少年宦官
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生きたまま去勢という残酷な処置を施され20世紀初頭まで会った宦官、ほとんどは少年だった。宦官スレはいくつかあるが、この点からスレを立ててみました、少年宦官について語ろう。 まぁあくまでTV教養番組の挿入場面としてのドラマなので映画並みとはいきませんが、鄭和の少年時代から靖難の変、大航海へとドラマ仕立てで見られたのは貴重でした。
去勢シーンは男性としてはまさに本能的恐怖を覚える場面でした…(^^;)
鄭和を演じてた俳優さんが誰だか分かりませんが、よく銅像なんかで描かれる姿のイメージで選んでますね。永楽帝役の人は「三国演義」の董卓役にも似てましたが確信はありません
http://www2s.biglobe.ne.jp/~tetuya/REKISI/bbs/bbsr.cgi
(参考)
下北沢の小劇場「ザ・スズナリ」で以前、「ザ・宦官」という香港の人の書いた演劇を公演していた。
鄭和の大遠征で知られる明代の宦官『鄭和』の話。12歳の時、鄭和は去勢され宦官にされた。明が成立し、鄭和の故郷雲南地方征服により、明軍に捕えられて、一家は殺されたが、少年だった
12歳の鄭和は、命は助けられたが、去勢されて宦官にされてしまった。
言わば少年法のようなもので、14歳未満の男子は殺す場合であっても「去勢」で許されるとされていた。
「名も無く、性も無く・・」とパンフレットにはあった。少年時代の鄭和役は女だったが、去勢されると、そんなものではなく・・それこそ尿道口だけの体になってしまうが、女ではない。
安得海も12歳だった。宦官になるには体から切り離された「宝」が必要で、宦官になると、それを吊るしておく部屋に本体と別に吊るされる。最初は床にくっつく位低く,官位があがるにつ
れ上に上がっていく。鄭和は宦官の最高位司礼監に上り詰めたが、最初12歳の鄭和のかって男の子だったときのシルシは、地面にくっつく位低く吊るされたという。
http://saturn-tv2.net/~chinzou-s1/bbs/readres.cgi?bo=log3&vi=1082190762
明の鄭和の大遠征
http://nng.nikkeibp.co.jp/nng/feature/0507/index2.shtml
和紙の歴史
http://www.washiya.com/washinomokuji/0012.html
紙の発明者として名高い蔡倫は、宦官であったが故の、
後宮の政治抗争事件に引き込まれ哀れな最期を終えている。
長い中国の歴史で、多くの人々が去勢されて宦官に仕立てられた。
世界史でも中国にしかなかった宦官の制度は、去勢されて後宮に仕える官職で、
主に罪を犯して宮刑(腐刑ともいう)に処せられたものが用いられた、との暗いイメージがある。事実、
宮廷という密室の中で、政治的な暗躍を図り、私腹を肥やし事実上の政治権力を壟断した宦官も多い。
しかし、数多い宦官には歴史に名を残した優秀な人材も多い。
『史記』で名高い司馬遷は、自己の良心に忠実な発言のため、武帝の怒りに触れて屈辱的な宮刑に処せられている
。
宦官の歴史で、優れた宦官の双璧とされているのは、蔡倫と明の鄭和とされている。
明軍が元軍を撃破して各地を制覇した時、将軍たちは明の皇帝に献上する美少年を物色し、
十二歳の眉目秀麗の鄭和を献上品に選んだという。
鄭和の家系は、雲南のイスラム教徒の有力者で、チンギスハーンに従って功績があったという。
敗戦国の奴隷のような立場で、皇帝への献上品にされてしまったのだろう。
鄭和は去勢されて明の永楽帝に仕え、後にその才能を認められ、七回に渡る
アラビヤ・アフリカまでの大航海の総司令官を勤めた。
さて、蔡倫のことである、字は敬仲、現在の広東省に近い湖南省南部の桂陽の出身である。
去勢の経緯は記録に残っていないが、やはり少年の頃に去勢されたと推測されている。
>>34
>宮廷という密室の中で、政治的な暗躍を図り、私腹を肥やし事実上の政治権力を壟断した宦官も多い。
> しかし、数多い宦官には歴史に名を残した優秀な人材も多い。
余計なモノが付いていないぶんそこへ意識が奪われることがないので、
本来の自らの能力を発揮できた、ということなのだろうな。 >>35
宦官じゃなくても歴史に名を残した男は多いから
結局去勢していてもいなくても同じということじゃない? >>36
いや
チンコ取った方が
雑念が入らなくて
歴史的偉業に専念できる 実は少年宦官にあこがれていて
是非なりたいのですが
既に少年じゃない漏れには無理ですよね? 70年代頃だと、チンポ切断しちゃった小学生は強制性転換させられてたんだよなぁ。 >>41
本当。詳しくは「ブレンダと呼ばれた少年」って本にある。
これは外国の例だけど日本でも同時期は同じようなもの。 逆に言うと
70年代頃に小学生だった世代つまりいま40代ぐらいの世代には
チンポ切断しちゃったせいで強制性転換させられた人がいるってことか… >>43
その通り。ただし80年代に行なわれた追跡調査では
半分以上が男に戻って生活してたらしい。
(股間だけ女のままで病気や怪我で切断したと偽って生活してたか
エピテーゼのようなものを使用して誤摩化していたか・・・
男性器の再建手術してたものは当時の段階でごくわずか。1~2名
だったかな?今はもっと増えてるのか、どうなってるか詳細不明) >>42-44
詳細
ttp://www.intersexinitiative.org/japan/review-colapinto.html >>45の本は米国の例。
ただし事件をおこした医者はそのジャンルでは世界的権威で
同時期に日本や西欧でも彼の学説に基づいた治療が常識だった。
彼が失脚してから医学界の方向は変わったが
西欧は2~3年、日本は5~6年遅れたろう。 ベニスを人前で刑罰としてきられる妄想で何度でもいけるのって異常? 幼少時に犬に噛まれてチン切りだけした(元)少年を知ってるけど悲惨だよ。
もともと美少年じゃなかった。中学生になったら満たされない性欲のためか
ニキビだらけのグロテスクな顔に。
あれじゃ肛門から快楽を与えてやろうという奇特な奴もいないだろう。 >>50
切られるのもいいけど罰として自らの手で切り落とすことを強要されるってシチュエーションが一番好き ストレスで増えるものではある<ニキビ
一度もセンズリの快楽を知らずに死んでいくのか。
少年の満たされない性欲ってなんか萌え。 >>54
知らなければ知らずに済むという考えもある コージ苑思い出した。
煩悩(性欲)を絶つために去勢した坊主。
でも性欲は無くならず、それどころか満たすこともできなくなり、更に苦しむってネタを。 >>57
中世のカトリック世界の修道士であったらしい >>57
去勢で有名な聖職者
アレキサンドリアのオリゲネス
アンティオケイアのレオンティオス(のちエルサレムの主教、257没)
ポワティエのヒラリウス(350年没)
エジプトのマカリオス(本名・シュメオーン、330~390)
朝鮮は李氏朝鮮の時代に毎年
美少女と宦官にした美少年を数百人づつ
明王朝に献上させられていました 明や清の頃の宦官の多くは10~12歳位のうちに去勢されていました。
ある者は辺境の地方や周辺国からの献上奴隷として、またある者は人身売買の
果てに、若しくは貧農の家庭での口減らしの為、多くの少年たちが宦官として
宮廷に送り込まれていきました。
そういった少年たちの殆どが自分の意思とは関係なくそのような過酷な運命を
受け入れざるを得なかった事は容易に想像できます。
12歳くらいの少年といえば声変わりもしていなければ股間にはまだ陰毛もなく、
男らしい筋肉や体毛もない、しかしながら異性のことを意識し始め、いつの日か
その柔らかい肌と交えたいと思い始める年頃でしょう。
しかしそんな彼らにある日突然恐ろしい刃が向けられるのです。
少年たちは力ずくで裸にされ、抵抗も虚しく大きく脚を広げさせられると、
まだ包皮を被った幼い陰茎を摘み上げられ、剃刀の刃を入れられるのです。
麻酔なしということもあり、少年たちはこの時点で失神してしまったことでしょう。
意識を取り戻してからもしばらくは朦朧としていたのではないでしょうか。
そんな少年たちが自らの身体に施された事に気付くのは術後の最初の排尿だったと思います。
ざっくりと裂けたような股間から噴水の様に飛び出す尿を見て彼らは初めて自分の
「オチンチン」がすっかりなくなっていることに気付くのです。その時の彼らの絶望感、
自分が男でなくなってしまった悲しみやこのようなおぞましい手術を施した者への言いようの
ない怒りは察するに余りあります。
そして術後傷を癒した少年たちには宮廷入りのため最低限の作法やしつけが教え込まれます。
もっとも、少年たちは宮仕えしても特にこれといった仕事が与えられるわけではありません。
愛玩用の仔犬のように振舞っていればいいのです。そういった「少年宦官」が宮廷でどのように
可愛がられていたかについては、みなさんの想像におまかせします。
>>63
想像におまかせ、じゃなくて具体的に書いてよ
清帝国時代の紫禁城には、宦官用の銭湯があった。銭湯といっても個室で、
宮仕えの枠がなくて職にあぶれてる少年宦官が全裸で背中を流してくれる。
つまり宦官による宦官のためのソープランド。去勢された少年の柔肌に
中年宦官の魔の手が伸びる、ということが頻回にあったと孫輝庭が述懐している。
お互いチンコも玉もないのにどうやって愛し合うのかわからんけどね。
切り口をこすり合わせるのかな。
民国時代、宦官の総数は民国政府によって制限されていたので、去勢しても
就職できない少年がたくさんいたわけだ。 >>62
少女はそのままなのに
少年だけチンポ切られたのは
差別じゃないか? >>64
中華民国になっても去勢は続いていたわけですね。 >>66
「最後の宦官」とかいう本を書いた(ただし代筆)人は、辛亥革命以降の自宮だったそうだす。 >>67
その顛末は本に書いてあるが、ちょっと悲惨。萌えるように多少脚色すると。。。。
家が貧乏なので12歳で自宮して宦官になったはいいが、傷が癒えてようやく立ち上がれるようになった時点で
清王朝が倒れたことを知らされた(当時は情報伝達が遅いから)。村の人々は最初は同情してくれたが、
そのうち「サオ無し玉無し」をバカにされるようになった。当時の中国の貧乏家庭は家の中にトイレなどはなく、
道ばたでするのが当たり前だったから、性器のなくなった股間を覗かれたり、立ちションできなくなったり
したことを嘲られたのだろう。
年数が経過し、同い年の子は2次性徴を迎えるが彼だけは2次性徴がくるはずもなく、しだいにイジメが
耐え難いものになっていった。それを哀れに思った寺の和尚が彼を引き取り、坊さんにするべく修行を課した。
「お前は六根不全になったことにより、恋愛の失敗や子供が早死をしたりすることからくる人生の挫折から
解放されたのだ」などと慰めた。彼は優秀だったので和尚は本格的に仏道に進ませたいと思ったが、
宦官になって立身するという夢は捨てがたく、和尚の知り合いの宦官の推薦で、王府(皇族)の召使い見習い
として北京に行くことになった。この時16歳。
そこで彼は馬丁の下働きにさせられた。正規の馬丁達は働かずに彼をこき使った。馬のチンコを洗わせては、
去勢されたことに対する屈辱的な言葉を投げかけたりした。そこに皇族が通りかかり、「こんな貧弱な子を
こき使って!」と怒り、馬丁は罰せられた。やがて紫禁城の宦官に欠員が出来たので、彼は紫禁城に就職する
ために大総官大監の面接を受けることになった。
面接室で大総官大監と2人きりになるなり、「全裸になって両足を開け!」と言われ、素っ裸になった。大総官大監は
性器が切り取られた彼の股間をまじまじと観察したので彼は赤面した。 少年宦官はペニス切断されたあとも
傷口を縫ってもらえなかった
だから傷口が治癒したあとの傷痕は
線じゃなくて円形になっている >>71
ガイシュツだけど↓ですね
ttp://www.echonyc.com/~rzacks/under/eunuch1.jpg
>>72
おお、有名な画像だね。
でも、氏名不詳なんだってね。 ●タイの僧侶がペニス切断、医師による再接着を拒否● 17:15 JST
[バンコク 22日 ロイター]
タイの僧侶(35)が自分の陰茎をなたで切り落とし、医師による再接着を拒否するという珍事があった。22日付の現地タブロイド紙(電子版)が報じた。
この僧侶は、瞑想中に勃起したことが切断の理由とした上で、煩悩をすべて断ち切ったのだから再接着の必要はないと話したという。
手当てを行った病院の医師は、ロイターの電話取材に対し「傷を消毒して数針縫いましたが、彼はすべてを捨てたからと言って再接着を拒否しました」と語った。
ttp://today.reuters.co.jp/news/articlenews.aspx?type=entertainmentNews&storyID=2006-11-23T165656Z_01_NOOTR_RTRJONC_0_JAPAN-237261-1.xml ◎下腹部切除の母に実刑 生後4カ月男児◎
大阪府和泉市の自宅で生後4カ月だった二男の下腹部を一部切除したとして、傷害罪に問われた母親の無職田村静絵被告(27)に、大阪地裁堺支部は27日、懲役5年(求刑懲役8年)の判決を言い渡した。
細井正弘裁判長は「何の罪もない乳児を攻撃対象とした言語道断で、猟奇的な犯行。成長して事情を知ったときの子どもの悲しみ、苦しみは想像を絶する」と述べた。
被告は捜査段階でいったん自白したが、公判で否認。弁護側は「警察官の威圧的な取り調べで自白させられた」と主張したが、判決は「状況から犯人は被告以外にあり得ない」と退けた。
また二男の父親から暴行されたり、養育費を支払う約束が実行されなかったりした事情を挙げ「憎しみは理解できるが、二男に報復するのは許されない」と指摘した。
判決によると、田村被告は2004年3月、自宅で二男の下腹部の一部を安全カミソリで切り取り、重傷を負わせた。
(共同)
http://www.chunichi.co.jp/flash/2006112701000215.html >>75
下腹部ってあるけど実際は睾丸なんだってね。 28 :世界@名無史さん :2001/02/04(日) 10:24
>>27
なんかの本にローマの貴族がアレクサンドリアの奴隷市場から宦官を買ってきた話が出ていた。
その宦官は玉も棒も取られていたけど、なんでも少年奴隷を買って、買主が宦官奴隷にしたいというと、その場でちょん切ってくれるとか。
29 :名無的発言者 :2001/02/05(月) 21:38
>>28
ウアー、奴隷もつらいね。
30 :名無的発言者 :2001/02/06(火) 21:25
>>28
その場でちょんぎったら傷が治るまでローマに連れていけないような気がする。
最初からちょんぎった奴隷を売っていたのではないか。
31 :世界@名無史さん :2001/02/06(火) 22:46
ちょんぎる時ってもちろん麻酔なんか使わないんだよね?(当時は麻酔なんて無かっただろうし)
痛みとかでショック死したりしなかったのかなぁ?
32 :名無的発言者 :2001/02/07(水) 21:45
>>31
ある探検家がスーダンのハルツームの奴隷市場のことを書いている
それによるとその市場では少年奴隷が剃刀で無造作に去勢されるが、ショックや出血で死んだ場合は死体を荷馬車に乗せて川に捨てるとか。
>>78
両方です((((((;゚Д゚))))))ガクブル チンコ全部じゃないんだ
そうなると女の子として育てるわけにもいかないなあ・・・・ >>84
それはない
外国人のステントと言う人が実際に去勢手術を見聞した記録があるが完全去勢
それから>>5の画像も良く見て見ること 講談社現代新書の「宦官」ってのに手術の方法が出てる。
タマだけだ。 >>86
あれはデマだよ
最後の宦官孫耀庭氏(1996年没)が生前に書いた体験記でも少年のときに完全去勢されている。 明代の宦官の鄭和が中国で漫画になってるそうだ↓
ttp://www.comicart.com.tw/main/1/0901-0931/0909_2.htm
鄭和も少年時代に去勢された
MSNビデオでインドのヒジュラ特集
ビデオ⇒エンターテイメント⇒National Geographic Channel まだ掲載されてるよ。jp.msn.comで自分で見てくれば?
インド人年配ニューハーフがたくさん映ってるだけ。
ヒジュラ志望の若者はあんましかわいくない。
ヒジュラは縄張りがあるし、地道な営業活動が大変そうw >>97
明のころに塩を作る人夫50人ぐらい一度に宮刑にされたとかいう記録があると聞いたけど
ストライキでもやったのか? 人夫同士でウホッなことが目に余ったとか?
人夫なんてセックスかオナニーしか楽しみがないだろうに、
唯一の楽しみを奪うって残酷だよな~ 今だ!100ゲットォォォォ!!
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ (´´
∧∧ ) (´⌒(´
⊂(゚Д゚⊂⌒`つ≡≡≡(´⌒;;;≡≡≡
 ̄ ̄ (´⌒(´⌒;;
ズザーーーーーッ >>98
明代はなぜか貨幣経済が衰退して
塩が貨幣のかわりになったりしていた >>98
塩は宦官の権益の元だったからそれを横流しした見せしめじゃなかったか? >>102
それで人夫を仲間に引き込んだわけか(w 宮殿工事をサボタージュした大工たちが宮刑の判決を受けたという話もあるよ。 >101
塩は文字通りの必需品だから国家の専売品。
買えば必ず売れるからその「引換証書」は金兌換紙幣ならぬ「塩」兌換紙幣
としての価値が生じたって事だろう。
明の一つ前の元朝が大々的にそういう制度をやって塩をもって、銀(=通貨)
を一手に牛耳っていたから、その後を継いだ歴代随一の貧乏王朝である明に
大改革を行う体力もなく、そのまま制度や機構を継承したとかいうオチなん
じゃね? 少年のタマだけを取って、宮女たちの尿を飲ませ続けてシーメールを作ったヤツいる? >>107
悪い。
なぜシーメールになるのか分からん。
もっと詳しく書いてくれ。 女性の尿には多量の女性ホルモンが含まれてる。
人口密集地で片方の性に偏った排泄物が垂れ流しになると、野生生物のもう片方の生殖能力に異常をきたす。
内分泌撹乱物質による環境汚染の問題って、科学物質だけじゃないんだよ。
長期間、女性の尿を飲み続けてるM♂に聞いてみて。 東南アジアや中国や中南米とかでは、金持ちの道楽で、
貧乏な家の思春期前の男の子を買ってきて、
去勢やホルモン注射して完璧なオカマを作るんだそうだ。
完全な女性体型に女声、性格も完璧に女性化。
小指の先ほどの大きさに萎縮したペニス。
ニューハーフ好きの1つの理想がここにある。
>>118
少年でもなければ宦官でもない。
関係ない写真貼るなよ。 >>121
Photoshop修正画像なのは明らかなんだけど、萌える
ただ珍切りすると、こういう傷跡にはならん。
傷跡になりにくい場所みたい。 http://www.echonyc.com/~rzacks/under/eunuch1.jpg 古代ローマ帝国の皇帝ネロ
自分の暴行により死亡した妻ポッパエア・サビナと容貌がそっくりだった美少年スポルスを、
身代りの妻とするため去勢させ、花嫁衣裳を着せて結婚式を挙げ、常に女装させて侍らせた。
(Wikipedia-性器切断から) >>129
夫が宦官という小説は英語でよければいくらでも出てくるぞ ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています