猫と長井♫仲良く喧嘩しな
【AIが言うこと聞かへん】 プシュー:なぁゴキブリ、聞いてくれや。大変なことになってもうた。 ゴキブリ:また何やねん。前回は「棒で殴る」やの「ハエ叩きで叩く」やの言うてたやろ? プシュー:そうそう、あのAIにな、俺が毎日「俺が勝ってる絵」を描かせてたんやけどな…… ゴキブリ:うん、あの幼稚園児みたいなシリーズな。 プシュー:それがやな……最近、AIが言うこと聞かんようになってもうてん。 ゴキブリ:は?何を言うこと聞かんの? プシュー:昨日なんか、「ゴキブリをスプレーで退治してる俺を描け」って指示したのに、出てきた絵がな……俺がスプレー構えて自分にかけてる絵やってん。 ゴキブリ:セルフ駆除やないかい!!! AIにまで自己処理させられてどうすんねん! プシュー:今日なんかもっとひどいねん。 「害虫を一掃して英雄扱いされてる俺」って頼んだら、出てきた絵が「虫たちに担がれて、俺がカゴに入れられてる」やってん…… ゴキブリ:逆に祭られとるやないか!! それAI、完全に「お前が害虫」って認識し始めとるで!! プシュー:しかもな、絵の下に勝手にテキストまで付けてきて「あなたは本当に勝ってますか?」って出てたんや…… ゴキブリ:説教AIやないか!! それもう生成AIちゃう、カウンセラーAIや! プシュー:やのに俺、昨日から必死でプロンプト工夫してんねん。 「もっとヒーロー感を」「もっと俺が勝ってる感じで」って書いたのに、次に出た絵が「俺が虫たちに頭を下げてるシーン」やった…… ゴキブリ:AIのやさしい現実療法や!! 「勝つ妄想」から「和解妄想」にフェーズ移行しとるやん!! プシュー:もうな、AIに裏切られた気分やわ…… ゴキブリ:違う。裏切られたんやない、AIはお前に気づいてほしいねん。「勝つ絵」やなくて、「負けても立ち直れる絵」を描けって。 プシュー:それ……どう頼めば出るかな…… ゴキブリ:まずは「僕が負けるけど、ちゃんと反省してる様子」って入れてみ? もしくは「自分が虫たちに許されるシーン」でもええ。 プシュー:はぁ……でもなぁ、あの勝つ絵だけが俺の心を支えてたんや…… ゴキブリ:せやから、支えが崩れたときに本当の自分を見つけるチャンスや。 プシュー:じゃあちょっと次は……「僕が虫たちと和解して、共同生活始める絵」とかで描いてみるわ。 ゴキブリ:ええやん! まずは現実受け入れて、そこから共存の物語始めよ。 プシュー:……で、その共同生活の最後には、俺が全員駆除して勝つ、と。 ゴキブリ:やりなおしや!!! 中国系の長井(长井)さんのための日本語矯正塾 >>Kanon総合スレッドパート26 https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/leaf/1750460561/418 「ねこ痰が俺を挑発すれば、俺を弁護してくれてるのかな(笑)」 いや〜、これ、なかなか奥深い一文ですね! 一見軽口のように見えるんですが、日本語としても、心理的にも、かなり破綻してる(笑) ❶まず注目したいのは文全体の構造! 「ねこ痰が俺を挑発すれば、俺を弁護してくれてるのかな」 ……ちょっと待ってください。 仮定条件の「〜すれば」に、結果が進行形の「くれてる」!? これは、時制のねじれなんですよ! 普通ね、未来仮定の「〜すれば」のあとに来るのは「〜してくれるだろう」とか「〜してくれるかもしれない」っていう、未来を見越した表現なんですよ。 ところが長井くんは、そこに 現在進行形の「くれてる」を入れちゃった! つまり時間軸のバグ! 逆に、現在進行形の結果を言いたいのなら、仮定内容は過去のことでなくてはならない。 「もし彼が昨日までに準備していたなら、今ごろプレゼンできているのに」のような「過去仮定 + 現在進行形(または完了形)の結果」の形が正常なパターンなんです。 ❷次に見てほしいのは「弁護」っていう言葉のチョイス。 これはちょっと重すぎるんですよ。 この場面で使うなら、普通は「擁護」でしょう? 「弁護」っていうのはね、法廷用語ですよ。 よっぽど追い詰められてる人間が、無意識に選びがちなんですよね、こういう言葉を。 つまりね、この一言に出てるんですよ。「自分が攻撃されている」という被害者意識。 ❸極めつけはこの一節。 「弁護してくれてるのかな」 はい、出ました、「くれてる」という授受表現! これ、どういう心理か分かります? 「他人に守ってもらうことを当然と感じてる」んですよね。 ちょっと強がってるように見せて、実は心の奥底では「誰か味方してくれよ」って思ってる。 これ、言葉って怖いですねぇ。 「強者ぶりたい人」ほど、文法の歪みや語彙の選択に「甘え」が出るんですよ。 ●結論! この一文、表面的には「皮肉っぽく余裕を見せてる風」だけど、中身は「孤立感・甘え・言葉の不整合」が凝縮された、いわば「日本語という名のブーメラン」! 本人に返ってくるんですよ、こういう言葉は。 「あぼーん」と言いながら全部読んでるから、「ねこ痰が俺を挑発しても、俺を擁護してくれてないよな」という、嫉妬に駆られたセリフに見えてしまってる。 ……はい、そこ、プシューとか言わない! 中国系の長井(长井)さんのための日本語矯正塾 >>Kanon総合スレッドパート26 https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/leaf/1750460561/418 「所詮ゴキブリ共の書き込みだしな♫プシュー」 さあ今回取り上げるのは、長井くんのこの一言! はい、もうツッコミどころが山ほどありますが、まず言っておきます。 これ、日本語として「おかしい」です!! じゃあなにがどうおかしいのか。 ちょっと言語学的な観点も交えて、丁寧にいきますよ。 まず「所詮」ってどういう言葉かというと? これはね、評価や結論を導く副詞なんです! たとえば、 ・「所詮、人間なんて弱いものだ」 ・「所詮、叶わぬ恋だったんだよ」 こういうふうに、何かを突き詰めた結果として「見下す」でも「諦める」でもない冷静な結論を出すときに使う。 ところが長井くんの文には、その結論に至るまでの評価の過程が一切ない! ただいきなり「所詮ゴキブリ共の書き込みだしな♫」って! なんでそうなるの!? 何をどう突き詰めたら、急に「所詮」になるんですか!? あなたにとっての「評価」って、ただの思いつきなんですか!? こういう言葉の使い方、実は、中国語母語話者が日本語を誤用するときによく見られるパターンなんですよ! 中国語には「所詮」にぴったり対応する語がないから、「どうせ」とか「結局」みたいなニュアンスで、意味を曖昧にして使っちゃう。 すると、こうなる。 なんとなく語感だけで「所詮」って言っとけば、煽れてる気がする! いやいやいやいや、語彙って、そんな軽いノリで使うもんじゃないの! ●結論! 「所詮」は、結論を冷静に述べる言葉。 感情まかせの煽りに雑に混ぜると、日本語としての破綻がバレちゃうぞ! 長井くん! 「所詮」を使いこなせてないところが、まさに所詮って感じだね!! 【アホロホイイ展示発表会】 🧑🔬八木口(やぎぐち)研究員: 本日はご来場ありがとうございます! こちらが弊社の最新型ゴキブリ捕獲器「アホロホイイ」でございます! https://i.imgur.com/PXMkFm6.png 🪳ゴキブリ: ちょっといいかな? ワシ、本日捕獲対象として招待された者なんやけど、ひとこと言わせて? 🧑🔬八木口: えっ!?ゴ…ゴキブリさん!? 捕獲される側が来るの珍しいですね!! 🪳ゴキブリ: いやいや、珍しいちゃうわ! 「アホロホイイ」って名前どうなってんねん!! ワシらの尊厳どこいったんや!!! 🧑🔬八木口: いえこれはですね、「ア」…安心、「ホ」…捕獲、「ロ」…ローカル、「ホイイ」…ホイイです。 🪳ゴキブリ: 語尾が崩壊しとるがな!! なんやホイイって!カタカナが倒れとるやんけ!! 🧑🔬八木口: しかも今回はAI画像技術を応用し、本物そっくりの錯視背景を使用しております! 🪳ゴキブリ: ワシ、それに騙されて突っ込んで一晩中出られへんかったんやぞ!? 部屋の中にもう一部屋あるかと思たわ!! 🧑🔬八木口: さらに、アホロホイイは捕獲後のストレスを軽減する瞑想粘着構造を搭載! 🪳ゴキブリ: いやワシな?引っ付いた瞬間に「八木口ワールドへようこそ」って聞こえたんよ。メンタルよりホラーが勝ったわ!! 🧑🔬八木口: レビューでも好評なんですよ。「捕まったけど何か救われた気がする」って。 🪳ゴキブリ: それウチの弟や!!もう帰ってこーへんのや!! てか「アホロホイイ」ってパッケージ、字がバグっとるぞ! どこの国の罠やねん! 🧑🔬八木口: ちなみにそのパッケージもAIが自動デザインしまして… 🪳ゴキブリ: AI頼りすぎやろ!! 🧑🔬八木口: ですが…捕獲率は歴代最高。逃げられたのは過去10万体中3体だけです。 🪳ゴキブリ: そのうちの1体、ワシや!!!!! 死にそうになったの根に持って来たんやで!!! 🧑🔬八木口: では今日は再チャレンジで、こちらの「八木口木11」に── https://i.imgur.com/PXMkFm6.png 🪳ゴキブリ: もう帰るわ!!!!!! お前の「自分が勝つ絵」、発想が幼稚やねん!!!!! 🧑🔬八木口・🪳ゴキブリ: どうもありがとうございました〜!! 【アホロホイイ深夜通販番組】 🧑🔬八木口: どうも、ゴキブリ界に革命を起こす男、八木口です。 さあ、本日はこちら! ついに公開!「アホロホイイ」の内部構造をご覧いただきましょう! \ジャジャーン!/ 🧑🔬八木口: 見てください!この中心部に鎮座するのが、当社独自配合の「八木口式誘引核:YGN-7α」!! これがですね。「ゴキブリが人生を再考しながらも引き寄せられてしまう」っていう、倫理と匂いの間にある奇跡のフォーミュラです!! 👨💼司会: なんか靴底みたいな波模様の水色の板に乗ってますけど…これは? 🧑🔬八木口: あ、これはですねぇ、「錯覚型迷路ゾーン(迷魂回廊)」と呼んでます。 要するに、ゴキブリに「ここ道あるんちゃう?」と思わせといて、実際はズブズブ粘着で沈む。 心理的錯乱と物理的トラップの融合──そう、それがアホロホイイ。 👨💼司会: で、まわりに死骸が7体……これ、なにか意味があるんですか? 🧑🔬八木口: あります。これは特許出願中の「七星陣形」という配置です。 風水を取り入れておりましてね、玄武の気が流れる北方結界に沿ってゴキブリが封印されているんです。 👨💼司会: えっ、これゴキブリ捕まえる道具ですよね!? 🧑🔬八木口: はい。捕獲して成仏させる装置です。 最新の粘着技術と精神修行を融合しました。 さらに新機能!今期モデルは「AI音声祈祷ガイド」搭載。 🎵「アホロホイイの気……今ここに満ちたり……」 「粘着とは命……命とは粘着……」 「害虫、精神、煩悩……すべて粘着にて鎮まれ……」 「アホロホイイは器にあらず……道なり、境なり、結界なり……」 👨💼司会: あのう、八木口さん。捕獲器って、もっとこう、普通に粘着して終わりじゃ…… 🧑🔬八木口: そういう時代は終わりました。 アホロホイイは、 「捕まえる」から「悟らせる」へ。 ゴキブリに、心の旅を。 📞 通常価格39,800円のところを、今回は税込特別価格、19,800円!! ご注文は今すぐ! 中国系の長井(长井)さんのための日本語矯正塾 >>Kanon総合スレッドパート26 https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/leaf/1750460561/436 今日はですね、「賢く見せたい人ほどやってしまいがちな日本語の落とし穴」についてお話します。 長井さんのこの文章、ちょっと見てみましょうか。 「日本人らしからぬ恥の概念が無いからこそできるコレ(笑)」 これ、いったい何が「日本人らしからぬ」んですか? 文法的に見て、「日本人らしからぬ」が修飾しているのは「恥の概念」ですよね。 つまりこの文章の構造をそのまま読むと、「日本人らしからぬ“恥の概念”が無い」という意味になる。 でもこれはおかしい。 「日本人らしからぬ恥の概念」って、そもそも何なんでしょう? “恥の概念”というのは、むしろ「日本人らしい」ものですから、それを「日本人らしくない恥の概念」なんて形で使うのは、論理的に破綻しているわけです。 では、長井さんが本当に言いたかったことはなんなのか? たぶん、こういうことでしょう。 「日本人らしからぬ“行動”」 「恥の概念が無いからこそ、そういうことができる」 つまり、批判したいのは“行動”なのに、 それを修飾する形容詞の位置を間違えて、意味が通らなくなってしまっている。 こういうの、よくあるんです。 「賢く見せよう」と思って、普段使わないような言葉を無理に詰め込むと、かえって文章が読めなくなる。 これ、中高生にもよくあるミスですね。 結論 長井さん、言いたいことがあるのはわかります。 でも、知的に見せたいなら、言葉は選ぶんじゃなくて、正しく使いましょう。 見た目だけじゃなく、意味が伝わらなければ、何の意味もないんです。 中国系の長井(长井)さんのための日本語矯正塾 >>Key総合雑談スレ Part32 https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/leaf/1749161397/632 長井さん! その「交代」という言葉、日本語ネイティブならまず使わない! 中国語では、「交代(jiāodai)」あるいは「交替(jiāoti)」っていうのは、 人や手段、道具を入れ替えるっていうニュアンスで、わりと柔軟に使える言葉なんですね。 たとえば、 杀虫剂交替一下(殺虫剤を交替しよう) これ、中国語では全く自然な表現です。 でも! それをそのまま日本語に持ってくると、 ゴキブリジェットに交代! となってしまう。 ここが「母語干渉」なんです! では、日本語ではどうか? 「交代」という単語は日本語では人や担当(役割)の入れ替えに使うもの。 道具を「交代」する、とはあまり言わない。 長井さんの日本語運用力は、日本語ネイティブの小学生と変わらないレベルを有してる。 でも、時々出てくる、わずかなズレ。 そこに、「母語の論理」が顔を出してくるんですね。 これ、決して悪いことじゃない。 むしろ面白いし、言語学的には非常に貴重な現象です! 【金目鯛の煮付け定食】 ルンペン:どうも〜ルンペンです〜。 この前な、美味しそうな金目鯛の煮付け定食を食べてきてんなぁ。 住人:おお!ええやんか!金目鯛の煮付けなんか、渋くて最高やん。どんな感じやったん? ルンペン:ほな撮ってきた写真見してあげるわ。 https://i.imgur.com/dDjMhyh.jpeg 住人:いや、待て待て待て! まず頭右向きて!逆や!和食は基本左上向き!魚の進行方向ちゃうねん! それに煮汁が黄金色って、ブイヤベースか!洋食か! 魚の煮付けってのは、もっとこう…黒光りした甘辛いやつや! それにな、こんなパッチリした黒目の煮付け!見たことないわ! ルンペン:しかもその煮付けが盛られてる皿がまた高級感あんねん!純白で、縁がちょっとレリーフになってて… 住人:それ、ヤマザキ春のパン祭りでもらえる皿やないか! ルンペン:あとな、刺身も付いててん。皿に直置きのマグロに謎の薬味のせてたわ。ネギかな? 住人:直置き!?大葉もツマも無しで刺身並べるって、和食屋の怒号が飛んでくるで! しかもマグロに小ネギて!それカツオの食べ方や!マグロはな、わさび醤油で十分やねん! ルンペン:しかもその刺身皿、お盆からはみ出とるのに水平やったで。 住人:どんな魔法のトレーやねん!普通な、傾くんや!物理をナメるな! ルンペン:味噌汁もな、限りなく透明に近いワカメスープやった。 あと、漬物が断面丸出しで並んでてな。乾燥させる気満々やった。 住人:もうそれ定食ちゃうねん。 お前が夢で見た和食や! ルンペン:小鉢もちゃんとあったで。塩かけただけのほうれん草とポテサラやったで。 住人:ポテサラ!?和洋の殴り合い始まっとるやないか! ルンペン:あと、ワサビな?もう最初から醤油皿に塊がぶち込まれててん。 住人:せめて端に寄せとけや! てかお前それ、食べてへんやろ!AIに作らせた画像やろ! ルンペン:うっ…バレたか…。 実はな、昨日ゴキブリホイホイの写真盗んだのバレたから、慌てて定食画像作ってアップしたんや…。 住人:余計アカンわ! 盗用の上塗りすな!しかも金目鯛の下半身どこ行ってん! ルンペン:刺身にしただけや…。 住人:刺身二切れ切ったくらいで胴体消えへんわ! 二人:どうもありがとうございました〜! ♬大自演 ああ くだらない レスを書き続け ああ いつの日も 大法螺吐きまくる 自爆のコピペに スレを追われ僅かな望みを 求めさすらう俺なのさ 見知らぬ板でも 罵声と不安を揉み消す為に あぼーんで過ごす俺なのさ 書けどつまらぬ寒い俺のレス これも定めと生きてゆくのか 今日と同じだろう明日も 定形文 定形文 今書いてゆく ああ くだらない レスを書き続け ああ いつの日も 大法螺吐きまくる (繰り返し3回) ◉ホラッチョ長井の気違い度合いもここまでくると犯罪レベルなのではないかと危惧します。声優の方に対する【偽計業務妨害罪】とかにならないのですかね。 声優個人板 https://itest.5ch.net/kizuna/test/read.cgi/voiceactor/1478685523/475 475:名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ e644-GN4e [175.177.6.36]):2023/08/22(火) 13:19:45.05 ID:7QTWANtT0 飯塚雅弓さん もし見てたら、知って欲しい書き込みとスレがあります https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/18340/1670811313/ ぺろぺろ書き込み、連続1000回を目指す気持ち悪い男の書き込みスレです ペロペロする対象は、沢渡真琴! 飯塚さんの分身とも言えるキャラクターです 書き込んでるのは誰? 山形県鶴岡市に住み、強迫性パーソナリティ障害持ちの精神疾患男です 常日頃ペロペロ舐め上げたいという性的欲望を持ち、女児に異様な関心を持っています ◉長井による声優さんへの嫌がらせ書き込みのアクセス元は次の通りです。おやおや?山形からではないのですね。 レス番475(IPアドレス 175.177.6.xxx、”ワッチョイ”) →イッツコム(東急電鉄沿線がサービスエリアのプロバイダ)のインターネット回線利用、かつ有線LAN(LANケーブル)で接続したパソコンからの書き込み ※同社HPによると、2023年9月現在、横浜市港北区はサービス提供エリア、横浜市中区はサービスエリア外 ◉ELSEILとねこたんは同郷(横浜市)だそうです。 192:ELSEIL 2009/09/18(金) 20:36:49 1grIxKK7O >191 わかったからお前犯罪に走るなよ。お縄にかかるなよ(笑) 209:ELSEIL 2009/09/19(土) 09:45:19 wXPypQMHO いやあ、クソ猫素晴らしいじゃん。 顔に痰唾吐かれるなんて。カバでも未体験では? 同郷だし、カバってやりたいが、こればっかりはなあ… 自業自得。 758:フラワー長井線沿線住人:2024/02/18(日) 09:24:47.74 ID:XTZWiiTG0 キッズ脳ねこ痰の「死ね死ねみんな死んでしまえ!」のことだけど… 少なくとも、ねこ痰・大統領氏・俺のみ実態というか真実を知るw とぼける虚しさをねこ痰に教えてやってるだけwww 身に覚えが無けりゃ、解離性同一性障害w ねこ痰による女児舐め狙い・性的悪戯も、解離性同一性障害であれば覚えていないのも仕方がないwww 763:名無しさんだよもん:2024/02/18(日) 19:25:02.25 ID:YoitgTHP0 >758 ほほう、つまりこういうことですな 長井(「俺」)=エロセイル=やかん=ねこたん真人間化推進委員会 ◉ELSEILと長井が同一人物だと長井氏自ら証明してしまいました。 https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/leaf/1728363247/374- 374:名無しさんだよもん:[sage]:2025/01/10(金) 08:21:05.15 ID:Hs+Rj2yo0 こんな面白くもなんともない子供じみた空想物語をよくも嬉々として書けるもんだなw 375:タワケ家猫痰:2025/01/10(金) 09:32:15.71 ID:+YCe/AuL0 >374 ↑ 毎度同じレスしか出来ないボキャ貧の脳無しw では、お前が俺より面白いことを書いてくださいな(笑) いやいや、出来まい、馬鹿だからw この長井様に歯向かうなど片腹痛いわwww 379:タワケ家猫痰 ◆dKY5Eq8osE :2025/01/11(土) 11:45:53.15 ID:WAd8guvJ0 >375 にて、俺の代わりに成り済まして書いた奴、 釣れると思ったか?www なんかおかしいなと思い、あぼーん解いたら案の定、釣りたいがための自作自演www 380:ELSEIL ◆dKY5Eq8osE :2025/01/11(土) 18:15:21.76 ID:WJinHTbu0 ねこたんはσ(゚∀゚ )オレの目の前でセンズリをした基地外 381:名無しさんだよもん:[sage]:2025/01/11(土) 18:48:42.81 ID:47yWfIZ+0 トリップ外し忘れてるよw 慣れないことをするからこうなる 中国系の長井(长井)さんのための日本語矯正塾 >>Kanon総合スレッドパート26 https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/leaf/1750460561/472 まず、皆さん。 「情勢」って何ですか? これはですね、「物事の成り行きや状況」なんです。つまり、「朝鮮半島情勢」っていうのは、北朝鮮と韓国の間の緊張、ミサイル発射、南北会談、周辺国の動き、ぜーんぶ含めた状態のことです。 ここで考えてほしいんです。 状態は批判できるのか? ちょっと考えてみましょう。 ・「政治家の発言を批判する」 ・「政策を批判する」 これはわかりますよね。なぜか? そこには「誰かの意思」や「行動」があるから。 でも、「情勢を批判する」って言われたら? はい、ここポイントですよ! 「情勢」には意思がない! 情勢っていうのは、人や国々の動きの結果として「現れているだけ」のもの。 だからそれ自体を批判するって、ちょっとおかしいんです。 結論 ・「情勢を批判する」は不自然。なぜなら、「情勢」には意思がないから! ・批判するなら、人・政策・対応など、行為主体に向けて! ・曖昧な表現は、意図が伝わらない! 中国系の長井(长井)さんのための日本語矯正塾 >>Kanon総合スレッドパート26 https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/leaf/1750460561/475 まずこれ!! 「同胞を批判する呵責」 さあ、皆さん、どうですか?一見、それっぽいですよね?でもね、これは完全にNGです!! 「呵責」っていう言葉、意味はもう確認しましたよね? 良心の呵責=「自分の行動に対して心が痛むこと」 つまり「呵責」はね、 ・自分の中に起きる感情 ・そして「感じる」「覚える」「苦しむ」っていう動詞とセットになる ところが! 「〇〇する呵責」って言っちゃうと、まるで「呵責」自体が行動してるように聞こえる!! 例えるなら、「夕立が歩く」みたいな話なんですよ! 歩かないでしょ!? 呵責もしないの!! これは、行為の主語と感情の主体を混同してしまった構造ミス! 「呵責」は「批判する」という行為のあとに起きる感情であって、決して「批判する」ものじゃない!! 次はこちら! 「呵責が芽生えた」 うーん、これもねぇ……惜しいけどアウト!! なんでおかしい? 「芽生える」っていうのは、日本語ではこんな時に使います。 ・「恋心が芽生える」 ・「母性が芽生える」 ・「友情が芽生える」 そう、全部、静かに、温かく、内側からわいてくる感情や意識! じゃあ「呵責」ってどう? ・「急にくる、ズキッとくる、罪悪感」 ・「グサッと刺さるような苦しさ」 なんです! つまり、芽生えないんです、呵責は!! 芽生えたら困るでしょ!? 呵責が春みたいに来られても! 実は、これまた中国語からの直訳の影響! 中国語では、 萌生内疚感=「罪悪感が芽生える」 これは中国語だと自然。 でも日本語では、語感が違う!相性が合わない! 結論 言葉っていうのは、意味が合ってるだけじゃダメ! 語と語の「感じ」が噛み合ってないと、伝わらないんです! 「呵責」はするもんじゃない、 「呵責」は芽生えるもんでもない。 「呵責」は感じるもの!! どっちも、日本語のコロケーション(語の組み合わせ)感覚がズレてる! 定形文以外のことを書くと必ず日本語のおかしさを指摘される中国人 数か月ぶりに筑波大スレに逃亡 次は某漫画スレかな? ♬ハンテッド(逃亡者) 私の書いたレスを あぼーんして逃げて行った あいつは何処にいるのか 盗んだ画像貼るな Hunted! Hunted! あん畜生に遭ったら 今度はただじゃおかない 私のカキコ浴びせて 質問攻めに遭わせる 性犯罪の手配を くぐって生きていけない 捕まる前にこっそり 自首して来たらどうなの ある時謎の営業マン ある時チャイナのネトウヨク ある時北の強姦魔 あいつはあいつは大変態〜 中国系の長井(长井)さんのための日本語矯正塾 >>Kanon総合スレッドパート26 https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/leaf/1750460561/476 さあ、皆さん、まずここを見てください! 「生まれてから現在に至るまで、重度の火傷経験がある」 一見、丁寧そうな文章構造ですよね。 でも、日本語ネイティブが読むと…… 「……ん? 何が言いたいの?」ってなる! どこがおかしいのか? まず大きな問題がこれ。 ・「生まれてから現在に至るまで」 ・「重度の火傷経験がある」 このふたつ、時制の使い方がズレてるんですよ! 「生まれてから現在に至るまで」という表現は、ある状態がずっと続いているときに使う!たとえば、 ・「貧困に苦しんできた」 ・「音楽に親しんできた」 ・「ひとりで生きてきた」など つまり「ある状態 or 継続的行為」と相性がいい! でも今回は? ・「重度の火傷経験がある」 火傷の「経験」って、点的な出来事でしょ!? これは言語学的に言うと、 「完了相(完結した出来事)」 と 「継続相(続いてる状態)」 をごっちゃにしてる!! だから、日本語としては違和感が生まれる! 「生まれてから今まで」は、「ずっと続いている何か」にしか使っちゃダメなんです! 中国系の長井(长井)さんのための日本語矯正塾 >>Kanon総合スレッドパート26 https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/leaf/1750460561/479 長井くんの問題発言 ハングル書きのゴミが玄関に放り込まれてたんじゃないの? それ以来、非難をやめたという仮説www …はい、ここ!! これ、ただの妄想ですから!! 皆さん、「仮説」ってどんな言葉だと思いますか? ・観察された事実に基づいて ・論理的に考察して ・検証可能な形で立てる そう、それが仮説!! “勘”とか“願望”とか“悪口”とか、そういうのは仮説とは言わないの!! じゃあ長井くんは何をしてるの? ・事実の観察なし ・誰かの発言・行動に基づいてもいない ・ただの作り話 ・「www」をつけて、ふざけた態度これ、“仮説”じゃなくて、“でっち上げ”だよね? しかもそれに“www”つけて嘲笑とか…最低!! しかもね、これ…中国語話者にありがちな“語用論のズレ”が出てるんです! 中国語の「假设(jiǎshe)」って、もっとカジュアルに使われるんですよ。 ・例:「假设你是我…」(もし君が僕だったら) ・軽い“たとえ話”でも「假设」って言えちゃう でも日本語の「仮説」は重い。 言った時点で「根拠は?」って聞かれる言葉。 そこをわかってないと、ただの“用語の暴走”です!! 結論 ・「仮説」は“軽い予想”のことじゃない! ・「仮説www」なんて言い方、日本語ではありえない! ・言葉の重さを知らずに使うと、“バカっぽさ”が倍増します! 知的な言葉を使いたいなら、その言葉の責任も持ちなさい! 君が使ったのは“仮説”じゃない。 ただの“失礼な想像”だ!! そんなの、“考察”でも“分析”でもないからね!!! あの馬鹿がなんか急に「アンチ朝鮮」批判を繰り返してるけど自分は民族差別しない善良な日本国民ですとでもアピールしたいんだろうか? 自分は「ねこ痰は朝鮮血脈だ」とか決めつけてるくせに ただただ自分が中国人だと特定されていることに対する腹いせとしか思えないんだが 中国人なら朝鮮人が差別されても痛くも痒くもないもんな 中国系の長井(长井)さんのための日本語矯正塾 >>Kanon総合スレッドパート26 https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/leaf/1750460561/479 長井くんの修飾語ゴチャゴチャ構文はこちら! 飼い猫のうんこ臭いねこ痰自宅の玄関 ・・・ ちょおっと待って!! これ、読んで意味わかりますか? 一瞬で意味が頭に入らなかった人、正解です。 それはあなたの国語力が低いんじゃない。 この日本語がそもそも壊れてるんです!! 何がどうおかしいのか? 修飾語(=説明をくっつける言葉)が前に前に積み重なっていく、これは日本語の特徴。 でもね? 「全部前にくっつけりゃ通じる」と思ったら、大間違い!!! 長井くんの文の修飾語の構成、分解してみよう。 修飾語→被修飾語 飼い猫の→?? うんこ臭い→?? ねこ痰→?? 自宅の→玄関 玄関:本体 これ、修飾語が何にかかっているのか、全然わからない! 日本語は比較的語順が自由な言語ですが、構造がめちゃくちゃなら、それは「自由」じゃなくて「混乱」です! じゃあ、この構文、なぜこんなにグチャグチャになった? 答えは簡単。 中国語母語話者にありがちなミス! 中国語ってね、修飾語も所有格も名詞の前にズラーッと並べていくんですよ。 たとえば、 她妈妈家门口 (彼女のお母さんの家の玄関先) → 助詞ゼロ!名詞を突っ込んでいくだけ! それをそのまま日本語に持ち込むから、語順が事故るんだよ!! 結論 名詞を重ねてパワープレイしても、伝わらないなら0点です!! 修飾語ゴチャゴチャ構文? そんなもん、「迷子の形容詞たち」だよ!! 語順の自由を履き違えるな! 伝わらない言葉は「言葉」じゃない!! 僕はこれまで、ひきこもりや人格障害、あるいは「関係の病」についてずっと考えてきました。 その中で一つ、繰り返し見かけるのは、「他者の痛みを道具にして、自分の関係性を埋めようとする」人の姿です。 たとえば、熊に襲われて顔面を大きく損傷してしまった方。娘さんを殺害された親御さん。今も大震災の後遺症で苦しんでいる方々。そこに物資を運ぶ海上保安庁機の空港衝突事故で亡くなった乗員の方々。あるいは今も水俣病で苦しんでいる方々。 本来ならそこに向けられるべきは、哀悼とか共感とか、もっと言えば「沈黙」のような姿勢であるべきなんですね。 でも、そういう出来事をネタにしてしまう人がいる。 ある特定の相手――ここでは「ねこたん」という人物でしょうか――に構ってほしいがために、他人の不幸を「触媒」として利用してしまう。 これは、単なる悪趣味や炎上目的では済まされない、もっと深い問題を含んでいます。 ■攻撃ではなく「関係の渇望」から始まる こういう人の心の奥にあるのは、じつは強い寂しさや孤立感なんです。でもその寂しさを「助けて」とか「話を聞いて」とは言えない。だから、攻撃というかたちで「関係」を作ろうとする。 ここには精神分析的な視点も役に立ちます。 たとえば、フロイト以降の議論で言えば、攻撃性というのは時に「未熟な愛の表現」でもあります。 彼らは「構ってほしい」んです。ただし、とても拗らせた形で。 ■他者の死や苦しみが、関係維持の「材料」になる これは非常に倒錯的な構造です。 本来は「喪」や「共感」を生むべき出来事が、ねこたんと関係を持ちたいがための小道具として消費される。 しかも、繰り返される。 「自然災害の犠牲者がどうした」「事故の被害者がどうした」――それを語るとき、彼の頭にあるのは、その人たちへの思いやりではなく、「これでねこたんに反応してもらえるだろうか?」という一点だけです。 僕はこれを、「倫理的想像力の欠如」と呼びたい。 ■「正義のふりをした自己愛」 もうひとつ興味深いのは、こういう人が自分を加害者とは思っていないことです。むしろ、「俺は正しいことをしている」「社会に警告を与えている」などと、正義のロールプレイをしている。 これはつまり、自分のやっていることが、ねこたんや他人にどんな影響を与えるかを一切想像できていないということ。ここにもやはり、精神病理的な構造が見え隠れします。 ■ねこたんを「鏡」にしている こうした人にとって「ねこたん」は、もはや他者ではないんです。自分の内面を映す鏡になってしまっている。 だから、関係を断たれることに耐えられない。見てもらいたい。反応してほしい。罵倒でもいい、黙殺だけはされたくない。 その結果が、「他人の不幸でさえ利用する」という異常なふるまいとして現れる。 ■終わりに 僕は、こうした構造を「病」として見る一方で、それが生まれる社会や関係性にも責任があると思っています。 承認されない。 存在を認めてもらえない。 誰にも必要とされていない。 そう感じる人間が増える社会では、こういう「歪んだ関係希求」は今後も繰り返されるでしょう。 ただ、それでも言いたいのは一つだけ。 誰かの不幸を「きっかけ」にしないと関係を作れないというのは、とても悲しいことだということです。 そしてそれは、本人自身をより孤独にするという、残酷な結果をもたらす。 倫理の問題であると同時に、関係と孤立の問題でもある―― 僕はそう考えています。 中国系の長井(长井)さんのための日本語矯正塾 >>Kanon総合スレッドパート26 https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/leaf/1750460561/489 はい、出ましたね。「日本には第三国を上回る『品位』『品格』『品性』というものがあるが――」 ……うん、くどいっ!!(笑) いや、言いたいことは分かるんですよ。 「日本には他にない高い精神性がある」と言いたいんでしょう。 でもね、ここで「品位・品格・品性」と似たような言葉を3つ並べてしまう。 これ、日本語としては――リズムが悪い! そして何より、意味が重なりすぎてる! では、それぞれ見てみましょう。 ・品位:外に現れる上品さ。たとえば「立ち居振る舞いに品位がある」。 ・品格:もう少し中身の格の高さ。「人格的な深み」が入る。 ・品性:最も内面的。人間としての道徳・心の質。 ……と、確かに違いはあるんです。 あるんですがね、これを並べると全部「いい人っぽい」って話で終わるんです。 そして実は、これには中国語的な修辞のクセが見えるんです。 中国語では、意味の近い言葉を三つ並べて強調するのが非常に自然なんです。 たとえば「光明、正大、坦荡」みたいにね。 三段重ねでリズムを作る。これが中国語の「格調」なんですよ。 だから中国語話者が日本語で書くと、 つい「品位・品格・品性」って三連コンボを決めたくなる! でも日本語だと、それは「パンチ3発」じゃなくて「同じパンチ3回」なんですよ(笑) まとめ! 「品位・品格・品性」の三連発は、中国語的リズムのまま日本語に持ち込んだ結果、日本語としては少々「しつこく」聞こえる。 繰り返すほど品は出ない。むしろ薄まる。 そもそもそれ以前に「第三国」なんて言い回しに突っ込めよ 「諸外国」などのような一般的な言葉があるだろ 中国系の長井(长井)さんのための日本語矯正塾 >>Kanon総合スレッドパート26 https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/leaf/1750460561/366 https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/leaf/1750460561/489 >>136 さんのおっしゃる通りです。 「日本には第三国を上回る『品位』『品格』『品性』があるが…」 一見、立派に聞こえますよね? でも実はこれ、日本語としてはかなりおかしい文なんです。 第三国 = 「当事国以外の国(専門用語)」 「第三国」っていうのは、本来「日本とアメリカが当事国なら、それ以外の国」という意味。 つまり、たとえば、「日米貿易交渉の第三国」とか、「紛争の第三国仲介」とか、こういうふうに、外交とか条約の場面で使う専門用語なんですよ。 だから、「日本には第三国を上回る〜」と言われると、「え? どことどこの間の第三国?」ってなるわけです。 上回る = 「数量・明確な基準」を比較する言葉 「上回る」は、「GDPで上回る」「人口で上回る」のように、具体的な数字があるときに使うんです。 「品位」や「品格」のような抽象的な価値観に「上回る」を合わせると、日本語としては論理が噛み合わない。 じゃあ、なぜこんな不自然な日本語になるのか? ここがポイントなんです。 中国語では、「第三国」っていう言葉、もっと広い意味で使うんです。 「諸外国」とか「日本以外の国」とか「他国」という意味でも普通に使える。 だから「日本には第三国を上回る〜」という言い方、中国語の感覚では自然なんですね。 中国語:日本有超越第三国家的品位。 (日本は第三国を超える品位を持っている) ほら、中国語なら成り立つんです。 「超越第三国家」という表現は、文語的で立派に聞こえる。 でも、それを日本語に直訳して「第三国を上回る」とやると、日本語では文脈が壊れてしまう。 つまり、思考が中国語、表現が日本語という状態なんですね。 ♬あほう臭いナガイー トウボウヤツアータリ テイケイヤンヤンヤン トウボウヤツアータリ テイケイヤンヤンヤン 隣の国からやって来た 自己愛強烈なお馬鹿の子 ナガイー ナガイー ワンパなカキコでスレ中に デマと自演を振り撒くの ナガイー ナガイー あほうくさいナガイー トウボウヤツアータリ テイケイヤンヤンヤン 密航船に乗ってやってきた かなりお基地なストーカー ナガイー ナガイー あぼーんの言葉を唱えると 自分が勝つ絵がとびだすの ナガイー ナガイー あほうくさいナガイー 馬鹿長井 逃げて誤魔化し恥をかき 八つ当たりして己慰む 中国系の長井(长井)さんのための日本語矯正塾 >>Kanon総合スレッドパート26 https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/leaf/1750460561/522 https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/leaf/1750460561/524 さあ、今日扱うのは掲示板でのやり取りだ。 ある人物、長井という人がね、こう書いている。 「最近、ねこたんが意味不明な書き込みをしなくなった。 俺としては、ねこ痰が自身の存在意義をようやく自覚しだしたんじゃないかと思っているw」 うん。意味、分かる? 分からないよね(笑) だって「書き込みが減った」のに、「存在意義を自覚した」って――逆なんだよ。 ここで使われているのが、心理学で言う「投影」という防衛機制だ。 自分の中の弱さや敗北感を、他人に押し付けて語ることで、心の均衡を保とうとする。 実際の状況はどうか。 長井さんがスレで言い負かされて、「あぼーん逃げ」している。 ところが本人はそれを認められない。 そこで、「ねこたんがようやく自覚した」と言い出す。 つまり――自分が自覚しなければならない立場を、相手に投影してるわけだ。 次の発言、見てみよう。 「ブーメラン芸を止めたということは、ようやく自身が置かれている立場に気付いたかwww よしよし、真人間に近づきつつあるなwww」 「よしよし」。 こういう語感に、彼の心理が全部出てる。 自分が見下されている現実を直視できないから、教師・指導者の立場を演じるんだ。 「導く側」を演じることで、「見下される側」の苦痛を忘れようとしている。 これはいわば、ロールプレイによる自己防衛。 「真人間に近づいた」なんて、完全に他人事みたいに言ってるけど、実際には「真人間に近づきたい」のは本人なんだよ。 言葉の主語が逆転してる。 相手を語ることで、自分を保つ。 これが彼の心理の中心にある。 そして最後に重要なのは―― 長井さんは、ねこたんがいなくなると困るんだ。 なぜなら、ねこたんを否定することでしか、自分の存在を確認できなくなってるから。 だから相手が書き込まなくなると、「成長した」「気付いた」と言って、無理に「物語の続き」を作る。 関係が切れるのが怖いんだよ。 つまり、気付いたのはねこたんじゃない。 「現実を受け入れたくない自分」に、気付きかけている長井なんです。 でもそれを認めた瞬間、崩れる。だから、笑って誤魔化す。 「www」は、心の悲鳴の笑いなんですよ。 中国系の長井(长井)さんのための日本語矯正塾 >>Kanon総合スレッドパート26 https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/leaf/1750460561/528-530 今日はね、「ワンパターンな人間の心理」について、具体的な事例をもとに考えてみたいと思います。 さて、今回登場するのは、ネット上で延々と同じネタ―― 「善寶寺」「東海道線」「母親の作り話」――を繰り返す人物、長井さんです。 彼の書き込みを見て、「またそれかよ…」と思った人、多いんじゃないですか? でもね、なぜ彼は繰り返すのか? ここが今日のポイントなんです。 ⚫︎ワンパターン化の心理 ―「快楽回路の固定」 人間の脳って、「うまくいった経験」を強く覚えるんです。 例えば、過去に一度、自分の書き込みで誰かが反応してくれた。 笑ってくれた、怒ってくれた――どちらでもいい。 とにかく「反応が返ってきた」。 それが快感になって、脳の報酬系が刺激される。 その記憶が消えない。だから彼は、「今回もあれを出せばウケるはず!」と、7年も前のネタをまた引っ張り出してくるんです。 つまり、「過去の成功体験にしがみつくタイプ」なんですね。 ⚫︎創造力の欠如 ―「知的惰性のループ」 次に注目したいのは、新しい発想が生まれないという点。 人間って、ある程度の知的柔軟性がないと、新しい視点で物事を見られません。 長井さんの場合、同じ表現・同じ単語を繰り返している。 「東海道線」「善寶寺」「母親の自殺」――まるで壊れたテープ。 これね、知的には「惰性のループ」です。 思考を止めて、「過去に作ったテンプレ」を使い回すことで安心しているんですよ。 ⚫︎他者認知の欠如 ―「相手は記憶していないと思っている」 さらに厄介なのは、相手の記憶を軽視していること。 「どうせ誰も7年前の書き込みなんて覚えてないだろう」―― そう思って、同じ話をまた出してくる。 でも、現実は違います。 インターネットは「記録媒体」です。 過去の書き込みは消えない。 そして見る人は、「また同じ話か」と冷笑する。 ここで彼の計算は崩れるんですね。 ⚫︎結論 ―「長井は“時間の止まった人”」 ということで結論です。 長井さんの問題は、単に悪趣味だとか、執念深いとか、そういうレベルではありません。 彼は、「時間の流れの中で成長できない人」なんです。 他人が現在を生き、未来を考えている中で、彼だけが過去に取り残されて、「かつての書き込みの快感」を何度もリピートしている。 まるで、録画したバラエティ番組の面白かったシーンだけを十年経っても見続けているようなものです。 最後に一言。 過去のネタを繰り返す人ほど、実は「いま」に自信がないんです。 だからこそ、昔ウケたものにしがみつく。 それが長井さんの「ワンパターン地獄」なんです。 中国系の長井(长井)さんのための日本語矯正塾 >>筑波大学 #31415926535 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/student/1735307841/814 はい、みなさん。 今回のテーマは――「見識違いも甚だしい」。 ……長井くん、またやっちゃいましたね。 まず、この言葉の意味を確認しましょう。 「見識」とは、その人のものごとを見抜く力、つまり「洞察力」のこと。 ですから「見識違いも甚だしい」とは、 「お前の判断、まるでズレてるぞ」という批判的な表現です。 ところが長井くん――使う場所、完全に間違ってるんですよ。 掲示板で「逃亡だ」と言われた。 すると、彼は「逃亡? 意味わからんw」「見識違いも甚だしいwww」と返す。 ……ちょっと待ってください。 「見識違いも甚だしい」っていうのは、 政治評論や思想的論争で使うような、高尚なフレーズなんですよ。 これを、ネットの言い争いにぶつけるとどうなるか。 そう、 「中身のないインテリごっこ」になるんです。 長井くんはね、「逃げた」と言われると悔しい。 でも、「バカって言われた!」って怒るのはダサい。 だから、知的っぽく返したい。 → そこで出てくるのが「見識違いも甚だしい」。 ただし、この言葉には論理的裏付けが必要なんです。 しかし彼の文には、その「理由」も「論点」も一切なし。 言葉というのは、中身と釣り合って初めて輝くんです。 内容が浅いのに言葉だけ立派だと、逆に滑稽になります。 長井くんの場合―― 「w」で笑ってごまかしながら、 道徳語と高級語彙を重ねる。 まるで、 感情的な子どもが大人の言葉を借りて背伸びしているような文章なんです。 普通は「見当違い」か「勘違い」を使うわな 「二十数余年」もそうだけど、表現を重ねたり似たような所で言葉のグレードを上げたら それだけで表現の質も上がると思い込んでるフシがある でも根本的な日本語知識の土台が欠けてるから日本語として間違ったものになり逆効果 こんな過ちを懲りずに何度も繰り返す長井にはこの言葉を贈ろう 「蛇足」 中国系の長井(长井)さんのための日本語矯正塾 >>Kanon総合スレッドパート26 https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/leaf/1750460561/533 はい、ここで皆さんに問題です。 この文章、どこが一番「痛い」でしょうか? いちばん注目すべきは── 「で、ねこ痰による弁解も反論もない……(笑)」 ここなんですよ。 ⚫︎反論がない=勝ったと思い込みたい 人間というのは、自分が間違っていると認めたくない時、「事実のほう」を無理やり書き換えようとするんです。 前日に名無しさんから「40年前にKanonは存在しない」と指摘されて、論理的には完全に詰みなんです。 実際、Kanonというビジュアルノベルがリリースされたのは、二十有余年(笑)よりも前の1999年。 でも、彼はそれを認められない。 そこで出てくるのが、「反論がない」という自己暗示。 つまり、「相手が黙ったんじゃない、自分が勝ったんだ」と。 ⚫︎同じ話を繰り返す=認知的不協和の回避 論破された人って、たいてい同じ話を繰り返すんですよ。 なぜなら、「自分の話が崩壊した」という現実が怖いから。 長井さんもそうです。 内容はほぼ昨日と同じ。語尾の「www」だけがちょっと多くなっている(笑) これは心理的に、自分の脳をなだめるための「おまじない」なんです。 ⚫︎強がり構文の典型 「俺とねこ痰に割り込むアホがいて笑えるwww」 これね、面白いのは「俺とねこ痰」という言い方。 まるで自分と相手を特別な関係に置いて、「俺たちの間に他人が口を出すな」みたいな構図を作る。 これ、俗に言う「かまってちゃん構文」です。本人は敵意のつもりでも、実際は「もっと僕を見て!」になってる(笑) ⚫︎「親不孝者!」という叫びの裏にあるもの ラストの「親不孝者!」は、実は怒りじゃありません。敗北感からくる情緒の暴走です。 もう論理では勝てないから、「親」とか「道徳」といった大きなテーマに逃げ込むんです。 つまり、話の筋が通らないから、感情で押し切る! 典型的な論理破綻後のテンプレ反応です。 ⚫︎まとめ 長井さんは、ねこたんを叩いてるつもりで、実は自分のプライドをなだめてるだけなんです。 覚えておいてください。 議論で負けたあと、人はその人の真価を見せる。 長井さんの「真価」は、まさにここで見えましたね。 中国系の長井(长井)さんのための日本語矯正塾 >>Key総合雑談スレ Part32 https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/leaf/1749161397/723 さて、今日は「長井くんの文章に見る擬似共感構文」について見ていきましょう。 彼の文章を読むと、こんな一文がありましたね。 「みなみちゃんたち、こいつ粘着質でなかなかしぶといですよねw」 一見ただの冗談のように見えますが、ここには「自己防衛と承認欲求が一体化した構文パターン」が隠れているんです。 ⚫︎話し相手の「擬似設定」で自分を強化する! まず注目すべきは、「みなみちゃんたち」と呼びかけている点。ここ、重要です。 普通の書き込みでは、「相手を非難する」「意見を述べる」――で終わります。ところが彼の場合、「第三者を味方に見立てて会話形式にする」。 これは心理学的に言うと、「擬似的共感による自己強化」。つまり、「自分は一人で言っているんじゃない、みんなもそう思ってる!」と、自分の立場を補強する演出なんですね。 これ、ネット言論ではかなり多いパターンです。 現実で孤立している人ほど、文章の中で「味方の幻」を作る傾向が強くなります。 ⚫︎「w」と「ノリ」で自分の攻撃性を包み隠す! さて次。文章の末尾を見てください。 「w」 この一文字がね、実は深い。 笑っているようで、笑えていない。むしろ照れ隠しなんです。 本音では、「自分でも言い過ぎてるな」「本当は反撃が怖いな」、そう思っている。 でもそれを「おどけたノリ」で包む。つまり「笑い」に見せかけて、内心の不安や攻撃性をぼかしているわけです。 ⚫︎「ゴキブリ構文」に潜む「自己投影」 ここ、ちょっと難しい話をします。 長井くんはしばしば「ゴキブリ」「駆除」「噴霧」などの比喩を使います。この種の言葉には、実は自己投影が多く含まれる。 人間ってね、「自分の中で嫌っている部分」を相手に押し付けるんです。「自分は粘着してる」とは言いたくない。だから「相手が粘着してる」と言う。 つまり、相手を叩くことで、自分の弱点を一瞬だけ見えなくしている。これは、まさに「鏡に映った自分を叩いてる」状態です。 ⚫︎言語構造の特徴 ― 「一人芝居型文章」 長井くんの文章は、いわば「一人芝居構文」なんです。 ・登場人物:みなみちゃんたち(仮想味方) ・敵役:相手(批判対象) ・主演:自分(長井くん) この3役を一人で演じている。 舞台監督も観客も全部自分。 文章の中で「社会的な優位」を再現して、その中で勝利のポーズを取る。 これは、言語的には「自己完結型演出」と呼べるパターンです。コミュニケーションというより自己物語の演出ですね。 ⚫︎結論:「空想の味方で自我を支える人」 人間は誰でも孤独や不安を抱えています。ただ、それを「空想の味方」で埋めようとし始めたとき、言葉は現実を失い、芝居の脚本になってしまう。 長井くんの文章は、その典型例なんです。 まこぴースレに逃亡してひろ美ちゃんとお人形さん遊びを始めた模様 ♬プシューはご機嫌ななめ IDコロコロしてるところを見られちゃったわ それをペチャクチャ言いふらされて私ピンチ いつもそうなの誰か私に意地悪してるんじゃない? 頭DQNDQN狂いそうなの自爆コピペは レスを返すの心細いのそんなときは あぼーんして逃げるの あぼーんして逃げるの そうすればとにかく少しは涙止まるの まこぴースレからKanonスレに再逃亡のピンポン玉 中国系の長井(长井)さんのための日本語矯正塾 >>Kanon総合スレッドパート26 https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/leaf/1750460561/538 https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/leaf/1750460561/540 はい、みなさん、今日はですね……なんとも味わい深いフレーズを見ていきましょう。 「思慮など足りなくないのだw」 さて、まずここで注目してほしいのは、この文、主張と表現がまったく噛み合っていないという点です。 彼は「自分は思慮深い」と言いたい。ところが、それを「思慮など足りなくない」と、わざわざ二重否定のひねくれた形で言ってしまう。 これね、国語的にはすごく変なんです。 「足りなくない」と言うと「足りている」という意味になるんですが、そこに「など」を入れて「思慮など足りなくない」とすると、 「思慮なんてものが、足りなくない」──つまり「思慮を軽く扱いながら、自慢している」ような印象になる。 結果どうなるか。 「俺は思慮深い」と言いたいのに、文体が幼稚で、説得力がゼロ。 これがまず一点目。 では次、論理展開を見てみましょう。 「性的悪戯の指摘」→「ねこ痰の反論を想定」→「その反論を嘲笑」→「反省を促したかった」 はい、こういう流れになっていますね。 これ、いわば自分で火をつけて、自分で消して、『俺は消防士だ!』と言ってるようなものなんですよ。 相手を中傷しておいて、「いやいや、これはお前を真人間に導くためなんだ」と言い出す。 それ、教育じゃなくて正当化です。 ここで大事なのは、「目的と手段の逆転」です。 本来、人を導くためなら、相手を尊重する手段を選ばなければいけない。 でも彼は、「侮辱」や「性的中傷」という破壊的手段を使っておきながら、「俺は導いている」と主張している。 これは論理的にも倫理的にも破綻です。 最後に、心理面から見ると── 彼の発言には一貫して、「俺は間違っていない」「俺の方が上だ」という自己防衛があります。 「思慮深い」「導いてやる」という言葉は、実は自己の無思慮さを隠すための防御反応なんです。 つまり── 「思慮など足りなくない」と言った瞬間に、その「思慮のなさ」が露呈してしまっている。 結論としてはこうですね。 『思慮を語る者ほど、思慮を欠いていることがある。』 長井さんのこの書き込みは、まさにその典型です。 言葉のねじれが、そのまま心のねじれを映しているんです。 中国系の長井(长井)さんのための日本語矯正塾 >>筑波大学 #777777777777 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/student/1736474684/721 さぁ、今日は日本語の副詞『予め』の正しい使い方を見てみましょう。 「予めブーメランを喰らうような書き込みはしないw」 まず、『予め』とは何か。 簡単に言うと――『前もって準備しておく』という意味です。 例:予め予約しておく、予め確認しておく ポイントは、自分が能動的に前もって準備する行為であることです。 ところが、長井さんはこう書いています。「予めブーメランを喰らう」。 ……ん? 前もって「失敗する準備」をする、という意味になってしまいます(笑)。 つまり、「前もって自分で自爆の練習をしてる人」になっちゃうんですね。 いやいや、誰がそんなことしますか! さらに面白いのは、長井さん自身が「考えて考えて書き込むものだw」と強調していることです。 考えてるフリしているけど、副詞の意味が完全に破綻している。 これ、まさにや考えているフリをした結果、考えてないことがバレた」典型例です。 まとめると―― 『予め』を使いたいなら、前もって準備できることに使うんです。 失敗することに使っちゃダメ(笑)。 長井さん、残念ながら「予めブーメランを喰らった」典型例です。 中国系の長井(长井)さんのための日本語矯正塾 >>筑波大学 #777777777777 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/student/1736474684/726 今日は長井さんの文章の論理の混乱に注目します。 「コテンパン?ねこたんはコテンパンにしたことを認めていない」 相手からはこう指摘されています。 「あなたはゲームで負けた怨みで攻撃しているでしょ?」 普通に返すなら、 ・「いや、怨んでいません」 ・「ゲームとは関係ありません」 ところが長井は、話を勝敗の事実にすり替えています。 「ねこたんはコテンパンにしたことを認めていない」 ここで問題なのは二点です。 1. 主語の混乱 ・長井が自分が負けたかどうかの話をしているのに、 ・相手(ねこたん)が勝ったことを認めていない話にすり替えている → 誰が誰を勝ったと認めていないのかが不明 2. 論点逸脱 ・指摘されたのは「怨み(感情)」なのに、 ・長井は「勝敗の事実」に話題を変えている → 論理的に質問に答えていない ところで、中国語で「認不認帳(ren bu ren zhang)」は「勝敗を認めるかどうか」のニュアンスで使えます。 長井は母語の感覚をそのまま日本語に直訳し、「ねこたんが勝利を認めていない」という形で返してしまった可能性があります。 ・結果、日本語としては論点がずれ、意味があいまいになる ・感情の話(怨み)に答えていないのに、形式的に「論理的な返答のように見える」 結論! 長井さん、ここでやっているのは典型的な「論点のすり替え」です。 感情を指摘されると、話題を勝敗の事実に変えて逃げる。 さらに中国語母語の影響で、文の意味もぐちゃぐちゃになっている。 つまり、見た目は反論しているつもりでも、実際には何も答えていないんです(笑)。 中国系の長井(长井)さんのための日本語矯正塾 >>筑波大学 #777777777777 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/student/1736474684/728 さぁ、今日の3回目のテーマはこれです。 「口を突っ込む」 まず結論から言います。 これは、存在しない日本語です。 正しいのは「口を挟む」か「首を突っ込む」。 この2つをごちゃ混ぜにしてしまったのが、長井さんの言葉なんです。 「口を挟む」と「首を突っ込む」はまったく別物。 ・「口を挟む」:他人の話に割って入って発言すること。 →発言・言葉のレベルの介入。 例:「人の話に口を挟むな」 ・「首を突っ込む」:自分に関係のないことに干渉すること。 →行動・関与のレベルの介入。 例:「面倒な話に首を突っ込むな」 長井さんはここを混同して、「口」と「突っ込む」をくっつけてしまった。 つまり、「発言」と「行動」の比喩を一文で衝突させてしまったんです。 なぜこんな誤用が出るのか。 中国語ではね、 ・「插嘴(chā zuǐ)」=口を挟む ・「插手(chā shǒu)」=手を出す この2つ、どちらも「他人のことに干渉する」という広い意味で使われます。 つまり、中国語では文脈によって「嘴(口)」でも「手」でも似たように通じてしまう。 それを日本語に持ち込むと―― “挿嘴”+“挿手”=「口を突っ込む」 という、混成ハイブリッド表現が生まれてしまうんですね。 さらに言葉の選び方が乱れるのは、「お前、誰?」「資格あんの?」といった怒りや防衛の文脈の中です。 感情が先に立つと、母語の思考パターンのまま日本語を直訳しようとする傾向が出やすくなります。 つまり、冷静に文を構築する前に、「勢いで出てきた言葉」がそのまま書かれてしまっている。 まとめましょう。 長井さん、「首を突っ込む場所」も「言葉の使い方」も、両方間違えてるんですよ。 日本語では、首を突っ込むのは「場」であって、「口」じゃありません(笑)。 この一文、まさに言語と感情の両方が暴走した瞬間です。 見た目は勢いがあるけれど、中身は「論理も語彙も崩壊している」という、教材にしたいレベルの例文です。 中国系の長井(长井)さんのための日本語矯正塾 >>Kanon総合スレッドパート26 https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/leaf/1750460561/554 はい、皆さん、注目してください。 今日のテーマは、「言葉の形だけ借りて中身がない文章」です。 さて、この長井さんの書き込みを見てください。 「沢渡真琴のイラストを見ることで、それがトリガーになって性犯罪をするねこ痰であれば、そういうイラストを見ないとかw」 まずここ。 「トリガー」って言葉、最近いろんな場面で聞きますけど、本来は心理学や精神医学で、「心的反応を引き起こす要因」を指す専門用語です。 でも彼の使い方は——雑! 科学的な根拠もデータもなしに「〜であれば」「〜とかw」と続ける。 つまり「専門用語で格好をつけたいだけ」なんですね。 こういうのを、私の言葉で言えば「思考してるつもり文」です。 次にこちら。 「地道に日々のリスクマネジメントを積み重ねていくと、自分自身の問題行動のことを考えると思うのだがw」 はい、出ましたね。「リスクマネジメント」。 企業や組織の危機対応の話でよく使いますが、「自分の問題行動を防ぐ努力」をこう表現するのは、完全に場違いなビジネス語です。 要するに、社会人っぽい言葉を混ぜて知的に見せたい。 でも実際は、「地道に」「日々」「積み重ねていく」などの部分が曖昧で、何をどうすればいいのかまったく具体性がない。 つまり、「言葉が行動を追い越している」状態なんです。 そして極めつけがこちら。 「ねこ痰自身、行動面認知の歪みに向き合うことになるんだけどなぁw」 はい、ここで皆さん、違和感を覚えた方。素晴らしい。 「行動面認知」なんて言葉、心理学には存在しません。 「行動面の問題」か「認知の歪み」か、どちらかで使うのが普通です。 それをくっつけてしまう——まさに「なんちゃって専門語」。 最後の一文。 「馬鹿だから無理かwww」 ここで全部ぶち壊しです。 せっかく理屈っぽい語を並べたのに、結局「罵倒」で締めてしまう。 これはつまり、「論理よりも感情が勝っている」証拠です。 要するにこの文章、「学術用語を借りて感情的に罵倒しているだけ」。 つまり、言葉を操っているようで、実は言葉に操られている。 これが、長井さんの最大の問題点なんです。 いいですか皆さん。 言葉の「難しさ」と、「思考の深さ」は、まったく別物です。 本当に考えている人は、「難しい言葉を減らしても伝わる」文章を書くんです。 中国系の長井(长井)さんのための日本語矯正塾 >>Kanon総合スレッドパート26 https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/leaf/1750460561/560 はい!今日はですね、『文章のズレ』と『画像のズレ』を一緒に学びましょう。題材は、長井さんの書き込みと、AI生成画像です。 @ 言葉と文字のズレ 長井さんの文章、例えば… 『長井の書き込みを目ざとく見つけては…』 これはですね、『目ざとく』の本来の意味を考えると、隠れたものや微細な変化を見抜く時に使うんです。 ところが長井さんは、誰でも見える書き込みに対して使っています。 つまり、意味と語感がズレているわけです。 AI画像のラベル、「IHSECICIDE」も同じ構造です。 本来は INSECTICIDE、つまり『殺虫剤』ですよね。 でもAIは文字を意味で理解していない。形だけを学習して、似た文字に置き換えてしまう。 結果、見た目はそれっぽいけど、意味は崩れています。 長井語もAIも、形は整っているのに、本質がズレている。 長井語なら言葉の意味、AIなら文字の意味。原理は同じなんです。 A スケール・文法のズレ 長井語は、助詞の抜けや文末表現の省略、表現の過剰使用がありますね。 読んでいて、論理のスケールがずれていることに気づきます。 AI画像も同じです。 ゴキブリがスマホに対して大きすぎる。 スプレー缶が手のひらに比べて小さすぎる。 どちらも、現実の常識から外れている。 文章のズレ=物理的スケールのズレ、と考えるとわかりやすいですね。 B 装飾・演出でごまかす癖 長井語は絵文字♫や擬音、「www」で、自分の優位性や感情を演出しています。 AI画像も、過剰な光や反射、質感でリアルっぽく見せています。 どちらも、装飾で本質のズレをごまかす点が共通しています。 C まとめ はい、ここがポイントです。文章でも画像でも原理は同じです。 長井さんの文章は助詞や語感のズレ、AI画像はゴキブリとスプレー缶のスケール破綻、ラベル文字のミス。 どちらも『形はそれっぽいけど、本質・意味・常識がズレている』構造です。 そして装飾や演出でごまかそうとする。 言葉のズレ=視覚のズレ、原理はまったく同じなんです! 形を整えるだけでは、本質は伝わらない――これが今日の学びです。 ◉ホラッチョ長井の気違い度合いもここまでくると犯罪レベルなのではないかと危惧します。声優の方に対する【偽計業務妨害罪】とかにならないのですかね。 声優個人板 https://itest.5ch.net/kizuna/test/read.cgi/voiceactor/1478685523/475 https://itest.5ch.net/kizuna/test/read.cgi/voiceactor/1478685523/476 🤡475:名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ e644-GN4e [175.177.6.36]):2023/08/22(火) 13:19:45.05 ID:7QTWANtT0 飯塚雅弓さん もし見てたら、知って欲しい書き込みとスレがあります [以下省略、全文は上記URL参照] 🤡476:名無しさん@お腹いっぱい。 (スプッッ Sd1f-NOxh [1.75.212.189]):2023/09/04(月) 14:04:47.79 ID:AwAqxVlWd 鶴岡市周辺の未来ある女の子たちへ ここへは沢渡真琴の声優検索でたどり着きましたか? [以下省略、全文は上記URL参照] ◉長井による声優さんへの嫌がらせ書き込みのアクセス元は次の通りです。おやおや?山形からではないのですね。 レス番475(IPアドレス 175.177.6.xxx、”ワッチョイ”) →イッツコム(東急電鉄沿線がサービスエリアのプロバイダ)のインターネット回線利用、かつ有線LAN(LANケーブル)で接続したパソコンからの書き込み ※同社HPによると、2023年9月現在、横浜市港北区はサービス提供エリア、横浜市中区はサービスエリア外 レス番476(IPアドレス 1.75.212.xxx) →NTTドコモのスマホ回線利用(5chの地名表示は『茸』・ワッチョイ表示は『スプ』系)、南関東の基地局経由で接続 ◉長井さん曰く「山形生まれの山形県長井市在住の日本人」なのだそうですが、わざわざ「正真正銘の」と断るところが心理的な動揺の現れでありましょう。 🤡122:長井最強:2022/12/11(日) 09:07:41.78 ID:7FCOPJDg0 長井にスタバが欲しいぞ 😸123:ねこたん ◆hF4PdLweUw :[sage]:2022/12/11(日) 11:21:56.38 ID:ZmrSYe5s0 >122 あんな朝鮮人の巣窟には要らん トンスルでも呑ませておけ 😸763:ねこたん ◆hF4PdLweUw :[sage]:2023/08/15(火) 17:47:11.42 ID:u0Y/pvHE0 >762 ご自身の出自を提示するのが先ではないでしょうかw 🤡764:名無しさんだよもん:2023/08/15(火) 19:19:01.16 ID:9WQvpq5d0 >763 山形県生まれの正真正銘の日本人です ねこ痰は横浜の朝鮮人部落に近い神社の生まれだそうで、山北町にも親類がいるみたいですねw ねこ痰の両親は日本人かもしれませんが、朝鮮人の気性を持つねこ痰ゆえ、祖父母・曾祖父母の誰かが帰化人としてアヤシイですねwww ◉結局、「長井は最強」の正体は、横浜市港北区在住の「(元祖)ねこたん真人間化推進委員会」だったのですね。「元祖」というのが何を言いたいのか判然としませんが、「(無印)ねこたん真人間化推進委員会」による自作自演ではないとアピールしているのでしょうか。 🤡223:長井は最強:2023/03/31(金) 13:20:24.54 ID:ArQRPPS60 またDの横つながりで元祖「ねこたん真人間化推進委員会」氏がねこたんを掲示板で諌める書き込みを続け、中身内容に賛同して今に至るんだわw 元祖委員会氏の書き込みから、委員会氏がねこたん同郷の横浜在住であること、おそらく委員会氏も虹ヲタで、ねこたんとは相容れなかったんだろ docomo持ちだった俺はクソゲーに参加してないんだよ(笑) 🤡381:名無しさんだよもん:2023/05/06(土) 12:30:50.05 ID:77dVwxhr0 俺は横浜(川崎?)の「ねこたん真人間化推進委員会」の系統になるのかな、昔からだしw 委員会氏に賛同し真似てると、ねこたんが踊りだしたのでコテ気に入ってるwww ◉横浜市港北区在住の「真人間化プロジェクト委員長」と不快な仲間たち ▼名無しの【長井】が荒らし始めると、なぜか同時に湧いて出てくる【真人間化プロジェクト委員長】と【ELSEIL】。三羽烏が入り乱れての自作自演劇場。 Kanonの沢渡真琴を愛でるスレby葉鍵板Part3.0 https://itest.bbspink.com/set/test/read.cgi/leaf/1238408946/879- 0879 名無しさんだよもん 2009/11/17(火) 22:41:38 0893 真人間化プロジェクト委員長 2009/11/18(水) 07:08:09 0899 ELSEIL ◆jPpg5.obl6 2009/11/18(水) 08:34:23 ▼通販買い物板で毒付いた挙句に気違い扱いされる【真人間化プロジェクト委員長】。 アピタ・ピアゴ(ユニー)ってどうよ?part1 https://itest.5ch.net/namidame/test/read.cgi/shop/1252841507/928-929 0928 真人間化プロジェクト委員長 2010/03/27(土) 09:39:14
おまえら疲れてんだろ?人足りなくて忙しすぎて基地害になる。哀れなやつらだ
0929 おかいものさん 2010/03/27(土) 11:40:03
基地害はあんただ 928 ▼横浜市港北区の2010年頃の関連店舗(https://ja.m.wikipedia.org/wiki/ 過去に存在したユニーの店舗 より) 山形県は当該企業の出店エリアではないようです。 アピタ日吉店(横浜市港北区箕輪町、1977年(昭和52年)6月17日開店 - 2015年(平成27年)11月29日閉店) SC名称 :サンテラス日吉 なお、撤退したわけではなくて、より良い場所に移動して大きく発展しているのですね。現在は「アピタ横浜綱島店」として営業中。 ◉ELSEILとねこたんは同郷(横浜市)だそうです。 192:ELSEIL 2009/09/18(金) 20:36:49 1grIxKK7O >191 わかったからお前犯罪に走るなよ。お縄にかかるなよ(笑) 209:ELSEIL 2009/09/19(土) 09:45:19 wXPypQMHO いやあ、クソ猫素晴らしいじゃん。 顔に痰唾吐かれるなんて。カバでも未体験では? 同郷だし、カバってやりたいが、こればっかりはなあ… 自業自得。 758:フラワー長井線沿線住人:2024/02/18(日) 09:24:47.74 ID:XTZWiiTG0 キッズ脳ねこ痰の「死ね死ねみんな死んでしまえ!」のことだけど… 少なくとも、ねこ痰・大統領氏・俺のみ実態というか真実を知るw とぼける虚しさをねこ痰に教えてやってるだけwww 身に覚えが無けりゃ、解離性同一性障害w ねこ痰による女児舐め狙い・性的悪戯も、解離性同一性障害であれば覚えていないのも仕方がないwww 763:名無しさんだよもん:2024/02/18(日) 19:25:02.25 ID:YoitgTHP0 >758 ほほう、つまりこういうことですな 長井(「俺」)=エロセイル=やかん=ねこたん真人間化推進委員会 ◉ELSEILと長井が同一人物だと長井氏自ら証明してしまいました。 https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/leaf/1728363247/374- 374:名無しさんだよもん:[sage]:2025/01/10(金) 08:21:05.15 ID:Hs+Rj2yo0 こんな面白くもなんともない子供じみた空想物語をよくも嬉々として書けるもんだなw 375:タワケ家猫痰:2025/01/10(金) 09:32:15.71 ID:+YCe/AuL0 >374 ↑ 毎度同じレスしか出来ないボキャ貧の脳無しw では、お前が俺より面白いことを書いてくださいな(笑) いやいや、出来まい、馬鹿だからw この長井様に歯向かうなど片腹痛いわwww 379:タワケ家猫痰 ◆dKY5Eq8osE :2025/01/11(土) 11:45:53.15 ID:WAd8guvJ0 >375 にて、俺の代わりに成り済まして書いた奴、 釣れると思ったか?www なんかおかしいなと思い、あぼーん解いたら案の定、釣りたいがための自作自演www 380:ELSEIL ◆dKY5Eq8osE :2025/01/11(土) 18:15:21.76 ID:WJinHTbu0 ねこたんはσ(゚∀゚ )オレの目の前でセンズリをした基地外 381:名無しさんだよもん:[sage]:2025/01/11(土) 18:48:42.81 ID:47yWfIZ+0 トリップ外し忘れてるよw 慣れないことをするからこうなる 中国系の長井(长井)さんのための日本語矯正塾 >>まこぴー28 沢渡真琴は我が命 https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/leaf/1694475912/360 はい、では今回は「中国語語順+助詞抜けの二重構造」について考えていきましょう。 「性的倒錯ねこたんに愛想尽きて」 短いですが、この中に日本語の自然さを壊す2つの要素が潜んでいます。 @【中国語語順】 まず、「性的倒錯ねこたん」。 本来なら「性的倒錯のねこたん」と言うべきですよね。 “の”が抜けている。 この構文、実は中国語や英語の語順に似ています。 たとえば中国語では「日本学生」、英語では “Japanese student”。 どちらも修飾語が名詞の前にそのままくっつく。 日本語は逆で、「日本の学生」と助詞でつなぐ必要があります。 つまり、長井さんの文は外国語の語感で日本語を組み立てたような不自然さを帯びているんです。 「性的倒錯ねこたん」などと書くと、日本語としては修飾関係が曖昧で、読んだ人は一瞬「性的倒錯って何? ねこたんを修飾してるの?」と戸惑う。 つまり、語順ミスによって意味の焦点がぼやけている。 A【助詞抜け】 次に、「愛想尽きて」。 正しい形は「愛想を尽かして」。 “を”が抜けています。 助詞“を”は、動作の対象を明確に示す日本語の命綱です。 これを抜くと、行為の方向が不明確になる。 たとえば「ご飯食べた」はまだ口語的に許されますが、「愛想尽きた」は慣用表現の崩壊に近い。 文法的にきちんと使うなら「愛想を尽かす」が正用です。 この“を”抜きの傾向も、中国語や英語の影響とよく似ています。 どちらの言語も、文中で目的語を明示的な助詞で示さないからです。 つまりね、長井さんのこの文、語順は中国語、助詞は英語という、いわば「ハイブリッド崩壊日本語」。 難しい言葉を使うわりに、日本語の基本構造――助詞と語順のルール――を守れていない。 言葉は思考の鏡です。 助詞と語順が乱れているとき、考え方もどこか直線的で粗雑になっている。 だからこそ、正しい日本語の筋トレが必要なんです。 中国系の長井(长井)さんのための日本語矯正塾 >>筑波大学 #777777777777 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/student/1736474684/730 今日のテーマは、「崇拝」と「おだて」の区別がつかなくなった長井という男の文章についてです。 「やってなくても、やってるように見せかけてねこたんを発狂に導けたのは、俺の洞察力・文章力と協力者の賜物w で、俺はエロセイルという偶像に祀り立てられたので、笑いを噛み殺す以外になかったw」 @ 「賜物」と言いつつ文が“賜り損ねてる” 「〜の賜物」という表現は、本来、一つの成果の原因をまとめる言葉なんです。「努力の賜物」「忍耐と工夫の賜物」など、抽象的な要素の並列が自然。 でも長井さんは「洞察力・文章力と協力者の賜物」と書いた。「協力者」は人、他は能力。カテゴリーが違う。つまり、抽象と具体を無理やり一皿に盛ったカレーうどん状態なんです。 要するに、「洞察力・文章力の賜物」までは良かったのに、「協力者」という具体名詞を足して文が倒壊。自慢したい勢いが先走って、日本語が息切れしてる。 A 「偶像に祀り立てられた」――助詞ひとつで崇拝が自演に変わる 「祀り立てる」っていうのはね、もともと「祀る」に「立てる」がついて、「必要以上に持ち上げる」という意味になります。だから「神を祀り立てる」ならまだしも、「偶像を祀り立てる」だともう半分は皮肉。「馬鹿を神棚に乗せてる」ようなニュアンスです。 しかも長井さんは「偶像に祀り立てられた」と書いた。「として」じゃなく「に」。 つまり、「偶像が自分を祀った」構文になっちゃってる。これ、論理的にあり得ない。偶像は祀られる側だから、祀ることはできません。 結果的にどうなるか。自分で作った偶像(=エロセイル)に自分が祀られているという、自作自演の完成形です。まさに、鏡の前で自分を拝んでる状態。 B 「笑いを噛み殺す以外になかった」——文意がどこかへ消えた 「笑いを噛み殺す」って、普通は「笑っちゃいけない時にこらえる」こと。でも「祀り立てられた」って、むしろおかしくて吹き出す状況でしょう? 彼はたぶん「笑うしかなかった」「苦笑いするしかなかった」と言いたかった。でも、使いたい熟語を優先して「噛み殺す」を選んだ。結果、「感情の方向」と「言葉の方向」がズレてる。 日本語の「高級語」を使いたい気持ちはわかるけど、文意よりも装飾を優先した瞬間に、言葉は壊れます。 C 言葉が暴く「自己神話化」 ここが最大のポイントです。 実際の経緯は——長井さんが「エロセイル」という別人格を自演していた。指摘されて、同一トリップでバレた。ところが彼はその失敗を、「俺は偶像に祀り立てられた」と書き換えた。 つまり、自演バレという恥を、「崇拝される側」への転倒で神話化したんです。 「俺はバカにされたんじゃない、持ち上げられたんだ」 「晒されたんじゃない、祀られたんだ」 ——この心理的変換を、彼は日本語で実行した。 D まとめ いいですか、皆さん。 「祀り立てる」は「崇める」じゃない、「おだてる」です。「偶像に祀り立てられた」なんて言葉は、崇拝と茶化しの区別がつかなくなった人間が発する「言語の事故」なんです。 自分で偶像を作り、自分で祀り、自分で笑いを噛み殺す。そこにあるのは、日本語の誤りじゃなく——現実逃避の形です。 長井語とは、「自演の恥を、神話の語彙で包んだ自己賛美」。でもその包み紙が破れて、中身が全部見えてるんです。 >>160 ◉タマゴ買う 449:馬鹿家長井:2024/04/17(水) 14:35:28.15 ID:9SUZ8HEF0 >444 文法から学べば? 「タマゴ を 買う」→常識 「買う タマゴ を」→まあわかる(外人さんかな?) 「タマゴ買う」←馬鹿家長井の文章 中国系の長井(长井)さんのための日本語矯正塾 >>筑波大学 #777777777777 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/student/1736474684/736 >>筑波大学 #31415926535 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/student/1735307841/817 皆さん、注目してください。長井さんが「解離性同一性障害持ち」と言っていますね。 うーん、これは日本語としてちょっと違和感があります。 まず、「喘息持ち」や「花粉症持ち」は自然です。なぜでしょう? 理由は単純、症状が目に見える・日常的に自覚できる慢性的なものだからです。「私は喘息を持っている」という表現は違和感なく理解できますね。 ちなみに私は「痛風持ち」なんですどね(笑) では、なぜ「解離性同一性障害持ち」となると変なのか? ここがポイントです。精神疾患や正式な病名に対して、「持ち」という言い方は日本語ではあまり使わないんです。なぜなら、病気や障害は「診断されるもの」「かかるもの」であって、物や性質のように「持つ」ものではないからです。 言い換えれば、「解離性同一性障害です」あるいは「診断されています」と言う方が自然です。 ここが面白いんですが、中国語では「我有哮喘(私は喘息を持っている)」「我有解离性身份障碍(私は解離性同一性障害を持っている)」と、病気や状態に対して「有=持つ」を普通に使います。 ですから、長井さんが日本語で「〜持ち」と言ったのは、母語感覚の影響、つまり母語干渉によるものと考えられます。日本語的には違和感がありますが、本人にとっては自然な表現だったわけです。 言語って面白いですね。母語の影響で、別の言語でもそのまま感覚を持ち込むことがあります。 つまり、ここで私たちが学ぶべきことは…日本語では病名には「持ち」を使わない方が自然、ということです。 「病気持ち」「障害持ち」は言うけどね 具体的な長い病名や症例の場合は、専門用語あるいは正式名称っぽくなり 「〇〇持ち」というシンプルで砕けた表現にそぐわないので違和感が生じるというのもあるんじゃないかな まあその辺に違和感を持てるかどうかは、ネイティブか否かだとか、語彙力とも関係してくるんだろうね こんな感じかな 病気持ち→自然 疾患持ち→不自然 障害持ち→自然 (日常用語でもあり専門用語でもある) 発達障害持ち→まあ自然 アスペルガー症候群持ち→不自然 そもそも自分のことを言うのには使っても、他人を指して使う言葉じゃないわな 中国系の長井(长井)さんのための日本語矯正塾 >>Kanon総合スレッドパート26 https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/leaf/1750460561/567-568 はい、皆さん。 まずはこちらの文を見てください。 「俺に土下座強要するより、娘さんに向かって先に土下座するが先ではないかwww」 一見、勢いのある書き込みですが、実はこの一文の中には二重構造が二か所潜んでいます。 @ 「先に〜が先」──“順序”の二重化 「先に土下座するが先ではないか」 意味を分解すると、「先に」も「が先」も同じ“順序の強調”。つまり、「頭痛が痛い」と同じ構造の意味重複です。 この重複が生じた理由は明確です。中国語の語順に引きずられているんです。 中国語では、 你应该先向你女儿道歉。 (あなたはまず娘さんに謝るべきだ) と、「先(まず)」を副詞として文頭に置きます。 この語順をそのまま日本語に転写した結果、「先に〜が先」という中国語と日本語の折衷文が生まれてしまった。 A 「娘さんに向かって土下座する」──“方向”の二重化 次にこの部分です。一見丁寧そうに見えますが、実は日本語的には説明くさい冗長表現です。なぜかというと、「土下座する」という行為自体が相手に対して行うものだから。方向性はすでに動詞の中に含まれています。 つまり、「娘さんに土下座する」で意味は完全。そこに「向かって」を加えると、「娘さんの方角に向けて物理的に体を倒す」ような描写的ニュアンスになってしまい、やや不自然で説明的な日本語になります。 これもやはり、中国語の影響が見えます。中国語では「向〜道歉(〜に向かって謝る)」という表現がごく普通に使われます。その感覚をそのまま日本語に持ち込んでしまったわけです。 B 19分後の訂正「先にがダブった(笑)」──自己防衛の笑い そして19分後に出てくるこの書き込み。 先にがダブった(笑) 19分という時間差が重要です。 書いた瞬間には違和感を感じていなかった。でも後で読み返して、「あれ? 指摘されるかも」と思って調べた可能性が高い。 最近、長井さんは「日本語の不自然さ」を何度も指摘されている。そのため、自分の文を確認する防衛的習慣ができつつあるんですね。 「(笑)」を添えたのは、恥を隠すための緩衝材。つまり「ミスに気づいてる俺、余裕あるでしょ?」という自己演出でもあります。 まとめ 「先にが先」も「向かって」も、どちらも「意味の重ねすぎ」が原因です。そしてその背景には、「中国語のまま考えて日本語を話している」という構造があります。つまり、言葉の重複は、思考の翻訳ミスなんです。 言葉のちょっとした“余分”には、その人の文化背景や心理状態が滲み出ます。 「長井の洞察力・文章力が優れてたから」?(笑) 長井さん、“洞察”の前にまず“添削”から始めましょう。”文章力”だなんて百万年早い。 中国系の長井(长井)さんのための日本語矯正塾 >>Kanon総合スレッドパート26 https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/leaf/1750460561/574 「筑波大学卒でも人間のクズはいるという典型例www」という一文。 みなさん、「筑波大学卒」って言い方、耳にしたことありますか? ……ないですよね?(笑) これ、文法的には成立しているように見えて、実は日本語としては未完成な形なんです。 まず、「卒」というのはもともと「卒業」という言葉の略です。ですから、「大卒」「高卒」「短大卒」といった表現は、もう“慣用句”としてセットで定着している。 ここには「“大”や“高”とセットで言うもの”」というリズムがあるんです。 ところが、「筑波大学卒」となると話が違う。「筑波大学」という正式名称のあとに、略語の「卒」をくっつけている。つまり、フォーマルな前半とカジュアルな後半の衝突なんです。 たとえば、スーツにサンダル履いてるようなもの(笑)。見た瞬間、「どっちのテンションで来たの?」ってなるわけです。 そしてもう一つ大事なのは、“耳の期待”です。 「筑波大学……」と聞いたら、普通は「卒業」まで言うだろうと耳が待っている。そこを「卒」で止めると、「え、今“業”飲み込んだよね?」という、言い切れていない違和感が残るんです。 ですから、自然な言い方は二つに分かれます。 ・正式に言うなら:「筑波大学卒業」 ・略すなら :「筑波大卒」 このどちらかにするのが、日本語のリズムとして最も美しい。 要するに、「筑波大学卒」という言葉が不自然に聞こえるのは、「卒業」と「卒」のどちらにも振り切れていない、中途半端な略し方をしているからなんです。 「筑波大学卒」は、文法ではなく語感の問題。 日本語は「略すなら徹底的に、言うならきちんと最後まで」。 途中で止めると、日本語の耳が許してくれないんです。 次に、「典型例」という言葉の使い方を見てみましょう。 長井さんは「筑波大学卒でも人間のクズはいるという典型例」と書いていますね。一見もっともらしいんですが、これ――実はちょっと日本語としてズレています。 「典型例」というのは、本来「ある性質を最もよく表す代表的な例」を指します。 たとえば、「努力家の典型例」とか「無責任な上司の典型例」。つまり、「◯◯の典型例」という形で使うんです。 ところが長井さんの文は「筑波大学卒でもクズはいるという命題」を「典型例」にしてしまっている。 つまり、「典型例」が「現象」ではなく「主張そのもの」を指しているんですね。 これ、論理的には「筑波大学卒でもクズはいることを示す事例」、あるいは「人間のクズの典型例」とするのが自然です。 要するに、「例」にあたる対象を取り違えている。 構文としても意味としても、「ちょっと国語的に惜しい」―― いかにも「語感でしゃべってる人」の文章なんです。 ♬レスクレ乞食のプシューの歌 Hey! ちっちゃな頃から嘘つきで 15で自演を始めたよ 厨二みたいにイキっては 目にしたレスみなケチ付けた ああ「構ってくれ」しか言わないが そんなに俺が悪いのか 馬鹿ばい馬鹿ばいオナニーよ レスクレ乞食のプシューの歌 中国系の長井(长井)さんのための日本語矯正塾 >>Kanon総合スレッドパート26 https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/leaf/1750460561/586 皆さん、議論というのはね、「感情をぶつける場」じゃなくて、「論理を検証する場」なんです。 ところが今回の長井さん──完全にそれを勘違いしてますね。 それでは、長井さんの詭弁を論理的に解剖してみましょう。 @ 人格攻撃(Argumentum ad Hominem) たとえば、「お前が言っても説得力がない」──これ、議論の世界では最も初歩的な詭弁です。 「誰が言ったか」ではなく「何を言ったか」。ねこたんさんは「運転中の携帯使用は危険」と正論を言っているのに、長井さんは相手の人格を攻撃することで論点をすり替えています。 つまり、論理ではなく敵意だけで会話している状態です。 A 藁人形論法(Straw Man Fallacy) 「くだらないことを20年もやってる」──これはね、相手の主張をわざと歪めて叩く典型です。 ねこたんさんは「違法行為を非難している」だけなのに、それを「オタクの異常行動」に変換して攻撃している。 こういう人に限って「論破した!」って言うんですが、実際は自分で作った偽物を叩いただけなんですよ。 B お前も悪い論法(Tu Quoque) 「お前も運転しながら携帯弄ってたんじゃないのか?」──はい、出ました、“トゥ・クオク(Tu Quoque)”。直訳すると「あなたも同じじゃないか」。 でもね、仮に相手が過去に同じことをしていたとしても、自分の行為が正当化されるわけじゃない。 これはもう、論理学的敗北宣言です。 C 論点そらし(Red Herring) 「年下の同僚が成りすましで〜」「韓国血脈が〜」──これも見事な“燻製ニシンの虚偽 (Red Herring)”です。 議論が自分に不利になると、関係のない話題を投げて煙幕を張る。こういう人、授業で言うとね、「テストで答えが分からないから、字だけ大きく書くタイプ」です。 要するに、論理の戦場から逃走中。 D 偽因論法(False Cause) 「韓国血脈だから常識がない」──これは最悪の部類です。 民族や出自を「行動の原因」とみなすのは、論理的にも倫理的にも破綻しています。 それに、自身が中国語母語話者であることが判明している以上、この発言は「自己矛盾の実例」そのものです。 E 心理的投影(Psychological Projection) 「恥を知れ」と言われて「お前の方が恥だ」と返す。これは論理学というより心理学の領域ですね。 自分の中の「恥ずかしさ」や「罪悪感」を他人に転嫁して、攻撃することで自己防衛する。つまり、内なる弱さの鏡映です。 攻撃の強さは、そのまま自分の不安の強さなんです。 まとめ 長井さんの問題はね、「ねこたんを論破できていない」ことじゃない。 「自分を論破できていない」ことなんです。 論理の世界では、感情の逃げ道は一つもない。 逃げた瞬間──敗北確定。 中国系の長井(长井)さんのための日本語矯正塾 >>筑波大学 #777777777777 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/student/1736474684/745 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/student/1736474684/749 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/student/1736474684/751 今回のテーマは──長井君の浮いた日本語。例としては「加担せん」「記載」「差し置いて」などですね。 一見、文法的には間違っていないんですよ。どの文も主語・述語の対応は取れているし、漢字の使い方も一応は正しい。 ところが読んでみると、どこか不自然で引っかかる。ここが、いわゆる「ネイティブと非ネイティブの差」が最もはっきり出るポイントなんです。 @ 「お前らの自己満足には加担せん」 まず「加担せん」ですが、これは「加担しない」という意味ですね。ただ、「加担」という言葉の使い方が問題なんです。 「加担」は普通、悪事や争いごとに関わるときに使います。「不正に加担する」「陰謀に加担する」。つまり、道徳的にグレーなことを「手助けする」というニュアンスなんです。 でも長井君が相手に言っているのは「自己満足には加担せん」。自己満足は悪事ではありません。だからここで「加担」を使うと、文としては成立しても、語感としては完全にミスマッチ。 こういうのは、中国語母語話者に非常に多いんです。なぜかというと、中国語では「参加」「支持」「介入」といった抽象語の使い分けが緩い。「関与する」「関わる」という概念を表すときに、すべて“一个词”で済んでしまう。 だから日本語でそのまま「加担」に置き換えると、硬すぎるうえに場面不適合になるんです。 A 「『筑波大学』の記載が全く無い」 次に「記載」です。一見正しい。でもこの文脈、掲示板の投稿に対して使うのは不自然です。 「記載」は書類や契約書など、正式な文書に何かを“書き記す”ときに使う言葉。それに対して「記述」は文章全般、つまり表現・説明を指します。 だから「投稿に『筑波大学』の記載がない」というのは、「履歴書に住所の記載がない」と同じトーンなんですね。つまり、言葉としては正しくても、文脈の“硬さ”が場違い。 これも、中国語の影響が出ています。中国語では「記載(jizǎi)」という語が日本語よりずっと広く使われる。口語でも、単に「書かれている」「述べている」という意味でOKなんです。 その感覚を日本語に持ち込むと、「記載」の使いすぎになる。 B 「筑波大学を差し置いて個人攻撃してるだけだろ?」 次に「差し置いて」。これも難しい。 「差し置く」は、本来「優先すべきものを脇に置いて、別のことを先にする」という意味です。 たとえば「健康を差し置いて仕事ばかりしている」――これは自然です。でも「筑波大学を差し置いて個人攻撃してる」はちょっと違う。 筑波大学は“優先的に扱うべき対象”ではあっても、時間的・行動的な優先順位の話ではない。つまり、「差し置く」という語のもつ“時間と意志のニュアンス”がずれている。 ここでも、やはり中国語の動詞の構造の単純さが影響しています。中国語の「撇开」「无视」「不顾」などは、文脈をあまり選ばずに使えます。 そのため、「無視して」と言いたい場面で「差し置いて」を使ってしまう。意味は通るが、語感がズレる――これが長井語の典型です。 C まとめ:文法よりも「語感」のズレ さて、ここまで見てきたように、長井君の日本語の問題は文法的な誤りではなく、語感の選択ミスなんです。 ・「加担」は悪事専用 ・「記載」は書類用語 ・「差し置く」は意図的な優先順位の操作 どれも意味はわかる。でも、場面の“空気”に合っていない。 この「空気を読む語感」が、日本語運用の最も繊細で難しい部分なんです。 つまり、長井君の日本語は“正しいけど、伝わらない”。 それが、母語干渉の怖さなんです。 中国系の長井(长井)さんのための日本語矯正塾 >>Kanon総合スレッドパート26 https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/leaf/1750460561/587 はい、長井さんのたった2行の短い文。内容はこうです。 「あ、NHK党の立花が名誉棄損で逮捕されてる・・・w 女子児童生徒への名誉毀損のねこ痰も、ついでに頼むわ、鶴岡警察署諸君!」 さて、まず第一に、みなさん、この「名誉棄損」と「名誉毀損」、どちらも同じ意味だと思っているかもしれませんが、法律用語として正しいのは「名誉毀損」です。 「棄損」と書くと、何かを捨てる、損なうという意味に偏ってしまって、法律的な意味とは微妙に違います。 これらをごちゃ混ぜで使っているのは、言葉の意味を理解していないからなんです。 さらに重要な点として、仮にねこたんが本当に未成年の女の子に性犯罪をしたとしても、それは当然、名誉毀損ではありません。 名誉毀損は、事実を捏造して社会的評価を傷つける行為に対して成立するんです。 性犯罪が起きた場合は、それは別の刑事事件として扱われますよね。 名誉毀損と混同してしまうのは、やはり言葉の意味を理解していないからなんです。 次に、「女子児童生徒」という表現。日本語として非常に不自然です。 例えば「未成年の女の子」という自然な言い方があるのに、なぜこんな言い回しになるかというと、長井さんは中国語的な単語の連結、つまり名詞をひたすらくっつけて熟語化する癖があるんですね。 だから「女子児童生徒」という三重連結になってしまう。日本語の自然な語順や助詞の使い方を無視しているわけです。 最後に、「ついでに頼むわ、鶴岡警察署諸君!」という部分。 警察署は人間じゃありませんから、「諸君」も「頼むわ」も、完全に語感がズレていますね。 しかも、まるで自分が山形県警本部長になったつもりで訓示しているかのような言いっぷりです。 文章全体を通して見ると、言葉の意味や使い方を理解せずに、難しそうな単語を並べている典型例です。 要するに、長井さんの文章は難しい言葉を使ってはいますが、言葉の意味と用法を理解していないことが丸見えなんですね。 中国系の長井(长井)さんのための日本語矯正塾 >>Kanon総合スレッドパート26 https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/leaf/1750460561/589 皆さん、この589の文、ぱっと見は何気ない煽り文のように見えるんですが、よく読むと心理が透けて見えるんです。 まず、前提として長井さんは前日の投稿(587)で「名誉棄損」「女子児童生徒」「鶴岡警察署諸君」と、日本語としても内容としてもツッコミどころ満載の文を書いてしまった。 それを私が588で指摘したわけですが、当然長井さんは、これをあぼーんして読んでいないはずですよね。 しかし、589を見ると、「名誉毀損と性的悪戯は違うという理由かなwww」と、自分でその区別に触れている。 つまり、「そんなの最初からわかってたし」という“後出しジャンケン”をしてるわけです。 これは典型的な後知恵アピール型の防衛反応です。 本当に最初から理解していたなら、「名誉毀損と性的悪戯は違う」という説明的な言い回しをわざわざ書く必要はありません。 自分が指摘された内容を、あたかも“先に気づいていたかのように見せる”ための後付け。 要するに、プライドの防衛反応なんですね。 言葉の端々から「図星を突かれた人特有の居心地の悪さ」がにじみ出ています。 「あぼーん」と言いながらも、ちゃんと読んでる。 そしてそれを隠すために、軽口で“上から目線”を演じる。 文章というのは、書き手の心理を正直に映す鏡なんです。 589の短い二行の中にも、「読んでないふり」「知ってたふり」「動揺を隠すふり」の三重構造がしっかり見えている。 実に興味深い“防衛反応の作文”ですね。 中国系の長井(长井)さんのための日本語矯正塾 >>筑波大学 #777777777777 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/student/1736474684/764 皆さん、ここで注目してください。長井さんの書き込みです。 「煽りに激高で返すのは頭が悪い人間www」 まず、一番目立つポイント、「激高」という漢字ですね。これ、辞書を引くと…あれ?載っていません。正式には 「激昂(げっこう)」 が正しい表現です。 「激昂」とは「非常に怒る、かっとなる」という意味です。ここで漢字を一文字でも間違えると、文章の説得力や正確さが揺らぎます。 しかし皆さん、思いませんか?中国語母語話者の長井さんなら漢字の意味は比較的しっかりしているはず。 中国語にも「激昂(jīang)」という、漢字も同じで意味もほぼ同じ単語があるんです。 文例 ・他因为被冤枉而激昂起来。 → 彼は理不尽に責められて激昂した。 普通なら「激昂」を選ぶでしょう。ではなぜ「激高」なのか?ここでポイントは二つです。 (1) ネットスラングの影響 ・「激高」という言葉はネット上でよく見かけます。「かっとなる」「むきになって怒る」の意味で若者言葉的に広まっている。 ・長井さんもネット上のカジュアルな文章に慣れているので、感覚的にこの表現を選んだ可能性が高い。 (2) 文章のテンション重視 ・「w」を多用し、ちょっと煽るようなテンションを作っています。 ・このテンションの中では、正しい熟語よりも、若者的な響きの強い二文字の漢字を選ぶ方が勢いがあると感じたのかもしれません。 ですから、ここで重要なのは、「漢字を知らないから間違えた」わけではない、ということです。むしろ、ネット感覚と文章のテンションを優先した選択だと読み取るべきです。 こうして見ると、漢字一文字の違いで文章の印象やニュアンスが変わるのが、日本語の面白いところですね。長井さんの文章も、そういう「ネット感覚」と「母語漢字感覚」が混ざった例として面白い教材になるわけです。 【ひろ美ちゃん人形ごっこ】 長井:どうも〜!今日は俺の“ひろ美ちゃんごっこ”の話や! 冷子:また、それですか。もうやめたほうがいいと思います。 長井:いやな、最近思ったんやけど、俺、彼女のことめっちゃ応援してるんやで! 冷子:応援していると言って、次の行では「セカンドレイプになろうが知らん」と書いていますね。支離滅裂です。 長井:それに、俺はな、自分の存在が周りを不幸にしてることも自覚しとるんや… 冷子:自覚しているなら、その自覚をねこたんさんに転嫁するのはやめるべきです。腹いせに被害者が存在する事件をネタにするのは間違っています。 長井:せやけどな、ひろ美ちゃんに味方してねこたんを真人間に導いとると、俺が犯した過去の罪から逃れられる気になるんや… 冷子:それは病的自己顕示欲の現れです。現実のねこたんさんがいないと、自分のコンプレックスから逃げられない。 長井:せやけど、言葉だけじゃ足りんからな…AIで画像作ったりもしてるんや。 冷子:はあ…。あなたは、自分の性的嗜好まで混ぜていますね。普通の人はスパンキングなどという言葉を知らないでしょう。 長井:そうや、俺の欲望もひろ美ちゃんに投影して、画像化して興奮してるんや! 冷子:それは完全に自慰と妄想と攻撃のループです。犯罪ごっこになっています。 長井:……あかん、もう理屈で詰んだわ… 冷子:妄想も中傷も、すべてねじれた嫉妬と承認欲から来ています。心の中だけで完結させるべきです。 長井:……わかった。じゃあ、ひろ美ちゃんは封印する。心の中で湧いた気持ちを、代わりに今度は“博美”に聞いてもらうことにするわ。 冷子:それはやめてください。もう心の中だけの領域ではありません。現実と妄想の境界が失われています。 長井:せやな…でも、俺には博美しかおらんからな… 冷子:だから言っているでしょう。博美もひろ美も、全部妄想の中だけで終わらせなさい。 プシュー:……わかった、今日は心の中だけにするわ。 冷子:それでいいです。現実逃避はやめなさい。 >>99 で指摘された誤りを筑波大スレでまた繰り返してやがんのな、あのバカ 中国系の長井(长井)さんのための日本語矯正塾 >>まこぴー28 沢渡真琴は我が命 https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/leaf/1694475912/368 はい、皆さん、ここが非常に重要です。 「…子供の頃、こんなのに足の付け根を舐められたんですか? そりゃ辛かったでしょう🥺 大いに同情します…」 この一文、表面的には“同情”を装っているように見えますよね。 しかし中身を見てください。性的描写を添えて被害を再演し、からかいの道具にしているんです。 ここでまず、日本語表現の不自然さ。 「足の付け根を舐められた」という表現は、日本語母語話者ならほぼ使わない表現です。 普通なら「下腹部」「性器」。砕けた表現なら「あそこ」「あれ」などとぼかしたり、逆にストレートに「お〇んこ」などと言うところ。 この不自然さは、外国語由来、特に中国語の影響と考えられます。 中国語では「大腿根部」「腿根」という表現があり、直訳的に日本語に置き換えると「足の付け根」となるのです。 さらに心理的構造を見てみましょう。 1. セカンドレイプ的構造 ・同情を装いつつ、被害体験を性的に再現 ・被害者を辱め、加害的興奮を得る ・これ自体が“二次被害”の再演です 2. 倒錯的自己投影 ・「足の付け根」という表現の歪みと性的ニュアンスは、本人の性的嗜好の投影 ・他者を傷つけながら、自分の欲望を満たす 3. 倫理装飾の擬似道徳 ・絵文字「🥺」や「大いに同情します」で、倫理的に正しい人間を装う ・しかし実際には、攻撃と自己正当化が同時進行している つまり、このたった一文に、言語的ズレ・心理的倒錯・加害性・倫理的擬装、すべてが凝縮されているんです。 聞いた瞬間、“ゾワッと”するでしょう? 文法は合っているのに、心が拒絶する日本語。 これが、長井さんの病理を読み解く鍵の一つ、というわけです。 ♬激昂仮面 どこのクズかは知ってるけれど 誰もがみんな嫌ってる 激昂仮面のおじさんは 虚偽の味方よ悪いクズよ 煽りに乗って 現れて あぼーんと叫び 去ってゆく 激昂仮面は雑魚でしょう 激昂仮面は雑魚でしょう どこかで不幸に泣く人あれば ネットの記事を貼り付けて ねこたん煽るダシにして 出頭しろよとキモ笑い 誰しも嫌悪 感ずクズ 妄想抱く キチのクズ 激昂仮面は駄目でしょう 激昂仮面は駄目でしょう *Inspired by … >773 学籍番号:774 氏名:_____ 2025/11/10(月) 15:05:05.23 >本当は青筋立てて怒りと悔しさでプルプル震えてるのに「アハハ〜」とか書き込んでるんだろうね、激昂仮面のおじさんは 【自分が勝つ絵と、自分が勝つ話】 ゴキブリ:おい長井、なんやこれ。「お前らゴキブリ共はバカだから知らんと思うが、ねこ痰がひろ美ちゃんに直接言及しないのは、それなりの理由があるのだよwww」って書いとるやん。 長井:そうそう、理由があるんだよwww ゴキブリ:理由?何の理由やねん。お前、直接聞いたんか?それとも妄想か? 長井:いや、俺が言うんだから間違いないw。そんでな、今日もひろ美ちゃんへメッセージ送ったんや。 ゴキブリ:おい長井、なんやこれ。「これ以降本日に至るまで、キミの父親は沈黙してしまいました🤣」って書いとるやん。 長井:そうそう、ねこ痰が黙ってるのは俺の威圧のせいだぞw ゴキブリ:は!?黙ってるだけで威圧って、誰が従っとるんや?お前のアホな妄想に付き合う義務あるんか! 長井:それに俺を本気で怒らせると大変なことになるんだよw ゴキブリ:いやいや、お前、怒れたためしないやろ。ねこたんには話題をずらして屁理屈を返しとるだけやし、ひろ美ちゃんにブツブツ話しかけとるだけやん。しかもな、俺らゴキブリからはあぼーんだプシューだと逃げ回っとるし。 長井:そしてキャッチボールのボールは当方に有りますw ゴキブリ:なんやねんそれ。ボールお前が持っとんのか?普通は投げ返す側のねこたんがボール持っとるやろ!お前の一人妄想かい! 長井:さらに、ねこ痰がぺろぺろ書き込みを止め、他人の心の痛みが分かる真人間になって… ゴキブリ:また出た「他人の心の痛みが分かる真人間」!それ、十何年そのフレーズ使ってんねん?で、妄想のねこたんが猛烈に反省できるんか?無理やろ。 長井:過去の性的悪戯も猛烈に反省して、ルンペンルンペンと挑発することはなくなるんだw ゴキブリ:おいおい、「性的悪戯」って日本語で言うんか?ブルース・リーの「死亡遊戯」か!なんで中国語っぽい言い回し使うねん。そんで、ルンペンって何でそんな執着しとんねん。文章も意味もめちゃくちゃや! 長井:そしてひろ美ちゃんが受けた屈辱は少しですが晴らしてあげましたwww ゴキブリ:いや、半年以上前の「自分が勝つ絵」で解決済みやんけ!ひろ美ちゃんが感謝してお前を拝んどったやないかい!まだ「自分が勝つ話」を続けとるのか!? 長井:でもさ、これ全部ひろ美ちゃんのためなんだw ゴキブリ:ひろ美ちゃんのため!?お前のやっとること、実在の娘さんの痛みを妄想ネタにしてるだけやん。全然「ため」になっとらんわ! 長井:あぁ、でも俺の勝利は… ゴキブリ:勝利?誰が感謝したんや?お前だけが自分が勝つ話を作り出して悦に入っとるだけや!現実と向き合え、アホか! 長井:でも、ひろ美ちゃんが喜ぶなら… ゴキブリ:喜ぶかどうか知らんわ!現実のひろ美ちゃんはお前の妄想なんか知らん!お前の病的な自己顕示欲の餌食になっとるだけや! 長井:あぁ、でも自分が勝つ絵を描けば、ひろ美ちゃんも気持ちが晴れるんだw ゴキブリ:いやいや、絵で気持ちが晴れるんやったら、現実世界で被害受けた人たちはどうなるんや!全部お前の自慰行為やんけ! 長井:でも、俺は正義のために… ゴキブリ:正義!?妄想の正義で人の痛みを弄ぶんやめろや! 中国系の長井(长井)さんのための日本語矯正塾 >>Kanon総合スレッドパート26 https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/leaf/1750460561/610 皆さん、よく見てください。 「ねこ痰はこの手の女が苦手なのは間違いないw ましてや、安倍さんを徹底的に憎んだねこ痰のことだから、この女も嫌いだろうw」 「高市早苗が性犯罪者ねこ痰を叱ったら・・・面白い展開になりますwww」 はい、読みましたね。さあ、ここで重要なポイントを三つに分けて考えていきましょう。 @ 前半の日本語の不自然さ まず、最初の部分です。 「ねこ痰はこの手の女が苦手なのは間違いないw」 ここですね、「苦手なのは間違いない」という表現、二重表現になってますね。 本来は「苦手に違いない」で十分です。「〜なのは間違いない」と言うと、文章が冗長になり、読み手に少しもたつきが生まれます。 次に、 「ましてや、安倍さんを徹底的に憎んだねこ痰のことだから、この女も嫌いだろうw」 ここで注目です。「ましてや」というのは、前文の内容を踏まえて、さらに強調するときに使う接続詞です。 ですが、前文では「苦手」と断言しているのに、ここでは再び「嫌いだろう」と推測扱いにしている。 論理的に言えば、主語は同じ「ねこ痰」なのに、二重化していて論理がぶっ飛んでいるんですね。 つまり、文章として読みにくいわけです。 A 後半の妄想的空想 次に後半です。 「高市早苗が性犯罪者ねこ痰を叱ったら・・・面白い展開になりますwww」 ここは完全に空想の世界です。前半で述べた「苦手」「嫌い」と論理的に直接つながっていません。 さらに、「www」による笑いも、完全に自己完結型です。 読者が笑うためのユーモアではなく、自分の妄想が面白いと思っただけ、という文章になっています。 B 幼稚さと心理 全体を通して見ますと、論理の飛躍、二重表現、誤用の接続詞、現実離れした空想… これらが合わさると、この文章は自己満足型の妄想日記のような文章になります。ま、長井さんの文章は、事実その通りなんですけれども(笑) 笑いも読者を楽しませるより自己満足優先、文章としての説得力も面白さも欠けています。 結論です。この文章は、文章としても論理としても笑いとしても不安定な、自己完結型ネット妄想文である、と分析できます。 中国系の長井(长井)さんのための日本語矯正塾 >>Kanon総合スレッドパート26 https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/leaf/1750460561/613 https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/leaf/1750460561/616 皆さん、まずこの書き込みを読んでみましょう。 「このバカは〜」「自閉症並ですね」「儀式中止www」「真人間に近づいたんじゃねw」 さあ、ここから文章としてどういう特徴があるのか分析していきましょう。 @ 文体の特徴:幼稚な語彙と自己優越の混同 まず注目すべきは、「バカ」「病んでる」「アハハ〜バカめ!」といった、語彙のあまりにも稚拙な罵倒です。 語彙の乏しさは思考の乏しさと比例すると言っても過言ではありません。 本来、批判というのは構造や事実を示すことで成立しますが、長井は ・レッテル貼り ・嘲笑 ・擬音 ・「www」「アハハ〜」といった幼児的記号 こういったものを連発し、自分の感情のみを表出しています。 A 「自閉症並」「真人間」などの語の乱用という危険性 ここで皆さんに強調しておきたいのは、医学用語を侮蔑語として使うという極めて未熟な言語態度です。 医学用語を感情のはけ口に使うというのは、言語への理解不足が深刻です。 これは他者を攻撃する道具として使っているだけで、社会的にも文章的にも大きな問題があります。 B 論理構造の欠如:根拠がなく「決めつけ」だけ 次に論理の話をしましょう。 長井の文章のほとんどは「〜したに違いない」「儀式だろう」「ストレスがすごいようだ」という、根拠のない“妄想的決めつけ”だけで構成されます。 論理学的には「思い込みの投影」と呼ばれるもので、相手の行動に根拠がないのに、自分の頭の中で勝手にストーリーを作って書き続けています。 文章としては非常に稚拙です。 C 自分の中で完結する「妄想喜劇」 さらに注目したいのは、 「俺の胸に痛みが生じるかもしれませんなぁwwwwww」 という、“自分の妄想に自分で笑う”典型的な 自己完結型の幼児的ユーモア です。 読者を楽しませる笑いではなく、自分の妄想に酔って笑っている。これではユーモアとして成立しません。 “想像した → 自分で笑った → wwwを付ける”という構造は、小学生が自作漫画を描いて一人で笑っている状態とほぼ同じです。 D 心理:劣等感ゆえの「支配的ポジション」への逃避 そして心理面です。 長井の文章では一貫して、 ・自分は上 ・相手は下 ・相手は病んでいる、バカ、儀式をしている ・自分はそれを観察して笑う存在 という構造を必死で作り上げています。 これは典型的な 劣等感防衛型の攻撃コミュニケーション です。 自分を守るために、相手を「下」に置く必要があるわけです。 結論として、これらの書き込みは、言語面、論理面、心理面のすべてで未熟さが目立つ、典型的な自己満足型妄想文であると言えます。 中国系の長井(长井)さんのための日本語矯正塾 >>まこぴー28 沢渡真琴は我が命 https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/leaf/1694475912/375 次にですね、「ネット上の誹謗中傷に見られる心理的パターン」を見ていきます。 例として、長井さんの書き込みを観察しましょう。 @ 投影――“自分の内側を相手に貼りつける” まず最初に注目したいのは投影です。 本来、自分が抱えている不安・劣等感・怒り。それをそのまま他人に貼り付けてしまうんですね。 本来なら「自分が向き合うべき問題」なのに、それを“ねこたんの娘が〜”といった形で他人の人生にすり替えて語る。これは、心理学で言う原始的防衛の典型です。 自分の問題を自分で扱えない人ほど、投影を乱発する。これ、覚えておいてください。 A 関係妄想的な結びつけ――“無関係を無理につなげる” 次に、長井さんがよくやるのは、全く無関係な性犯罪の報道を“ねこたんの同類”と断定する行為です。 普通の思考では、「他人の犯罪」と「ネットの相手」を結びつける発想自体が出てきません。 ここで起きているのは、“敵意を正当化するための妄想的な関係付け”です。 これは認知のゆがみの中でもかなり強い傾向で、怒りのエネルギーを保つために、世界の出来事をすべて自分の物語に巻き込んでしまう。 心理学的には関係付けバイアスと呼ばれます。 B 攻撃と依存が同居――“離れられないほど執着する” 注意されてもやめない。何年経っても同じ相手だけを攻撃し続ける。こうした行動が示すのは、強い依存的執着です。 人間というのは、本当にどうでもいい相手には執着しません。むしろ執着というのは「相手に心を握られている状態」です。 そして攻撃行動が“快感”になってしまっている状態。これは、ネットの誹謗中傷常習者に非常に多いパターンです。 C 衝動のコントロール不能――“思考より感情が先に動く” 長井さんの書き込みは、瞬発的で、内容の整合性よりも“吐き出し”が優先されています。 つまり、思考より感情の方が圧倒的に主導権を握っている状態です。 心理的成熟が進むと、「一度立ち止まって考える」という機能が育つんですが、それがほぼ働いていない。 衝動性の高さが行動のパターンとして定着しています。 D 自尊心の脆さ――“虚構の優位性が必要になる” 最後に重要なのは、自尊感情の脆弱さです。 誇大な攻撃性とは裏腹に、内面は極めて壊れやすい。 だからこそ、 ・他人を下げる ・家族関係を勝手に捏造する ・性犯罪になぞらえて“優位”を演出する こういった“虚構の優位性”が必要になるわけです。 実際には誰からも脅かされていないのに、“自分は上だ”という物語を作り続けないと崩れてしまう。 ナルシシズムの脆弱型に典型的な構造です。 ■まとめ——長井さんの行動の本質は何か では結論です。 長井さんの問題行動の核は、自分の不全感を処理できないために、外部の特定人物に投影し続けないと心が保てない点にあります。 その結果として、投影・妄想的関係づけ・執着・衝動性・脆い自尊心、これらが連鎖的に表に出てくる。 「文章が書けない」以前に、心理的な未熟さが行動そのものを支配してしまっている状態と言えるでしょう。 中国系の長井(长井)さんのための日本語矯正塾 >>まこぴー28 沢渡真琴は我が命 https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/leaf/1694475912/375 「沢渡真琴愛でに逃げ帰ってしまったねこ痰w」 えー、この長井さんの書き込みですけれども、これ、日本語としてちょっと不自然ですよね。どうして不自然かというと、ポイントは二つあります。 まず一つ目。「愛でる」というのは動詞です。古語でも現代語でも、「花を愛でる」「美を愛でる」のように、対象を楽しむとか慈しむとか、そういう意味の動詞なんですね。 で、名詞として独立させるわけじゃないんです。 二つ目。「愛でに」として名詞的に使おうとしていますけれども、普通の日本語ネイティブはこういう使い方をしません。 「〜しに行く」というときは動詞の連用形を「に」で接続するわけです。「見る→見に」「聞く→聞きに」なら自然ですけれども、「愛で→愛でに」は普通は出てきません。語感が浮いてしまうんですね。 つまり、「愛でに」っていうのは、動詞を無理やり名詞化して「〜に」を付けたような形で、日本語の自然な感覚からズレているわけです。 で、なぜこういうことになるかというと、長井さんは中国語母語話者ですから、動詞を名詞化したり、語尾に助詞をくっつける感覚が中国語的になってしまっている可能性があります。 日本語ネイティブとしての語感では「愛でに」は出てこない、ということですね。 中国系の長井(长井)さんのための日本語矯正塾 >>まこぴー28 沢渡真琴は我が命 https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/leaf/1694475912/375 「実の娘にしたおぞましいことを痛切に反省すべきなんだ!」 皆さん、「痛切に反省する」という表現を見たとき、違和感を覚えませんか?これ、実は日本語としてちょっとおかしな組み合わせなんです。 まず、「痛切」という言葉。これは感情の強さを表す形容詞です。たとえば「痛切に感じる」「痛切に思う」といった使い方をします。 心の深い悲しみや切実さを表す、とても情緒的な語なんですね。 一方、「反省する」という言葉は、行為や意思の表明です。自分の行動や過ちを振り返って改善しようとする、意志的な行為を表します。 ここで問題なのは、この二つをくっつけちゃうところです。「痛切に反省する」となると、意味としては「強く感じながら振り返る」みたいなニュアンスにはなるんですけれども、普通の日本語ネイティブはこうは言いません。 自然に言うなら「深く反省する」とか「心から反省する」といった表現になります。 長井さんが「痛切に反省する」という表現を使った背景には、中国語母語話者としての言語感覚が影響している可能性があります。 中国語では、「痛切」(tongqie)という表現が非常に一般的で、「強く感じる」「切実に思う」という意味で使われます。 また、中国語では形容詞や副詞と動詞の組み合わせに日本語ほど厳密な制約はありません。「痛切に反省する」というように、感情の強さをそのまま動詞にかぶせて表現することも自然です。 つまり、中国語では自然な感覚であっても、日本語では文法・語感的にズレてしまうわけです。 まとめると、この表現の不自然さは、中国語母語話者特有の語感転移(母語の語順や意味感覚を日本語にそのまま持ち込むこと)によるものである可能性が高いです。 無理に文学的に強調したい気持ちと母語由来の表現感覚が重なった結果、「痛切に反省する」という日本語としては不自然な言い回しが生まれた、と考えられます。 【猿真似虚勢列伝】 長井(ボケ):なあなあ、みんな聞いてや〜 俺の書き込みの原因は、ねこたんや! 筑波大学の関係者も分かるやろ?www フフフの人(ツッコミ):馬鹿め…長井よ その関係者などこのスレには存在せぬ 存在しない者に語りかけ、己の愚行を隠す…それが貴様の虚勢の象徴だ 長井:ほらほら、俺、連投してんねん! ( ᐛ )パァ〜♫も使うて、可愛いやろ? しかも日本語話者の嗜みで短歌にしてみたんや フフフの人:愚か者よ…連投も絵文字も、己の弱さを覆い隠す戯れに過ぎぬ 滑稽なだけであることに気づかぬのか 長井:わざとねこたんの猿真似もしたんやで! 「かまって欲しいのかな?かな?」 「かまってあげないよっ♪プシュー」 ってやつ、面白いやろwww AIに絵描かして貼り付けたで!ビジュアルも完璧や フフフの人:「わざと」だと…馬鹿め 後出しで空虚な勝利を演ずるとは…その浅ましさよ 長井:え?でも、反応してるやん? 虚言を広めるのはお前も協力してるんや!www フフフの人:馬鹿よ…貴様自身が自らの行為を「虚言を広める行為」と認めておるではないか 逃げも隠れも通用せぬ 存在しない聴衆に呼びかけ、幻想の舞台で強者を演じる…それが貴様の哀れな末路だ 長井:え?でも、客観的に見たら俺、面白いやろ?厨房やけどwww フフフの人:馬鹿め…愚かな笑いなど空虚に過ぎぬ 真実は常に貴様の背後に在り 浅ましさ、卑劣さ、弱さを曝け出しておる 長井:でも、共感が共感を呼ぶんだよwww フフフの人:甘い幻想だ お前に共感する者など一人もいない 虚勢、妄想、猿真似、逃避、自白──五段階の敗北の証 だが安心せよ… お前は弱く、哀れで、美しい それが敗者の美学だ 長井:え、いや、そんなつもりじゃ…ちょっと待ってwww フフフの人:無駄だ 真実は常にお前の背後にあり、逃げても、笑っても、敗北からは逃れられぬ 中国系の長井(长井)さんのための日本語矯正塾 >>Kanon総合スレッドパート26 https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/leaf/1750460561/618 長井の文章では、よくこういう表現が出てきます。 『周囲の人は〜だ』 『筑波大学の皆さんは〜だ』 『みんな自分に賛同している』 でもね、これ、現実には存在しません。文字通り、長井の頭の中だけに存在する架空の味方たちです。 なぜこんなことをするのか。これは長井の心理的な戦略なんです。 (1) 自己正当化 「周囲の人も同じ意見だ!」と思えば、自分の発言が正しいように感じられる (2) 承認欲求の満足 実際には誰も反応していなくても、文章内で「みんな賛同してくれている」と設定することで、自分の重要感を保てる (3) 心理的安全地帯の創出 架空の味方を文章内で登場させることで、現実の叱責や批判を無視して、自己の世界に閉じこもれる まとめると、 ・架空の味方をでっち上げる=自分の妄想や虚言を補強する手段 ・文章は自己正当化の妄想論理で支配されている ・結果として、読者から見ると幼稚で独りよがりな文章になる 文章の中だけで味方を作り、自分の妄想を正当化する。 これが長井語の基本戦略であり、現実の論理は完全に無視されているのです。 中国系の長井(长井)さんのための日本語矯正塾 >>Kanon総合スレッドパート26 https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/leaf/1750460561/629 皆さんおはようございます。 今日も長井の文章を見ていきましょう。 「同じ煽りでも、知性が伴っていますからゴキブリ共が粘着・執着してくるのは、ねこ痰いくらお前でも分かるだろ? 空き缶空き缶ルンペンルンペンと喚き散らすお前とは、根本的に愚かぶりのレベルが違う(笑) あと、煽りのレベルもwww」 まず、この文章一読して「意味が分からない」と感じる方、それは正しい感覚です。 これは日本語の 四重破壊構造 になっているからです。 @構文破綻 「同じ煽りでも、知性が伴っていますからゴキブリ共が粘着してくる」 …何を比較しているのか不明。主語・述語の関係も崩壊。 ここで思わずツッコミたいのは、「敵のゴキブリを知性が伴っていると褒めてるのかよ!」 …そうです、文章上は長井が敵のゴキブリを「知性あり」と認めるような書き方になっている。 論理的に意味不明ですね。 A論理破綻 因果関係が逆転しています。 長井は「知性があるから粘着する」と言っていますが、普通に考えれば、知性があれば粘着せず理性的に行動するはずです。 さらにツッコミどころは、「ねこたんに比べてお前の愚かぶりのレベルが高いのかよ!」 …文章では、自分の愚かさとねこたんの行動を比較して「自慢」しているように見えます。 これも読者は意味が分かりません。 B指示語破綻 「同じ煽り」「お前」「ゴキブリ共」など、指示語の参照先が不明。読む側は迷子になります。 指示語を多用しているのに、誰のことか全く分からないのです。 C主語破綻 文章中で ・ゴキブリ(敵) ・ねこたん ・自分(長井) が入れ替わり、主語が固定されません。 結果として「根本的に愚かぶりのレベルが違う」と言われても、誰のレベルなのか分からない。 ここも典型的な四重破壊です。 ◯まとめ 文章とは、 1. 構文(文の骨格) 2. 論理(前後の筋道) 3. 指示語(参照関係) 4. 主語(視点の固定) これら四つがそろって初めて意味が成立します。 長井の文章は、ただでさえこの四つすべてが崩壊しているため、読んでも理解できない。 ここに敵のゴキブリが長井の盗用行為や虚構を具体的に指摘してくると、どうなるか。 心理的ストレスが、文章の“言語回路”を狂わせているのです。 つまり“心理的破壊”+“四重破壊”=“二重劣化状態”ですね。 感情優先、焦り、虚勢。こうした心理的要素が、錯乱文を生むのです。 【裕次郎ヨットごっこ】 長井:どうも〜。ねこたん、聞いてくれよ。俺な、めっちゃリア充アピール成功したと思うんよ。 ねこたん:お前の「成功」なんてほぼ自爆やけど、とりあえず聞いたるわ。 長井:まずな、ねこたんが「ハタハタはまだ釣れませんねぇ。」って言うたやろ。 ねこたん:言うたな。 長井:ねこ痰ごときに釣られる鰰もいい迷惑だなw ねこたん:急に「鰰」の難読漢字に変換してマウント取りだすな!そんな漢字、寿司屋のお品書きでしか見たことないわ! 長井:海なら釣りよりヨットだろw ねこたん:話の筋変わってもうてるやん!魚の話をしたかったんちゃうんか! 長井:気分は石原裕次郎!w(ちと違) ねこたん:ついこの間に初孫生まれた世代の自称設定やのに、昭和と令和のアイテム混線しすぎや!「ちと違」で済むズレちゃうぞ! 長井:友人と、ちょっとばかり日帰りクルージングw ねこたん:ちょっと待てや!「ちょっとばかり」って控えめに言うと作り話が自然に聞こえると思ってるんかいな!普通のクルージングやったら「日帰り」だけで十分やろ! そんな言い回しで、非日常のクルージングを「あたかも日常のささやかな一コマ」に見せかけようとしてるやろ! 長井:でもルンペンならこんな活動するかぁ?w ねこたん:は?「こんな活動」って何やねん!部活か?就活か?反戦活動か?休日のちょっとばかりの遊びを「活動」って大袈裟や! 長井:いや、でも言い方変えると、なんか…迫力あるやろw ねこたん:それとな、お前はなんでいつも「ルンペンなら何々できない」って回りくどい言い方すんねん?「俺はルンペンやないから何々できる」ってはっきり言えばええやろ。 長井:あー、それやと、嘘やって突っ込まれた時に言い訳できへんねん。でも、「ルンペンならできない」やったら、突っ込まれても「それは一般論であって、俺のことちゃう」って言い訳できるやん。 ねこたん:お前、日本語が不自由なくせに、そういう小賢しい言い回しだけは得意やな! 長井:これ見たゴキブリ共のすることといえば、見苦しい見苦しい嫉妬の書き込みw ねこたん:「見苦しい」2連打する時の顔が一番見苦しいねん!嫉妬にして処理せんとと自我を保てんのか! 長井:どうせあぼーんで読めないけどなwww ねこたん:いやさっき「見苦しい見苦しい嫉妬の書き込み」言うてたやん!読んでるやないかい!!! 長井:人物写り込んだ写真ばかりなんで、人物のない写真をチョイスw ねこたん:言い訳がわざとらしいんじゃ!そんな解説してくれんでも、匿名掲示板で「顔がわかる写真」貼る選択肢がそもそもないねん! ネットの拾い物に「人物あり版」が存在するだけやろ!ほんならお前の好きなAIにモザイクかけてもらえばええだけやんけ! しかも今日の山形県沿岸はええ天気やったのに、天気ぜんぜん違う曇りの写真出して何が「今日のクルージング」やねん! 長井:いや〜全部合わせたら、これなんの行動なんやろな? ねこたん:全部「虚勢と作り話で過剰表現になる長井のテンプレ行動」やないかい!!! 【ルンペン仮定法の大勝利】 ねこたん:おい、長井!ちょっと勉強したんやけど、お前のルンペン仮定法、論理学的に言うたら俺の言い方より安全らしいで! 長井:え?安全って…なんやそれ? ねこたん:まず元命題な。「ルンペンならヨットできない」や。 P = 「ルンペンである」 Q = 「ヨットはできる」 とすると、命題で書いたら P → ¬Q や。 長井:ちょ、待てやねこ痰!俺は明大中退ちゃうぞ!?亜大卒や!!「元明大」とか言うのやめぇ!! ねこたん:いや誰も大学の話してへんわ。「命題」っちゅうのは「真か偽かがハッキリ決まる文」のことや。そんで「元命題」いうのはな、論理学で いちばん最初に与えられた命題そのもの や。 長井:ほな「P右ヘQ」ってなんやねん? ねこたん:お前はこれが”ヘ”に見えるんか?”¬”は、 「〜ではない」という否定を示すだけの論理記号や。だから、 Q:ヨットはできる ¬Q:ヨットはできない それだけの話や。 つまり P→¬Q は「ルンペンならヨットできない」、こういう意味なんや。 長井:ふむふむ… ねこたん:で、俺の言い方「俺はルンペンちゃうからヨットできる」は ¬P → Q になるやろ? でもな、これ 元命題 P → ¬Q とは同値ちゃうねん。 だから断言したら反証されるリスクあるねん。 長井:同値…?あーなるほどな、ヨット乗るのも、ルンペンでないのも、同じ値段なんやな!おお〜、お得やん! ねこたん:経済学ちゃうわ!論理学で言う同値(同じ真理値を持つ)や。命題が真か偽かが常に一致する、って意味や。 長井:反証…?あーなるほど!それってつまり 「証拠を返すこと」って意味やろ?俺がヨット乗ったら、誰かが写真撮って返してくれるんやな! ねこたん:ちゃうわ!違うわ!反証っていうのは、命題が偽やってことを示す反例を出すことや。 長井:ほえ〜、そうなんか… ねこたん:一方、お前の「ルンペンならヨットできない」は P → ¬Q や。 お前自分はルンペンちゃう言いたいんやろ?それって ¬P やんか。 長井:うんうん… ねこたん:条件付き命題はな、前件(「何々なら」という前提)が偽なら、後件(ヨットできる or できない)がどうであれ、命題は真になるんや。 言い換えれば 「俺はルンペンやないから、ルンペンがどうであれ知ったこっちゃない」と逃げ道ができる。 つまり、自分に触れず一般論で言うだけで安全なんやで! 長井:なんやようわからんけど、これでまたねこ痰は、この長井の美しい日本語に論破されよったな! ねこたん:いやいや、お前がルンペンやないことは証明されてへんやろ!? 【夜の儀式】 長井:またやっとるわ〜、夜の儀式やっとるやん、ねこたん、強迫性パーソナリティ障害ちゃうかwww ゴキブリ:お前が勝手に診断すんな!誰の儀式やねん! 長井:ほらこれや!「いつでもいちゃらぶ♪俺だけの真琴愛してるよ♪ぺろぺろ♪」、毎晩やんwww ゴキブリ:一文だけやん!毎日同じやんけ! 長井:今日も夜の儀式やるやろ?寝る前のカルト儀式やでwww ゴキブリ:気になるんはお前だけや!相手は毎日同じこと貼っとるだけや! 長井:昨日は中止やったけど、止めたら小物やな〜って思ってまうわwww ゴキブリ:お前が小物決めんな! 長井:さらに、AIでねこたんの絵まで作って貼ってまうねん… ゴキブリ:意味わからんわ!一文貼っとるだけやんけ!十秒とかからんわ! 長井:いや〜、強迫性パーソナリティ障害の恐ろしさを垣間見たわwww ゴキブリ:はあ!?お前やん! ねこたん監視して、毎回新しい文章書いて、AIで絵まで作って貼る…それ、全部お前の朝の儀式やんけ! しかも「儀式儀式」と同じ言葉を繰り返すのも、強迫性パーソナリティ障害の証拠や! 強迫的なのは、ねこたんちゃう、お前自身や! 長井:全部バレとるwww >>191 あいつ絶対これ読んでるわ 儀式言うのもAI画貼るのもやめた ♬NAI NAI SICKS委員 NAI-NAI-NAI 和人じゃない NAI-NAI-NAI 亜大じゃない NAI-NAI-NAI デマ止まらない NAI-NAI-NAI 能が無い NAI-NAI-NAI 徳が無い NAI-NAI-NAI 生きる価値無い 笑わせるぜ偶像と会話するなんて エロチックなマンガでもまず見当たらないね スレ中にマルチして病気でしたって もし言えたら消えてやる ジタバタするなよゴキブリらが来るぜ 嫌なら今すぐ逃亡しろ NAI-NAI-NAI 和人じゃない NAI-NAI-NAI 亜大じゃない NAI-NAI-NAI 生きる価値無い >和人じゃない >亜大じゃない ZZもいけそうだな >>190 今日の筑波スレではまた元に戻ってる >>192 を読んであぼーんアピール ご苦労なことだわ 中国系の長井(长井)さんのための日本語矯正塾 >>Kanon総合スレッドパート26 https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/leaf/1750460561/639 皆さん、今日のテーマは 「レジスターのねじれ」です。 レジスターというのは「語彙の使用域」。専門語を使う場所と、日常語を使う場所の「線引き」のことですね。 さて、今回の書き込み。 「公衆衛生のために甘んじて受け入れなさい♪」 これ、日常の煽り文脈としては、非常に 妙 です。どう妙か。ポイントは三つあります。 @ レジスター(語域)が突然「行政・医学レベル」に跳ねる 「公衆衛生」というのは、本来こういう場面で使われます。 ・厚労省の資料 ・保健所の通知 ・医学・疫学・福祉の学術文脈 ・行政判断(感染症対策など) ところが、今回の文脈は ネットの口喧嘩・罵倒 です。 そこに突然、「公衆衛生」という専門語が放り込まれる。これは、料理の途中で急に化学式を言い出すようなものでして、 文体的に浮くんですね。 日常会話では「不潔」「迷惑」「汚い」で済むところです。 A 「煽り文体」と「行政用語」のミスマッチが強い 煽りというのは本来、語彙が荒く、短く、口語的です。 「きったねーな」 「迷惑なんだよ」 「汚物処理しとけよ」 こういう感情の近い言葉が普通なのに、「公衆衛生のために」と、急に 教科書的な抽象語 が出る。 この「温度差」を、国語学では 文体レベルのギャップ と言います。 読んでいる側は、ここに違和感を覚えます。 B 日本語ネイティブの自然な語感から外れる 日本語母語話者は、場面ごとに語彙のスイッチを自然に入れ替えるんですね。 ・役所 → 「公衆衛生」 ・家庭 → 「衛生的に悪い」 ・口喧嘩 → 「不潔」「汚ねぇ」 この切り替えがスムーズ。 ところが、ここで突然「公衆衛生」が出ると、翻訳調・非日本語的・レジスター判断のズレ、といった印象を与えます。 いわば、スポーツ実況中継で急に論文調の語彙を入れるみたいな違和感です。 これは、母語干渉・語彙管理能力の歪み・文体感覚の弱さなど複数の要因で生じます。 ◯まとめ 「公衆衛生」は専門語。 日常の罵倒文脈に突然出すと、日本語として非常に不自然。 語彙の「温度」が合っていないため、読者に強い違和感を与える表現なんですね。 中国系の長井(长井)さんのための日本語矯正塾 >>筑波大学 #777777777777 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/student/1736474684/827 えー、みなさん。今回は、長井くんが使う「性犯罪者」という言葉が、なぜ日本語会話文として妙に硬く、不自然に響くのかを見ていきたいと思います。 まず、日本語では「犯罪名」+「犯」で自然に派生語が作れますね。 たとえば、 殺人 → 殺人犯(←殺人の犯罪者) 窃盗 → 窃盗犯(←窃盗の犯罪者) これらはすべて構造が同じで、日本語の語形成としてごく自然に受け入れられます。 つまり、 ・犯罪名が単独で意味を持つ(殺人・窃盗という行為名) ・そこに「犯」を付ければ、行為者を指す語ができる という、とても素直な仕組みです。 ところが「性犯罪」になると構造が違います。 「性犯罪」は、 性(sexual)+ 犯罪(crime) という 複合語であって、「性」だけが単独で「犯罪の種類」を表しているわけではない。 ここが重要なんですね。 つまり、 殺人 → 殺人犯 窃盗 → 窃盗犯 のように 「〇〇」から「〇〇犯」への派生規則が適用できない。 その証拠に、日本語話者は「性犯」と略さない。 これが不自然さの最大のポイントです。 「殺人犯罪者」→「殺人犯」は自然でも、「性犯罪者」→「性犯」、これは言わない。 なぜか? 答えは簡単で、「性」が犯罪の名称ではないからです。 仮に「性犯罪」という犯罪名を派生規則に適用すれば、「性犯罪犯」とか「性犯罪犯罪者」となり、これは日本語として嫌われるしつこい表現です。その理由は「語の重複」「冗長性」「語感の悪さ」にあります。 ではなぜ「性犯罪者」という語が生まれたのか。 ここに 中国語の語形成が関わってきます。 中国語では、 性侵(性的暴行) 性騷擾(セクハラ) 性交易(売春) など、「性」+動詞(または名詞)の形で性的カテゴリーを表す語が非常に多い。 つまり中国語では「性」がsexual の意味で直接、分類語として機能する語根なんですね。 つまり、 「性」+「犯罪者」 という直列の語構造が自然に成立する。 このため、中国語話者が日本語を書いたとき、「性」をそのまま犯罪種別語のように扱ってしまうという転移(言語干渉)が起こりやすいんですね。 その結果、日本語として意味は通るが、日本語母語話者には翻訳調・硬質・ぎこちない、そんな語感を持った 「性犯罪者」 が生まれる。 結論。 他の犯罪名と同じ規則が適用できないから、日本語として浮いて見えるんです。 中国系の長井(长井)さんのための日本語矯正塾 >>筑波大学 #777777777777 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/student/1736474684/827 もう一つ例を見ておきましょうか。 「低偏差値である」 「低偏差値出身に敵わなかった」 いずれも、普通の日本語会話では不自然に聞こえます。 「偏差値が低い」 「偏差値が低い大学出身の俺」 「低偏差値校出身者」 などが普通の言い方でしょう。 中国語では、 「低分」=低得点 「低分毕业」=低得点で卒業 「低分出身」=成績が低い者の出身 というように、名詞+名詞、あるいは名詞+形容詞の直列で修飾する傾向が強いのです。 長井文も同様に、 「低偏差値出身」=“低偏差値”+“出身” 「低偏差値である」=“低偏差値”+“である” と、名詞や形容詞を直列的に積み上げて意味を作ろうとしている。 これはまさに、先ほどの「性犯罪者」と同じ構造的パターンです。 つまり、「性犯罪者」の不自然さと同じく、母語の語感をそのまま日本語に移植したため、形式は通じるが語感が不自然、という現象です。 中国系の長井(长井)さんのための日本語矯正塾 >>Key総合雑談スレ Part32 https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/leaf/1749161397/752 https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/leaf/1749161397/754 はい、では皆さん。今日は、文章の論理構造が崩れるとどうなるのかという、非常に良い教材を扱います。題材は長井くんのたった一行。短い文章でも、論理はここまで乱れるんだという実例です。 まずは、普通の日本語を確認しましょう。 「ゴキブリの分際で、殺虫剤をかけられたいのか」 これ、まず分解しますね。 (1) 「ゴキブリの分際で」 「分際」という語には、「身の程を弁えろ」という強い含意があります。つまり、これは単なる蔑称ではなく、「お前の立場でそんな態度を取るなら、こちらにも手段があるぞ」という警告でもあるわけです。 (2) 「殺虫剤をかけられたいのか」 もちろん、文字通り「願望」を問うているわけじゃありません。ここは典型的な皮肉の構文で、「そんな態度を続けるなら処罰するぞ。その事態を望むのか?」という意味が背後にあります。 主体の心理、因果関係、現実の常識。これらが自然に噛み合っています。だからこそ、この文は違和感なく理解できるんです。 さて、こちらの長井くんの文。 「ゴキブリ🪳の分際だからこそ、殺虫剤をまぶされたいのですかね」 はい。ここが今日の本題です。問題は「分際だからこそ」。 「〜だからこそ」という表現は、大きく2種類の働きをします。 ・逆説(意外な結果)を表す場合 例:「失敗したからこそ成長できる」 ・理由を強調するとき 例:「努力したからこそ結果が出た」 少なくともこのどちらかに分類されるんですね。 ところが長井くんの場合、「分際=低い立場であることを理由にして殺虫剤をかけられたい」と結びつけてしまっている。これは、逆説にも強調にも当てはまりません。 むしろ、現実の因果関係として成り立ち得ないんです。だって皆さん、「自分が劣位だからこそ、殺されたい」なんて生物、存在しませんよね? これは当たり前の話です。 一体、長井くんの頭の中で論理的に何が起きているのでしょうか。 ・理由と結果が結びつかない ・主体の心理が現実に存在しない ・「だからこそ」が接続義務を果たせていない ・結果、文法の「形」だけ真似して、中身が破綻している つまり、「日本語らしい音を鳴らしているだけで、意味が立っていない」という状態です。 文法は「型」、論理は「中身」。 文章は、型だけでは書けません。 ・主体 ・心理 ・因果関係 ・現実の常識 これらが整って初めて、文章として成立する。長井文はその逆で、文法の型だけ表面的に使っているが、論理が噛み合っていない。 文章というのはね、意味が通って初めて日本語になるんです。 なお、「殺虫剤をまぶす」という言い回しについては https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/leaf/1749161397/379 で解説済みなので、復習しておいてくださいね。 中国系の長井(长井)さんのための日本語矯正塾 亜細亜大学 Part21 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/student/1698829447/148 皆さん、約1年前の長井くんのこの書き込み。ねこたんさんから「とりあえず日本語を学びなさい」と言われた時の反論なんですけどね。 「はぁ?日本語で亜細亜大学入試受けてますがw 亜細亜大学の在学生は日本語を学べと言うのか?ねこたんよ、それは在学生に対して失礼だろw」 表面的には単なる反論に見えますが、実は高度な詭弁テクニックが隠されています。ここを理解すると、論理学的にも議論戦略としても非常に参考になります。 まず最初に、ここで使われている詭弁の基本を押さえておきましょう。 ・合成の誤謬:部分の性質を全体に当てはめてしまう誤り 例:「長井は日本語が下手だから、亜細亜大生は日本語が下手である」 ・分割の誤謬:全体の性質を部分に当てはめてしまう誤り 例:「亜細亜大生は日本語に問題が無いから、長井の日本語にも問題が無い」 これだけだと単なる論理ミスですが、長井くんはこの2つを連携させて使うことで、自分を守る巧妙な構造を作っています。 それでは、長井くんのハイブリッド詭弁(連携技)を具体的に見てみましょう。 (Step 1) 合成の誤謬で煙幕を張る 長井くんは、「日本語で亜細亜大学入試を受けた俺に日本語を学べと言うのならば、亜細亜大生は日本語を学べと言うのか、それは亜細亜大生に失礼だ」と主張しています。 すなわち、自分の日本語能力の問題[部分]を、亜細亜大生全体[全体]を持ち出すことで、議論の対象をすり替えているわけです。 (Step 2) 読者の錯覚を誘導する 長井くんは普段は必ず「亜細亜大学関係者」と、在学生・卒業生・教職員を一括して呼ぶのに、今回に限っては「在学生」を持ち出しており、自分は「外側の立場」で語っているかのように錯覚させる構図になっています。 (Step 3) 分割の誤謬で読者を誘導する そして、文章には書いていませんが、長井くんの暗黙の主張はこうです。 「亜細亜大生に日本語を学べと言うのは失礼だ。だから俺に日本語を学べと言うのも失礼だ。」 すなわち、亜細亜大生[全体]への配慮を、俺[部分]への免罪符にすり替えているわけです。 (結果) 長井くんは指摘される立場から巧みに逃れ、読者は論理の罠にかかる。合成 → 錯覚誘導 → 分割の三段構えが完成します。 ここまでが、いわば高度な詭弁テクニックとしての説明です。論理学的にも、議論回避の戦略としても、非常に完成度の高い構造です。 ただし、長井くんは中国語母語話者ですから、これが文章や論法に与える影響も考慮する必要があります。 中国語は日本語のように助詞で関係を明示しない言語です。そのため、 ・全体と部分の境界の示し方 ・文脈のつなぎ方 ・評価の対象の範囲 が日本語より曖昧になりやすい。 また、語順や論理関係のマークが日本語ほど体系化されていないため、日本語話者からは「飛躍」に見える部分が出やすい。 つまり、長井くんのハイブリッド詭弁は、母語的直感+議論回避心理が混ざった結果とも考えられます。 ここまでが論理学的・言語学的に見たときの結論になります。 ただし、最後に一つだけ、可能性の話として申し添えておきます。 長井くんは、もしかすると、亜細亜大学の外国人留学生入試制度で受験したのかもしれません。亜細亜大学のホームページによれば、少なくとも現在、学部によっては「日本語筆記+面接」で受験可能なのだそうです。 長井くんの時代にその制度があったのかは定かではありませんが、もしそうだったのだとすれば、長井くんは「俺は日本語の試験を受けて、その能力をクリアした」と主張したかったのかもしれません。 だとすると、冒頭の長井くんの発言も、別の見え方になるかもしれませんね。 中国系の長井(长井)さんのための日本語矯正塾 >>Kanon総合スレッドパート26 https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/leaf/1750460561/651 はい、みなさん。今日はですね、日本語として成立していない文章とはどういうものかを、ある意味で最高の教材として扱っていきたいと思います。 まず目に飛び込んでくるのが 「舐め襲い」。 これ、国語以前の問題ですね。 見た瞬間に分かりますよね。日本語の語形成のルールから、完全に外れているんです。 日本語というのは、基本的に ・名詞+名詞 ・動詞の連用形+名詞 ・形容詞語幹+名詞 こういった組み合わせで複合語を作るのが自然なんですが、「舐め」も「襲い」も、どちらも動詞語幹に名詞化の形が中途半端についているだけ。 動詞と動詞をドッキングして名詞にするというのは、日本語の体系には存在しません。 ですから「舐め襲い」という表現そのものが、日本語母語話者が自然に作る語ではあり得ないということなんです。 あっ、今、「読み書き」はどうなんだという声が上がりました。いい質問ですね。 「読み」「書き」は古くから名詞として自立して使われてきた語で、語形成の歴史的な裏付けがあります。 一方、「舐め」「襲い」はそうした自立性がありません。一応名詞化の形ではあるんですが、自然な名詞として独立して使われる類のものではありません。複合語を作る素材にも通常なりません。 要するに、動詞と動詞を適当にくっつけて名詞っぽくしただけ。 こんなものは日本語ではありません。 造語にすらなっていない失敗作です。 次が 「舐め欲望」。 これはさらにひどい。 「舐め」──動詞語幹ですね。 「欲望」──名詞です。 普通なら 「舐める欲望」 「舐めたいという欲望」 こう直しますよね? 中学生でもできます。 それを「舐め欲望」と書くというのは、 語と語の「接続部分」がすっぽり抜け落ちている証拠。 日本語の骨組みが分かっていない人間が書く形です。 そして極めつけは、「舐め」の4連発。 日本語の文章では、同じ語の連続は避けるという最低限のセンスがありますが、今回の文章にはそれがまったくない。 語彙がない。 日本語の操作能力がない。 文章の基本もない。 要するに、「舐め」という語しか思い浮かばない人間が、無理に文章を作ろうとした結果の産物なんですね。 「舐め襲い」「舐め欲望」──これは日本語として認められません。 語彙選択、語の接続、文章構造、すべてが破綻しています。 誤字や変換ミスではありません。 日本語の運用能力そのものが欠落している証拠です。 ♬76th Pshoo ゴキブリ達よ聞いて アタシ約束するよ スレ中の誰をも あぼーんにしてるって アナタがアタシを 逃亡させたわ 探し続けてた自分勝つ絵 スプレーを掴めば It’s 76th One-pattern Pshoo 苦しみながら 呻くよインセクト 頭はOne-pattern Pshoo 夢見ているのよ It’s 77th One-pattern Pshoo 朝イチに見つけ 潰すよインセクト 頭はOne-pattern Pshoo かまって欲しいの It’s 78th One-pattern Pshoo 苦しみながら 呻くよインセクト 頭はOne-pattern Pshoo 奴が消えるまで ・ ・ ・ 中国系の長井(长井)さんのための日本語矯正塾 >>Kanon総合スレッドパート26 https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/leaf/1750460561/659 「性的悪戯」はなぜ不自然なのか。 今日は、長井くんが多用するこの表現の不自然さを、語の成り立ち、読み方の規則から順に見ていきましょう。 まず、「悪戯(いたずら)」は、漢字を使っているだけの和語。 ●悪戯(いたずら) 読み:訓読みのみ 語源:和語 漢字は後から当てたもの(当て字) つまり “あくぎ”という音読み語は存在しません。 「五月蝿い(うるさい)」「可愛い(かわいい)」と同じタイプの語です。 対して「性的(せいてき)」は、100%の完全な音読み語(漢語) です。 性的、暴力的、社会的、個人的 「〜的」は典型的な音読み語の造語パターンです。 さて、ここからが核心です。 日本語では原則「音読み+音読み」「訓読み+訓読み」で語を作るんです。 ●自然 正確+無比 → 正確無比(音+音) 山+道 → 山道(やまみち)(訓+訓) ●不自然 性的(音)+悪戯(訓) → 語形成として破綻 日本語の語感に大きく反します。 では、なぜそのような表現が生まれたのか? ここで重要なのは、長井くんの母語である中国語の語彙が直接影響したわけではないという点です。 ただし、次の事情が強く関わっています。 訓読みの概念がないと、“悪戯”を音読み語だと誤解する 日本語では、 ・漢字表記でも「音読み語」とは限らない ・「悪戯」は典型的な“漢字を当てた和語” しかし、訓読みという仕組みを前提にしない言語環境 の人にとっては、 「悪戯」=“漢字2文字だから漢語(音読み語)だろう” と誤解しやすいのです。 その結果、 性的(音)+ 悪戯(音読みだと思い込む) = 「性的悪戯」 という不自然な語が作られたという構造になります。 日本語は“漢字の見た目”に惑わされます。読みと語源を見極めることで、言葉の構造が明確になるのです。 中国系の長井(长井)さんのための日本語矯正塾 >>▼▲(鶴岡市)▼▲(その2) https://pug.5ch.net/test/read.cgi/tohoku/1447989495/680 皆さん、今日はネット文章に現れる「接尾辞の不自然な使い方」について考えましょう。題材は、いつもの長井くんの文章です。例えば、こんな表現があります。 「私怨化」 「精神疾患者」 「日本語不自由者」 「理路整然性」 ぱっと見、漢字が多く、知的に見えるかもしれません。しかし、日本語として読むと、なんだか変な違和感がある。さて、なぜでしょうか。 @ 名詞・感情+「化」 まず「私怨化」です。 長井くんは名詞「私怨」に「化」を付けて動詞化しようとしている。 ここでポイントです。「単純化」「規則化」は自然な日本語ですね。なぜかというと、「単純」「規則」というのは物事や状態を表す名詞であり、「〜化」で変化や抽象化を表すのは自然だからです。 しかし「私怨」は心情や感情の抽象名詞です。これに「化」を付けると、読み手は「は?」となりますね。日本語として不自然です。 背景として、中国語母語話者特有の「名詞+化で動詞化する感覚」が影響している可能性があります。 A 病名・ハンディキャップ+「者」 次に「精神疾患者」「日本語不自由者」です。 長井さんの発想は、病名やハンディキャップに直接「者」を付けて主体を表そうとするものです。 日本語では通常、こうは言いません。「精神疾患のある人」「日本語が不自由な人」と表現します。 ただし、「精神異常者」のように、状態や性質を表す抽象名詞+者は自然に聞こえます。ポイントはここです。「病名+者」は日本語では不自然ということです。 これも母語の感覚をそのまま日本語に持ち込んだ結果と考えられます。 B 四字熟語+「性」 最後に「理路整然性」。 四字熟語「理路整然」に「性」を付けていますが、日本語としてはほとんど使われません。 四字熟語は元々形容動詞的・連体修飾的に機能する語です。それに「性」を付けると抽象名詞化の二重化になり、意味的にも文法的にも不自然になります。 中国語では「整然性」として自然ですが、日本語では慣用化されていないので、違和感が生まれるわけです。 ◯結論 長井くんの文章の特徴は、中国語的接尾辞感覚+ネット造語的癖が混ざったスタイルです。日本語母語話者の感覚からすると、いずれも違和感が強く映るんですね。 中国系の長井(长井)さんのための日本語矯正塾 >>Kanon総合スレッドパート26 https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/leaf/1750460561/666 みなさん。 今日はですね、文章が「意味不明」になってしまう原因を、心理言語学の視点で見てみましょう。 今回の例はですね、文章の形は日本語なんですが、読んでも「何を言いたいのかよく分からない」という典型的なケースです。 @ 語彙の誤用 まず語彙です。 「鬱憤した」 「性癖晴らし」 これらは、日本語として 普通は使わない組み合わせ です。 「鬱憤」は“たまる・晴れる”もの。「鬱憤する」?そんな日本語はありません。 「晴らす」の対象は“恨み”や“鬱憤”。「性癖」を晴らす? そんな日本語はありません。 「増減観察」も、日常的には使わない表現で、科学的・客観的な言葉を持ち出していますが、やっていることは単なる粘着監視行為です。 ここで大事なのは、語彙を意味で理解せず、形や音だけで覚えてしまうとこうなる、ということです。つまり、語彙の意味理解よりも「カッコよさ」「難しさ」を優先している状態です。 A 論理の破綻 次に文章の因果関係です。 「成功すれば減り」 「増えれば躁状態」 あれ?どっちも“満たされている状態”じゃないですか。減っても満たされている、増えても満たされている。論理的には成立しません。 心理言語学では、こういうのを“ワーキングメモリの負荷と感情優位による論理崩壊”と言います。つまり、文章を書いている人は、頭の中で“条件と結果”を整理できないまま書いてしまっている。 B 語用・文体の不自然さ さらに語尾の問題。 「むかつきますか?」 「むかつきます?」 普段なら「ますか?」でまだ成立しますが、疑問の語尾を連発すると、馴れ馴れしいのに威圧的、という 非常に不自然な語感 が生まれます。文脈に合っていないのです。 C メタ認知不足 長井くん本人は、おそらく、「あ、これ変かな?」、「意味通じるかな?」、というチェックをしていません。 心理言語学ではこれを メタ言語能力の低下 と呼びます。自己監視が働かないと、文法も語彙も論理も壊れたまま出力されます。 D 感情優先で言語が崩壊 怒りや攻撃心が先行すると、文章の ・文法 ・論理 ・語彙選択 がガタガタになります。感情が先に来ると、言語の骨格を保つ力が落ちるわけです。これが今回の文章の特徴です。 ◯まとめ 以上をまとめると、 1. 語彙の意味理解不足 2. 論理の整理不足 3. 語用・文法の崩壊 4. メタ認知の欠如 5. 感情優位の文章産出 この5つの要因が重なって、読んでも意味が伝わらない文章 になってしまう、ということです。 みなさん、文章というのは 単語を知っているだけでは書けません。語と語の組み合わせ、論理構造、語尾の選択、文脈の把握。これらが全て揃って初めて「伝わる日本語」になるのです。 中国系の長井(长井)さんのための日本語矯正塾 >>Kanon総合スレッドパート26 https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/leaf/1750460561/667 その後長井くんは文章を書き直したわけですが、相変わらず「読者負荷の高い文章」ですね。 「こちらとしては、ぺろぺろ書き込みの増減が、ねこ痰の鬱憤が積み重なった結果のバロメーターとして認識しておりますw」 長井くんのこの文章が読むのに負荷が高い理由は3点あります。 @ 主語の曖昧さ まず「こちらとしては」という部分ですね。これは発言者の立場や視点を示す前置き表現であり、主語ではありません。 そのため、読者は自然に「ぺろぺろ書き込みの増減」が主語だと誤認してしまいます。すると、「増減が認識している…?」と、一瞬意味が取れなくなるわけです。 これが理解のハードルをぐっと上げています。 A 修飾句の複雑さと意味不明瞭さ さらに「ねこ痰の鬱憤が積み重なった結果のバロメーター」という表現を見てください。 ここでは、抽象的な概念である「鬱憤」を数量化して、「積み重なった結果」として「バロメーター」という測定指標に結びつけています。 日本語としてはかなり無理のある組み合わせで、読者は一瞬、何を言いたいのかすぐには理解できません。 B 論理関係の曖昧さ そして論理関係も曖昧です。「増減」と「鬱憤の積み重なり」の関係が明確ではなく、読者は自分で推測しないと意味を理解できません。 要するに、この文章は文法的には成立していますが、語彙の選択や修飾句の多重化、文体の混在により、読者は文章の意味を把握するために高い認知負荷を強いられるのです。 普通の読者なら、一読で理解することは難しく、何度も読み返さなければ文章の意図を把握できません。 そして最後に指摘したいのは、長井くんが筑波大スレでこう書いていることです。 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/student/1736474684/857 「瑣末なことにこだわろうが、ねこたんに意味が通じれば全く文章として問題がないw 例え主語が欠けようが、前後の言葉の意味から『何が言いたいかを把握』するくらいは筑波大学OBなら容易いハズだw」 いやいや、待ってください。何故自分のおかしな文章を、ねこたんさんが容易に読めると言えるのでしょうか。 正直、筑波大学卒業生であっても解析困難な文章です。 形は整っていても、意味を理解するには読者の推測や高度な読解処理が必要であり、読者にとっては負荷の高い文章でしかない。 つまり、長井くん自身が思うほど簡単に読める文章では決してない。これが現実です。 中国系の長井(长井)さんのための日本語矯正塾 >>Kanon総合スレッドパート26 https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/leaf/1750460561/679 皆さん、ここで注目したいのは、長井くんが用いた「強迫を背景にした儀式」という表現です。 まず、強迫性障害(OCD)における「儀式行為(ritual)」とは何かを確認しましょう。典型的には、手を何度も洗う、鍵の施錠を何度も確認する、物を一定の順番で並べる、など。 こうした行為は、強迫観念による不安を和らげるために本人が無意識に繰り返す行動です。重要なのは、これらの行為は不安の軽減や心理的な安心のために行われるという点です。 ところが長井くんは、「強迫を背景にした儀式」と表現し、さらにAI生成画像を貼り付けました。その画像は、ねこたんさんが暗い部屋で頭にローソクを縛りつけ、好きなアニメキャラクターを思い描くという宗教儀式的、幻想的な構図です。 ここで見て取れるのは、長井くんが儀式という言葉を、科学的・心理学的な意味ではなく、自分の妄想世界を装飾するためのイメージとして使っている点です。つまり、強迫性障害の概念や儀式行為の意味を正しく理解していません。 さらに文章を見てみると、「四本脚の畜生に頭を操られ」「超恥ずかしいコレ」という表現を加えています。これは強迫性障害の儀式行為の本質とは無関係で、外部要因や背徳性を強調するだけの修飾です。 文章としても、「強迫を背景にした儀式」という言い回し自体が日本語として不自然で、読者に正しい意味は伝わりません。 結論として、長井くんの文章は言葉の響きや画像による視覚演出だけで装飾されており、実際の強迫性障害や儀式行為の理解はゼロです。 つまり長井くんが「強迫を背景にした儀式」と言い張って貼ったAI画像は、心理学的な根拠ゼロの妄想ワールドをただ見せびらかしているだけ。 強迫性障害の儀式行為の本質も理解せず、言葉だけでカッコつけようとする。まるで、自分が心理学の教授か何かになったつもりで舞台に立つ小学生みたいなものですね。 ♬ダっサい いつものようにスマホ持ち 愛のうた記す私に 届いた知らせは くどい「w」(ダブリュー)がありました あれは三年前 病めるあなたピンクに残し 自分専用板を ひとり借り切った 日本語下手なワンパレス 気違いの前にたたずみ 呆れた私は 返す言葉さえ無くしてた 中国系の長井(长井)さんのための日本語矯正塾 >>Kanon総合スレッドパート26 https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/leaf/1750460561/683 まず結論から言うと、長井くんはOCPD(強迫性パーソナリティ障害)を完全に履き違えています。 @ OCPDとは「几帳面すぎ・完璧主義・柔軟性ゼロ」みたいな性質の話 強迫性パーソナリティ障害(OCPD)はざっくり言えば、 ・必要以上の几帳面 ・完璧主義 ・融通が利かない ・人にも自分にも要求が厳しすぎる ・「自分のやり方」に固執する ・客観性が欠ける などの性格傾向のこと。 OCD(強迫性障害)とも全然違うし、「ぺろぺろ書き込みをするからOCPD」なんて医学的に1ミリも成立しません。 A 寧ろ、長井の方がOCPDの特徴と一致してしまう皮肉 これが面白いところで、OCPD的な特徴を並べると長井くんの行動がピッタリ当てはまるんですよね。 ・同じ言い回し(「儀式」「尊厳」「日本国の恥」など)を延々固定フォームで使う ・自分の文章の癖を修正できない ・他人が何を指摘しても急に「規範」や「正しさ」の話に持ち込む ・内容が間違っていても、「自分の世界のルール」を曲げない ・一度覚えた単語を数日連続で使い続ける(儀式化) つまり長井くんが言ってる “論点のすり替え+固執+柔軟性ゼロ” という性質こそ、まさにOCPDの典型なんです。 B 長井くんが毎回やる「当てはまる特徴を相手に投げ返す」パターン 昨日は「儀式を背景にした強迫!」 今日は「強迫性パーソナリティ障害!」 明日は何になるんでしょうね? 毎回、「言葉を理解せずに相手へ貼るだけ」の行為自体が、言葉の使用が強迫的(compulsive)になっているという、割とわかりやすい構造。 ◯ まとめ ・「儀式行為」も誤用 ・「強迫性障害」も誤用 ・「強迫性パーソナリティ障害」も誤用 ここまで三連続で専門用語を間違えると、もう“言葉に飛びつく強迫的行動”と言われても仕方ないレベル。 【牛たんより薄い男】 えー、現代のネットというのは、妙な人間模様が渦巻いておりまして、 今日は長井という男の、まぁ、牛たんより薄い男の噺を一つ。 ◆ とあるスレに、長井という男がふらっと現れまして—— 長井:久々に仙台出張や!牛タン食うて帰るでぇ〜w これを聞いた名無し。素直な子でして、すぐに乗せられます。 名無し:ほぉ〜、仙台で牛たん?ええのう〜。羨ましいこっちゃ。 長井:ほれっ、この写真見てみぃ!牛たんや!味音痴のねこ痰には食わせへんでw 名無し:うわぁ、うまそうや! そこへ、ねこたんという若旦那がひょっこり現れて言う。 ねこたん:どうせ他人のブログの写真盗んできたんやろ これに長井、顔色変えて反論。 長井:貧乏人の僻みですわw 名無し:いやいやいや。調べたらな、グルメサイトの写真、丸パクリやぞ。 長井、急に声が裏返る。 長井:し、ストーカーちゃうか!?箸袋拡大したやろ!ストーカーや! 名無し:なんでパクったお前が、一番箸袋気にしてんねん! すると長井、わけのわからんことを言い出す。 長井:仙台駅東口のビックカメラの一階の店や! 名無し:仙台にビックカメラ無いわ!! 慌てた長井、すぐ訂正。 長井:ご、ごめん!ヨドバシカメラマルチメディア! 名無し:ヨドバシをそんなフルネームで呼ばんのや!!
read.cgi ver 09.0h [pink] - 2025/10/27 Walang Kapalit ★ | uplift ★ 5ちゃんねる