猫と長井♫仲良く喧嘩しな
0241名無しさんだよもん2026/01/09(金) 08:27:46.13ID:xyChkykH0
中国系の長井(长井)さんのための日本語矯正塾

>>▼▲(鶴岡市)▼▲(その2)
https://pug.5ch.net/test/read.cgi/tohoku/1447989495/767

今回はですね、鶴岡スレの768さんからの指摘をテーマに考えていきましょう。難しい法律の話ではありません。日本語の主体と意味の話です。
問題の文はこちら。

「過去の判例と整合性をとりながら、犯した罪に対する刑を決めるにあたって、裁判所は最終的に苦渋するだろうなwww」

この文では、「裁判所は … 苦渋する」となっています。
しかし「苦渋」とは何か。それは、
  ・心理的な迷い
  ・感情を伴う葛藤
  ・人の内面状態
を表す言葉です。
一方で「裁判所」は、
  ・組織
  ・制度
  ・国家機関
であり、感情を持つ主体ではありません。ここで日本語は決定的に破綻します。

日本語では、「判断する」「決定する」のような結果行為は、裁判所を主語にしても成立します。しかし、「苦渋する」「悩む」「迷う」といった心理過程は、人間にしか背負わせられない。
だから、「裁判官が苦渋の決断をする」は成立するけれど、「裁判所が苦渋する」は成立しない。
これは修辞の問題ではなく、意味論の問題です。

さらに、そもそも致命的なのが「苦渋する」。
「苦渋」は名詞です。動作を表す語ではありません。
それを、「苦渋する」と書いた瞬間、この文章は文法的にも崩れます。

・「苦悶」:状態語・動作語として振る舞える。「苦悶の表情」/「苦悶する」ともに自然。
・「苦渋」:評価・性質を示す名詞。「苦渋の選択」は自然でも、「苦渋する」は不自然。

名詞に「する」をつければ何でも動詞になるわけではない。
理由は「慣用」ではなく、語の中身が違うからです。これは日本語の初歩です。

次に、「過去の判例と整合性をとりながら」という表現。
「整合性」は、
  ・成立している状態
  ・矛盾がないこと
を指す概念語です。
したがって自然なのは、
  整合性が取れる
  整合性を保つ
  整合性を確保する
「整合性をとる」という言い方は、意味が操作に追いついていない。

この一文で起きていることは、
  ・心理語を誤って動詞化し
  ・感情を持たない主体に背負わせ
  ・抽象語を雑に扱い
  ・最後に「www」で逃げる
これは、論理的に考えている文章ではなく、知的に見せようとしている文章です。
意味は推測できます。しかし、書いた本人が理解しているとは感じられない。それがこの文章の評価です。

日本語は、語彙力を誇る言語ではありません。主体と意味を一致させる言語です。「裁判所が苦渋する」と書いた瞬間、
その文章は日本語で考えることをやめているんです。
0242名無しさんだよもん2026/01/09(金) 18:44:22.93ID:xyChkykH0
中国系の長井(长井)さんのための日本語矯正塾

>>Kanon総合スレッドパート26
https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/leaf/1750460561/841

今回のテーマは、次の長井文。

「突っかかってこず大人しくなった」

この日本語、どこがおかしいのか?
結論から言いますね。この文、日本語として二重におかしいです。
一つは文法、もう一つは文体(時代感覚)。

まず文法の問題。
普通の現代日本語なら、こう言います。
  突っかかってこずに大人しくなった
  突っかかって来なくなって大人しくなった
つまり必要なのは、接続助詞「に」。なぜ「に」が必要か。
「〜ず」は否定の形ですが、そのまま次の動作に続ける場合、
  〜ず に + 動作
という形を取ります。
例:文句を言わずに帰った
  何も言わずに立ち去った
「突っかかってこず大人しくなった」は、接続の関節が外れている状態なんです。

次に、もっと根の深い問題。
実はこれ、単なる「助詞抜け」じゃありません。
問題の核はここ。「こず」。確かに「来ず(こず)」は、
  カ変動詞「来(く)」の未然形+打消
古文では完全に正解です。でもね、現代日本語では、ほぼ使われません。

では、なぜ「せず」はOKで「こず」はダメなのか。ここ重要です。
  勉強せず帰る  → 自然
  連絡もせず来た → 自然
一方で、
  来ず帰った
  突っかかってこず大人しくなった
急に古文っぽくなっちゃう。理由はこれ。
  ・サ変「す」→ 現代語「する」も主力動詞で、「せず」も生き残った
  ・カ変「来」→ 「来ず」は完全に「来ない」に置き換えられた
つまり、
  ・「せず」=現役
  ・「こず」=ほぼ化石

長井くんの文章全体で何が起きているのか。この文を分解すると、
  「俺」「w」「ぶん殴って」「こず」
  ネットスラング × 暴力語 × 古文(笑)
時代がバラバラなんです。文体が平安時代から5ちゃんねるまで時空跳躍している。

まとめると、この長井文の違和感は、
 1. 「〜ずに」の「に」欠落
 2. 死語寸前の古語「こず」を口語に混入
 3. 全体の文体が統一されていない
この三点セット。
だから読み手は無意識に、「あれ? 日本語だけど、なんか変だぞ」と感じるわけです。

日本語ってね、文法より先に“時代感覚”がバレる言語なんです。
そこを外すと、どんなに強い言葉を並べても、文章は急に“薄っぺらく”見える。
0243名無しさんだよもん2026/01/17(土) 13:44:56.99ID:inBB67lo0
【異性と片道500キロ以上の旅】

⸻いやー、みなさん、最近は変な話が多くてねー。
こないだ聞いたんだけど、長井って奴がさ、三連休に嫁と本州最北端まで行ったんだって。

長井:いやー、三連休ね、嫁と一緒に本州最北端まで行ってきたんだよ、うっしっしっし。

名無し:おいおいおい!その三連休中、てめぇスレで書き込みしまくってただろーが!旅の話はどうした?写真もゼロじゃねーか、ふざけんなよ。

長井:いやー、旅先でもヒマでさ、ちょっとネット見たり情報集めたりしてただけだって、えへへ。

名無し:情報集めにスマホ三回線!?旅館でも移動中でも書き込みしてただろーが!しかも長文ばっか、内容も怪しいし。完全に嘘松だろうが、もう。

長井:そ、そんなつもりは…いや、目をそらしたかっただけだよ…

名無し:目そらす理由はわかってんだよ。9月13日、お前「嫁の連れ子を襲って孕ませてそれが原因で嫁と離婚した」ってバレたんだろ?
普段から「ねこたんは実の娘の股ぐらを舐めて嫁が出て行った」とか嘘ばら撒いてるもんだから、自分に向くツッコミを流すために書き込み三昧だったんだろーが。

長井:う…うん…まあ、ちょっとだけ…

名無し:で、三連休から十日以上も経ってから旅行話ひけらかすとは、頭悪すぎるなー。描写ゼロ、写真怪しい、完全なる嘘松!

長井:いやー、記憶整理してただけなんだよ…

名無し:整理?整理って、後付けの嘘松だろうが!

長井:ま、ちょい盛っただけだよ…

名無し:しかも別スレに逃げて「自宅から500キロ以上離れた土地の写真を添付できない寂しい奴らwww」とか八つ当たりしてるし!

長井:悔しかったら異性と片道500キロ以上の旅してみろよw

名無し:初孫が産まれたばっかりの設定のいい年したおっさんが既婚者アピールすんなよ、恥ずかしい!
しかも「異性」?嫁との大間旅行の話だろ?何で「異性」ってぼかすんだよ、自分の嘘松嫁を隠すためか?

長井:いやー、今の時代に必要な配慮だよ。女性もLGBTもいるでしょ?

名無し:過疎スレで配慮もクソもねーだろ!しかも地図アプリで長井から大間までの車移動距離(約550km)を調べて「片道500km以上」自慢とか痛すぎるなー。往復200kmじゃダメなのかよ。

長井:いや、誇示したかっただけだよ…

名無し:誇示もいいけど、天気は晴れなのに、お前が貼った旅先の写真は、今にも降り出してきそうなどんよりした空。

長井:あれは…曇ってた瞬間を撮っただけだって…

名無し:瞬間曇り?アメダス見ろよ。大間は13日雨、14・15日晴れだぞ。後付け嘘松確定!

長井:確かに嘘松だけど…この世の中に嘘つかねぇやつなんているか?

名無し:何開き直ってんだよwww

長井:開き直る権利くらいあるだろ、うっしっしwww

名無し:もう…手がつけらんねーな、ほんとに。

⸻旅の話かと思えば嘘松の話、嘘松かと思えば旅の話。笑っちゃうでしょ?
嘘も方便って言うけどね、証拠なき嘘は、ただの笑い者だよ。

長井:うっしっしっし、これで一件落着!
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