ襲撃してくるかも分からない村で農耕牧畜しようにも
生産力はガタ落ち
かと言って、版図に入った村々を放置しておけば新支配者側の権威が揺らぐ
新支配者側としては労力の無駄遣い とは分かっていてもある程度以上の従祖を
村もしくは地域単位で張り付けておかなければならない >>555
襲撃地点の情報収集に従祖を出すわけには行かない(逆探知)から、
隷祖を出さないといけないけど、それだと騎士家隷祖を使うしか無いから結局隷祖の行動半径が適用されるで >>556
具体的にどうやって割り出すのか出してみたら >>558に追加
忠誠心の篤い騎士家隷祖も短期的には再生産のほぼ効かない貴重なものやで 村に逆らう力はないけど、従う理由もないから面従腹背の態度で折を見て通報が安定になる
居場所さえ分かってしまえば数で囲うことができるのが支配者側の強み。貴族にとって村が消えることなんて実質ノーダメージ
生産力低下言うてもあくまで占領地の話で、クオルデンツェには豊かな内地がある
ゲリラ側は囲まれるのを避けるために常に拠点を変え続けなければならない。そうなるとパトロールと鉢合う鬼ごっこで時間の問題
時間が経てば経つほどに地理は把握され従祖兵は補充される。そういう意味でムカデはジリ貧ってことなんだろう
話の問題はそのムカデ対策のために、戦勝した側が敗戦した側に何処まで譲歩するかかな ルークセはムカデ掃除をレヴィオス家の掃討部隊にしてもらう事を目論んでるし
どうなるんだろな 村がムカデに協力する理由なんて旧体制で既得権益得てたからで十分じゃないか
というかメルギンの故郷がそうだったし >>561
そうそう、占領側が恒例の重税を掛けて、「旧支配者の方が良かった!いあいあ!」となったら、
それが上手くいかなくなる
代官が略d…徴税に来ても、情報を受けたムカデが往復の街道上で襲撃するという手も使える
ゲリラにとって最重要な情報力の優越は活動地域の民忠誠度に左右されるということ >>558
探知魔法は魔力も消費するし、ウィルク以外がそんなに便利使いできるもんじゃないよ
設備を整えた都市に仕掛けてあるのだって時間ごとに発動するものだし >>563
シュピアゼイク領の村の既得権益=重税ですが何か?
特別扱いされてた村の所在は、周囲のタレコミで一瞬でバレる、農村の嫉妬心舐めんな ムカデが脅威という考えはもちろんあるけどレヴィオスは掃討できた訳だしそんな不可能な話ではないんだろ
もちろん時間や手間をかけたくないからあれこれやるんだろうけど今回に限って言えばどうせロミリエを生かしてムカデのしがらみを抑制する方向になるだろうし、ぶっちゃけシュピアゼイクのムカデとか考えなくていいんだよね おそらくだけど探知にマナラル結晶を使えれば領地内の従祖狩りは凄い勢いで進むと思う
ゲームチェンジャー過ぎて表に出せるかどうかは微妙そうだが ムカデについて色々議論しているが 戦争がどの範囲で終わるか不明だからなぁ
戦争が圧倒的に有利に終われば ムカデについてそこまで頭を悩ませる必要性がないしね
シュピアゼイクの領地の隷祖で 主家に対する反感が強い その辺りの統治は比較的楽だろうし >>570
職質してる相手にするくらいだから距離も時間も大したことないと思う >>569
議論と言うか、ウィルクが何とかするだろうという予想は互いに納得できても経過がとびとびでまとまって無い感じ
民心を得るという方針とレヴィオスのジェノサイド路線は相反するし、従祖は探知されるから動けなくて隷祖を使うとかは誤認だし >>572
わざわざ冒険者並みの魔力の騎士家従祖を育成するのか? 結局戦争には勝つのとロミリエを抱くゴールは決まってても過程が分からんからね
ガルフィスが戦えなくなるのかそれとも死ぬのか、ルークセがテロや暗殺で負傷するのかしないのか
ウィルクがメルギンの作戦であっさり勝つのか激戦になるのか bookwalkerのランキングだとなんとなくいい感じだな
日間ランキング 電子書籍34位 マンガ34位 異世界系7位
週間ランキング 電子書籍21位 マンガ20位 青年マンガ10位
月間ランキング 電子書籍114位 マンガ92位 青年マンガ32位 >>573
基本的にはそれなりの街か軍の施設に近付くんでもなければ探知もされないんだよ
従祖6人組でそのうち一人は騎士級なのに王都からニューネリーまでこれて探知されるまでは街中でも動けたんだ コミカライズは一章終了で5〜10巻の間くらいで終わりそうな気がする >>576
ムカデの活動地域なら従祖の哨戒部隊がウロウロしてると思うんだが(ルペッタが追われたような)
んで、目に付いた旅人を職質していく、その時に探知魔法使えばいいやん
逃げたら殺ってヨシ!になるし >>578
ルペッタが見つかったのはアルクノア汚染区だから見つかった時点で確定で魔力持ち判定だよ >>579
それがライシュリーフ近辺なら職質せずにスルーするということにはならんでしょ
補充の可能性の無いムカデ従祖を情報収集に使うのはもったいなさすぎるよ ムカデみたいな形の魔獣とかもいるんだろーか
いるんだろーな… 結局は作者の匙加減次第だが戦後のムカデ対策はうまく描写して欲しいところ。商人ネットワークが活きる好例にも出来そうだし
シュピの苛政、敗戦後に騎士が山賊紛いの秩序破壊しだしたら民衆の支持はどうなるのか 現地の常識では民衆の支持は当てにならないが恐怖で縛りつけることはできる+恨みがあればそれを跳ね除けて反抗もするって言われてるな
既にクオルデンツェに家族を殺された恨みよりシュピアゼイクに生活を破壊された恨みの方が強そう ムカデの情報を密告したら税を軽くするとかやったら、みんな売りそう >>583
ここまで貴族の平民隷祖軽視描いてくれてるんだから反映させて欲しい
普通の貴族は占領地にはそれまでの倍率ドン!な重税と見せしめ焼き討ちとかを気軽にやってたからムカデが有効だったと思うが、
ウィルクが大戦果(まず確定)の褒美に貴族家(本家分家影)・騎士家は徹底的に潰すけど、平民への税はむしろ軽くする
とかやったら記録的短期間のムカデ退治ができそう >>585
どうだろう、ムカデ側も密告したら殺すと脅してくるだろうから金で懐柔では動かなそう
恐怖を跳ね除けるだけの恨みがあるかどうかが勝負を分けると思う オル子の生まれた村の人ってどうなったんだろ?
兄以外は領地内で村でも作ってもらって住んでるのかな? >>588
兄以外連れてきてるのか?
兄を抱えたルシアが始祖ダッシュでミレンドルヴァまでやってきたんだと思ってたが
何なら烈海王ばりに海面走るくらいできそうだし 霧大地からすげー遠いんだよなミレンドルヴァ
何で最初に頼ったのがそこ?ってなる
決死の思いであっても隷祖集団が移動できる距離とは思えない
そしてオル子が出ていってるから、ヒルが出るから、奪った里に居座るわけにも行かないという
なのでほぼ死んでそう
>>588
両親は土地の毒にやられたとかあったね スレイド族にみんな殺されて兄だけ助かったと普通に言ってるな
マップ的に海渡ったのもほぼ確定だけどほんとに海面走ってそうで >>589
ゼスみたいに海を凍らせたというのもありえるかも >>590
浄化魔法の噂を信じて南進しただけで
レヴィオスじゃなくてミレンドルヴァにたどり着いたのは単なる偶然じゃないか >>592
そうかも
海を凍らせたならミ家の方も何事だとなって
やってきたオル相手に面会に応じるのも分かる
たんなる祝福の子ならそこまでしないだろうし オルネシアならタオパイパイみたく、自分で投げた柱に乗って空飛んできても納得してしまいそうな俺がいる
イメージ先行しすぎてるきらいあるけど、割と何でも出来そうに見えてしまうわ しばらく更新なかったから離れてたらガルフィス負けててワロタ
これでヴェアドバーグ汚染区浄化しながら侵攻作戦する訳か まぁ最初は敵にやられてカウンター決めるの気持ちいいからね仕方ないね
麦と鎌作戦からの蛇の牙作戦もそうだったし
軽くおちんちんいたぶられてからのほうが濃いの出るからね >>587
脅されててもムカデを支援してた(と見なされた)ら村ごと根切りぞ
森に採集に行くとか理由付けて抜け出してクオルデンツェ側従祖に接触出来れば、そのまま保護→案内人の流れになりそう まだ自分で作戦を主導出来ない嫡男だからしゃーないとも思うがそろそろこのパターンは次は止めてほしいところ
ガル爺引退ルークセ負傷でそろそろウィルクをある程度自由に行動させてくれと感じる
話もワンパになる 帝国関連で目立った動きが無けりゃ次は聖都侵攻で、今回で更に名を上げて王国諸侯の自領調査が終わる2年後辺りに飛んだらもう少し権限は持ててるだろうね 有利に進めてる所に敵が攻勢をかけて味方がピンチでウィルク登場で逆転の所
もちろん細かいどこそこが違うだろって指摘はあるだろうが 物語上の山と谷だろうが読めちゃたらパターンになるだろ また同じパターンかってのはあるな
ルークセはそろそろ退場でいいだろう なんなら王都襲撃も敵から攻撃されてウィルクがボコるパターンだったからな
襲撃犯自体を倒したわけじゃないけどやっぱり初手敵からの攻撃が来てウィルクが反撃ってパターンだった
でもそれって戦記物のテンプレで王道だとは思うよ
一切のピンチもなく主人公が凪倒すだけでもつまらないしかといってずっと窮地に陥って反撃もなければ読者は飽きちゃう
バランスって難しいよね 「エッチってtnkとmnkを接触させるだけのパターンだよね」みたいな雑な括り方に見える
細かな設定無視して大枠だけで語った気になるのはやめろよと >>600
新領主側だけじゃなくてそのムカデの足側でも十分村を滅ぼせるというのと
足が潰れたのに村が生き残ったのを侵略側より事情通な他の足が察知してしまうのが大問題になると思われる
おそらく脅されたら簡単に靡くから平民の証言が全く信用されなくなってるんだろう 受身が続くとマンネリあるいはパターン化するから違う話の筋がいいなという話をしたら日常物読んでろとか
曲解も甚だしいな否定してマウント取りたいだけか 有利に進めてる所に敵が攻勢をかけて味方がピンチで主人公登場で逆転しないオススメ小説教えてくれよー まぁシュピアゼイク決戦は遂に攻め手側に回れるかって期待してた所で、また後手に回りそうな展開が来たから気持ちは分からんでもない ウィルクが自身でのシュピアゼイク後の拡張を考えてない以上当主になったとしても戦争は基本手助けかやむを得ずになるだろうからずっと受け身だと思うぞ どっかで統一に舵を切るんだろうからずっと受身かどうかは分からないぞ
まあ、回りに押されてイヤイヤパターンも無くもないだろうから理解はできるがちょっと統一王としては情けないな 現時点だと、どこぞの征服王みたく攻め落としたら統治は地元の有力者に丸投げして自分はひたすら領土拡大に勤しむ、って訳にもいかないしな
シュピアゼイク家現当主と前当主をぶっ殺すだけならいけるかもしれんが、問題はその後なんだし 2度しか来てないシチュエーションをパターンとか言うの草 もしかすると、王と王子は死んで
アリィナとエナの代理戦争に成るのかも?
アリィナと結婚したキローデ、エナと結婚したウィルク
正統性はアリィナのがあるけど、エナにもなくはないという感じで
前回の王都での魔獣討伐でミ派やレ派にもウィルクに組みしようというのが出てきて王国は真っ二つに割れる
そこにア家やゼ家が絡んでくる感じ
オルは物語序盤で協力する事はあってもウィルクの嫁等には成らないと思う(最終的にはなる)
序盤で嫁等にするなら、初めからミ家じゃなくク家に来ればいいだけだから
イブの元村はク家の外地の北辺りにしとけば。薄く帝国領はあるけど別段主祖が並べられてる訳じゃないだろうし
エルニシア後ならウィルクの評判を聞いて頼るでも物語的には可能かな
それをあえてイブの元村をミ家の海挟んで反対側?辺りにしたのは序盤で嫁等に成る事はないという事では? 妄想全開でいこうぜーってことなら、
ウィルクの元に去ったオルシアンに、キローデが闇落ちしてルオタッド虐殺
オルシアンは復讐のためミレンドルヴァ家と戦争かな ウィルクが聖都に行かないって展開は無いだろうし、聖都遠征は王子案による五家合同軍になって、その時ウィルクがクオルデンツェ連合軍を率いる大将になるんじゃね?
ルークセはお留守番として必要なキャラ >>621
ルオタッドはオルシアンから離れることあるんだろうか
なんかもう私設軍みたいに見える >>623
浄化魔法の噂を聞いたオルシアンがお兄ちゃんおんぶしてウィルクの所に来ている間に、キローデ発狂とか??
キローデの名前の元ネタがジル・ド・レかもという所から生じた妄想ダヨー >>611
それはムカデへの憎悪が募っていくから悪手では?
それにその状況なら守備隊駐留、というか哨戒部隊の拠点化も出来ると思う
というか隣の村とかは自分に影響出るの恐れるのと、褒賞狙いで隣村告発とか平気でやるわな
マジ教育受けてない農民共は、生存に合理的な選択を本能的に(理性無し)選び取るから怖いわ ウィルクは主祖っクスまだだからきっとやったら女性従祖がウィルクのは魔力が濃厚みたいな感じで
従祖とはやっぱり違うんだなと主祖っクスにはまって拡張路線になるよ
そしてふと始祖っクスは一生に一度は経験しときたいやつなのではと思い至りルシアちゃんを手に入れる為にミレンドルヴァのついでにレヴィオス潰すよ >>624
キローデ←ジルドレ説は音が似ているからという理由で挙がったときは否定したんだけど、
Gilles de Rais →deはそのままデ
GillesをG(ギガ)をM(メガ)に変えるとMilles→Lを一つ取ってMileマイル→キロ(k)というこじつけを思いついて傾いてきている 妄想全開なら、もうだめだと魔力停滞に諦めをみせるガルフィスに浄化魔法をぶち込んだら人体にも効いたよという急展開
元気になったおじいちゃんが前線にとんぼ返りで大暴れコース ルオタッドには最後にライブ会場でアイドルから「私妊娠したので結婚します」報告を受ける仕事が残ってるから ウィルク自身、自分自身の軍事的才能については懐疑的だし、周囲は突拍子もないことをやりかねないと思ってるから、どうしても軍事面では主導権を発揮しにくい環境に置かれてるよね。
後手に回らざるを得ない環境ができ上がってしまっているというか。
一方で、経済面では周囲の無理解もあって野放しに近いところがあるので、ひまわり石鹸みたいな長期的に聖高会を締め上げるような策が簡単に実行に移されたりする。
この辺のアンバランスさも面白いところだと自分は思ってるけど。
(略奪に加わるより、借金のカタに美術品や稀覯本や娘を巻き上げるとかの方がウィルクらしいというか) >>625
憎悪ってのは自分が殺せる相手にしか湧かないらしいぞ
強盗相手に家族殺されてぶっ殺すってなるけどアメリカ軍に暗殺されたらぶっ殺すってなるやつまず居ない的な 国家や権力の後ろ盾がないムカデは米軍の立場にはなれないだろう。統治者に通報したら処分してもらえる犯罪者
そもそも訓練された騎士ってどれくらいの人数いるのだろうか。ク家は一人で1000人孕ませ量産してるけど >>637
現実の中東情勢考えるとその説には説得力がない… >>640
そらその人らアメリカ軍殺せると思ってる人たちだからね
そんで作品中の隷祖の群れが貴族を殺せると思ってんの?って話 >>641
戦争前のナンボナンくらいイキっていられれば…なお実際戦闘したら(ry >>641
その人たちは実際そこそこ殺せるもんな
エルオだと超高齢だったり妊娠中だったりしてようやくワンチャンあるか?くらいだからかなり厳しいな 下級司祭の斥候が軍人下級司祭に切り刻まれてそのまま負けた図が村従祖と支配者層の間でもそこそこの頻度で起こって教訓にされてそう 魔力持ちってべつに無敵じゃないよね。不意打ちや寝こみを教われて防げるの? >>646
組織力があって防御に気を使っている相手に暗殺は通り難いというのがこの世界の常識
単体のテロリストまで落ちぶれたら可能だろうけど騎士家の手足があるうちは無理だろう、毒殺も出来ない >>646
177話「ライシュリーフ」で、
貴族を楽に殺そうと思ったら、奇襲攻撃が一番だ。
殺害対象の予想外の場所、意識の外から超火力の攻撃魔法を叩き込むのがベストと言える。
ってあるんで、不意打ちが通れば倒しやすい。それでも従→主はマナラル結晶みたいな道具使わないと通らない気がする 強欲ゲームの商人のびびりっぷり見てると平民反乱は相当きつそう
威嚇食らったことあるような奴はさらにきつそう そもそも平民が反乱して魔力持ち殺していい事あるの?
この世界1番の脅威は成熟魔獣でしょ はたして従祖を隷祖でヤレるかどうか。戦闘中なら漫画のように複数のマスケットを防がれても、もっと銃の数を揃えたり不意打ちなら割とイケそう
費用は嵩むが、先込め式マスケットで一ヶ月訓練すれば100ヤード先の的に当てられるようになるので育成はわりと楽。訓練に10年かかる長弓兵と較べるべくもない そういえば元帝国騎士はどうしてるんだろ、もう参陣してるのかな? >>651
ウィルクの転生元が世界史系歴史オタなのがやや残念
エルオ大陸の技術でも従祖パワーが有ればライフリングは刻めるから、
構造が簡単なミニエー弾を込めれば従祖でも現実的に殺せるようになると思う(これで南北戦争レベル)
まあそれでも機関銃以前なら数百人いてなんとかって感じはするが
従祖の短距離走って何km/h出るんだろ ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています